(土木)46号岩窪ため池改修工事(3期)
甲府市(山梨県)/工事・建設コンサルタント
締切
非公表
開札
非公表
公告日
06/05
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 甲府市
- 所在地
- 山梨県
- 入札方式
- 工事・建設コンサルタント
- データの出どころ
- 甲府市入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 01:14
案件の詳細
質疑応答書
入札番号:(土木)46号
工事名 :岩窪ため池改修工事(3期)
No. 図面番号 内訳書番号 質疑事項 回 答
堤体土工の土砂混合について、セメント等の改良材は使用せず、 改良材は使用せずに、場内土砂と搬入土を1:1.3の割合で攪拌混
場内の土砂と12km離れた現場外から搬入した土砂を1:1で撹拌 合します。1:1.3の割合については、【数量総括表】撹拌混合の
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混合するということでよろしいでしょうか。 数量計算に記載しております。
また、混合する土砂については、土質試験や粒径調整を行う必要 行う必要はありません。
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はないものと考えてよろしいでしょうか。
混合して生成された土砂は、堤体の盛土に利用するということで 堤体盛土に利用します。
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よろしいでしょうか。
その場合、盛土の施工量4,360m3に対して盛土材の土量は2,073m3 前年度工事にて土砂を場内にストックしてあり、これと合わせる
であり、土量が不足すると思われますが、不足土については受注 ことで堤体盛土施工量に足ります。
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後に協議の上、設計変更するものと考えてよろしいでしょうか。
また、堤体土工の掘削で生じる土量が240m3、搬入土が1,172m3 場外から今回搬入する土砂と、今回工事の掘削土及び前回工事で
5 ですが、撹拌混合の2,073m3は何を見込んでいるのか、ご教示く 発生したストック土砂を合わせて、総量2,073m3の土砂を撹拌混
ださい。 合します。
12km離れた現場外から搬入する使用土について、工期開始時には 搬入する土砂は、工期開始時点から必要量が確保されており、積
6 必要量が確保されており、現地での積込・運搬作業は支障なく行 込・運搬も支障なく行えます。
えるものと考えてよろしいでしょうか。
設計図面の池底から1mまでの層について、セメント安定処理の表 実施済みです。
7 記がありますが、すでにセメント安定処理は実施済みであると考
えてよろしいでしょうか。
その場合、現地の状況として、池内の地盤高が前面道路と同程度 基本的には現在の池底がセメント安定処理後の地盤高ですが、一
の高さになっているように見受けられますが、セメント安定処理 部前回工事にて既設堤体撤去による土砂がセメント安定処理上端
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済みの池底上端に設計図面にはない土砂が堆積しているというこ に堆積している箇所があります。
とでしょうか。
また、場内の盛土や池内の地盤高の状況により、掘削土量の算出 現在場内にある盛土については、本工事にて堤体盛土に利用する
において設計図面及び数量根拠との相違が生じた場合には、協議 土砂であるため、掘削量に含みません。また、池内の地盤高の状
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の対象としてもらえるでしょうか。 況により、堤体及び取水施設の施工における掘削量に相違が生じ
た場合には、必要に応じ協議を行います。
取水ゲート及び土砂吐きゲートについて、見積参考業者をご教示 見積参考業者の提示はできませんが、設計図面にて鋼構造業者等
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ください。 にお見積ください。
建込簡易土留について、賃料期間は何日間を想定しているか、ご 「土木工事標準積算基準書」に基づき積み上げた作業日数から土
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教示ください 留の供用日数を算出し、賃料の期間としています。
照明設備工について、照明灯の仕様または見積参考業者をご教示 照明灯の仕様は次のものを想定しています。なお、設置にあたっ
ください。 ては事前に協議のうえ決定します。
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【LED灯(自動点滅器内蔵)・FL20型相当以上・10VA】
見積参考業者については、提示できません。
転落防止柵について、仕様は物価資料に掲載されている縦格子型 物価資料掲載の仕様のとおりです。
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の標準品と同等程度と考えてよろしいでしょうか。
関連文書
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ベータ
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