江島幹線外臨港道路維持補修工事
境港管理組合(鳥取県・島根県)/入札公告
締切
04/14
2026年
開札
非公表
公告日
04/07
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 境港管理組合
- 所在地
- 鳥取県・島根県
- 入札方式
- 入札公告
- 担当部署
- 部局へ持参又は郵送(必着)して提出しなければならない。
- データの出どころ
- 境港管理組合入札情報
- 取得日時
- 2026/07/05 22:33
参加資格
者資格停止要綱による指名停止を受けていないこと。
案件の詳細
入 札 公 告
地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定に基づき、一般競争入札を次のとおり行いま
すので、境港管理組合会計規則(昭和39年3月31日管理組合規則第1号。以下「会計規則」という。)第
99条に基づき公告します。また、当該工事は、以下の適用対象工事です。
・労働者確保に関する積算方法の試行工事
・資材価格の変動に対する特例措置対象工事
・積算疑義申立対象工事
・営業所技術者等の兼務の緩和対象工事
令和8年4月8日
境港管理組合港湾管理委員会事務局長 岩下 久展
記
1 担当部局 境港管理組合 総務課 電話0859-42-3705
〒684-0004 鳥取県境港市大正町215番地
2 入札に付する事項
江島幹線外臨港道路維持補修工事
工事名
(以下「本件工事」という。) 工 舗装補修工 一式
工事場所 松江市八束町江島外 事 道路清掃工 一式
予定工期 令和9年2月26日 概 除草工 一式
4,445,000円 要
予定価格
(消費税及び地方消費税相当額を除く。)
前金払 契約金額の100分の40以内
部分払 2回以内(ただし、契約金額により回数は異なる場合がある。)
支払条件
※ 落札者が中間前金払又は部分払を契約締結時に選択する。
(契約後の変更は不可)
契約保証金 契約金額の100分の10以上
入札保証金 免除する。
3 入札に参加する者に必要な資格(以下「競争参加資格」という。)
令和7・8年度境港管理組合建設業有資格者名簿(島根県属地)に登載され、かつ、以下の「工事種
別」を希望していること。また、次に掲げる条件をすべて満足すること。
- 1 -
工 事 種 別 維持修繕工事 格付又は
A等級、B等級及びC等級
建設工事の種 舗装工事 総合点数
類
許 可 業 種 舗装工事業 許可区分 指定なし
舗装工事の格付がA等級の者にあっては建設業法(昭和24年法律第100号)に規定す
る主たる営業所を松江県土整備事務所管内又は隣接管内(雲南、出雲、隠岐)に有するこ
営業所所在地 と。
舗装工事の格付けがB等級及びC等級の者にあっては建設業法(昭和24年法律第100
号)に規定する主たる営業所を松江県土整備事務所管内に有すること。
工事実績等 ア 公共事業において、元請又は共同企業体(経常JVを除く)の構成員(ただし出資比
率 20%以上)として、以下の工事を完成及び引き渡しが完了(以下「完了」という。)
した実績があること。
・発注者:国(公団の後継会社、公社を含む)、島根県(公社含む)、境港管理組合及び
島根県内の市町村
・建設工事の種類:舗装工事
・実績の内容:上記発注者の維持修繕工事の施工実績があること
※実績は、平成22年度以降、入札公告日前日までに完了した工事を対象とする。
※工事が、島根県総務部、農林水産部及び土木部の発注した工事(以下「島根県土木部
等発注工事」という)に係る実績である場合は、評定点が 65 点未満のものは対象と
しない。
※工事が、境港管理組合の発注した工事に係る実績である場合は、合格であるものを対
象とし、評定点は問わない。
※経常JVにあっては、経常JV又は構成員単体で同上の施工実績があること。
イ 島根県土木部等発注工事のうち、令和5年度及び令和6年度に完成した工事の施工実
績がある場合のみ、各年度の全工事の工事成績評定点の平均点が連続して65点未満でな
いこと。
※工事成績評定通知書(写)など確認資料の添付は不要とする。
※工事が1件の場合には、この工事成績評定点により判断する。
※元請又は共同企業体(経常JVを除く)の構成員(出資比率20%以上)として契約し
た工事を対象とする。
ウ 令和6年度及び令和7年度の入札公告前日までに完了した島根県土木部等発注工事又
は令和6年度に完了した国土交通省中国地方整備局発注の工事で、低入札価格調査対象
工事がある場合、当該工事成績評定点が70点以上であること。
