【参加意思確認公募】2026-2028年度課題別研修「インフラ施設(河川・道路・港湾)災害対策とマネジメント」に係る研修委託契約(ランプサム契約)(26a00143)
国際協力機構(JICA)(国際協力機構(JICA))/物品・役務等
締切
06/12
2026年
開札
非公表
公告日
05/29
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 国際協力機構(JICA)
- 所在地
- 国際協力機構(JICA)
- 入札方式
- 物品・役務等
- データの出どころ
- 国際協力機構(JICA)入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 12:31
案件の詳細
参加意思確認公募
次のとおり、参加意思確認書の提出を招請する公募を実施します。
2026年5月29日
独立行政法人国際協力機構
本部 契約担当役 理事
1. 業務名称:
2026-2028年度課題別研修「インフラ施設(河川・道路・港湾)災害対策とマネジメン
ト」に係る研修委託契約(ランプサム契約)
(調達管理番号:26a00143)
2. 参加意思確認書の提出方法:
(1) 提出期限: 2026年6月12日(金)
(2) 提出先: 独立行政法人国際協力機構 国際協力調達部契約推進第三課
(3) 提出方法: 電子メール(メールアドレス:e_sanka@jica.go.jp)
詳細は「参加意思確認公募実施要領」参照
3. その他
「参加意思確認公募実施要領」のとおり
以 上
参加意思確認公募
実施要領
件名:2026-2028 年度課題別研修「インフラ施設(河川・道路・港湾)
災害対策とマネジメント」に係る研修委託契約(ランプサム契約)
(調達管理番号:26a00143)
2026年5月29日
独立行政法人国際協力機構
国際協力調達部
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独立行政法人国際協力機構(以下「JICA」という。)は 「2026-2028年度課題別研修「イ
ンフラ施設(河川・道路・港湾)災害対策とマネジメント」に係る研修委託契約(ランプサ
ム契約)」について、参加意思確認書の提出を招請する公募を実施します。
参加意思確認公募とは、該当の業務を唯一履行できると特定した者(以下「特定者」とい
う。)との随意契約を想定する契約について、調達手続きの透明性、競争性を確保するため、
機構が特定者のほかに契約を実施可能で、参加の意思がある者の有無を確認する制度です。
期限までに本公募への応募者がいなければ、機構は特定者を契約相手方として手続きを
開始します。応募者がいる場合、機構は応募者が応募要件を満たすか審査し、満たしてい
る場合は特定者を含め指名競争手続きに移行します。
本研修委託契約は、2026年度に実施する研修を対象とします。コース全体は、2028年度
まで計3回実施される予定です。2026年度案件を受託した者とは、業務実施状況に特段の
問題がない限り、2027-2028年度の継続契約を行います(ただし、研修対象国の状況等予期
しない外部条件の変化が生じた場合を除きます)。
本研修委託契約の履行期間は現時点の想定で下記の通りです。
2026年8月上旬~2027年1月下旬
※2027-2028年度継続契約は、2027年8月上旬~2029年1月下旬を想定します。
1. 提出先
独立行政法人国際協力機構 国際協力調達部 契約推進第三課
電子メールアドレス:e_sanka@jica.go.jp
2. 提出期限
2026年6月12日(金)正午(必着)
3. 提出書類
(1) 参加意思確認書(別紙2参照)
(2) 基本的要件に関する書類
1) 令和07・08・09年度全省庁統一資格審査結果通知書(写)
2) 資本的関係又は人的関係に関する申告書(該当なしの場合も提出します。)
(※)
3) 共同企業体を結成するときは、以上に加えて以下を提出ください。
・共同企業体結成届(※)
・共同企業体を構成する社(構成員)の資格確認書類(上記(2)1)、2))
※(2)2)・3)の※様式は以下URLよりダウンロードしてください。
https://www.jica.go.jp/about/announce/manual/form/domestic/op_tend_evaluation
.html
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4. 提出方法
上記2.の提出期限までに、上記1.の電子メールアドレス宛に、電子データでのご提
出をお願いいたします。
メール件名:【提出】(調達管理番号)_(法人名)_参加意思確認書
<提出時の留意事項>
・当機構のメールシステムのセキュリティ設定上、zip形式のファイルが添付されメー
ルは受信不可となりますので、他の形式でお送りください。これにより難い場合は、
上記1.の連絡先までお問い合わせください。
・当機構からのメールを受信できるよう、当機構のドメイン(jica.go.jp)またはメー
ルアドレスを受信できるように設定してください。メールを送付後、受信完了の連絡
が無い場合は上記電子メールアドレスにお問合わせください。
5. 審査結果の通知
2026年6月18日(木)正午以降に電子メールにて連絡します。
6. 応募要件を満たさない場合の理由請求
(1)期限:2026年6月25日(木)正午まで
(2)請求方法:上記1.の電子メールアドレス宛に、ご連絡をお願いいたします。
メール件名:【提出】(調達管理番号)_(法人名)_理由請求
(3)回答方法:10営業日以内を目途に回答
7. その他関連情報
(1) 業務の目的・内容
別紙1業務仕様書(案)のとおり
(2) 特定者
① 2007 年より本コース(旧研修名を含む)を継続的に受託し、適切に実施して
きた実績を有しており、本研修の背景や経緯を踏まえた実施が可能である。
② 河川・道路・港湾のインフラ施設に関する災害対策の知識・技術・経験を備え
た土木技術者を組織内に豊富に有するため、様々な専門性を持つ研修員に対
して専門的な指導が可能な体制を備えている。
③ 国土交通省関連団体をはじめとするインフラ施設管理機関との連携体制を有
し、組織内外から多様な講師を招へいすることが可能である。
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(3) 応募要件
以下「1)個別要件」及び「2)基本的要件」双方を満たしている者。
1) 個別要件
2027 年度、2028 年度の受託が可能なこと。
2) 基本的要件
I. 消極的資格制限
以下のいずれかに該当する者は、当機構の契約事務取扱細則(平成 15 年細
則(調) 第 8 号)第 4 条に基づき、競争参加資格を認めません。また、共同
企業体の構成員となることや契約の下請負人(業務従事者を提供すること含
む。以下同じ。)となることを認めません。参加意思確認書の提出時に何らか
の文書の提出を求めるものではありませんが、必要に応じ、契約交渉の際に
確認させて頂きます。
1) 破産手続き開始の決定を受けて復権を得ない者
具体的には、会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)又は民事再生法(平成
