平成30年度広報コンサルティング業務【電子入札対象案件】
住宅金融支援機構(国(独法))/入札公告
締切
非公表
開札
非公表
公告日
01/26
2018年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 住宅金融支援機構
- 所在地
- 国(独法)
- 入札方式
- 入札公告
- データの出どころ
- 住宅金融支援機構調達情報
- 取得日時
- 2026/03/29 06:07
参加資格
(1) 当機構入札心得の14に該当しない者である
案件の詳細
入札公告
次のとおり一般競争入札に付します。
平成30年1月26日
独立行政法人住宅金融支援機構契約担当役
財務企画部長 丸山 正行
1 調達内容
(1) 購入等件名及び数量 平成30年度広報コン
サルティング業務(電子入札対象案件)
(2) 調達案件の仕様等 入札説明書による。
(3) 履行期限 入札説明書による。
(4) 履行場所 入札説明書による。
(5) 入札方法 本件は、入札に併せて技術等の
提案書を受け付け、価格と技術等の総合評価
によって落札者を決定する総合評価落札方式
の入札である。入札金額は、業務に要する一
切の費用を含めた額とする。落札決定に当た
っては、入札書に記載された金額に当該金額
の8%に相当する額を加算した金額(当該金
額に1円未満の端数があるときは、その端数
金額を切り捨てるものとする。)をもって落
札価格とするので、入札者は、消費税及び地
方消費税に係る課税事業者であるか免税事業
者であるかを問わず、見積もった契約金額の
108分の100に相当する金額を入札書に記載す
ること。
(6) 電子入札システムの利用 本件は、電子入
札 シ ス テ ム ( http://www.jhf.go.jp/financial/
tender/index.html)を利用した応札及び入
開札手続により実施するものとする。ただし、
紙による入札書の提出も可とする。
2 競争参加資格
(1) 当機構入札心得の14に該当しない者である
こと(詳細は入札説明書に記載)。
(2) 平成28・29・30年度独立行政法人住宅金融
支援機構競争参加資格「役務の提供等」の資
格を有する者、または平成28・29・30年度国
の競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の
提供等」の資格を有する者であること。
(3) 入札説明書中の契約書(案)により当機構
と契約を締結することが可能であり、かつ、
仕様書記載の要件を全て満たしている者であ
ること。
(4) 電子入札システムによる入札に参加する場
合は、電子認証局が発行したICカードを取
得していること。
3 入札書の提出場所等
(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、
入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒
112-8570 東京都文京区後楽1−4−10 独
立行政法人住宅金融支援機構財務企画部会計
事務管理室会計グループ 細見・城山 電話
03-5800-8053
(2) 入札説明書の交付時期及び方法 平成30年
1月26日から平成30年3月7日(土曜、日曜
及び祝日を除く。)
原則として電子入札システムにより9時か
ら17時までの間に交付する。
なお、紙による交付は10時から12時、13時
か ら 16時 ま で の 間 に (1)の 場 所 に お い て 行 う 。
(3) 提案書等の受領期限及び提出場所 平成30
年3月8日(木)12時00分 〒112-8570 東
京都文京区後楽1−4−10 独立行政法人住
宅金融支援機構経営企画部広報グループ 前
山・木村 電話 03-5800-8019
(4) 入札書の受領期限 平成30年3月22日
(木)16時00分
なお、郵送による場合は書留郵便とし、入
札書の受領期限までに到着していること。
(5) 開札の日時及び場所 平成30月3月23日
(金)11時00分 当機構本店会議室
4 その他
(1) 契約手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨
(2) 入札保証金及び契約保証金 免除
(3) 入札者に要求される事項 この一般競争入
札に参加を希望する者は、入札説明書で示し
た総合評価のために必要な提案書を上記3
(3)の受領期限までに上記3(3)の提出場所に
提出しなければならない。入札者は、開札日
の前日までの間において、契約担当役から当
該提案書に関し説明を求められた場合は、そ
れに応じなければならない。なお、提出され
た提案書は、当機構において入札説明書に定
める技術等の要求要件及び評価基準に基づき
審査するものとし、審査の結果、合格した提
案書に係る入札書のみを落札決定の対象とす
る。
(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格
のない者のした入札及び入札に関する条件に
違反した入札(詳細は入札説明書に記載)
(5) 契約書作成の要否 要
(6) 落札者の決定方法 当機構の規定に基づい
て作成された予定価格の制限の範囲内であ
り、入札説明書で指定する技術等の要求要件
のうち必須とされた項目の最低限の要求要件
を全て満たしている提案をした入札者の中か
ら、入札説明書で定める総合評価の方法をも
って落札者を決定する。
ただし、落札者となるべき者の入札価格に
よっては、その者により当該契約の内容に適
合した履行がされないおそれがあると認めら
れるときは、予定価格の制限の範囲内の価格
をもって入札した他の者のうち総合点が最も
高い者を落札者とすることがある。
(7) 手続における交渉の有無 無
(8) 電子入札システムの利用 電子入札システ
ムによる入札に参加する者は、所定の期限ま
でに入札書類データ(提案書等を含む。)を
電子入札システムにより提出しなければなら
ない。
(9) その他 詳細は入札説明書による。
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
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