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井口地区下水道改築8-44号工事

広島県広島市(広島県)/工事

締切 07/21 2026年
開札 非公表
公告日 07/03 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
広島県広島市
所在地
広島県
入札方式
工事
データの出どころ
官公需情報ポータルサイト
取得日時
2026/07/04 18:06
案件の詳細
入 札 公 告 総合評価(簡易型)試行対象工事・契約後VE試行対象工事・週休2日試行対象工事(発注者指定型)・積算疑義申立対象工事 令和8年 7月 3日 地方自治法第234条第1項の規定に基づき、一般競争入札により工事の請負に係る契約を締結するので、地方自治法施行令第167条の6第1項及び広島市契約規則 第4条の規定により次のとおり公告します。 広島市長 松井 一實 工 事 名 井口地区下水道改築8-44号工事 工 事 場 所 西区井口四丁目ほか1町 公共下水道の管きょ改築工事 管きょ更生工 内径800~2500×2750ミリメートル 工 事 概 要 施工延長 約280メートル ※ 詳細は、設計図及び仕様書等(以下「設計図等」という。)のとおり 工 期 契約締結の日から330日間 予 定 価 格 落札決定後に公表 調 査 基 準 価 格 落札決定後に公表 総 合 評 価 落 札 ・ 本件工事の品質を確保するため、簡易な施工計画や企業の施工能力等に基づく技術力と価格とを総合的に評価して落札者を決定する総合 方 式 の 適 用 評価落札方式(以下「総合評価」という。)(簡易型)を適用する。 ・ 本件工事に係る入札は、広島市電子入札システムを利用して入札を行う電子入札対象案件である。 入 札 区 分 なお、本件工事の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。 ・ 入札に関する手続きについては、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとする。 入 札 参 加 条 件 次に掲げる条件をいずれも満たしている者 ・ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則第2条に該当していないこと。 ・ 令和7・8年度広島市建設工事競争入札参加資格者として認定されていること。 資 格 ・ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。 ・ 上記の他の資格要件については、入札説明書のとおり。 認 定 工 種 土木一式工事 「A」又は「B」で認定されていること。ただし、「B」にあっては、土木一式工事における令和6年の完成工事平均成績の点数が83点以上 又は令和7年の完成工事平均成績の点数が83点以上の者で、かつ、次の条件をすべて満たしていること。 ① 令和6年及び令和7年の土木一式工事に係る完成工事平均成績の点数がいずれも65点未満でないこと。 等 級 区 分 等 ② 令和7年度及び令和8年度に指名停止措置を受けている期間がないこと。 ③ 令和7年度及び令和8年度に完成した全ての工種の工事に係る完成工事成績の点数に60点未満のものがないこと。 ※ 「B」にあっては、一般競争入札参加資格確認申請時に、都市整備局技術管理課(本庁舎6階)が発行する「完成工事平均成績の開示」 の写しを提出すること。 広島市内に本店又は支店等を有していること。 営 業 所 等 ※ 本店とは、建設業法上の主たる営業所をいい、支店等とは、建設業法上の従たる営業所(本市と継続して入札に関すること等の委任を 受けている者に限る。)をいう。 平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、次の工事の施工実績を有すること。 会社の施工実績 ・ 延長が130メートル以上の下水道本管管更生を施工した工事 ただし、共同企業体の構成員としての施工実績は、出資割合が20パーセント以上のものに限る。 ① 技術者は、上記「会社の施工実績」に掲げる工事と同じ施工経験を有していること(ただし、工事完了年月日、工事の規模など数値は求 めない。)。 ② 土木工事業に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。請負金額が4,500万円(税込)以上となる場合は、専任で配 置できること。ただし、技術者は、建設業法第26条第1項から第5項までに規定するものとする。なお、本件工事は専任特例2号により 兼務する監理技術者(同法第26条第3項第2号に規定される監理技術者をいう。)の配置は認めない。 ③ 技術者は、開札日において応札者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、かつ開札日以前3か月以上の雇用関係にあるものであるこ と。 技 術 者 ただし、請負金額が4,500万円(税込)未満となる場合の技術者は、開札日において応札者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、 かつ開札日の前日以前から雇用関係にあるものとする。 ④ 技術者の兼務については、専任で配置することを求めている場合も含め、入札説明書に記載している条件を満たす場合は、その条件の範 囲内でこれを認める。 ⑤ 当該工事の主任技術者又は監理技術者は、以下の㋐から㋒までのいずれかの資格を有する者とすること。 ㋐ 一般社団法人日本管路更生工法品質確保協会が認定する下水道管路更生管理技士 ㋑ 公益社団法人日本下水道管路管理業協会が認定する下水道管路管理専門技士(修繕・改築部門) ㋒ 一般社団法人日本管更生技術協会が認定する下水道管きょ更生施工管理技士 ・ 本件工事に係る設計業務の受託者((株)大広エンジニアリング、㈱日新技術コンサルタント)又は当該受託者と資本的関係若しくは人的 関係がある建設業者は参加できない。 ・ 本件工事は、原則として市内本店業者への下請発注(2次以降の下請発注を含む。)を義務付ける工事である。 ・ 入札参加条件を満たさない者は参加できない。また、広島市建設工事競争入札取扱要綱第28条第2号、第3号イからオまで及び第5号 アの規定により選定できない者は参加できない。 そ の 他 ・ 社会保険(健康保険及び厚生年金保険)・労働保険(雇用保険)への加入義務の履行及び納付義務の履行を確認できない者は参加できない (ただし、各保険への加入義務の適用を受けない者は除く。)