橋りょう修繕工事
長岡市(長岡市)/制限付き一般競争入札(工事)
締切
非公表
開札
非公表
公告日
06/09
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 長岡市
- 所在地
- 長岡市
- 入札方式
- 制限付き一般競争入札(工事)
- 業種
- 土木一式
- データの出どころ
- 長岡市入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 01:14
参加資格
○ 地 域 要 件
案件の詳細
長岡市入札公告第54号
一般競争入札の実施について(公告)
地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項及び長岡市財務規則(平成3年
長岡市規則第15号)第129条第1項の規定により一般競争入札を実施するので、次のと
おり公告します。
令和8年6月9日
長岡市長 磯 田 達 伸
1 個別事項
調 達 案 件 番 号 1018883
工 事 番 号 8橋修補第1号
工 事 場 所 長岡市上除町ほか 地内
工 事 名 橋りょう修繕工事
履 行 期 限 令和9年3月31日 まで
長岡市ホームページ内の令和8年度公告一覧のページ
工 事 概 要 (https://www.e-bidpub.city.nagaoka.niigata.jp/e-bidpage2-
1.html)内の当該工事の設計図書欄に掲載しています。
入 札 方 式 制限付き一般競争入札・簡易(提案)型総合評価方式
発 注 業 種 土木一式
入 札 区 分 電子入札
予 定 価 格 事後公表とします。
最 低 制 限 価 格 設けません。
設けます。
(低入札調査基準価格(1万円未満切り上げ)=直接工事費+共通
仮設費×90/100+現場管理費×90/100+一般管理費等×
68/100)
低入札調査基準価格 低入札調査基準価格が予定価格に92/100を乗じて得た額を上
回る場合は予定価格に92/100を乗じて得た額(1万円未満切
り上げ)、予定価格に75/100を乗じて得た額に満たない場合
は予定価格に75/100を乗じて得た額(1万円未満切り上げ)
とします。
設けます。
(失格基準価格(1万円未満切り上げ)=低入札調査基準価格-予
定価格×4/100)
失 格 基 準 価 格
入札価格が失格基準価格に満たない場合は、その入札価格では契約
の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとみ
なし、失格とし、入札を無効とします。
工事費内訳書の提出 あり (指定様式で提出してください。再入札時は不要です。)
入 札 保 証 金 免除します。
契 約 保 証 金 長岡市財務規則第132条及び第132条の2の規定によります。
前 金 払 あり
部 分 払 あり
単体・特定共同企業体 単体
入札参加資格要件(次の○を付したものとなります。)
本件入札の入札参加申請書及び入札書の提出等については、長岡市
電子入札契約システム(以下「システム」という。)を使用して行
わなければなりません。
ただし、システムを使用せずに紙による参加を認める場合の承諾基
準は、長岡市電子入札運用基準(平成18年長岡市公告第46号)
○ 電 子 入 札
第2項の規定によります。
なお、システムを使用せず紙による参加を希望する者については、
「一般競争入札参加申請書」を提出する前に、「紙入札参加承諾申
請書」を財務部契約検査課工事契約係まで提出して紙による参加の
承諾を得てください。
本件工事に係る公告の日から本件工事に係る開札日までの期間に、
長岡市建設工事請負業者指名停止等措置要綱(平成6年長岡市告示
○ 指名停止措置
第126号)に基づく指名停止措置を受けていない者であることと
します。
本件工事に係る公告の日において、長岡市内の本社が入札参加資格
○ 地 域 要 件
者名簿に登載されている者であること。
令和8年度の入札参加資格者名簿に登載されている項目が次の項目
に該当する者であること。
登録業種及び 1 登録業種 土木一式
○
総 合 評 点 等
2 総合評点 800 点以上 点未満
3 建設業許可 建設業許可
施 工 実 績 等
工 事 成 績
