本文へスキップ

国際日本文化研究センター情報ネットワークケーブル更新工事についての入札公告

人間文化研究機構 国際日本文化研究センター(京都府)/調達

締切 非公表
開札 非公表
公告日 10/25 2022年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
人間文化研究機構 国際日本文化研究センター
所在地
京都府
入札方式
調達
データの出どころ
人間文化研究機構 国際日本文化研究センター入札情報
取得日時
2026/07/05 01:17
案件の詳細
募集 国際日本文化研究センター情報ネットワークケーブル更新工事についての入札公告を掲載しました 2022.10.25 入札公告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和 4 年 10 月 25 日 大学共同利用機関法人 人間文化研究機構長 木部 暢子 1. 工事概要 (1)工事名 国際日本文化研究センター情報ネットワークケーブル更新工事 (2)工事場所 京都府京都市西京区御陵大枝山町 3-2 (国際日本文化研究センター構内) (3)工事概要 情報ネットワークケーブル更新 (4)工期 契約締結日の翌日から令和 5 年 3 月 31 日まで (5)本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を紙入札方式により行う。 (6)本工事は、「企業の技術力」、及び「企業の信頼性・社会性」について記述した、申請書及び資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)、を実施する工事である。 2. 競争参加資格 (1)人間文化研究機構契約事務取扱規則(以下「人間文化契約規則」という。)第 5 条及び第 6 条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、人間文化契約規則第 5 条、特別の理由がある場合に該当する。 (2)文部科学省における「一般競争参加者の資格」(平成 13 年 1 月 6 日文部科学大臣決定)第 1 章第 4 条で定めるところにより格付けした電気通信工事に係る令和 3 、 4 年度の等級(一般競争(指名競争)参加資格認定通知書)の記 2 の等級が、 A 、 B 又は C 等級の認定を受けていること(会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。 (3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (4)総合評価の評価項目に示す「同種工事の施工実績」、「工事成績」、「同種工事の施工経験」、の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)。 (5)平成 19 年度以降に、元請けとして完成、引渡しが完了した、情報ネットワークケーブルを新設又は改修した公共工事(工事面積 8,000 ㎡以上)を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が 20 %以上の場合のものに限る。)。 経常建設共同企業体にあっては、経常建設共同企業体又は構成員のうち一者が上記の施工実績を有すること。 (6)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(当該工事の配置予定技術者は、専任を必要としない。) ① 2級電気通信工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次の者をいう。 ・これらと同等以上の資格を有するものと国土交通大臣が認定した者 ② 平成 19 年度以降に、元請として完成・引渡しが完了した上記(5)に掲げる工事を施工した経験を有する者であること(共同企業体の構成員としての経験は、出資比率が 20 %以上の場合のものに限る。)。 ただし、経常建設共同企業体の場合にあっては、一者の主任技術者又は監理技術者が同種工事の経験を有していればよい。 ③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 ④ 配置予定の主任技術者又は監理技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。 ⑤ 経常建設共同企業体の場合の上記②ただし書きの記述に該当する者以外の者についても、上記①に定める国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を配置できること。 (7)申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、文部科学省から「建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領について」(平成 18 年 1 月 20 日付け 17 文科施第 345 号文教施設企画部長通知)(以下「指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。 (8)上記 1 に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。 (9)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く(入札説明書参照)。)。 (10)京都府内に建設業法に基づく許可を有する本店、支店又は営業所が所在すること。 (11)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、文部科学省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと(入札説明書参照。)。 (12)建設業法施行規則第 18 条の 2 に定める経営事項審査を受審していること。 3. 総合評価に関する事項 (1)落札者の決定方法 ① 入札参加者は、「価格」及び「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」をもって入札に参加し、次の(イ)、(ロ)の要件に該当する者のうち、(2)③によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。 (イ)入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。 (ロ)評価値が、標準点を予定価格で除した数値(基準評価値)に対して下回らないこと。 ② ①において、評価値の最も高い者が 2 人以上ある時はくじを引かせて落札者を決定する。 (2)総合評価の方法 ① 「標準点」を 100 点、「加算点」は最高 25 点とする。 ② 「加算点」の算出方法は、下記(3)の評価項目毎に評価を行い、各評価項目の評価点数の合計を加算点として付与するものとする。 ③ 価格及び価格以外の要素による総合評価は、入札参加者の「標準点」と②によって得られる「加算点」の合計を、当該入札者の「入札価格」で除して得た「評価値」をもって行う。 (3)評価項目 評価項目は以下のとおりとする(詳細は入札説明書による。) ① 企業の技術力 ・企業の施工能力 ・配置予定技術者の能力 ② 企業の信頼性・社会性 ・法令遵守(コンプライアンス) ・地域精通度 ・ワーク・ライフ・バランス等の推進 4. 入札手続等 (1)担当部局 〒 610-1192 京都府京都市西京区御陵大枝山町 3-2 国際日本文化研究センター 管理部財務課施設係 増岡 電話 075-335-2032 電子メール sisetu@nichibun.ac.jp (2)入札説明書の交付期間、場所及び方法 入札説明書は、電子媒体で交付する。交付を希望する者は、次の手順により電子メールにて請求すること。 メールの件名には、入札事項名を明示する。 本文には、会社名、所属部署名、担当者氏名、送付先電子メールアドレス、連絡先電話番号を明示する。 請求期間:令和 4 年 10 月 25 日(火)から令和 4 年 1 1月 4 日(金)までの日曜日、土曜日及び祝日を除く毎日の 9 時 0 分から 17 時 0 分まで。 請求先:上記(1)に同じ。 入札説明書等の交付は無料とする。 (3)申請書及び資料の提出期間、場所及び方法 令和 4 年 10 月 25 日(火)から令和 4 年 11 月 4 日(金)までの日曜日、土曜日及び祝日を除く毎日の 9 時 0 分から 17 時 0 分まで(ただし、最終日の 11 月 4 日(金)は、 12 時 0 分まで。)。 上記(1)に同じ。 持参、郵送又は託送(書留郵便等の配達記録が残るものに限る。上記期間内必着。)、若しくは電子メールにより、提出すること。(電子メールの場合には、着信を確認すること。) (4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法 入札書は、令和 4 年 11 月 21 日(月)から令和 4 年 11 月 22 日(火)までの 9 時 0 分から 17 時 0 分まで(ただし、最終日の 11 月 22 日(火)は、 12 時 0 分まで。)。 上記(1)に持参すること(郵送による提出は認めない。)。 開札日時:令和 4 年 11 月 24 日(木) 14 時 0 分 開札場所:〒 610-1192 京都府京都市西京区御陵大枝山町 3-2 場所名:国際日本文化研究センター情報・管理棟 1 階大会議室 5. その他 (1)手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2)入札保証金及び契約保証金 ① 入札保証金 免除 ② 契約保証金 免除 (3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 (4)落札者の決定方法 予決令第 79 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最高の評価値をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最高の評価値をもって入札した者を落札者とすることがある。 (5)配置予定監理技術者等の確認 落札者決定後、 CORINS 等により配置予定の監理技術者等の違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差替えは認められない。 (6)契約書作成の要否 要 (7)関連情報を入手するための照会窓口 上記 4(1) に同じ。 (8)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記 2(2) に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記 4(3) により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (9)手続における交渉の有無 無 (10)対象工事に直接関連する他の工事の請負契約を、対象工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無 (11)詳細は入札説明書による。
出典
人間文化研究機構 国際日本文化研究センター入札情報 / 発注機関:人間文化研究機構 国際日本文化研究センター
元サイトで確認 →
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます 元サイトで確認 →
この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

有料プランでさらに便利に
この案件を保存 締切リマインダー 落札情報を見る 仕様書PDF取得
プランを見る →