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県道岡山総社自転車道線(楢津自転車道橋)ほか補修調査設計業務委託

岡山県岡山市(岡山県)/役務

締切 07/21 2026年
開札 非公表
公告日 07/09 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
岡山県岡山市
所在地
岡山県
入札方式
役務
業種
「土木関係建設コンサルタント業務」
データの出どころ
官公需情報ポータルサイト
取得日時
2026/07/10 18:00
案件の詳細
一般競争入札(建設コンサルタント業務等)の施行について(公告) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)(以下「令」という。)第167条の6第1項の規定により,次のとおり公告する。 令和8年7月9日 岡山市長 大 森 雅 夫 Ⅰ 入札に付する事項 1 契約番号 2026015558-10 2 委託名 県道岡山総社自転車道線(楢津自転車道橋)ほか補修調査設計業務委託 3 履行場所 岡山市北区楢津地内ほか 4 履行期限 令和9年2月15日 5 許容価格 落札決定後に公表 6 最低制限価格設定案件等 最低制限価格設定案件 7 支払条件 ①前金払 有り ②部分払 無し 8 支払方法 完了後払 入札保証金及び契約保証 「建設コンサルタント業務等の一般競争入札公告共通事項」(以下「共通事項」と 9 金 いう。)13のとおり 10 契約不適合責任期間 2年 横断歩道橋補修調査設計業務 補修調査設計 2橋 11 委託内容 県道岡山総社自転車道線(楢津自転車道橋) 県道岡山玉野線(中島歩道橋) ①当該入札の参加資格確認対象者となった者が共通事項14(4)又は(5)に該 当する場合は,失格とする。 ②本業務は,電子記録債権の利用により,債権譲渡が可能な業務とする。ただし,対 象とする電子記録債権はPOファイナンス🄬のみとする。利用を希望する場合,当該入 札の落札者は,落札決定日から契約締結日(原則7日以内)の間に「電子記録債権利 12 その他 用申請書」(岡山市ホームページ内入札・契約のページ(以下「入札・契約ホーム ページ」という。)「コンサル(契約課発注)→入札情報[コンサル]→様式集[コン サル]に掲載)を契約課へ持参する方法により提出し,本市の承認を得ること。なお, 本市が利用を承認した場合,当該入札の受注者は,電子記録債権の利用の有無にかか わらず,Ⅰ-7①に係る前払金の請求はできない。 Ⅱ 入札等の手続きに関する事項 1 公告期間及び公告方法 公告日から開札日まで入札・契約ホームページに掲載する。 設計図書取得期間及び取 公告日から開札日まで入札・契約ホームページに掲載しているので,ダウンロード 2 得場所 し,取得すること。 3 設計図書等質問受付期間 公告日から 令和8年7月16日(木) 午後4時まで 質問は電子メールの方法でのみ受け付ける。 ※メール本文に質問者氏名,連絡先電話番号を明記すること。なお,送信には使用 4 設計図書等質問方法 する電子計算機の性能,電気通信回線への接続状況等の良否により所要時間に差が 生じることから,時間的な余裕を持って質問すること。また,メールの件名は「入 札質問(〇〇〇業務委託)」など,わかりやすい件名にすること。 都市整備局道路部道路予防保全課 5 設計図書等質問提出先 Eメールアドレス douroyobou@city.okayama.jp 6 設計図書等回答掲載期間 令和8年7月21日(火) 午後4時から 開札日まで 入札・契約ホームページ「コンサル(契約課発注)→入札情報[コンサル]→一般 7 設計図書等回答掲載場所 競争入札一覧」に掲載する。 共通事項3及び5のとおり ※設計図書等に対する質問の回答を確認した後に入札すること。 ※電子入札システムを利用できる時間は午前8時から午後9時までであるため,注 意すること。 8 入札方法 ※再入札をする場合は,第1回目の開札日の午後3時まで再入札を受け付け,同時 刻から開札を行うので,入札者はⅡ-10に定める開札日時後に,電子入札システ ム「調達機関:岡山市→工事,コンサル等→電子入札システム→入札状況一覧」で 再入札の有無を確認すること。