西はりま第2号 4月13日 5月22日 平成30年度消防吏員被服貸与品(単価契約)
西はりま消防組合(西はりま消防組合)/入札公告
締切
非公表
開札
05/16
09:30
公告日
非公表
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 西はりま消防組合
- 所在地
- 西はりま消防組合
- 入札方式
- 入札公告
- 開札日時
- 2018年05月16日 09:30
- 担当部署
- 西はりま消防組合消防本部総務課
- データの出どころ
- 西はりま消防組合入札情報
- 取得日時
- 2026/07/02 10:09
参加資格
① 登録要件
案件の詳細
入札募集情報
平成30年4月13日公告
物件番号 西はりま第2号
物件名 平成30年度消防吏員被服貸与品(単価契約)
納入場所 たつの市揖保川町正條279番地1 消防本部
契約期間 契約日から平成31年3月29日まで
担当課 西はりま消防組合消防本部総務課
業務概要 消防活動に必要な被服等の購入
入札参加資格 ① 登録要件
(全項目に該当する者) 西はりま消防組合入札参加資格者名簿(物品・役務)に登録がある者
② 住所要件
無
③ その他
・公告日から開札日までの間、西はりま消防組合、構成市町又は兵庫県か
ら指名停止を受けていない者
・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定す
る入札参加者の資格制限に該当しない者
・会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更正手続開始の申立
てがなされていない者。ただし、それぞれの申立てがなされた者であっ
ても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受
けたものはこの限りでない。
・警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる
者として、契約等からの排除要請があり、当該状態が継続しているもの
でないこと。
予定価格 有 / 事後公表
最低制限価格 無
入札方法 郵便方式(一般書留・簡易書留郵便に限る。持参及び普通郵便不可)
※封筒(任意)に添付の様式を封筒表面に糊付けし、入札書を封入するこ
と。
入札書の提出期限及 提出期限 平成30年5月15日(火)午後5時必着
び提出先 (※提出期限までに入札書の提出が無い場合は、無効とします。)
提出書類 西はりま消防組合 被服類品名別入札書
提出先 671-1692
兵庫県たつの市揖保川町正條 279番地 1
西はりま消防組合 消防本部総務課
開札の日時及び場所
日時 平成30年5月16日(水) 午前9時30分
場所 西はりま消防本部 本部会議室(3階)
その他 代理人が立会いする場合は、委任状を持参ください。
仕様書の配布 組合ホームページに掲載
入札に関する質問
期日 平成30年5月7日(月)午後5時まで
質問書(別紙3)により、西はりま消防本部総務課
(FAX0791-72-6119)へFAX送信。
方法
送信後、送信した旨の確認電話をすること。
(TEL0791-76-7119)
質問に対する回答
期日 平成30年5月9日(水)
方法 組合ホームページに掲載
同等品確認書の提出
期日 平成30年5月7日(月)午後5時まで
同等品確認書(別紙4)により、西はりま消防本部総務課
(FAX0791-72-6119)へFAX送信。
方法
送信後、送信した旨の確認電話をすること。
(TEL0791-76-7119)
同等品確認に対する
期日 平成30年5月9日(水)
回答
方法 組合ホームページに掲載
保証金
入札保証金 / 契約しようとする金額の5%以上
ただし、契約規則第12条に該当する場合は免除。
契約保証金 / 契約金額の10%以上
支払条件
前金払 / 無
部分払 / 無
同額入札の場合の落 開札の結果、落札となるべき同額入札者が2人以上あるときは、入札者
札決定 本人又は代理人(委任状が必要)が、その場でくじ引きにより落札者を決
定する。
ただし、同額入札者(代理人)の一部又は全員が入札会場にいない場合
は、平成30年5月17日(木)午前9時30分から西はりま消防組合消
