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タレントマネジメントサービスの利用及び運用サポートに係る調達

日本政策金融公庫(JFC)(東京都)/公募

締切 08/30 2024年
開札 非公表
公告日 08/09 2024年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
日本政策金融公庫(JFC)
所在地
東京都
入札方式
公募
担当部署
金融担当第○部 担当人員 5人
データの出どころ
日本政策金融公庫(JFC)入札情報
取得日時
2026/07/05 13:50
参加資格
次の要件に適合する者であること。
案件の詳細
公 第 6 - 1 4 5 号 令 和 6 年 8 月 9 日 株式会社日本政策金融公庫 管 財 部 契 約 課 タレントマネジメントサービスの利用及び運用サポートに係る調達 「タレントマネジメントサービスの利用及び運用サポートに係る調達」を、以下の要領で公募に付 す。 テクノロジーの急速な進展により、IT部門の職員に求められるスキルは多様化してきていること から、個人の適性やレベルに応じたタレントマネジメントを行うことが必要となってきていることを 踏まえ、株式会社日本政策金融公庫(以下「公庫」という。)では、IT部門における人材育成を計 画的かつ効果的に行うためにタレントマネジメントサービス(以下、「本サービス」という。)を導入 している。令和6年9月 30 日に本サービスの利用期間満了を迎えるが、今般、継続して本サービス を利用するため調達するものである。 本件は、公庫のIT部門に導入している既存の本サービスを継続利用することを前提としており、 本サービスを導入し、公庫で利用する際の設計、設定内容を理解している特定業者のみが履行可能と 考えるが、他に業務履行が可能である者の有無を確認するために公募を実施するものである。 1 公募に付する事項 (1)件名 タレントマネジメントサービスの利用及び運用サポートに係る調達 (2)概要等 別途交付する「公募仕様書」のとおり。 (3)契約締結時期 別途交付する「公募仕様書」のとおり。 2 参加資格 次の要件に適合する者であること。 (1)システムの理解に関する条件 イ 別途交付する「公募仕様書」に記載のタレントマネジメントシステムに係る仕様を理解して いること。 ロ 公庫で利用する際の設計、設定内容を理解し、問い合わせ対応及び障害対応ができること。 (2)実績に関する条件 平成31年4月以降、本調達と同規模(タレントマネジメントサービスにより管理する社員数) 以上のタレントマネジメントサービスの問い合わせ対応及び障害対応に係る役務を一貫して請 負った実績(注)を有すること。 (注)ただし、実績には、自社及び連結対象の関係会社への対応は含まれない。 (3)令和04・05・06年度全省庁統一資格、「役務の提供等」において「A」、「B」又は「C」の等 級に格付けされている者であること、又は、申請書類により同等であると確認できる者であるこ と。 (4)個人情報等管理体制が確立されており、かつ確認できること。 (5)JIS Q 27001(日本工業標準)、ISO/IEC27001認証(国際標準)又は一般財団法人日本情報経済 社会推進協会(JIPDEC)「プライバシーマーク」のうち、いずれかの認証を取得していること。 (6)次の各項に該当しない者であること。 イ 契約を締結する能力を有しない者、破産者で復権を得ない者及び反社会的勢力に該当する者 ロ 公庫の契約に関し次の各号のいずれかに該当すると認められたときから公庫が定めた3年 以内の期間を経過しない者 (イ)契約の履行に当たり故意に工事、製造その他役務を粗雑にし、又は物件の品質若しくは 数量に関して不正の行為をしたとき。 (ロ)公正な競争の執行を妨げたとき又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得る ために連合したとき。 (ハ)契約者が契約を結ぶこと又は契約を履行することを妨げたとき。 (ニ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 (ホ)正当な理由なく契約を履行しなかったとき。 (ヘ)契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚 偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。 (ト)この項(この号を除く。)の規定により競争に参加できないこととされている者を契約の 締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。 ハ 参加申込書及びその添付書類に虚偽の記載をした者。 (7)経営の状況又は信用度が極端に悪化していないと認められる者であり適正な契約の履行が確 保される者。 (8)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手 続の申立てがなされている者でないこと。 (9)参加申込書及び参加資格確認資料の提出期限の日から契約締結までの期間に、公庫から契約 規則に基づく契約資格喪失措置を受けていない者。 (10) その他公庫が不適当と認めた者でないこと。 3 仕様書交付及び交付期限 (1)交付方法 原則として、調達情報サービス(https://jfc.efftis.jp/PPI/Public/)により交付する。た だし、システム上の制約等によって調達情報サービスの利用ができない場合は、電子メールによ り交付することができる。電子メールによる交付を希望する者は、次の内容の電子メールを、管 財部契約課代表アドレス(pnbid-k@jfc.go.jp)に送信すること。 イ 電子メールの標題に、「公第6-145号に係る公募仕様書交付希望」と記載する。 ロ 電子メールの本文に、次の内容を記載する。 ① 件名「タレントマネジメントサービスの利用及び運用サポートに係る調達」 ② 交付申請者の住所、氏名、電話番号、メールアドレス(交付申請者が法人の場合は、住所、 法人名、担当部署、担当者氏名(役職)、電話番号、メールアドレス)、調達情報サービスが 利用できない理由 公庫が当該電子メールに返信することにより、仕様書を交付する。仕様書が受信できない場 合又は早急な交付を希望する場合は、項番6の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。 なお、窓口(項番6の場所)での交付を希望する場合は、交付希望日の前営業日までに項番 6の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。 (2)交付期限 令和6年8月30日(金)15時00分 4 申込方法 参加を希望する者は、令和6年8月30日(金)15時00分までに、参加申込書(別添1)及び項 番5に示す提出書類を項番6の申込・問合せ先へ、項番7の提出方法にて提出すること。 5 提出書類 (1)参加資格があることを証明する書類 イ 法人登記簿謄本(申込前3ヵ月以内に発行されたもの) ロ 財務諸表(直近2期分) ハ 法人税(法人の場合)、所得税(個人の場合)、消費税及び地方消費税に係る納税証明書(そ の3)又は同(その3の2)若しくは同(その3の3) ニ 適合証明書(別添2) ホ 個人情報等管理体制確認書(別添3) へ 誓約書(別添4) (注)イ、ロ及びハは、令和 04・05・06 年度全省庁統一参加資格の資格審査結果通知書の写し をもってかえることができる。 (2)見積書 別途交付する「公募仕様書」に基づき作成すること(様式適宜)。 6 申込・問合せ先 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番4号(大手町フィナンシャルシティ ノースタワー) 株式会社日本政策金融公庫 管財部 契約課 担当:與座 香織 電話: 03-3270-1552 FAX : 03-3270-1411 7 提出方法 原則として、調達情報サービスで提出すること。ただし、システム上の制約等によって調達情報 サービスの利用ができない場合は、持参又は郵送で提出することができる。 持参の場合には、項番6における「日本公庫エントランス1階総合受付」で公庫担当名及び当該 案件の公募参加申請書等を持参した旨を伝えること。 郵送の場合には、簡易書留郵便にて、申込期限必着で送付すること。 8 その他 (1)参加者は、提出した書類、添付書類等について説明を求められた時はこれに応じなければなら ない。 (2)書類等の作成及び提出にかかる費用は、提出者の負担とする。 (3)提出された書類は、返却しない。 (4)提出された書類の提出期間後の差し替え及び再提出は認めない。 (5)調達情報サービスで公募参加申請書等を提出する場合は、押印が必要な提出書類についての押 印は不要である。 (6)「安全対策ガイドライン」は契約先が遵守すべき最低限の安全対策事項である。 「安全対策ガイドライン」を公庫が改正した場合には、改正後のガイドラインを遵守すること。 なお、仕様書に記載する安全対策事項の内容が「安全対策ガイドライン」(改正後のガイドラ インを含む。)を上回る内容である場合は、仕様書の記載を優先する。 別添1 令和 年 月 日 参加申込書 株式会社日本政策金融公庫 管財部長 中田 充郎 殿 郵 便 番 号 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 代表者印 株式会社日本政策金融公庫が令和6年8月9日付で公告した「タレントマネジメントサービスの利 用及び運用サポートに係る調達」の公募に参加することを希望します。 ○連絡先 (担当部署) (担当者名) (電話番号) (FAX 番号) (E-MAIL) 別添2 令和 年 月 日 適 合 証 明 書 株式会社日本政策金融公庫 管財部長 中田 充郎 殿 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 本件にかかる「参加資格」について、以下のとおり適合することを証明いたします。 参加資格 合否判定の根拠となる事由 【参加資格の条件の有無を選択し、その理由 【システムの理解に関する条件】 を記載すること。】 イ 別途交付する「公募仕様書」に記載のタ レントマネジメントシステムに係る仕様を 有 ・ 無 理解していること。 理由: ロ 公庫で利用する際の設計、設定内容を理 解し、問い合わせ対応及び障害対応ができ ること。 【参加資格の条件の有無を選択し、その実績 【実績に関する条件】 について、発注者(A銀行等、匿名記載でも 平成31年4月以降、本調達と同規模(タレン 可)及び契約期間(平成 31 年4月以降)を トマネジメントサービスにより管理する社員 記載すること。】 数)以上のタレントマネジメントサービスの問 い合わせ対応及び障害対応に係る役務を一貫 有 ・ 無 して請負った実績(注)を有すること。 (注)ただし、実績には、自社及び連結対象の関係 会社への対応は含まれない。 JIS Q 27001(日本工業標準)、ISO/IEC27001 【取得の有無を記載し、認証の取得を証明で 認証(国際標準)又は一般財団法人日本情報経 きる証拠書類を添付すること。なお現在更新 済社会推進協会(JIPDEC)「プライバシーマー 申請中の場合、その旨を証明できる証拠書類 ク」のうち、いずれかの認証を取得しているこ も添付すること。】 と。 取得の有無: 有・無 添付書類名: 別添3 個人情報等管理体制確認書 項目 内容 会社名: 代表者氏名: 従業員数: 所在地: 会社の概要 概要: (1)沿革: (2)資本金: (3)事業内容: (4)その他: 受託業務の担当人員等 個人情報等(個人情報、顧客情報その他の機 密情報をいう。以下同じ。)の安全管理に係 る基本方針が整備されていること。 個人情報等の安全管理に係る取扱い規定が整 備されていること。 個人情報等の取扱い状況の点検及び監査に係 る規定が整備されていること。 再委託(子会社(会社法第2条第3号に規定 する子会社をいう。)に対する再委託を含み、 再々委託以降の委託を含む。)に係る規定が 整備されていること。 取締役、執行役その他の業務執行に責任を有 【個人情報等の管理の責任者: 】 する者が個人情報等の管理の責任者であるこ と。 従業員と個人情報等の非開示契約がなされて いること。 個人情報等の漏えい等が生じていないこと又 は漏えい等が生じた後、適切な防止策を実施 し、再発のおそれがないと認められること。 その他、個人情報等の管理体制の観点から、 経営の健全性の確保のために実施しているこ と。 上記のとおり相違ありません。 令和 年 月 日 個人情報等管理体制確認書(記載例) 項目 内容 会社名 株式会社○○○○ 会社の概要 代表者氏名 ○○ ○○ 従業員数 ○○名 所在地 東京都○○区○○町1-2-3 概要 (1)沿
問合せ先
〒100-0004
出典
日本政策金融公庫(JFC)入札情報 発注機関:日本政策金融公庫(JFC)
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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