11 年法 律第 225 号)の適用の申立てを行い、更生計画又は再生計画が発行
していない法人をいいます。
2) 「独立行政法人国際協力機構反社会的勢力への対応に関する規程」(平成 24
年 規程(総)第 25 号)第 2 条第 1 項の各号に掲げる者
具体的には、反社会的勢力、暴力団、暴力団員、暴力団員等、暴力団員準構成
員、 暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団
等を指します。
3) 「独立行政法人国際協力機構契約競争参加資格停止措置規程」(平成 20 年規
程(調)第 42 号)に基づく契約競争参加資格停止措置を受けている者
具体的には、以下のとおり取り扱います。
① 参加意思確認書の提出日に措置期間中である場合、競争への参加を認めな
い。
② 参加意思確認書の提出日の翌日以降から、契約相手確定日(契約交渉順位
決定日)までに措置が開始される場合、競争から排除する。
③ 契約相手確定日(契約交渉順位決定日)の翌日以降に措置が開始される場
合、競争から排除しない。
④ 参加意思確認書の提出日以前に措置が終了している場合、競争への参加を
認める。
II. 積極的資格制限
契約事務取扱細則第 5 条に基づき、以下の資格要件を追加して定めます。
1) 全省庁統一資格
令和 07・08・09 年度全省庁統一資格を有すること。
2) 日本登記法人
日本国で施行されている法令に基づき登記されている法人であること。
3) 資本関係又は人的関係(様式に必要事項を記入)
参加意思確認書を提出しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当
する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが、共同企業体の代表者以外
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の構成員である場合を除く。)。
a)資本関係
以下のいずれかに該当する二者の場合。
① 子会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2に規定す
る子会社をいう。②において同じ。)と親会社等(同条第4号の2に規定
する親会社等をいう。②において同じ)の関係にある場合
② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合
b)人的関係
以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし①については、会社等(会社法
施 行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会
社等を いう。以下同じ。)の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)
第2条第 4号に規定する再生手続きが存続中の会社等又は更生会社(会社更
生法(平成1 4年法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社をいう。)
である場合を 除く。
① 一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役
員のうち、次に掲げる者をいう。以下同じ。)が、他方の会社等の役員を
現に兼ねている場合
i. 株式会社の取締役。ただし、次に掲げる者を除く。
⚫ 会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社におけ
る監査等委員である取締役
⚫ 会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取
締役
⚫ 会社法第2条第15号に規定する社外取締役
⚫ 会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合に
より業務を遂行しないこととされている取締役
ii. 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役
iii. 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社
又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1項に規定する定款に
別段の定めがある場合により業務を遂行しないこととされている社員を
除く。)
iv. 組合の理事
ⅴ. その他業務を遂行する者であって、ⅰからⅳまでに掲げる者に準ずる
者
② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は
会社更生法第67条第1項の規定により選任された管財人(以下単に「管
財人」という。)を現に兼ねている場合
③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合
c)その他競争の適正さが阻害されると認められる場合
組合(共同企業体を含む。)とその構成員が同一の競争に参加している場合そ
の他上記a)又はb)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる
場合。
※留意事項:参加意思確認書を提出しようとする者の間で競争参加意思等の
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確認・相談を行うことは原則として認めていませんが、上記の資本関係又は
人的関係に 基づく競争参加制限を回避する目的で当事者間で連絡を取るこ
とは、これに抵触するものではありません。
5)利益相反の排除
該当なし。
(4) 情報の公表について
競争の結果及び競争に基づき締結される契約については、機構ウェブサイト
上に契約関連情報(契約の相手方、契約金額等)を公表しています。また、一
定の関係を有する法人との契約や関連公益法人等については、以下の通り追
加情報を公表します。詳細はウェブサイト「公共調達の適正化に係る契約情報
の公表について」を参照願います。
(URL:https://www.jica.go.jp/announce/manual/guideline/consultant/corporate.html)
本公示への参加をもって、本件公表に同意されたものとみなさせていただき
ます。
(ア) 一定の関係を有する法人との契約に関する追加情報の公表
1) 公表の対象なる契約相手方取引先
次のいずれにも該当する契約相手方を対象とします。
a) 当該契約の締結日において、当機構の役員経験者が再就職していること、又は当
機構の課長相当職以上経験者が役員等として
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
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この機関の過去の落札実績
ベータ
この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。