泡消火設備改修工事
戸田ボートレース企業団(埼玉県)/入札公告
締切
非公表
開札
非公表
公告日
非公表
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 戸田ボートレース企業団
- 所在地
- 埼玉県
- 入札方式
- 入札公告
- データの出どころ
- 戸田ボートレース企業団入札情報
- 取得日時
- 2026/07/06 02:03
案件の詳細
3 競争参加資格確認申請書の提出
⑴ 入札に参加を希望する電子入札参加者は、競争参加資格確認申請書をシステムによ
り提出しなければならない。
《提出受付期間》
令和8年4月21日(火)から
令和8年6月 4日(木)午後3時00分まで
なお、システムの利用時間は平日午前8時30分から午後8時までとする。
[注意] 土曜日、日曜日、年末年始、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律
第178号)に規定する休日及びシステムメンテナンス時間は利用できない。
(以下、「システムにより提出する」場合については、[注意]に該当する日は
システムを利用できないことから、時間的に余裕をもってシステムを利用す
ること。)
⑵ 紙入札参加希望者は、紙入札方式参加申請書を郵送により提出しなければならない。
なお、紙入札方式参加申請書は、記22に記載の戸田ボートレース企業団のホームペー
ジから取得すること。
ア 提 出 先 〒335-0024
埼玉県戸田市戸田公園8番22号
戸田ボートレース企業団 総務部 総務課
イ 受付期間 ⑴の電子入札参加者の競争参加資格確認申請書の提出受付期間に同じ
※ 紙入札方式参加申請書の記名については、契約締結等の権限の委任を受けた支店・
営業所等の場合、全て当該支店等のもので差し支えない。(以下、提出する書類の記
名については同じ。)
※ 郵便封筒には提出先のほか、対象工事に係る紙入札方式参加申請書在中の旨及び
連絡先(担当部署名、担当者名、FAX番号)のみを記載し、申請者の商号、所在地、
社章、ロゴマーク等の申請者を判明又は推定させる事項を記載・印刷しないこと。
※ 受付締切時間後に到着した申請書類は受理しないので、郵便事情等を考慮し、余裕
をもって発送すること。
⑶ ⑴において競争参加資格確認申請書を提出した者に対しては、システムにおいて競
争参加資格確認申請書受付票を発行(システムにより随時自動発行)する。また、紙入
札方式参加申請書を提出した紙入札参加希望者に対しては、紙入札方式による参加の
可否について、記4の⑶の開札日時の前日までに、FAX等にて通知することとする。
ただし、入札参加資格及び内訳書の確認は、入札執行後、落札候補者のみ行うこととし、
入札参加者は落札決定後に公表する。
※ 紙入札による参加が承認された者(以下「紙入札参加者」という。)に対しては、
電子入札システムから通知される通知書(保留通知書、落札者決定通知書、再入札通
知書、入札中止通知書、取止め通知書等)が一切通知されないので、開札日時後、こ
の告示文の末尾に記載の問い合わせ先に適宜電話等にて確認をすること。
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4 入札執行の日時等
入札書(内訳書(書式については、システムから取得すること。)を含む。以下「入札
書等」という。)はシステムにより提出すること。ただし、紙入札参加者は、入札書等を
持参することとし、入札書は、記22に記載の戸田ボートレース企業団のホームページか
ら取得すること。
⑴ 電子入札参加者の入札書等のシステムへの提出期間
令和8年6月 5日(金) 午前9時00分から
令和8年6月24日(水) 午前9時55分まで
入札書等提出締切時間を過ぎて、入札書等が未到着の場合、辞退したものとみなす。
⑵ 紙入札参加者の入札書等の持参日時・場所
日時 ⑶開札日時の5分前
場所 ボートレース戸田 管理棟5階 戸田ボートレース企業団 事務所受付
入札書等の持参時間を過ぎた場合は、辞退したものとみなす。なお、代理人をして入
札させる場合は、委任状を提出し、入札書には社名の下に、上記代理人と記入し、代理
人の記名押印をすること。
⑶ 開札日時
日時 令和8年6月24日(水) 午前10時00分
5 入札に関する注意事項
⑴ 入札書に入力(記載)する金額
落札決定に当たっては、入札書に入力(記載)された金額に当該金額の100分の
10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金
額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税
に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の
110分の100に相当する金額を入札書に入力(記載)すること。
⑵ 入札書に入力(記載)された金額に相当する内訳書を、電子入札参加者については、
システムにより入札書と一緒に指定された期日までに提出すること。紙入札参加者に
ついては、指定された日時に入札書と一緒に持参すること。ただし、再度入札となった
場合の電子入札参加者の内訳書の再提出については、落札候補者のみ行うこととし、
再度入札の執行後、指定された日時までに持参すること。また、電子入札参加者が内訳
書をシステムで提出しない場合(再度入札の場合を除く。)、紙入札参加者が内訳書を
持参し忘れた場合、又は落札候補者が提出した内訳書について入札執行後に確認した
結果、当該内訳書に提出者名の誤記や入札金額と内訳書の総額の相違等の不備があっ
た場合は、原則としてその入札を無効とする。
⑶ 入札回数
1の⑶において設計額が事前に公表されている場合は、1回とする。
1の⑶において設計額が事前に公表されていない場合は、再度入札は2回までとす
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る。ただし、各回の再度入札の状況により、それ以降の再度入札を執行しない場合が
ある。また、初度入札に参加しない者は、再度入札に参加することができないものと
し、再度入札に参加しない者は、それ以降の再度入札に参加することができないもの
とする。
⑷ 入札の辞退
電子入札参加者についてはシステムにより、紙入札参加者については郵送又は持参
により、辞退届を入札書の提出前に提出することで、それぞれ入札を辞退することがで
きる。なお、辞退届は、記22に記載の戸田ボートレース企業団のホームページから取
得すること。
⑸ 独占禁止法等関係法令の遵守
