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構内屋上及び軒樋清掃

海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所(東京都)/調達情報

締切 07/08 2026年
開札 非公表
公告日 07/02 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所
所在地
東京都
入札方式
調達情報
データの出どころ
海上技術安全研究所(NMRI)入札情報
取得日時
2026/07/03 09:34
案件の詳細
簡易入札(見積競争)公告 1.簡易入札(見積競争)に付する事項 構内屋上及び軒樋清掃 2.競争に参加する者に必要な資格に関する事項 ① 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に 該当しないものであること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助者であって、契 約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。 ② 簡易入札時において、国土交通省から指名停止処分を受けていない者であること。 ③ 経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であり、官公庁、独 立行政法人及び教育・研究機関等における本件に類する履行実績を有し、当所に対す る適正な契約の履行が確保される者であること。 ④ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、 国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 3.契約条項を示す場所 〒181-0004 東京都三鷹市新川6-38-1 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 総務部会計課契約係 TEL 0422-41-3489 FAX 0422-41-3242 Mail kani_keiyaku@m.mpat.go.jp 4.簡易入札説明会を開催の有無 無 5.簡易入札執行に関する説明事項及び仕様書の配付場所 説明事項はHP掲載、仕様書は添付ファイルのとおり 6.簡易入札執行に関する説明事項及び仕様書に対する質問の受付 質問は、文書(書式自由。ただし、A4版とする。)により行うものとし、持参、郵 送(ただし、受付期間内に必着のこと。)、FAX、Mailのいずれの方法でも可能と する。 ただし、FAXの場合は着信を確認すること。なお、文書には、回答を受ける窓口の 部署、氏名、電話及びFAX番号、電子メールアドレスを併記すること。 ① 担当部署 3.と同じ ② 質問の受付期間 令 和 8 年 7 月 3 日 (金) 10 時 00 分 から 令 和 8 年 7 月 7 日 (火) 16 時 00 分 まで (持参の場合は、期間中の土・日・祝日を除く毎日の10時00分から16時00分まで) 7.見積書の提出方法、提出先及び提出期限(※必ず見積書の原紙を提出すること) 提出方法:簡易入札執行に関する説明事項による。 提出先:3.と同じ 提出期限: 令和 8年 7月 8日(水) 12 時 00 分 まで なお、見積書の提出は、2.に掲げる競争に参加する者に必要な資格に関する事項を 全て満たすことを前提とし、確認のためのヒアリング若しくは資料提出等を求める場合 があるので、その場合に対応できる体制であること。 8.簡易入札保証金に関する事項 免除 9.見積書の無効 本公告2.に示した競争参加資格の無い者が提出した見積書及び見積競争に関する条 件に違反した見積書は無効とする。 10.その他 ① 契約保証金に関する事項 免除 ② 見積競争の結果、予定価格以下の見積書の提出がなかった場合は、7.に掲げる提 出期限までに見積書の提出があった者から見積書の提出を求め、再度の見積競争をす る。 再度の見積競争をもっても予定価格以下の見積書の提出がなかった場合は、7.に 掲げる提出期限までに見積書の提出があった者から、見積書を再々度の提出を求める ことがある。 ③ 落札者となるべき者が二人以上あるときは、入札執行事務に関係ない職員がくじを 引き落札者を決定するものとする。 ④ 本業務に係る契約締結は、当該業務に係る予算の交付がなされることを条件に行う ものである。 令和 8年 7 月 2 日 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 海上技術安全研究所長 平田 宏一 (公印省略) ※本件に関するお問い合わせ先 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 総務部会計課契約係 仕 様 書 1.件名 構内屋上及び軒樋清掃 2.概要 所内各所の建屋屋上について、落ち葉等により軒樋が詰まり雨漏りする恐れがあるため、屋上及 び軒樋の清掃作業を行うものである。 3.仕様 別添1に示す建屋の屋上や庇(約16,953㎡)及び軒樋(約2,348m)の清掃をすること。また屋 上や庇、軒樋に繁茂している植物も撤去すること。各建屋の屋上へのアクセス方法については別 添2を参照すること。 4.