道路橋りょう維持(維補)工事(区画線)
福島県(福島県)/建設工事入札
締切
08/19
2026年
開札
08/20
00:00
公告日
07/06
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 福島県
- 所在地
- 福島県
- 入札方式
- 建設工事入札
- 業種
- 塗装工事業
- 開札日時
- 2026年08月20日 00:00
- データの出どころ
- 福島県入札情報
- 取得日時
- 2026/07/06 18:20
案件の詳細
入 札 公 告
条件付一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」とい
う。)第167条の6第1項及び福島県財務規則(昭和39年福島県規則第17号)第246条第1項
の規定により公告する。
令和8年7月6日
福島県出納局長 岸 孝志
1 入札に付する事項
□ 再度公告 □ 改めて公告(設計、条件等の見直しあり)
区分 ■ 新規
前回公告 なし
工事番号 26-41311-0027
工事名 道路橋りょう維持(維補)工事(区画線)
工事箇所 伊達市梁川町地内外(国道349号外)
工事概要 区画線工 L=17,600.0m
完成期限 工期164日間
予定価格 契約締結後に公表する。
項目 該当の有無 該当する場合の内容説明
・該当の場合、令和8年4月1日以降に起工した工事である。
起工時期 該当
・該当なしの場合、令和8年3月31日までに起工した工事である。
・施行令第167条の10第2項に基づき最低制限価格を設定する
最低制限価格 該当なし
工事。契約締結後に公表する。
・価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合
評価方式の適用工事である。
総合評価方式 特別簡易型
・落札候補者の決定方法及び総合評価の方法については、入札説明
書による。なお、当該入札では評価基準価格を設定する。
・施行令第167条の10の2第2項の規定に基づく低入札価格調
査制度適用工事。調査基準価格は、契約締結後に公表する。
低入札価格
該当 ・調査基準価格を下回った入札を行った場合は、評価値が最も高い
調査
者であっても必ずしも落札者とはならない場合がある。また、低入
札価格調査に協力すること。
・福島県施工体制事前提出方式の適用工事
施工体制事
該当なし ・施工体制事前提出方式における失格基準、調査内容及び様式等に
前提出方式
ついては、入札説明書による。
・電子入札の参加には、下記アドレスより事前登録が必要
電子入札 該当 ・電子入札システム(アドレス)
http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01115c/nyusatsu-
98.html
電子閲覧システム(アドレス)
電子閲覧 該当
http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01115c/nyusatsu-
96.html
現場代理人の 落札者の申請に基づき発注者が認める場合、先行工事の現場代理
常駐義務の緩 該当 人をこの工事の現場代理人とすることができる。この場合、発注者
和 は必要な条件を付すことができる。
建設業法第26条第3項第2号の規定の適用を受ける監理技術者
専任特例2号
(以下、「専任特例2号の監理技術者」という。)の配置を行うことが
の監理技術者 該当
できる工事である。専任特例2号の監理技術者の配置を行う場合の
の配置
要件は、入札説明書による。
- 1 -
建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律
再資源化等 該当なし 第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源
化等の実施が義務付けられた工事である。
混合 復 興 単体企業又は特定建設工事共同企業体での参加を認める混合入札
該当なし
入札 JV
以外
単体企業又は福島県建設工事に係る共同企業体取扱要綱附則第3
項で規定する別に定めるものについて(平成23年12月28日付
復興JV 該当なし
け23財第1971号通知(令和2年1月6日一部改正))における
特定建設工事共同企業体の参加を認める混合入札である。
資本関係又は 資本関係又は人的関係にある企業同士が同一入札へ参加すること
該当
人的関係 は認めない。
2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項
入札に参加する者は、次に掲げる条件及び入札説明書に掲げる条件をすべて満たしている者であ
ること。
発注種別 塗装工事 ・開札日が属する年度において有効な福島県工事等請負有資格業者名簿
の左の欄に表示した発注種別において、左の欄に表示された格付等級に
格付等級 A又はB
登録されていること。
・建設業法(昭和24年法律第100号)の左の欄に表示した業種の許
許可業種 塗装工事業
可を受けていること。
地域要件 県内 県内とは、福島県内に本店を有する者であること。
・左の欄に表示した工事経験(配置技術者としての経験)がある監理技術
技術者の工事経験
者又は主任技術者を工事現場に専任で配置できる者であること。(ただ
必要なし
し、請負金額が4,500万円未満(建築一式工事の場合は9,000万
円未満)になる場合又は建設業法第26条第3項ただし書きに該当する
場合は、専任を要しない。)
・工事経験とは、現在雇用関係にある企業以外での経験も含め、左の欄に
表示した期間に元請(JVの場合は、出資割合が20%以上の構成員であ
る場合に限る。なお、分担施工方式によるときは、分担した工事が左の欄
に表示した工事に該当する場合に限る。また、公共工事に限る(発注種別
が建築工事、電気設備工事又は暖冷房衛生設備工事であるときを除く。)。
ここでいう公共工事とは、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関
する法律(実績当時のもの)で規定される公共工事の発注者、土地開発公
社、地方道路公社、地方住宅供給公社、下水道公社、土地区画整理組合、市
街地再開発組合、土地改良区、公立大学法人福島県立医科大学又は公立大
学法人会津大学が発注する工事をいう。以下同じ。)の配置技術者として
携わった経験をいい、この場合配置技術者としての経験とは、建設業法第
26条第1項で規定する主任技術者又は同条第2項で規定する監理技術
者としての経験をいう。
・監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了
証を有する者であること。
- 2 -