書面での入札者にはFAX等で通知する。 9 入札受付期間 令和8年7月22日(水) 午後4時から 令和8年7月24日(金) 午後4時まで 10 開札日時及び場所 令和8年7月27日(月) 午前9時27分 岡山市役所(本庁舎)5階入札室 開札の結果,共通事項4(7)により参加資格の有無の確認を行う対象者となった 者は,参加資格確認申請書類及び添付書類(以下「申請書等」という。)を共通事項 8(2)の電子入札システムによる方法又は契約課へ持参する方法のどちらか一方 により提出し,参加資格の確認を受けなければならない。なお,共通事項8(8) 参加資格確認申請書類提 により申請書等の提出を求められた者の提出方法は,契約課へ持参する方法に限る 11 出方法 ものとする。ただし,確認対象者となった者が,申請書等提出前に,共通事項7も しくは14(4)又は(5)のいずれかに該当することが確認された場合はこの限 りではない。 ※上記以外の方法では受け付けない。なお,窓口では申請書等の内容確認は一切行 わない。 (1)一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号) (2)指名停止等措置状況調書(様式第2号) (3)現況報告書(建設コンサルタント登録規程第7条関係様式第16号)の国土 交通省の確認印のある表紙及び登録部門のわかる部分の写し (4)配置予定技術者等調書(様式第6-5号)及び添付書類 12 参加資格確認申請書類 申請書等は,開札後速やかに提出できるよう,あらかじめ作成しておくこと。 参加資格確認申請書類受 令和8年7月29日(水) の午後5時15分まで 13 付期限 (岡山市の休日を定める条例に定める市の休日(以下「休日」という。)を除く。) Ⅲ 入札に参加する者に必要な資格に関する事項 1 入札参加資格共通事項 共通事項1のとおり 2 主たる業種区分 「土木関係建設コンサルタント業務」 岡山市の登録部門 3 「鋼構造及びコンクリート」 (小分類) 4 国交省登録が必要な部門 「鋼構造及びコンクリート」 5 市内外業者区分 市内業者又は市内扱い業者 6 実績について 不要 主任技術者として,建設コンサルタント登録規程別表に掲げる鋼構造及びコンク 7 配置予定技術者の資格等 リート部門に係る技術士で,公告に定める開札日時において,3か月以上継続して 所属していることが確認できる者を配置すること。 8 その他の条件 なし 建設コンサルタント業務等の一般競争入札公告共通事項 1 入札に参加する者に必要な資格に関する事項 (1) 令第167条の4及び岡山市契約規則(平成元年市規則第63号。以下「規則」という。)第2条第 1項の規定に該当しないこと。 (2) 岡山市競争入札参加資格及び審査等に関する事項について(昭和61年市告示第120号)に基づき 一般競争入札参加資格が決定され,対象業務(対象業務が複数の業種,部門にわたる場合は主たる業務 に応じた業種,部門とする。ただし,家屋調査は事業損失部門又は物件部門とする。)について,規則 第4条の規定に基づく有資格者名簿に登載されていること。 (3) 公告に記載された開札日時において岡山市指名停止基準に基づく指名停止又は指名留保(以下「指名 停止等」という。)期間中でないこと。 (4) 入札受付締切日時までに岡山県電子入札共同利用推進協議会が運営する岡山県電子入札共同利用シス テム(以下「電子入札システム」という。)で使用することができる電子入札コアシステム対応認証局 が発行する電子的な証明書を格納しているカード(以下「ICカード」という。)を取得し,入札書の 提出前に電子入札システムにおいて岡山市への利用者登録を完了していること。また,そのICカード の有効期限は開札日時以降であること。 2 入札参加制限に関する事項 岡山市建設コンサルタント業務等低入札価格調査実施要綱(以下「低入札価格調査実施要綱」とい う。)に定める低入札価格調査対象業務(以下「低入対象業務」という。)において,低入札価格入札 者が岡山市建設コンサルタント業務等電子入札実施要綱(以下「電子入札実施要綱」という。)第9条 第5項又は岡山市建設コンサルタント業務等郵便入札実施要綱(以下「郵便入札実施要綱」という。) 第7条第6項の規定により参加資格の有無の確認を行う対象者(以下「確認対象者」という。)