| 発注機関 | 国立研究開発法人国立環境研究所 |
| 入札方式 | (1)業務内容 本業務は、温室効果ガスとして重要な二酸化炭素の地球規模での物質循環を解明することを目的として、北半球中緯度の観測点として富士山頂に設置されたCO2濃度観測システムの省電力化による観測頻度・時間の増加を図るものであり、現行の観測システムより電力消費が少ない新たな観測システムの設計とその新たな観測システムを制御するシステム制御部のプログラムアップデートを行う。 (2)随意契約とする理由 |
| 落札日 | 2019年07月08日 |
| 地域 | 国(独立行政法人等) |
| 落札金額 | ¥●,●●●,●●● ログインして確認 |
| 落札者 | ●●●●株式会社 ログインして確認 |
| 原典 | 元サイトで確認 → |