一般摘要事項 (1) 本業務の実施に当たっては、関係法令(労働安全衛生法、同規則その他関係法令)を遵守 し、安全を確保して施工すること。 (2) 本業務には屋上及び軒樋等における高所作業が含まれるため、墜落・転落その他の労働災 害の防止に必要な措置を適切に講じること。 (3) 安全対策の具体的な内容については、施工者が作業内容及び現地条件を踏まえ、関係法令 及び自社基準に基づき適切に計画し、責任をもって実施すること。 (4) 施工に先立ち、作業計画書(作業手順、安全対策を含む)を作成し、必要に応じて提出す ること。 (5) 作業員に対しては、必要な安全教育及び指導を実施するとともに、適切な資格・教育を受 けた者を従事させること。 (6) 事故又は災害が発生した場合は、速やかに発注者に報告するとともに、必要な措置を講じ ること。 (7) 作業順序・方法及び実施期間等については、監督職員と協議の上、承認を得ること。 (8) 落ち葉・汚泥等は所外に搬出し、関係法令等に従い適切に処分すること。 (9) 必要に応じ、施工箇所及びその周囲に適切な方法により養生を行うこと。 (10) 既存構造物等を破損及び汚損した場合には、請負者の責任において原状に復すること。 (11) 作業後は、整理・清掃など行い、原状復帰すること。 (12) 本仕様に記載されていない事項で、疑義の生じた場合は、監督職員と協議すること。 5.納期 令和8年10月2日(金) 6.提出書類 作業報告書(写真を含む) 1部 7.作業場所 東京都三鷹市新川6-38-1 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所内 8.監督 監督職員が必要と認める事項について適宜監督を行う。 監督職員:田中 俊貴 9.検査 完了後に、検査職員が仕様に基づき検査を行う。 別添1 建屋 内容 1 1号館 約696㎡ 2 2号館 約2290㎡ 3 3号館 約279㎡ 4 4号館 約740㎡ 5 5号館 約330㎡ 6 6号館 約1362㎡ 7 7号館 約618㎡ 8 8号館 約1439㎡ 9 9号館 約540㎡ 10 10号館 約915㎡ 11 11号館 約1084㎡ 12 12号館 約596㎡ 13 400m水槽 約769m*2列(軒樋) 14 400m水槽準備場 約149m(軒樋) 15 海洋構造物試験水槽 約114m(軒樋) 16 3号館別館 約159㎡ 17 変動風水洞 約45m(軒樋)、約98㎡ 18 中水槽 約285m(軒樋)、約99㎡(入口庇含む) 19 本館 約1919㎡(中庭含む) 20 図書館 約551㎡ 21 特殊材料実験棟 約208㎡ 22 機械第3実験棟 約345㎡ 23 機械第1実験棟 約793㎡ 24 機械第5実験棟 約230㎡ 25 機械第2実験棟 約375㎡ 26 省エネルギー実験棟 約90m(軒樋) 27 機械第6実験棟 約330㎡ 28 低温実験棟 約701㎡ 29 実海域電源室 約75㎡ 30 水中機器整備棟 約160㎡ 31 保管庫 約12m(軒樋) 32 13号館 約108m(軒樋) 33 守衛所 約7m(軒樋)、約21㎡ 別添2 各建屋の屋上へのアクセス方法 建物 清掃個所 屋上へのアクセス方法 1 1号館 屋上 南側屋外階段及び梯子 2 2号館 屋上 3階倉庫(階段付近)の屋内梯子 3 3号館 屋上 3号館別館と3号館の間の屋外梯子 4 4号館 屋上 西側屋外梯子 5 5号館 屋上 西側屋外梯子 6 6号館 屋上 2階事務室正面の屋内梯子 7 7号館 屋上 寿命評価実験棟2階第1研究室奥の屋内梯子 8 8号館 屋上 東側屋外梯子 9 9号館 屋上 9・10号館間の屋外階段 10 10号館 屋上 9・10号館間の屋外階段 11 11号館 屋上 西側屋外階段 12 12号館 屋上 2階廊下(階段付近)の屋内梯子 13 400m水槽 軒樋 アクセス個所無し(約2.8m) 14 400m水槽準備場 軒樋 2号館屋上から屋外梯子 15 海洋構造物試験水槽 軒樋 アクセス個所無し(約3.8m) 16 3号館別館 屋上 3号館別館と3号館の間の屋外梯子 17 変動風水洞 屋根・軒樋 北側屋外梯子 18 中水槽 屋根・軒樋・入口庇 南東側屋外梯子(入口庇は約3m) 19 本館 屋上 東側屋外階段 20 図書館 屋上 東側屋外梯子 21 特殊材料実験棟 屋上 アクセス個所無し(約4m) 22 機械第3実験棟 屋上 西側屋内階段から3階屋上 23 機械第1実験棟 屋上 西側屋外梯子 24 機械第5実験棟 屋上 西側屋外梯子(梯子まで約3m) 25 機械第2実験棟 屋上 南側屋外梯子 26 省エネルギー実験棟 軒樋 南側屋外梯子(梯子まで約2m) 27 機械第6実験棟 屋上 2階廊下の屋内梯子 28 低温実験棟 屋上 西側屋外梯子 29 実海域電源室 屋上 アクセス個所無し(約3.5m) 30 水中機器整備棟 屋上 アクセス個所無し(低層部分約3.6m、高層部分約6m) 31 保管庫 軒樋 アクセス個所無し(約3m) 32 13号館 軒樋 アクセス個所無し(低層部分約6m、高層部分8m) 33 守衛所 屋上・軒樋 東側屋外梯子(約3m)
出典
海上技術安全研究所(NMRI)入札情報 発注機関:海上・港湾・航空技術研究所 海上技術安全研究所
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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