配置技術者 ア 配置技術者は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハのいずれかに該当する者とし、以
下エに該当する場合を除き、契約日時点において配置できる技術者とする。
イ 配置技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係を必要とする。
ウ 資格確認資料を提出する際に配置技術者を特定できない場合には、複数の候補者(3
人を限度とする。)を記入して提出することができることとし、複数の候補者を提出した
者が落札者となる場合は候補者のうちのいずれかが本件工事に配置できれば良いものと
- 2 -
する。
なお、落札者の決定において競争参加資格の確認を行う際は、全ての候補者が入札公
告で定める競争参加資格要件を満たしていなければ本件工事における競争参加資格は
ないものとする。
エ 資格確認資料提出時に配置技術者が専任で配置する必要のある他工事に従事中の監理
技術者、主任技術者、専門技術者、現場代理人及び担当技術者(以下「技術者等」とい
う。)のいずれかである場合は、他工事の契約上の工期の終期が令和8年5月1日(以下
「指定日」という)以前である場合、配置技術者として申請できるものとする。
また、他工事の契約上の工期の終期が指定日の翌日以降の場合、指定日以前に配置を
外れることについて、他工事の発注者から承諾を得たことが分かる書類を添付すれば申
請できるものとする。
オ 複数の工事に、同一の技術者を配置技術者として資格確認資料を提出することは可能
であるが、先に開札が行われた工事で落札決定があり専任の配置技術者に決定された場
合、その後に開札を実施した工事では当該配置技術者の申請は無効として取り扱う。
なお、他工事で落札者となったため、提出した全ての配置技術者を配置できなくなっ
た場合は速やかに連絡すること。
カ 資格確認資料提出期限後、病休、死亡、出産、育児、退職等の真にやむを得ない場合
(以下「真にやむを得ない場合」という)により配置予定技術者が配置できなくなった
場合を除き、配置予定技術者の変更、差し替え等は認めない。
落札後、工事の施工にあたって、上記ウで確認した配置技術者を変更できるのは真に
やむを得ない場合に限る。
キ 本工事は建設業法第26条の5の規定(営業所技術者等の兼務の緩和)の適用を認める
工事であり、その運用については、「営業所技術者等の兼務の緩和の適用を受ける監理技
術者等に関する特記仕様書」を準用する。本特記仕様書については、島根県のHP「現
場技術者の兼務の特例に関する特記仕様書」を確認すること。
URL:
https://www.pref.shimane.lg.jp/admin/bid/seido/seido_doboku/tokureisiyousyo.html
そ の 他 ア 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
イ 島根県における県税の滞納がない者であること。
ウ 入札公告の日から入札書提出期限までの間に、境港管理組合建設工事等入札参加資格
者資格停止要綱による指名停止を受けていないこと。
エ 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
○資本関係
以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社
又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
(ア)親会社と子会社の関係にある場合。
(イ)親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。
○人的関係
以下のいずれかに該当する二者の場合。
- 3 -
ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社であ
る場合は除く。
(ア)一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合。
(イ)一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合。
(ウ)一方の会社の管財人が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合。
○その他入札の適正さが阻害されると認められる場合。
