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十勝川流域下水道浄化センターポンプ設備工事

日本下水道事業団(日本下水道事業団)/工事請負

締切 07/14 2026年
開札 07/14 09:50
公告日 06/22 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
日本下水道事業団
所在地
日本下水道事業団
入札方式
工事請負
業種
機械器具設置工事業または水道施設工事業
開札日時
2026年07月14日 09:50
データの出どころ
日本下水道事業団入札情報
取得日時
2026/07/05 22:06
参加資格
次に掲げる条件を全て満たす者とする
案件の詳細
入札公告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 詳細は別紙入札公告(建設工事、総合評価方式・事後審査)東日本支社 機械設備工事(流体機械設備工事、 下水処理設備工事、汚泥焼却設備工事) 共通 を参照すること。 1 公告日 令和08年06月22日(月) 2 契約職 東日本支社長 佐々木 健 3 工事概要 3.1 工事名 十勝川流域下水道浄化センターポンプ設備工事 3.2 工事場所 北海道帯広市西18条地内 3.3 施設名 十勝川流域下水道浄化センター 3.4 処理方式 標準活性汚泥法 3.5 水量・能力 3.5.1 全体計画下水量 103,600 m3/日 3.5.2 今回対象計画下水量 0.5 m3/秒 3.5.3 ポンプ形式 立軸斜流ポンプ 3.6 工事内容 機械設備工事(改築・増設) 3.7 対象工事 放流ポンプ設備 1台、消毒設備 一式、その他付属設備 一式 3.8 工期 3.8.1 今回工期 契約締結日の翌日から約19か月 3.9 その他 3.9.1 入札方式 電子入札・事後審査対象案件 3.9.2 総合評価方式の試行工事 有 総合評価方式(技術力審査型・自己評価方式) 3.9.3 総合評価(施工体制確認型)の試行工事 有 3.9.4 特別重点調査を試行する工事 有 3.9.5 「マネジメント難工事指定」対象工事 無 3.9.6 VE試行工事 無 3.9.7 入札前に予定価格を公表 無 3.9.8 「見積りの提出を求める方式」の試行工事 無 3.9.9 特例監理技術者の配置を認める工事 有 3.9.10 「週休2日制適用工事」試行対象工事 有 3.9.11 余裕期間の試行工事 無 3.9.12 「建設キャリアアップシステム活用工事」試行対象工事 有 3.10 特許 無 4 競争参加資格(認定資格) 4.1 単体有資格業者 4.1.1 その1 4.1.1.1 一般競争参加資格の認定工事種別 流体機械設備工事 4.1.1.2 等級区分 - 4.1.1.3 建設業の許可の業種 機械器具設置工事業または水道施設工事業 4.1.1.4 建設業の許可を有する営業所等の所在地 - 5 競争参加資格(施工実績) 次のいずれかに該当する施工実績を有すること。 5.1 単体有資格業者 ポンプ型式が同型式の下水道法上のポンプ場(処理場内ポンプ場を含む)に係る機械 ①下水道 設備工事(ポンプ設備(ポンプ本体を含むもの)を含むものに限る)。 5.1.1 施設での ただし、ポンプ本体を含む主要部分(搭載型減速機等は除く)の機器を自ら製作した工 元請実績 事に限る。 また、長寿命化工事、補修工事及び撤去工事を除く。 ポンプ型式が同型式の地方公共団体等が発注した下水道類似施設のポンプ場(処理 ②下水道 場内ポンプ場を含む)に係る機械設備工事(ポンプ設備(ポンプ本体を含むもの)を含 類似施設 むものに限る)。 5.1.2 での元請 ただし、ポンプ本体を含む主要部分(搭載型減速機等は除く)の機器を自ら製作した工 実績 事に限る。 また、長寿命化工事、補修工事及び撤去工事を除く。 6 競争参加資格(配置予定技術者) 6.1 単体有資格業者 主任(監 ①、②又は③の工事経験を有する者 理)技術者 ①下水道法上のポンプ場(処理場内ポンプ場を含む)に係る機械設備工事 6.1.1 の現場工 ②下水道法上の処理場に係る機械設備工事 事経験 ③公共施設で請負工事金額が2,500万円以上の機械設備工事 入札公告(建設工事) 設計担当 6.1.2 技術者の - 設計経験 6.2 配置予定技術者の配置予定期間 6.2.1 主任技術者又は監理技術者の配置予定期間 工期末までの5か月 7 指名停止及び設計業務の受注者 日本下水道事業団の指 7.1 北海道区域 名停止区域 7.2 指名停止措置対象団体 北海道 7.3 設計業務等の受注者 (株)日水コン 8 総合評価方式 「技術評価点」の最高点を17.5点、「施工体制評価点」の最高点を30点とする。 