防本部においてくじ引きを実施し落札者を決定する。
なお、くじ引きに参加できない同額入札者(代理人)があるときは、当
該入札事務に関係のない消防組合職員が代わってくじを引くこととする。
注意事項
・関係法令等、入札に関する条件を熟知のうえ入札に参加のこと。
・受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかか
わらず、警察への届出、発注者への報告等を怠ったときは、指名停止の
対象となる。
・別紙「入札に関する注意事項」参照
その他 ・入札執行回数 1回
・開札の後、予定価格の制限の範囲内で最低の価格を持って入札をした者
を落札候補者とし、当該落札候補者の資格審査を行い、入札参加資格を
満たしている場合は、落札を決定する。
資格審査の結果、当該落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合
は、落札者が決定するまで、次順位者から順次資格審査を行う。
仕 様 書
消防吏員用冬制服
【NK-2201】
西はりま消防本部
【上 衣】
1 型式 [EM755050]
ダブル式衿(飾り穴付き)6個釦・2つ掛け。胸ポケット付き。雨蓋付腰ポケッ
ト。階級章用面ファスナー付き。袖口縞縁付き(金銀線)。背抜き裏仕立。
2 材 料
区分 品番 品質 摘要
日本毛織サージ毛 100% 表地、衿ポケット、
表 地 NK-2201
36/2×36/2 身返し
袖 裏 レーヨン 100% 袖裏
袋 地 4 号スレーキ(綿 100%) ポケット袋
カ ラ ー
ウール混 主衿裏側
ク ロ ス
裏面落し穴付、
釦 前身頃 6 個
厚み約 6 ㎜
袖 口 芯 綿(接着芯) 袖口
テ ー プ 綿平織りテープ 前身頃端、返しの衿縁
片 布 指定片布
衿 吊 指定の衿吊(ニッケ)
3 縫製条件
(1)縫製
糸調子は、上下糸共ツレ、タルミのないように最良の調子で縫い、返し針を完
全にすること。
(2)裁断
型入れは布目を正しく通し、全体を同一の反でとり、番号又は記号を付けるな
ど充分に留意すること。
(3)仕立て
優美なスタイルと着崩れのない上級仕立てとすること。
(4)仕上げ
糸くずを取り、丁寧にプレスすること。
4 縫製
(1)主衿
地衿に芯を添え、ルイスミシン刺し。表衿縫代は地衿にシツケ止めし、表衿
は、見返し部分に付け合わせとすること。
(2)衿吊り
衿中央に縫付ける。
(3)胸ポケット
上前に隠しポケット芯入り、口幅11.5cm(標準)深さ14cm とすること。
(4)腰ポケット
左右雨蓋付。
(5)返し止め縫い
上方から内ポケット側まで星飾りを入れること。
(6)ダーツ
胸 1 本、裏も同様。ただし表ダーツは、縫い割り、裏ダーツは片倒しとする。
(7)見返し
衿付けから裾まで継目無しとすること。
(8)背縫い
背抜きにつき、脇断ち目はカラゲミシンで始末すること。
(9)肩縫い
表地割り縫いとすること。
(10)袖口
袖芯(接着芯)幅11cm の位置に縞縁を縫着する。また、階級に応じて金線
又は、銀線を縫着すること。
(11)階級章台
階級章用B面ファスナーを下前身頃の指定の位置に付けること。
(12)片布
下前内ポケット口下に付けること。
(13)織ネーム
メーカー標示マークを、下前内ポケット口上に縫着すること。
【ズボン】
1 型式 [EM755060]
長ズボン、腰ベルト(3.5cm)付、ワンタックとする。アジャスター機能付。
天狗付きファスナー式。左右後ろポケット片玉縁蓋無し、左側のみ釦止め。
斜めポケット式。
2 材料
区 分 品 番 品 質 摘 要
日本毛織サージ毛 100%
表 地 NK2201 表地、ループ等
36/2×36/2
腰 裏 腰裏芯入り(滑り止め付) 腰裏
ポリエステル 65%、
袋 地 ポケット袋
レーヨン 35%
ファスナー YKK ミトラ(黒) 前立
後ろポケット
釦 (黒)
前立部
3 縫製条件
(1)縫製
糸調子は上下糸共ツレ、タルミのないように最良の調子で縫い、返し針を完
全にすること。
(2)裁断
型入れは布目を通し、前身後身頃は同じロット生地を使用すること。
(3)仕立て
優美なスタイルと着崩れのない上級仕立てとする。
(4)仕上げ
糸くずを取り、丁寧にプレスすること。
4 縫 製
(1)腰ベルト
縦地使用で指定芯入りとすること。
(2)前タック