その他上記と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
同一入札に参加する複数の者の関係が上記の基準に該当する場合には、無効の入札と
して取扱う。
オ 暴力団員(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年5月15日法律
第77号))が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、警察当局
から島根県発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続しているものでないこと。
4 入札参加書類に関する事項
(1)提出する書類
入札参加を希望する者は、次の書類を(2)の入札参加書類提出期日を配達日とする配達日指定郵便に
より提出すること。また、一般書留郵便又は特定記録郵便のいずれかによること。
また、各書類に記載する日付は、入札日とすること。
①入 札 書 「くじ番号」欄にくじ引きの場合に使用する3桁の任意の自然数(000~999)を
必ず記入すること。
②工事費内訳書 ―
③資格確認資料 ア 競争参加資格確認申請書
イ 工事実績確認資料
以下の(ア)から(ウ)の中から、記3「工事実績等」アに該当することが
分かるものを提出すること。また、その工事が島根県土木部等発注工事である
場合には、工事成績評定通知書(写)を添付すること。(ただし、工事成績評定
対象外の工事を除く)
(ア)コリンズの「登録内容確認書(写)」(竣工登録に限る)
(イ)竣工検査済証等、発注者が作成したもの
(ウ)発注者が証明したもの(写しも可)
※(ア)から(ウ)の複数資料の組み合わせも可
ウ 配置技術者届
以下の資料を添付すること。
(ア)記3「配置技術者」アに該当することがわかる以下の資料を添付するこ
と。
【建設業法第7条第2号イに該当する場合】
・実務経験証明書+卒業証明書又は監理技術者資格者証
【建設業法第7条第2号ロに該当する場合】
・実務経験証明書又は監理技術者資格者証
- 4 -
【建設業法第7条第2号ハに該当する場合】
・資格が確認できる資料(資格証明書、監理技術者資格者証等)
※実務経験証明書は建設業の許可申請に準じて作成すること。
(イ)技術者との直接的かつ恒常的な雇用関係が確認できる書類(「所属会社の
雇用証明書」、「雇用保険被保険者資格取得等確認通知書(事業主通知用)及
び管理技術者資格者証」等」)
(ウ)記3「配置技術者」エに該当する場合は、以下の資料をいずれか一つ添
付すること。
【従事中工事の契約工期が指定日以前に終わる場合】
・コリンズの「登録内容確認書(写)」
・発注者に提出した従事中工事の工程表(コリンズ登録が無い場合に限る。)
【従事中工事の契約工期が指定日を超えているが、配置可能な場合】
・実地竣工が確認できる書類
・従事中他工事の配置を外れることについての発注者からの承諾書
エ 業態調書(該当がない場合はその旨記載すること)
オ 営業所技術者等の兼務の緩和を適用する場合は特記仕様書による書類を提出
すること。
(2)入札参加書類提出期日
提出期日 令和8年4月20日(月)
競争参加資格の審査は提出された資料のみで行うので、必要な資料を確実に提出すること。提出期日以
降は真にやむを得ない場合を除き、配置予定技術者の変更、差し替え等は認めない。
【重要】配達日指定郵便は、原則として、差出日の3日後から起算して10日以内しか配達日を指定で
ないため、詳しくは差出郵便局に確認すること。
(3)入札参加書類の様式の入手方法
必要な様式は境港管理組合のホームページからダウンロードすること。
(4)競争参加資格の確認は、落札者を決定する時点で行うものとし、競争参加資格がないと認められた者
については通知する。その他の者については通知しない。
5 設計図書等の閲覧
閲 覧 期 間 令和8年4月8日(水)から入札日の前日まで
閲 覧 場 所 境港管理組合のホームページに掲載する。
6 設計図書等に関する質問
設計図書等に関する質問のある者は、質問書(任意様式)を作成し、境港管理組合総務課に電子メール
に
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
公告資料を開く(PDF等) →
この機関の過去の落札実績
ベータ
境港管理組合 の落札実績が 17件 GovBaseに収録されています(落札者・金額・応札者の内訳)。
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