総合評価項目は以下のとおりとする。 企業の工事成績、関連分野での共同研究の実績、優良工事表彰・優 良施工業者、企業の施工実績、マネジメント難工事の施工実績、若手 技術者(40歳以下)・女性技術者の配置・資格、配置予定技術者の工 事経験、配置予定技術者の工事成績、配置予定技術者の優良工事 8.1 技術評価 技術者表彰等、配置予定技術者の継続教育(CPD)単位の取得、バッ クアップ体制、委託団体との災害協定・災害活動実績、地元企業の採 用率、日本下水道事業団発注工事事故における指名停止等措置(減 点評価) 8.2 施工体制評価 品質確保の実効性、施工体制確保の確実性 9 入札手続き等 令和08年06月22日(月)10時00分から令和08年07月01日(水)16時00分まで 競争参加申請書の提出 (原則、電子メールでの受付のみとする。持参による場合は、土曜日、日曜日 9.1 期間 及び祝日を除く毎日、10時00分から12時00分まで及び13時00分から16時00 分まで。) 令和08年06月22日(月)から令和08年07月13日(月)まで (土曜日、日曜日及 9.2 入札説明書の交付期間 び祝日を除く毎日、6時00分から23時00分まで。) 入札に必要な図面等の 令和08年06月22日(月)から令和08年07月13日(月)まで (土曜日、日曜日及 9.3 交付期間 び祝日を除く毎日、6時00分から23時00分まで。) 令和08年06月23日(火)から令和08年07月02日(木)まで (原則、電子メール 入札説明書に対する質 9.4 での受付のみとする。持参による場合は、土曜日、日曜日及び祝日を除く毎 問の提出期間 日、10時00分から12時00分まで及び13時00分から16時00分まで。) 入札説明書の質問に対 令和08年07月08日(水)から令和08年07月13日(月)まで (土曜日、日曜日及 9.5 する回答を掲示する期 び祝日を除く毎日) 間 入札書の提出期間(電 9.6 令和08年07月09日(木)10時00分から令和08年07月13日(月)16時00分まで 子入札) 令和08年07月09日(木)10時00分から令和08年07月13日(月)16時00分まで 入札書の提出期間(紙 9.7 (持参による場合は、土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、10時00分から12 入札) 時00分まで及び13時00分から16時00分まで。) 9.8 開札日時 令和08年07月14日(火) 9時50分 10 入札説明書に対する質問回答掲示場所 10.1 担当部局 日本下水道事業団 東日本支社事業部契約課 住所 東京都文京区湯島2-31-27 湯島台ビル5階 10.2 担当部局 日本下水道事業団 東日本支社北海道事業部 住所 北海道札幌市中央区北1条西2丁目 オーク札幌ビル4階 11 その他 11.1 随意契約により締結予定 無 11.2 手続における交渉の有無 無 11.3 契約書作成の要否 要 11.4 建設リサイクル法対象 適用 11.5 支払条件(前払) 有 11.6 支払条件(中間前払) 無 11.7 支払条件(部分払) 有 11.8 火災保険等付保の要否 要 入札公告(建設工事) 12 問い合わせ先等 12.1 担当部局 日本下水道事業団 東日本支社事業部契約課 入札執行及び契約締 住所 東京都文京区湯島2-31-27 湯島台ビル5階 結等に関すること 電話・FAX 電話:03-3818-1212 FAX:03-3818-3524 12.2 担当部局 日本下水道事業団 東日本支社事業部契約課 競争参加資格の確認 住所 東京都文京区湯島2-31-27 湯島台ビル5階 に関すること 電話・FAX 電話:03-3818-1212 FAX:03-3818-3524 12.3 担当部局 日本下水道事業団 東日本支社事業部契約課 電話:03-3818-1212 ただし、システム操作に関する問い合わせ先は、電子入札総合 ヘルプデスク(土曜日、日曜日及び祝日を除く、9時00分~12時00 入札説明書、図面等 分、13時00分~17時00分まで。) の交付場所 電話:0570-021-777 交付方法 入札情報公開システムによりダウンロードして取得すること。 