次の○を付した技術者を配置できる者であること。
本件工事を施工し得る国家資格等を有する主任技術者又は監理
技術者を専任で配置できる者
(本工事において、監理技術者の行うべき職務を補佐する者
(建設業法第26条第3項第2号に規定する者)を専任で配置す
る場合は、監理技術者の兼務を認める。なお、兼務する工事の
範囲については、工事現場が長岡地域振興局管内であることと
配 置 技 術 者 する。)
の要件(3箇月
○ 本件工事を施工し得る国家資格等を有する主任技術者又は監理
以上の雇用関係
技術者を専任で配置できる者
が必要です。)
○ (本工事において、監理技術者の行うべき職務を補佐する者
(建設業法第26条第3項第2号に規定する者)の配置は認めな
い。)
本件工事を施工し得る国家資格等を有する主任技術者又は監理
技術者を配置できる者
※入札の結果、契約金額によっては、主任技術者又は監理技術者の
専任配置が不要となる場合があります。
現場代理人の
本件工事の発注業種において現場での実務経験のある者を配置でき
要件(3箇月
○ る者(監理技術者、監理技術者補佐又は主任技術者と現場代理人と
以上の雇用関係
は、兼務させることができます。)であること。
が必要です。)
配置技術者の
その他の要件
そ の 他
入札参加を希望する者は、価格以外の項目を評価するために必要な
技術資料の提出方法
資料を次のとおり提出してください。
1 技術評価点自己評価表
2 企業の技術力・地域貢献度確認資料(第1号様式)
3 配置予定技術者の能力確認資料(第2号様式)
4 簡易な施工計画書(第3号様式)
提 出 す る 資 料 5 技術資料等の提出について(第5号様式)
※ 2及び3の資料は、それぞれの様式の注釈に沿って作成するこ
と。なお、提出した技術資料の変更は、認めません。また、技術
資料の提出時には、技術資料を証明する書類の添付は不要としま
す。
1 国道8号の交通規制期間を極力短縮する効率的な施工計画につ
いて
第 3 号 様 式 で
2 近接して通過する一般車両等への資材や撤去した破片の飛散防
求 め る 所 見
止対策など、現場条件及び設計内容を踏まえ、安全対策へ配慮した
施工計画について
企業の技術力及び
配置予定技術者の 過去15年度の橋長40m以上の橋梁修繕工事の施工を完了した実
能 力 で 加 算 す る 績の有無(国、都道府県又は市町村発注工事)
同 種 工 事 の 実 績
システムを使用して、本件入札の入札参加申請書に添付して提出し
てください。
提 出 方 法
ただし、システムを使用せずに紙による参加を認められた場合は、
紙により提出してください。
提出された技術資料が白紙である場合、記載事項が欠けている場合
入 札 の 失 格 その他不備がある場合は、その入札参加者の入札は、無効としま
す。
本件工事に係る総合評価は、長岡市建設工事の入札に係る総合評価
方式試行要領の総合評価点運用基準(平成19年長岡市公告第16
総合評価点数算定基準 6号)に基づき実施します。
に 関 す る 事 項 なお、入札価格が失格基準価格以上かつ低入札調査基準価格未満
の場合は、下記「価格評価点の算定方法」に記載のとおり価格評価
点の減点を行います。
総合評価点は、入札書が無効でない者及び予定価格の制限の範囲内
で入札した者について、次の算定式により算定します。
総 合 評 価 点 の 総合評価点=価格評価点+技術評価点
算 定 方 法 なお、入札価格が予定価格を超える場合は、失格とします。ただ
し、全者が予定価格を超える場合は、失格とせず、再入札を行いま
す。
本件工事における価格評価点及び技術評価点の配点は、次のとおり
です。
総合評価点の配点
1 価格評価点 70点
2 技術評価点 30点
価格評価点は、次の算定式により算定します。
価格評価点=配点×最低価格/入札価格
(小数点以下第3位を四捨五入します。)
価 格 評 価 点 の ただし、入札価格が失格基準価格以上かつ低入札調査基準価格未
算 定 方 法 満の場合は、次の式により算出した点数を減点します。
減点=(低入札調査基準価格-入札価格)×(20/(低入札調査基準
価格-失格基準価格))
(小数点以下第3位を四捨五入します。)
技術評価点は、入札参加者が提出した技術資料により、別表に掲げ