となっ た場合は,当該入札に係る契約の履行が完了するまでの間(当該確認対象者が落札者とならなかったと きは,当該入札の落札者を決定するまでの間),他の低入対象業務の入札に参加できないものとする。 この場合において,確認対象者が現に他の低入対象業務の入札に参加しているときは,当該確認対象者 の行った他の低入対象業務の入札を無効又は失格とする。 上記において,履行期限がその者の責めに帰すべき事由以外によって延長されたときは,他の低入対 象業務の入札へ参加できない期限は当該契約の延長前の履行期限までとする。 3 入札書の提出に関する事項 (1) 入札回数は,2回までとする。 (2) 入札参加者は,電子入札システムに案件登録された対象業務の入札受付開始日時から入札受付締切日 時までの間に,ICカードを使用して電子入札システムにより入札金額の登録を行うことにより入札書 を提出すること。 (3) ICカード取得後に電子入札システムに利用者登録を行っている者について,次に掲げる場合(IC カードの紛失,失効,閉塞及び入札参加者の責による破損等により使用できなくなった場合を除く。) には,入札受付締切日時の1時間前までに,電子入札実施要綱に定める様式第1号:書面入札参加承認 申請書(入札・契約ホームページ→電子入札→ガイド・様式集→電子入札ガイドページに掲載。)を持 参し,市長の承認を得たうえで,対象業務におけるその後の手続きについて,書面により参加すること ができるものとする。ただし,対象業務の開札日がICカードの有効期限内であり,かつ,ICカード の再発行手続きを行っている場合に限る。 ① 災害,盗難等入札参加者の責によらない事由のため電子入札に必要なICカードが使用できなく なった場合 ② その他やむを得ない事由があると認められる場合 (4) 書面参加に変更した者については,対象業務において電子参加に変更又は復帰することを認めない。 (5) (3)の場合において,入札参加者は書面入札用入札書(入札・契約ホームページ→コンサル(契約課 発注)→入札情報[コンサル]→様式集[コンサル]ページに掲載。)に必要事項を記入し,契約の名 義人となる者が記名押印(押印は,あらかじめ使用印として岡山市に届け出た印判に限る。)したもの を封筒に入れ,密封して入札受付締切日時までに持参すること。 封筒の表には,入札参加者名及び業務件名を記入すること(入札・契約ホームページ→電子入札→ガ イド・様式集→電子入札ガイドページ「電子入札案件における書面入札について」を参照。)。 (6) 落札者の決定に当たっては,入札書に登録された金額((3)に規定する書面による入札参加者は,入 札書に記載された金額)に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未 満の端数があるときは,その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので,入札者は消費 税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず,見積もった契約希望金額の110分の 100に相当する金額を電子入札システムに登録((3)に規定する書面による入札参加者は,入札書に 記載)すること。 (7) (2)の場合において,電子入札システムによる入札参加者は,上記入札金額の登録にあわせて,くじ 番号欄に任意の3桁の数字を入力すること。 (8) (3)の場合において,書面による入札参加者は,入札書のくじ用数字欄に任意の3桁の数字を記入す ること(「000」は記入できない。)。なお,くじ用数字欄に「001」から「999」までの数字 の記入がないときは,6(7)にかかわらず当該数字を「999」と記入されたものとみなす。 (9) 提出した入札書は,訂正,引換え又は撤回することはできない。 (10) 特に必要があると認める場合を除き,入札書提出後の入札辞退は認めない。ただし,2
出典
官公需情報ポータルサイト 発注機関:岡山県岡山市
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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