URL https://www.epi-cloud.fwd.ne.jp/koukai/do/logon?name1=06A0062006000600 パスワード 入札情報公開システムに記載のとおり 工事現場説明(図面、仕様書及び 12.4 設計書を含む。)に対する質問に 工事現場説明書 1ページを参照すること。 関すること 「3.9 その他」の補足説明 (1) 本工事は、資料提出及び入札等を電子入札システムで行う対象工事である。なお、電子入札システムに より難い者は、契約職の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。 (2) 本工事は、開札後に落札決定を保留し、競争参加資格及び「総合評価の方式」によって得られた「評価 値」の確認後に落札決定を行う事後審査方式の工事である。 (3) 本工事は、「企業、配置予定技術者の技術力」、「企業の信頼性、社会性」に係る資料を受け付け、価格 と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する試行工事である。 (4) 本工事は、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現でき るかどうかについて審査し、評価して落札者を決定するものである。なお、品質確保の実効性、その他施 工体制確保の実効性の確認を行うため、ヒアリングを実施するとともに、ヒアリングに際して追加資料の提 出を求めることがある。 (5) 本工事は、日本下水道事業団発注工事の品質確保への取組みを一層促進するため、特別重点調査を 試行する工事である。 (6) 建設業法第26条第3項ただし書きの規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」)及び 特例監理技術者の行うべき職務を補佐するもの(以下、「監理技術者補佐」)の配置を認める工事であ る。ただし、特例監理技術者が兼務できる工事数は2件までとし、兼務できる範囲は工事相互の間隔(直 線距離)が10km程度以内であること。その他の専任の要否は関係法令による。 (7) 「週休2日制適用工事」試行対象工事は右欄の有無による。なお、「週休2日制適用工事」は「完全週休2 日(土日)適用工事」と読み替えるものとする。「有」の場合、当初予定価格において完全週休2日(土日) の達成を前提とした補正係数を労務費等に乗じて補正しており、完全週休2日(土日)を達成しない場 合、契約金額のうち労務費等補正分を減額する。詳細は、「完全週休2日(土日)適用工事実施要領」等 による。 「6 競争参加資格(配置予定技術者)」の補足説明 (1) 会社、主任(監理)技術者及び設計担当技術者に求める施工実績の対象期間は15年間とする。 「6.2 配置予定技術者の配置予定期間」の補足説明 (1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工 事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しな い。なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定め、 書面で提出すること。 「9 入札手続き等」の補足説明 入札公告(建設工事) (1) 競争参加申請書の提出にあっては、提出期間内において、電子メールでの提出とする。ただし、システ ム障害や電磁的手段の破損、故障等やむを得ない事情がある場合に限り、持参、郵送(書留郵便に限 る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)により提出することができる。郵 送等の方法で提出する場合には送付当日に技術資料(事前申請書)郵送連絡書(様式14)をファックス すること。また
出典
日本下水道事業団入札情報 発注機関:日本下水道事業団
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