小浜市小浜浄化センター汚泥処理設備工事その8
日本下水道事業団(日本下水道事業団)/工事請負
締切
05/12
2026年
開札
05/12
10:30
公告日
04/06
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 日本下水道事業団
- 所在地
- 日本下水道事業団
- 入札方式
- 工事請負
- 業種
- 機械器具設置工事業または水道施設工事業
- 開札日時
- 2026年05月12日 10:30
- データの出どころ
- 日本下水道事業団入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 22:06
参加資格
次に掲げる条件を全て満たす者とする
案件の詳細
入札公告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。
詳細は別紙入札公告、入札説明書(機械設備工事、自己評価型総合評価方式)西日本支社 機械設備工事 共通 を参
照すること。
1 公告日 令和08年04月06日(月)
2 契約職 西日本支社長 細川 恒
3 工事概要
3.1 工事名 小浜市小浜浄化センター汚泥処理設備工事その8
3.2 工事場所 福井県小浜市川崎地内
3.3 施設名 小浜浄化センター
3.4 処理方式・今回対象設備 標準活性汚泥法・薬注・脱水設備
3.5 水量・能力
3.5.1 全体計画下水量 11,700m3/日
3.5.2 今回対象計画固形物量 0.360tDS/時
3.5.3 今回対象計画汚泥量 10.286m3/時
3.6 工事内容 機械設備工事(改築)
薬注・脱水設備 一式、その他付属設備 一式(土木工事 一式を含
3.7 対象工事
む)
3.8 工期
3.8.1 今回工期 契約締結日の翌日から令和10年03月30日(木)まで
3.9 その他
3.9.1 入札方式 電子入札・事後審査対象案件
3.9.2 総合評価方式の試行工事 有 総合評価方式(技術力審査型・自己評価方式)
3.9.3 総合評価(施工体制確認型)の試行工事 有
3.9.4 特別重点調査を試行する工事 有
3.9.5 「マネジメント難工事指定」対象工事 有
3.9.6 VE試行工事 無
3.9.7 入札前に予定価格を公表 無
3.9.8 「見積りの提出を求める方式」の試行工事 無
3.9.9 特例監理技術者の配置を認める工事 無
3.9.10 「週休2日制適用工事」試行対象工事 有
3.9.11 「建設キャリアアップシステム活用工事」試行対象工事 有
3.10 特許 無
4 競争参加資格(認定資格)
4.1 単体有資格業者
4.1.1 その1
4.1.1.1 一般競争参加資格の認定工事種別 下水処理設備工事
4.1.1.2 等級区分 A等級
4.1.1.3 建設業の許可の業種 機械器具設置工事業または水道施設工事業
4.1.1.4 建設業の許可を有する営業所等の所在地 北陸地方、近畿地方、中国地方、四国地方
5 競争参加資格(施工実績)
次のいずれかに該当する施工実績を有すること。
5.1 単体有資格業者
①下水道施 全体計画固形物量(全体計画汚泥量)が今回対象計画固形物量(今回対象計画汚泥量)の
5.1.1 設での元請 1/2以上で、下水道法上の処理場に係る機械設備工事(今回対象設備を含むものに限る)。
実績 ただし、長寿命化工事、補修工事及び撤去工事を除く。
全体計画固形物量(全体計画汚泥量)が今回対象計画計画固形物量(今回対象計画汚泥
②下水道類
量)と同規模以上で、地方公共団体等が発注した下水道類似施設に係る機械設備工事(薬
5.1.2 似施設での 注・脱水設備を含むものに限る)。
元請実績
ただし、長寿命化工事、補修工事及び撤去工事を除く。
6 競争参加資格(配置予定技術者)
6.1 単体有資格業者
①、②又は③の工事経験を有する者。
主任(監理)
①下水道法上のポンプ場(処理場内ポンプ場を含む)に係る機械設備工事。
6.1.1 技術者の現 ②下水道法上の処理場に係る機械設備工事。
場工事経験
③公共施設で請負工事金額が 2,500万円以上の機械設備工事。
①、②又は③の工事経験を有する者。
設計担当技
①下水道法上のポンプ場(処理場内ポンプ場を含む)に係る機械設備工事。
6.1.2 術者の設計 ②下水道法上の処理場に係る機械設備工事。
経験
③公共施設で請負工事金額が 2,500万円以上の機械設備工事。
1