左右各1本を外向きに付ける。
(3)時計ポケット
斜めポケット右内側袋向当に張り付けること。
(4)脇ポケット
左右に各 1 個とする。
(5)後ポケット
左右各 1 個、片玉縁、雨蓋無し。左ポケットのみ釦止めとする。
(6)後ダーツ
2本とし、地縫い片倒しとする。ウエスト100cm 以上 1 本可。
(7)相引き・内股・しりぐり
裁ち目はオーバーロック。しりぐり、内股は、ミシン 2 回縫いとすること。
しりぐりは、糸切れを防ぐ為に伸ばして地縫いすること。
(8)天狗・前立て
裁ち目はオーバーロック。天狗先は、釦止めとすること。
(9)バンド通し
7本。上端より0.5 cm 下がり、幅8㎜、長さ(有効長)4.5cm とする。
(10)腰裏
指定腰裏とし、表地と無理の無いように注意して所定位置に付けること。
(11)シック
棒シック長さ10cm(標準)を付ける。
(12)裾
幅標準、23~24.5cm とする。
(13)靴ずれ
表地反物の耳を利用する。幅約2cm、長さ15cm 程度とする。
<概要図>
仕 様 書
消防吏員(女性)用冬制服
【<441>C】
西はりま消防本部
1 材料
区 分 仕 様 用 途
表 生 地 < 4 4 1 > C / # 1 ピ ケ 表 地 、 身 返 し、
毛30% 衿
再生ポリエステル 70%
裏 生 地 胴裏
袖 裏 東レ 303-20 袖裏
袋 地 ポケット袋
前 芯 キュプラ 100% 前身前面
カ ラ ー ク ロ ス 4号スレーキ 綿 100% 主衿裏側
片 綿 接着芯 両肩
腰 裏 フエルティス 腰裏
ヒ ザ 当 良質の毛芯入肩綿 ヒザ当
ファスナー インサイドベルト 前たて
釦 ISA防縮加工品 前身6個
YKKミトウ(黒) 後ポケット
上 衣 指定金属釦 前たて部
糸 ズボン 良質のもの(黒)
衿 吊 衿吊
片 布 テトロン糸 50番
ニッケ表示衿吊
様式随意
2 型 式
(1)上衣
両前型、剣衿、6ケ釦2ケ掛、胸箱ポケット、両腰蓋付ポケット、階級
章用面ファスナー付き、袖口縞縁付(金銀線)、背抜き仕立て、センター
ベンツ
女性用は、打合せを右上前とするほかは、男性と同様
(2)ズボン
長ズボン、腰ベルト(3.0cm)付でタックはワンタック、脇ゴム入フ
ァスナー式、左右後ポケット片玉縁蓋なし、左釦止め、脇斜切ポケット
3 縫製条件
(1)裁縫
糸調子は、上下糸共ツレ、タルミのないように最良の調子で縫い、返し
針を完全にする。
(2)裁断
型入れは、布目を正しく通し、全体を同一の反であるようにして、番号
又は記号を付ける等、充分に留意すること。
(3)仕立
優美なスタイルと着崩れのない上級仕立とする。
(4)仕上
糸くずを取り、丁寧にプレスすること。
4 縫製要領
(1)上衣
ア 主衿
地衿に芯を添え、ミシン刺し、表衿縫代は地衿にシツケ止めし、表衿
は身返し部分に付合わせとし隠しミシン縫いをすること。
イ 衿吊り
衿中央に縫付ける。
ウ 胸ポケット
上前適当位置に箱かくしポケット箱芯入り、口幅10cm(標準)、深
さ15cm、箱芯幅2.5cm、共布向当付縫割り向当袋共割ミシン押さ
えすること。
エ 腰ポケット
左右雨蓋付、口は両玉縁、口両端はミシン閂止め、蓋裏当布は裏地使
用し、口幅14cm、深さ18cm(標準)、雨蓋幅5cm とする。
オ 内ポケット
左右適当な位置に蓋付、釦止め口は片玉縁とし、口幅12.5cm、深
さ15cm、向当布幅4cm とする。
カ 身返し
衿付けから裾まで縫目無し、身返し幅は第一釦位置で10cm、裾で8
cm 以上とする。
キ 背縫い
総裏とする。
ク 肩縫い
表地割縫とする。
ケ 肩綿
所定の位置に芯裏の間にとじ付けること。
コ 裏
前身、背裏は総裏とする。裾は表地折返し4cm 以上とし、裾上りよ
り2.0cm とする。
サ 袖
地縫い割り、裏地と中心とじをする。袖口より10cm の位置に縞縁
を逢着する。階級により金線又は銀線を逢着する。
シ 袖付け
山袖にそってたれ綿を縫付ける。縫付けは入念に、袖付け線は美しく
無理のないように、袖は逃げないように前付目
関連文書
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ベータ
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