任意自動車保険契約
日本政策金融公庫(JFC)(東京都)/公募
締切
06/12
2025年
開札
非公表
公告日
05/28
2025年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 日本政策金融公庫(JFC)
- 所在地
- 東京都
- 入札方式
- 公募
- 担当部署
- 金融担当第○部 担当人員 5人
- データの出どころ
- 日本政策金融公庫(JFC)入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 13:49
参加資格
合否判定の根拠となる事由
案件の詳細
公 第 7 - 1 4 4 号
令 和 7 年 5 月 28 日
株式会社日本政策金融公庫
管 財 部 契 約 課
任意自動車保険契約
株式会社日本政策金融公庫の所有車両について加入する「任意自動車保険契約」の調達先を、以下のと
おり募集します。
本件は、特定業者のみが履行可能と考えておりますが、他に業務履行が可能である者の有無を確認する
ために公募を実施するものです。
1 公募に付する事項
(1) 件名
任意自動車保険契約
(2) 内容等
別途交付する「公募仕様書」のとおり。
(3) 任意自動車保険期間
別途交付する「公募仕様書」のとおり。
2 参加資格等
次の要件に適合する者であること。
(1) 令和 07・08・09 年度全省庁統一資格、「役務の提供等」において「A」、「B」又は「C」の等級
に格付けされている者であること、又は、申請書類により同等であると確認できる者であること。
(2) 個人情報等管理体制が確立されていること。
(3) 保険業法(平成7年法律第105号)の規定に基づく損害保険業免許を受けている者であること。
(4) スタンダード&プアーズ社の「保険財務力格付け」が「Aランク」以上の者であること。
(5) 直営の事故処理サービス拠点を、全都道府県(沖縄県を除く。)に設置し、事故発生時に24時間体
制で日本政策金融公庫からの連絡を受理して事故の調査、示談交渉等を適正かつ迅速に行う体制を
整えている者であること。
(6)次の各項に該当しない者であること。
ア 契約を締結する能力を有しない者、破産者で復権を得ない者及び反社会的勢力に該当する者
イ 公庫の契約に関し、次の各号のいずれかに該当すると認められたときから公庫が定めた3年以内
の期間を経過しない者
(ア)契約の履行に当たり故意に工事、製造その他役務を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に
関して不正の行為をしたとき。
(イ)公正な競争の執行を妨げたとき、又は公正な価格を害し、若しくは不正の利益を得るために連
合したとき。
(ウ)契約者が契約を結ぶこと又は契約を履行することを妨げたとき。
(エ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。
(オ)正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。
(カ)契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事
実に基づき過大な額で行ったとき。
(キ)この項(この号を除く。)の規定により一般競争に参加できないこととされている者を契約の
締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用したとき。
ウ 参加申込書及びその添付書類に虚偽の記載をした者
(7)経営の状況又は信用度が極端に悪化していないと認められる者であり、適正な契約の履行が確保さ
れる者
(8)会社更生法に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続の
申立てがなされている者でないこと。
(9)参加申込書及び参加資格確認資料の提出期限の日から契約締結までの期間に、公庫から契約規則に
基づく契約資格喪失措置を受けていない者
(10)その他公庫が不適当と認めた者でないこと。
3 仕様書交付及び交付期限
(1)交付方法
原則として、調達情報サービス(https://jfc.efftis.jp/PPI/Public/)により交付する。ただし、
システム上の制約等によって調達情報サービスの利用ができない場合は、電子メールにより交付す