。 詳細は、広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→ 「入札契約制度の概要」→「工事・建設コンサルタント業務」→「工事」→「社会保険・労働保険加入等に係る体系図及び確認書類等」に より確認すること。 総合評価に関する事項 別紙のとおり 【入札説明書の交付】 広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」 →「広島市電子調達システムポータルサイト」→「2.調達情報公開システム」の「1.一般公開用」→「ダイレクト検索 入札・見積り情報」 へ画面を展開させ、本件工事を検索し、本件工事の「詳細」からダウンロードできる。 【入札書受付期間】 入札説明書等の交付・入 電子入札システムを利用して、令和8年 7月27日(月)、28日(火)の午前8時30分から午後5時(ただし、最終日は午後4時)ま 札 書 等 の 提 出 で。やむを得ない理由で、電子入札システムで送付できない場合は、所定の届出の後、入札書を添付書類とともに最終日の午後4時までに持 参すること。 【添付書類受付期間】 入札書受付期間と同じ。(ただし、電子入札システムを利用して入札に参加する者で、添付書類の容量が、広島市電子入札運用基準第11条 第2項に定める容量を超えた場合は、入札書受付期間の最終日の午後4時までに持参。) 【入札書・添付書類受付場所】下記の契約担当課 【閲覧期間】 公告日から令和8年 7月28日(火)までの午前8時30分から午後5時(ただし、最終日は午後4時)まで(広島市の休日(広島市の休日 を定める条例(平成3年広島市条例第49号)第1条第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く。)。 【設計図等の閲覧・交付】 広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入 札」→「広島市電子調達システムポータルサイト」→「2.調達情報公開システム」の「2.受注者用機能」→「6 広島市調達情報公開システ 設計図等の閲覧・交付 ム(受注者用機能)の入口」の「ログイン画面へ」→「広島市調達情報公開システム(受注者用機能)」へ画面を展開させ、業者番号(5桁)及 びパスワードを入力してログインのうえ、「入札・見積り情報」からダウンロードする。 なお、本件工事の設計図は、原図サイズA1をA3に縮小して添付している。 ※ 設計図等を閲覧・交付する際には、ダウンロード確認票に記載のダウンロードパスワードを入力する必要がある。 ※ 設計図等をダウンロードする際、調達情報公開システムに添付している「ダウンロード確認票」は開札後の資格確認申請書に添付して 提出する必要がある。なお、「ダウンロード確認票」の発行は、上記閲覧期間中に限るため、なくさないように保管すること。 また、下記工事担当課においても閲覧を行っている。 【質疑書の提出期間】公告日から令和8年 7月15日(水)まで(広島市の休日を除く。) 【システムによる回答書の閲覧・交付期間】 令和8年 7月21日(火)から令和8年 7月28日(火)までの午前8時30分から午後5時(ただし、最終日は午後4時)まで(広島市 の休日を除く。)。 設 計 図 等 に 【設計図等に対する質疑・回答の閲覧・交付】 対 す る 質 疑 等 広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入 札」→「広島市電子調達システムポータルサイト」→「2.調達情報公開システム」の「2.受注者用機能」→「6 広島市調達情報公開システ ム(受注者用機能)の入口」の「ログイン画面へ」→「広島市調達情報公開システム(受注者用機能)」へ画面を展開させ、業者番号(5桁)及 びパスワードを入力してログインのうえ、「入札・見積り情報」からダウンロードする。 また、下記工事担当課においても閲覧を行っている。 【開札日時】令和8年 7月29日(水)午前 9時50分 【開札場所】広島市役所 本庁舎15階 入札室 開 札 日 等 【入札回数】 予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、1回に限り、電子入札システムにより再入札通知書を送付して再度の入札を行う。 申請書等(総合評価に関する調書及び自己採点表を含む。)の提出】 入札参加資格確認 開札日に開札後、入札参加者が提出すること(入札説明書の8,9に記載のとおり。)。 申 請 書 等 の 提 出 【提出場所】下記の工事担当課 入札参加資格確認結果 入札参加資格確認後、落札者決定通知書を電子入札システムにより通知する。 及び入札結果の通知 入 札 の 中 止 入札参加者の行為により又は発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれていると認められたときは入札を中止する。 この入札公告に示した入札参加条件を満たさない者のした入札、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札、入札に関する条件に違反した 入 札 の 無 効 入札及び提出された入札参加資格確認申請書が書類不備(誤記載を含む。)で確認できない者のした入札は無効とする。 ・ 本件工事の入札は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札である。 ・ 本件工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄 物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 ・ 本件工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付けるVE方式の試行工事である。 [提案範囲] 設計図書に定める工事の目的物の機能、性能等を低下(維持管理費等、完成後の経費の増加を含む。)させることなく、工事の材料及び 品質並びに工程、作業内容についての設計の変更、工法の変更、代替品の採用、部品の標準化その他を行うため、変更を必要とする場合に 限るものとす
出典
官公需情報ポータルサイト 発注機関:広島県広島市
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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