技 術 評 価 点 の
る評価項目及び評価基準に基づいて算定した評価点の合計としま
算 定 方 法
す。
1 技術資料提出時に配置予定技術者が特定できない場合は、資格
等の要件を満たす複数の予定技術者を記入することができます。
この場合は、最も得点の低い者の得点をもってその得点としま
す。
配 置 予 定 技 術 者
2 実際の施工に当たって技術資料に記載した配置予定技術者を変
に 関 す る 事 項
更できるのは、病気、死亡、退職等の極めて特別な場合に限りま
す。特別な理由によりやむを得ず配置予定技術者を変更する場合
は、当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければなり
ません。
質 問 締 切 日 時 令和8年6月22日 (月) 正午
質 問 回 答 締 切 日 時 令和8年6月24日 (水) 正午
令和8年6月25日 (木) 午後4時
ただし、特段の事情により、システムを使用せず紙による申請をす
入 札 参 加 申 請 書
る者については、「一般競争入札参加申請書」を同日正午までに財
及 び 技 術 資 料
務部契約検査課工事契約係まで提出してください。
締 切 日 時
入札参加申請書を提出した者に対し、原則としてシステムにより入
札参加申請の結果を通知します。
入 札 締 切 日 時 令和8年7月21日 (火) 午後4時
開 札 日 時 令和8年7月22日 (水) 午前9時
令和8年7月22日(水)から概ね2週間
低入札価格調査期間
※低入札価格調査の調査方法については、「長岡市建設工事低入札
(必要に応じ実施)
価格調査取扱試行要領」に基づき実施します。
落札候補者入札参加資
格確認審査書類及び
落札候補者決定日の翌日正午
技術資料を証明する
書 類 の 提 出 期 限
落札候補者入札参加資格確認審査書類及び技術資料を証明する書類
開札の時点では、落札決定を保留して、共通事項2(4)ウの規定により落札候補者を決
定します。
落札候補者となった者は、次の〇を付した書類を電子メール
(keiyaku@city.nagaoka.lg.jp)又は持参により1部提出してください。
※提出書類については、令和8年度公告一覧のページ内からダウンロードした様式を使
用してください。
○ 入札参加資格確認審査申請書
配置予定技術者工事経歴書(実務経験により主任技術者となる場合にあっては、実
○
務経験を確認できる任意の経歴書を作成すること。)
○ 工事費内訳書(再入札となった場合のみ提出してください。)
技術資料を証明する書類
○ (企業の技術力・地域貢献度確認資料(第1号様式)及び配置予定技術者の
能力確認資料(第2号様式)のそれぞれの様式の注釈に沿って提出すること。)
技術資料を証明する書類の提出日の翌日
落 札 決 定 予 定 日
ただし、低入札価格調査を実施する場合は、調査終了後とします。
図 面 の 配 布 令和8年度公告一覧のページ内に掲載します。
特記事項(次の○を付したものが本工事の特記事項となります。)
請負代金支払の特約
前払金は、支払限度額が200万円以上の年度を対象とし、各年度における支払
限度額の40パーセント以内とします。
なお、令和 年度の前払金の請求時期は、令和 年4月1日以降とします。
請負代金支払の特約
本件工事は か年の継続工事であり、各年度の支払割合は次のとおりとします。
令和 年度 請負代金のおおむね パーセント
令和 年度 請負代金のおおむね パーセント
仮契約
契約締結について議会の議決を要するため、長岡市財務規則第133条第1項の
規定により仮契約を締結します。
2 共通事項
(1) 入札書の提出方法
入札書は、システムを使用して提出してください。
なお、紙による参加を認められた者については、開札日時に開札場所へ持参してく
ださい。その際に使
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
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この機関の過去の落札実績
ベータ
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