ることができる。電子メールによる交付を希望する者は、次の内容の電子メールを、管財部契約課
代表アドレス(pnbid-k@jfc.go.jp)に送信すること。
(ア)電子メールの標題に、「公第7-144号に係る公募仕様書交付希望」と記載する。
(イ)電子メールの本文に、次の内容を記載する。
① 件名「任意自動車保険契約」
② 交付申請者の住所、氏名、電話番号、メールアドレス(交付申請者が法人の場合は、住所、
法人名、担当部署、担当者氏名(役職)、電話番号、メールアドレス)、調達情報サービスが利
用できない理由
公庫が当該電子メールに返信することにより、仕様書を交付する。仕様書が受信できない場合
又は早急な交付を希望する場合は、項番6の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。
なお、窓口(項番6の場所)での交付を希望する場合は、交付希望日の前営業日までに項番6
の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。
(2)交付期限
令和7年6月12日(木)15時00分
4 申込方法
参加を希望する者は、令和7年6月12日(木)15時00分までに、参加申込書(別添1)及び項番5
に示す提出書類を項番6の申込・問合せ先へ、項番7の提出方法にて提出すること。
5 提出書類
(1)参加資格があることを証明する書類
ア 法人登記簿謄本(申込前3ヶ月以内に発行されたもの)
イ 財務諸表(直近2期分)
ウ 法人税(法人の場合)、所得税(個人の場合)、消費税及び地方消費税に係る納税証明書(その3)
又は同(その3の2)若しくは同(その3の3)
エ 適合証明書(別添2)
オ 個人情報等管理体制確認書(別添3)
カ 誓約書(別添4)
(注)ア、イ及びウは、令和07・08・09年度全省庁統一入札参加資格の資格審査結果通知書の写しをも
ってかえることができる。
(2)見積書
別途交付する「公募仕様書」に基づき作成すること(様式適宜)。
6 申込・問合せ先
〒100-0004
東京都千代田区大手町1丁目9番4号 大手町フィナンシャルシティノースタワー
株式会社日本政策金融公庫 管財部契約課
担 当 : 水戸部 可奈
電 話 : 03-3270-1552
FAX : 03-3270-1441
7 提出方法
原則として、調達情報サービスで提出すること。ただし、システム上の制約等によって調達情報サー
ビスの利用ができない場合は、持参又は郵送で提出することができる。
持参の場合には、項番6における「日本公庫エントランス1階総合受付」で公庫担当名及び当該案件
の公募参加申請書等を持参した旨を伝えること。
郵送の場合には、簡易書留郵便にて、申込期限必着で送付すること。
8 その他
(1)参加者は、提出した書類、添付書類等について説明を求められた時はこれに応じなければならない。
(2)書類等の作成及び提出にかかる費用は、提出者の負担とする。
(3)提出された書類は、返却しない。
(4)提出された書類の提出期間後の差し替え及び再提出は認めない。
(5)調達情報サービスで公募参加申請書等を提出する場合は、押印が必要な提出書類についての押印は
不要である。
(6)参加資格要件を満たした者が「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(令和5年法律
第25号)」及び関連する政令等(以下、「フリーランス法」という。)における「特定受託事業者」(フ
リーランス)に該当する場合は、フリーランス法における発注者側の義務を果たす範囲内で仕様又は
契約内容を変更する場合がある。
別添1
令和 年 月 日
参加申込書
株式会社日本政策金融公庫
管財部長 中田 充郎 殿
郵 便 番 号
住 所
商号又は名称
代 表 者 氏 名 代表者印
株式会社日本政策金融公庫が令和7年5月28日付で公告した「任意自動車保険契約」の公募に
参加することを希望します。
○連絡先
(担当部署)
(担当者名)
(電話番号)
(FAX 番号)
(E-MAIL)
「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(令和5年法律第 25 号)」及び関連する政令等にお
ける「特定受託事業者」(注1)に係る確認欄(いずれか該当する欄に○をつけること。)