入札に当たっては、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年
法律第54号)等に違反する行為を行ってはならない。
6 入札の無効
次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
⑴ 設計額の110分の100に相当する金額を超える金額の入札。ただし、設計額が事
前に公表されている場合に限る。
⑵ 記3の⑶において、紙入札による参加が承認されなかった者がした入札
⑶ 談合その他不正行為があったと認められる入札
⑷ 虚偽の提出書類を提出した者がした入札
⑸ 他人の電子証明書を不正に取得し、名義人に成りすました者がした入札
⑹ その他告示に示す事項に反した者がした入札
7 入札に参加できる者の形態
単体企業とする。
8 入札に参加する者に必要な資格
この工事の入札に参加する者に必要な資格は、次の要件をすべて満たすこと。
⑴ 施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
⑵ 令和7・8度戸田ボートレース企業団建設工事入札参加資格者名簿に、消防施設で登
載されている者であること。
⑶ この工事の告示日において、埼玉県内に(2)に記載の建設業の許可を受けた本店を有
する者、又は埼玉県内に(2)に記載の建設業の許可を受けた支店・営業所を有し、かつ
契約締結等の権限を有する者であること。
⑷ 令和7・8度戸田ボートレース企業団入札参加資格審査申請時における戸田ボート
レース企業団建設工事等入札参加者格付け要領に基づく(2)に記載の建設業に係る格付
の等級が、C以上の者であること。
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⑸ この工事の告示日から落札決定までの期間に、戸田ボートレース企業団指名業者選
定委員会において入札参加停止措置を受けていない者であること。
⑹ 予定価格1億円以上の工事の場合は、告示日から落札決定までの期間に、国、都道府
県及び埼玉県内市町村から工事成績不良の事由による入札参加停止の措置を2回以上
受けていない者であること。なお、入札参加停止の措置は、工事成績不良の事由を含む
警告累積による入札参加停止措置も該当する。
⑺ この工事の告示日において、建設業法(昭和24年法律第100号)に基づく(2)に
記載の建設業の許可を有する者であること。ただし、下請代金の総額が4千万円以上
(建築一式工事の場合は6千万円以上)となる場合には、特定建設業の許可を受けてい
る者であること。
⑻ 令和2年4月1日から告示日までに、国(公共工事の入札及び適正化の促進に関する
法律施行令第1条に定める法人を含む。)、地方公共団体又は民間事業者が発注した⑵
に記載の建設工事を元請けとして完成させた実績を有する者であること。ただし、次に
該当するものは施工実績として認めない。
ア 工事完成検査を受けていないもの。
イ 共同企業体として受注した実績。
⑼ 次に掲げる基準を満たす監理技術者又は主任技術者を当該工事に建設業法に基づき
適正に配置できること。ただし、下請契約の総額が4千万円以上(建築一式工事の場合
は6千万円以上)となる場合は、監理技術者に限る。また、ウについては、設計額が
1千万円に満たない場合は適用しない。(設計額が事前に公表されていない場合につい
ても同様の取扱いとし、この規定の適否に関する入札執行前の問い合わせには回答し
ない。)
ア ⑵に記載の建設業に係る技術者の資格を有する者で、建設業法第26条の規定に
基づき、当該工事に配置することができること。
イ 配置予定の技術者は、一般競争入札参加資格等確認申請書の提出期限日の3箇月
以前から恒常的な雇用関係等にあること。
ウ 配置予定の技術者が、現在、他の工事に現場代理人、監理技術者又は主任技術者と
して従事中で、本工事の予定工期と重複する場合であっても、重複する期間が、他の
工事の後片付け期間と本工事の準備期間で、確実に本工事に配置可能であるときは、
他の工事に従事中の技術者を、本工事に配置することができる。
⑽ この工事の告示日において会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手
続開始の申立がなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づ
き再生手続開始の申立がなされている者でないこと。ただし、手続開始決定日を審査基
準日とした経営事項審査の再審査を受けた後、戸田ボートレース企業団建設工事等入
札参加資格に関する規程の規定に基づく再審査を受け、当該再審査の結果、告示日にお
いて戸田ボートレース企業団建設工事入札参加資格者名簿に登載されている者につい
ては、この限りでない。
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⑾ この工事の告示日において社会保険(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入
していること。ただし、法令に基づき社会保険適用を除外されている場合を除く。
9 落札者の決定方法
⑴ 落札候補者があるときは、落札候補者の入札参加資格確認等を実施するため、落札決
定を保留し、落札候補者となった者に対しては、E-mail等によりその旨を連絡する。
⑵ 落札候補者の決定後、当該落札候補者について入札参加資格確認等を実施し、入札参
加資格を満たしているときは、その者を落札者として決定し、他の入札参加者の入札参
加資格確認等は実施しない。
⑶ 落札候補者が入札参加資格を満たしていないとき又は調査基準価格を設定した際に
調査基準価格を下回る価格をもって入札した場合は当該入札価格による契約の内容に
適合した履行がされないおそれがあると認められるときは、その者の入札を無効又は
失格とし、次の落札候補者について入札参加資格確認等を実施する。また、次の落札候
補者についてもその入札が無効又は失格となったときは、入札価格の低い順に順次入
札参加資格確認等を実施し、落札者を決定できるまで入札参加資格確認等を実施する。
⑷ 同額の入札を行った入札参加者が2者いる場合は、電子くじにより落札候補者を決
定する。なお、同額の入札を行った入札参加者が3者以上の場合は、電子くじにより落
札候補者を決定し、当該落札候補者の入札参加資格確認等の結果が、入札参加資格等を
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この機関の過去の落札実績
ベータ
この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。