入札公告(建設工事)
6.2 配置予定技術者の配置予定期間
6.2.1 主任技術者又は監理技術者の配置予定期間 令和09年05月06日(木)から工事完了の日まで
7 指名停止及び設計業務の受注者
日本下水道事業団の指
7.1 近畿区域
名停止区域
7.2 指名停止措置対象団体 小浜市
7.3 設計業務等の受注者 中日本建設コンサルタント(株)
8 総合評価方式 対象外
8 総合評価方式 「技術評価点」の最高点を17.5点、「施工体制評価点」の最高点を30点とする。
総合評価項目は以下のとおりとする。
企業の工事成績、関連分野での共同研究の実績、優良工事表彰・優良施
工業者、企業の施工実績(特定工事内容又は競争参加資格)、マネジメン
ト難工事の施工実績、若手技術者(40歳以下)・女性技術者の配置・資
格、配置予定技術者の工事経験(特定工事内容又は競争参加資格)、配
8.1 技術評価
置予定技術者の工事成績、配置予定技術者の優良工事表彰等、配置予
定技術者の継続教育(CPD)単位の取得、バックアップ体制、委託団体との
災害協定・災害活動実績、地元企業の採用率、日本下水道事業団発注工
事事故における指名停止等措置(減点評価)
8.2 施工体制評価 品質確保の実効性、施工体制確保の確実性
8.3 関連分野での共同研究の実績 汚泥処理設備
9 入札手続き等
令和08年04月06日(月)10時00分から令和08年04月13日(月)16時00分まで
競争参加申請書の提出
9.1 原則として、電子メールのみとし、次のアドレスに送付すること。
期間
「jsnishi-kikaku-nyusatsu@jswa.go.jp」
令和08年04月06日(月)から令和08年05月11日(月)まで
9.2 入札説明書の交付期間
(土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、6時00分から23時00分まで。)
入札に必要な図面等の 令和08年04月06日(月)から令和08年05月11日(月)まで
9.3
交付期間 (土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、6時00分から23時00分まで。)
令和08年04月07日(火)から令和08年04月16日(木)まで
入札説明書に対する質
9.4 原則として、電子メールでの受付のみとする。
問の提出期間
提出先メールアドレス 「jskinki-keiyaku@jswa.go.jp」
入札説明書の質問に対 令和08年04月07日(火)から令和08年05月11日(月)まで
9.5
する回答を掲示する期間 (土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日)
入札書の提出期間(電子
9.6 令和08年04月23日(木)10時00分から令和08年05月11日(月)16時00分まで
入札)
令和08年04月23日(木)10時00分から令和08年05月11日(月)16時00分まで (原
入札書の提出期間(紙入
9.7 則、郵送等のみとする。持参による場合は、土曜日、日曜日及び祝日を除く毎
札)
日、10時00分から12時00分まで及び13時00分から16時00分まで。)
9.8 開札日時 令和08年05月12日(火) 10時30分
10 入札説明書に対する質問回答掲示場所
10.1 担当部局 日本下水道事業団 西日本支社事業部契約課
住所 大阪市中央区久太郎町4丁目1番3号
10.2 担当部局 日本下水道事業団 西日本支社事業部 福井事務所
住所 福井県福井市和田2-1905 ツタエビル2F
11 その他
11.1 随意契約により締結予定 無
11.2 手続における交渉の有無 無
11.3 契約書作成の要否 要
11.4 建設リサイクル法対象 適用
11.5 支払条件(前払) 有
11.6 支払条件(中間前払) 有(併用制)
11.7 支払条件(部分払) 有
11.8 火災保険等付保の要否 要
11.9 労務単価特例の対象 適用
2
入札公告(建設工事)
12 問い合わせ先等
12.1 担当部局 日本下水道事業団 西日本支社事業部契約課
入札執行及び契約締
住所 大阪市中央区久太郎町4丁目1番3号
結等に関すること
電話・FAX 電話:06-7661-1223 FAX:06-7661-1234
12.2 担当部局 日本下水道事業団 西日本支社事業部契約課
