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令和8年度馴柴コミュニティセンターPAS・高圧ケーブル更新工事

龍ケ崎市(茨城県)/工事

締切 非公表
開札 非公表
公告日 06/12 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
龍ケ崎市
所在地
茨城県
入札方式
工事
業種
格付(本店) 手持工事件数
データの出どころ
龍ケ崎市入札情報
取得日時
2026/07/05 01:17
参加資格
格 付 本店 A・B・C 又は 支店 B・C
案件の詳細
龍ケ崎市公告第72号 電子入札 下記の建設工事について、龍ケ崎市ランク指定一般競争入札実施要綱(令和4年龍ケ崎市告示第171号。以下「要綱」という。)及び龍ケ崎市 電子入札実施要綱(令和6年龍ケ崎市告示第3号。以下「電子入札要綱」という。)に基づき、一般競争入札を行いますので、地方自治法施行 令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の6の規定に基づき公告します。 令和8年6月12日 ㊢ 龍ケ崎市長 萩 原 勇 ● 工事概要、入札概要について 1 件 名 令和8年度馴柴コミュニティセンターPAS・高圧ケーブル更新工事 2 場 所 龍ケ崎市馴柴町21-1 契約の日から令和9年3月31日まで 3 工 期 (ただし、検査期間14日間を含む。) 所 在 地 龍ケ崎市内に本店又は支店を有する者 業 種 電気工事 4 入札参加資格 格 付 本店 A・B・C 又は 支店 B・C 特定建設業の許可 不要 5 工 事 概 要 ・PAS・高圧ケーブル更新・・・1.0式 6 記20(7)に定める同種工事 電気工事とする。 7 配置予定技術者の資格等 建設業法第26条に基づく技術者の配置を要する。 令和8年6月15日午前9時から令和8年6月19日午後5時まで 入 札 参 加 申 請 期 間 ただし、電子入札システムの運用時間内に限る。 電子入札システムにより、競争入札参加申請を行うこと。 8 ただし、電子入札システムによる入札書の提出が困難である場合には、上記期間中 入 札 参 加 申 請 方 法 に、「紙入札参加届出書」(龍ケ崎市電子入札運用基準(以下「運用基準」とい う。)様式第3号)を提出すること。 紙入札参加届出書提出場所 龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ 令和8年6月22日午前9時から令和8年6月26日午後5時まで 入 札 書 提 出 期 間 ただし、電子入札システムの運用時間内に限る。 電子入札システムにより、入札額を入力して提出すること。 9 入 札 書 提 出 方 法 ただし、記8に定めた「紙入札参加届出書」を提出し、市長がやむを得ないと認める場 合には、書面による入札書の提出(以下「紙入札」という。)を行うことができる。 紙 入 札 提 出 場 所 龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ 予 定 価 格 10 1,890,000円 (消費税及び地方消費税を除く) 11 低入札調査基準価格 無 12 最 低 制 限 価 格 有 開 札 予 定 日 時 令和8年6月30日 午前10時05分 13 開 札 場 所 龍ケ崎市役所4階入札室 令和8年7月1日から令和8年7月3日までの閉庁日を除く毎日 参加資格確認申請期間 午前9時から午後5時まで 14 参加資格確認申請提出場所 龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ 15 落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年7月8日 入 札 保 証 金 免除 契 約 保 証 金 免除 16 前 金 払 無 支払条件 部 分 払 無 建設リサイクル法に基づく 無 再資源化等の義務付け ● 契約書、図面、仕様書及び現場説明書(以下「設計図書」という。)