該当 非該当
(注1)特定受託事業者とは、次の①、②のいずれかに該当するものをいう。
①個人であって、従業員を使用(注2)しないもの
②法人であって、一の代表者以外に他の役員がなく、かつ、従業員を使用(注2)しないもの
(注2)従業員を使用とは、1週間の所定労働時間が 20 時間以上かつ 31 日以上の雇用が見込まれる
労働者を雇用することです。労働者派遣の派遣先として、上記基準に該当する派遣労働者を受け入
れる場合も該当します。
なお、事業に同居親族のみを使用している場合は該当しません。
別添2
適 合 証 明 書
株式会社日本政策金融公庫
管財部長 中田 充郎 殿
住所
商号又は名称
代表者氏名
参加資格について、以下のとおり適合することを証明いたします。
参加資格 合否判定の根拠となる事由
〔〔損害保険業免許又は申請者が記載されていること
保険業法(平成7年法律第 105 号)の規 が確認できる金融庁HP
1 定に基づく損害保険業免許を受けている者 (http://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/songai.pdf)
の写しを添付すること。〕
であること。
〔スタンダード&プアーズ社の「保険財務力格付け」
のランクを記載すること。〕
スタンダード&プアーズ社の「保険財務 ランク
2 力格付け」が「Aランク」以上の者である
こと。
〔応札者の条件の適合の有無を選択すること。〕
直営の事故処理サービス拠点を、全都道
府県(沖縄県を除く。)に設置し、事故発生
有 ・ 無
時に24時間体制で日本政策金融公庫からの
3
連絡を受理して事故の調査、示談交渉等を
適正かつ迅速に行う体制を整えている者で
あること。
別添3
個人情報等管理体制確認書
項目 内容
会社名:
代表者氏名:
従業員数:
所在地:
会社の概要 概要:
(1)沿革:
(2)資本金:
(3)事業内容:
(4)その他:
受託業務の担当人員等
個人情報等(個人情報、顧客情報その
他の機密情報をいう。以下同じ。)の
安全管理に係る基本方針が整備されて
いること。
個人情報等の安全管理に係る取扱い規
定が整備されていること。
個人情報等の取扱い状況の点検及び監
査に係る規定が整備されていること。
再委託(子会社(会社法第2条第3号
に規定する子会社をいう。)に対する
再委託を含み、再々委託以降の委託を
含む。)に係る規定が整備されている
こと。
取締役、執行役その他の業務執行に責 【個人情報等の管理の責任者: 】
任を有する者が個人情報等の管理の責
任者であること。
従業員と個人情報等の非開示契約がな
されていること。
個人情報等の漏えい等が生じていない
こと又は漏えい等が生じた後、適切な
防止策を実施し、再発のおそれがない
と認められること。
その他、個人情報等の管理体制の観点
から、経営の健全性の確保のために実
施していること。
上記のとおり相違ありません。 令和 年 月 日
個人情報等管理体制確認書(記載例)
項目 内容
会社名 株式会社○○○○
会社の概要
代表者氏名 ○○ ○○
従業員数 ○○名
所在地 東京都○○区○○町1-2-3
概要
(1)沿革 昭和○年○月創業
(2)資本金 金1億円
(3)事業内容 情報通信業
(4)その他 プライバシーマーク認証番号 〇〇〇〇
受託業務の担当人員等 担当部署 金融担当第○部 担当人員 5人
個人情報等(個人情報、顧客情報その他 個人情報の保護に関する法律及びその他関連法令を遵守し、弊社で定めてい
の機密情報をいう。以下同じ。)の安全 る安全管理規定に従って個人情報等を取り扱うことを基本方針に掲げてい
管理に係る基本方針が整備されている ます。
こと。
個人情報等の取扱者を指定し、指定された者以外は個人情報等を取り扱えな
個人情報等の安全管理に係る取扱い規
いことを規定しています。また、個人情報等データベースのアクセス及び持
定が整備されていること。
出しを制限することを規定しています。
個人情報等の取扱い状況の点検及び監 担当部の部長が、個人情報等の取扱状況について年1回点検すること、監査
査に係る規定が整備されていること。 委員会を設置し、監査委員長が年1回
問合せ先
〒100-0004
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