企業の工事実績 元請として、左の欄に表示した期間に、左の欄に表示した工事実績が
必要なし あること。
企業の工事規模実績 元請として、左の欄に表示した期間に、1件当たりの請負金額が左の
必要なし 欄に表示した金額以上の施工実績(JV の場合は、出資比率に相当する額
とする。)があること。
ただし、同一工事について、複数年度にわたって受注した場合は1件
とみなす。
JR近接工事 該当する場合は、東日本旅客鉄道株式会社の「工事管理者」の資格を
有する恒常的な雇用関係にある者を工事現場に配置できること。
該当なし なお、「工事管理者」とは、東日本旅客鉄道株式会社が認定する「工事
管理者(在来線)資格認定証」を有する者をいう。
3 入札参加手続等
本件入札においては、開札後に入札参加資格の審査を行うため、事前の入札参加申請手続等は要
しない。(電子入札対象工事にあっては、電子入札システムにより開札を行うため、入札参加者は当
該システムにより入札参加の受付をすること。)
また、設計図書等の質問受付方法、入札書等の提出、落札候補者の公表及び入札結果の公表につ
いては、入札説明書による。
なお、設計図書等の閲覧、入札執行などの期間や場所は次に示すとおりとする。
項目 期間又は期日 場所等
設計図書等の 令和8年7月 6日(月)~ 電子閲覧システム
閲覧等 令和8年8月19日(水)
設計図書等の 令和8年7月 6日(月)~ 伊達市保原町大泉字大地内124番地
質問 令和8年7月14日(火) 福島県保原土木事務所総務課
電話番号 024-575-2151
電子メール
hobara.doboku@pref.fukushima.lg.jp
※設計図書等の質問における電子メールの件名
及びファイル名は、「【設計図書等の質問書】工事
番号下4桁(会社名)」として提出すること。
※質問の受付は、原則、電子メールによることと
しますが、ファクシミリ送信を希望する場合は、
上記電話番号まで連絡すること。
質問の回答予 令和8年7月21日(火) 福島県出納局ホームページ
定 入札書等の提出前に、必ず本ホームページ
にて、質問回答の有無を確認すること。
入札参加受付 令和8年7月24日(金)~ ・電子入札の場合に限る。
令和8年7月27日(月) ・電子入札システムへの入力による。
入札書等の提 令和8年8月18日(火) 電 子 入 札 シ ス テムへの入力による。
出 午前9時00分~ ※入札書等提出期間は2日間とする。
午後5時00分 ただし、最終日の受付時間は午後3時までと
令和8年8月19日(水) する。
午前9時00分~ ※初日の午後5時以降最終日の9時前に入札
午後3時00分 書を提出した場合で、障害等により不着とな
った場合、辞退したものとみなしますので、
システム利用時間内に提出すること。
- 3 -
開札 令和8年8月20日(木) 開札は公開とする。
午前9時30分 福島市杉妻町2番16号
福島県出納局入札用度課入札室(西庁舎3階)
落札者の決定 令和8年8月28日(金)
予定日
※ 電子閲覧システムの利用時間は、午前8時から午後10時まで(福島県の休日を定める条例(平
成元年福島県条例第7号)第1条第1項に規定する県の休日を除く。以下同じ。)です。
※ 電子入札システムの利用時間は、午前9時から午後5時までです。
4 入札参加資格要件の審査に関する事項
落札候補者が決定した場合は、開札後速やかに当該落札候補者に電話等確実な方法により通知す
る。
なお、落札候補者の入札参加資格要件の審査、落札者の決定及び入札参加不適格の通知について
は、入札説明書による。
5 入札保証金及び契約保証金
入札保証金及び契約保証金については、入札説明書による。
6 入札の無効
2の入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札及び福島県工事等競争入札心得等にお
いて示す入札に関する条件等に違反した入札は、無効とする。
7 その他
(1)本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示
す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策
に変更が生じ、土木工事標準積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施
が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更
する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費
労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用
(2)本工事は、「東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行要領」(技術管理課
HP: http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/41025b/sinsai-fukkou-sekisan.html 参照)を適用し積
算している工事である
(3)本工事は、『福島県土木部週休2日等工事試行要領』
(技術管理課 HP: http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/41025b/shuukyuufutuka.html 参照)の
対象工事である。受注者は試行要領に定める事項について遵守しなければならない。
(4)本工事は、「福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領」
(技術管理課HP: http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/41025b/ccus.html参照)の対象工事
である。
受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
- 4 -
(5)その他詳細は、入札説明書による。また、不明な点は次に示すところに照会すること。
問い合わせ先 福島県出納局入札用度課
電話番号 024-521-7563
電子メール nyuusatsu_youdo@pref.fukushima.lg.jp
※質問の受付は、原則、電子メールによることとしますが、ファクシミリ送信を希望
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
公告資料を開く(PDF等) →
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