について 設計図書閲覧・貸出期間 令和8年6月12日から令和8年6月26日までの毎日 17 設計図書閲覧場所 入札情報サービス(PPI) 龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ 設計図書貸出場所 (ただし、閉庁日を除く午前9時から午後5時まで) 令和8年6月15日から令和8年6月16日までの閉庁日を除く毎日 設計図書に対する質問の受付期間 午前9時から午後5時まで 18 設計図書に対する質問の方法 質問事項を記載した書面を持参又は電子メールにより提出 設計図書に対する質問の受付場所 龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ 上記質問に対する回答書の閲覧期間 令和8年6月17日から令和8年6月26日までの毎日 19 上記質問に対する回答書の閲覧場所 市公式ホームページ ● 入札参加資格要件について 20 入札参加資格要件 次に掲げる事項について、すべて満たしていること。 (1) 令167条の4第1項各号のいずれにも該当しないこと及び第2項の規定により龍ケ崎市の入札参 加制限を受けていないこと。 (2) 龍ケ崎市契約事務等に関する規程(平成6年龍ケ崎市告示第7号。以下「規程」という。)第 37条若しくは38条又は龍ケ崎市建設工事等に係る暴力団等の排除対策措置要綱(平成20年龍 ケ崎市公告第17号)第3条第2項の規定による指名停止の期間内でないこと。 (3) 龍ケ崎市競争入札参加資格者名簿において、記4に定める業種及び格付として登載されている こと。 (4) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定により記4に定める業 種の建設業の許可及び規程別表第1に規定する市内業者の認定を受け、龍ケ崎市内に本店を有 する者にあっては当該許可を受けてから1年以上継続して営業を行っていること。 龍ケ崎市内に支店を有する者にあっては当該許可を受けてから3年以上継続して営業を行って いること。 (5) 当該工事に関し、現場代理人及び法に定める主任技術者又は監理技術者等の配置が可能であ ること。 (6) 落札候補者を決定した日において、記4に定める業種と同種の手持工事件数が、次の表に示す 件数未満であること。ただし、龍ケ崎市内に支店を有する者については、当該年度における 同種工事の受注がないこと。なお、手持工事とは、龍ケ崎市が競争入札により発注した契約 金額が200万円を超え、かつ、引渡しが完了していない工事とする。 業種 格付(本店) 手持工事件数 A 4 B 3 土木一式工事 C 2 D 2 A 4 建築一式工事 B 3 C 2 A 4 電気工事 B 3 C 2 A 4 管工事 B 3 C 2 A 4 舗装工事 B 3 C 2 ※ 特定建設工事共同企業体が受注している工事の場合は、当該企業体の構成員それぞれが1件ず つの手持工事件数とする。 (7) 発注年度前10年度間及び本年度において、当該工事と同種の公共工事(公共工事の入札及び 契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第2条第2項に規定する公共工事を いう。)の元請又は下請の履行実績(引渡しが完了した工事に限る。)を有すること。ただ し、龍ケ崎市内に支店を有する者にあっては、元請の実績に限る。 (8) 契約締結予定日から起算して1年7月以内の審査基準日の法第27条の23第1項の規定による経 営事項審査を受けていることが、法第27条の29の規定による総合評定値の通知により確認で きること。 (9) 暴力団員が実質的に経営を支配する者その他これに準ずる者として警察から龍ケ崎市が行う 入札からの排除要請があった者であって、当該排除要請が継続しているもの等、明らかに契 約の相手方として不適当であると認められるものでないこと。 ● 入札について 21 入札の執行 (1) 入札書の提出及び入札の執行は、原則、電子入札システムによって行う。 (2) 「紙入札参加届出書」を提出する場合は、記8に定めた期間内(ただし、閉庁日を除く午前9 時から午後5時まで)に、郵送又は持参により指定の提出場所に提出すること。ただし、郵送 の場合は、提出期限までに提出場所に到達しなかったものは、受理しない。 (3) 紙入札をする場合は、記9に定めた期間内(ただし、閉庁日を除く午前9時から午後5時まで) に、書留郵便又は持参により指定の提出場所に提出すること。ただし、書留郵便の場合は、 指定の提出期限までの日本郵便(株)の消印、かつ開札日時までの提出場所への到達を有効 とする。 (4) 記9の方法によらずに行った紙入札は無効とする。 (5) 記21(2)(4)の定めに関わらず、運用基準第20条第1項の規定により認められた紙入札及び紙 入札参加届出書は、記21(3)に掲げた期間、方法及び場所により提出されたものを有効とす る。 (6) 落札候補者の決定にあたっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税額を加算 した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもっ て落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを 問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税に相当する金額を差し引いた額 を入札書に記載すること。 (7) 入札執行回数は、1回とする。予定価格を超えた入札は無効とする。 (8) 開札の立会いを希望する者は、開札時刻の10分前までに参集すること。 (9) 記20に定める要件に該当しない者の入札は無効とする。 22 工事費内訳書の提出 (1) 入札参加者は、入札書に記載された金額に対応した工事費内訳書を、入札書に併せて電子 ファイルを添付し、電子入札システムから提出すること。紙入札の場合は、入札書に同封し 提出すること。 (2) 電子ファイルの容量制限等により、工事費内訳書のみ書面提出する場合は、入札書の提出前 に申し出たうえで、記21(3)に掲げた期間、方法及び場所により提出すること。 (3) 事前の申し出なく、工事費内訳書のみ書面で提出された入札は無効とする。 (4) 工事費内訳書の様式は自由であるが、直接工事費については工種ごとの金額、諸費目につい ては共通仮設費、現場管理費、一般管理費及び契約保証費用等の金額を明らかにすること。 (5) 入札書に記載された金額と工事費内訳書に記載された合計金額が一致しない場合、又は工事 費内訳書が添付、別送若しくは同封されていない場合、当該入札は無効とする。 (6) 工事費内訳書は返却しない。なお、提出された工事費内訳書は、原則として公開する。 ● 落札候補者の決定について 23 落札候補者の決定 (1) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札をした者を落札候補者と決 定する。 (2) 落札候補者となるべき者が2者以上あるときは、令167条の9の規定によりくじによって落札 候補者を1者決定するものとする。この場合のくじは、原則、電子くじを用いる。 (3) 落札候補者を決定したときは、口頭によりその旨を通知するものとする。 (4) 落札候補者は、正当な理由なく落札候補者を辞退することができない。なお、正当な理由な く落札候補者を辞退したときは、指名停止措置を行う。 (5) 落札候補者が辞退したときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札をした他の者の うち、最低の価格をもって入札をしたもの(以下「次順位者」という。)を落札候補者とし て決定する。 (6) 記11に定める低入札調査基準価格を下回る入札が行われたときは、「龍ケ崎市低入札価格調 査制度実施要綱」の規定に基づき、落札候補者を決定するものとする。 (7) 記12に定める最低制限価格を下回る入札が行われたときは、「龍ケ崎市最低制限価格制度実 施要綱」の規定に基づき、落札候補者を決定するものとする。 ● 落札候補者の入札参加資格確認申請について 24 入札参加資格確認申請方法 (1) 落札候補者は、記14に定める期間内にランク指定一般競争入札参加資格確認申請書(以下 「申請書」という。)及び入札参加資格確認資料(以下「資料」という。)を市長に提出 し、申請しなければならない。 (2) 申請書及び資料の提出 申請書及び資料の提出は、持参又は電子メールにより提出すること。 メールアドレス:keiyaku@city.ryugasaki.lg.jp 電子メールにより提出した者は、必ずその旨を財政課契約指導検査グループまで、電話連 絡すること。 FAXによる提出は認めない。 ア.申請書(龍ケ崎市競争入札参加者心得(平成6年龍ケ崎市告示第15号。以下「入札心得」 という。)様式第1号)1部 イ.資料 各1部 ・同種工事の施工実績(記20(7)に定める同種工事の施工実績(入札心得様式第
問合せ先
龍ケ崎市総務部財政課契約指導検査グループ(電話:0297-60-1551)
出典
龍ケ崎市入札情報 発注機関:龍ケ崎市
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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