競争参加資格の確認
住所 大阪市中央区久太郎町4丁目1番3号
に関すること
電話・FAX 電話:06-7661-1223 FAX:06-7661-1234
12.3 担当部局 日本下水道事業団 西日本支社事業部契約課
電話:06-7661-1223
ただし、システム操作に関する問い合わせ先は、電子入札総合ヘル
プデスク(土曜日、日曜日及び祝日を除く、9時00分~12時00分、13
入札説明書、図面等の
時00分~17時00分まで。)
交付場所
電話:0570-021-777
交付方法 入札情報公開システムによりダウンロードして取得すること。
URL https://www.epi-cloud.fwd.ne.jp/koukai/do/logon?name1=06A0062006000600
パスワード 入札情報公開システムに記載のとおり
工事現場説明(図面、仕様書及び設
12.4 計書を含む。)に対する質問に関す 工事現場説明書 1ページを参照すること。
ること
「3.9 その他」の補足説明
(1) 本工事は、資料提出及び入札等を電子入札システムで行う対象工事である。なお、電子入札システムにより難
い者は、契約職の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
(2) 本工事は、開札後に落札決定を保留し、競争参加資格及び「総合評価の方式」によって得られた「評価値」の
確認後に落札決定を行う事後審査方式の工事である。
(3) 本工事は、「企業、配置予定技術者の技術力」、「企業の信頼性、社会性」に係る資料を受け付け、価格と価格
以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する試行工事である。
(4) 本工事は、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるか
どうかについて審査し、評価して落札者を決定するものである。なお、品質確保の実効性、その他施工体制確
保の実効性の確認を行うため、ヒアリングを実施するとともに、ヒアリングに際して追加資料の提出を求めること
がある。
(5) 本工事は、日本下水道事業団発注工事の品質確保への取組みを一層促進するため、特別重点調査を試行
する工事である。
(6) 本工事は、本工事の完成時に65点以上の工事成績評定を通知された場合、今後発注される総合評価方式の
「マネジメント難工事施工実績」の評価項目において評価する「マネジメント難工事指定」対象工事である。
(7) 建設業法第26条第3項ただし書きの規定の適用を受ける監理技術者(以下「特例監理技術者」という。)の配置
を認めない工事である。
(8) 本工事は「週休2日制適用工事」試行対象工事である。なお、「週休2日制適用工事」は「完全週休2日(土日)
適用工事」と読み替えるものとする。当初予定価格において完全週休2日(土日)の達成を前提とした補正係数
を労務費等に乗じて補正しており、完全週休2日(土日)を達成しない場合、契約金額のうち労務費等補正分
を減額する。詳細は、「完全週休2日(土日)適用工事実施要領」等による。
「6.2 配置予定技術者の配置予定期間」の補足説明
(1) 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が
開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現
場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定め、書面で提出するこ
と。
「9 入札手続き等」の補足説明
(1) ・競争参加申請書の提出にあっては、入札公告9.1の競争参加申請書の提出期間内において、電子メールで
の提出とする。ただし、システム障害や電磁的手段の破損、故障等やむを得ない事情がある場合に限り、持
参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)により提出す
ることができる。
・郵送等により提出する場合は、提出期限の締切日必着とし、
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
公告資料を開く(PDF等) →
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