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教育ローンコールセンターシステムにおけるアプリケーション保守業務委託

日本政策金融公庫(JFC)(東京都)/公募

締切 07/27 2026年
開札 非公表
公告日 07/13 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
日本政策金融公庫(JFC)
所在地
東京都
入札方式
公募
担当部署
金融担当第○部 担当人員 5人
データの出どころ
日本政策金融公庫(JFC)入札情報
取得日時
2026/07/14 02:24
参加資格
次の要件に適合する者であること。
案件の詳細
公 第 8 - 1 2 7 号 令 和 8 年 7 月 1 3 日 株式会社日本政策金融公庫 管 財 部 契 約 課 教育ローンコールセンターシステムにおけるアプリケーション保守業務委託 「教育ローンコールセンターシステムにおけるアプリケーション保守業務委託」を、以下の要領で 公募に付す。 本調達は、株式会社日本政策金融公庫(以下「公庫」という。)の国民生活事業本部で利用してい る教育ローンコールセンターシステム(以下「本システム」という。)において、業務アプリケーシ ョン(公庫仕様の開発を行ったプログラム)及びその稼働に必要なソフトウェアの保守、稼働状況の 分析、障害対応等の定常的な保守業務を委託するものである。 本件は現在利用中の本システムの稼働状況調査・分析・評価やシステム監視、障害対応等のアプリ ケーション保守業務を委託するものであり、同システムを構築し仕様を理解している特定業者のみが 履行可能と考えるが、他に公募要件を満たし業務履行が可能である者の有無を確認するために公募を 実施する。 1 公募に付する事項 (1)件名 教育ローンコールセンターシステムにおけるアプリケーション保守業務委託 (2)概要等 別途交付する「公募仕様書」のとおり。 (3)契約締結時期 別途交付する「公募仕様書」のとおり。 2 参加資格 次の要件に適合する者であること。 (1)業務アプリケーションの理解に関する条件 イ 本システムに係る仕様を理解していること。 ロ 公庫共通基盤(公庫標準アーキテクチャーに基づいて構成されたシステム基盤で、複数のア プリケーションの一元的な運用管理を実現するもの。)と本システムの業務アプリケーション との連携に係る仕様を理解していること。 (2)経験に関する条件 イ 管理者は、システムのアプリケーション保守について、管理者として5年以上の従事経験を 有すること。 ロ 要員は、システムのアプリケーション保守について、3年以上の経験を有すること。 (3)令和07・08・09年度全省庁統一資格、「役務の提供等」において「A」、「B」または「C」の 等級に格付けされている者であること、又は、申請書類により同等であると確認できる者である こと。 (4)個人情報等管理体制が確立されていること。 (5)JIS Q 27001認証(日本産業規格)又は一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)「プ ライバシーマーク」のうち、いずれかの認証を取得していること (6)顧客サポート等管理体制(顧客からの苦情等に係る対応体制)が確立されていること。 (7)次の各項に該当しない者であること。 イ 契約を締結する能力を有しない者、破産者で復権を得ない者及び反社会的勢力に該当する者。 ロ 公庫の契約に関し次の各号のいずれかに該当すると認められたときから公庫が定めた3年 以内の期間を経過しない者。 (イ)契約の履行に当たり故意に工事、製造その他役務を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数 量に関して不正の行為をしたとき。 (ロ)公正な競争の執行を妨げたとき又は公正な価格を害し若しくは不正な利益を得るために連 合したとき。 (ハ)契約者が契約を結ぶこと又は契約を履行することを妨げたとき。 (ニ)監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 (ホ)正当な理由なく契約を履行しなかったとき。 (へ)契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽 の事実に基づき過大な額で行ったとき。 (ト)この項(この号を除く。)の規定により競争に参加できないこととされている者を契約の 締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用したとき。 ハ 参加申込書及びその添付書類に虚偽の記載をした者。 (8)経営の状況又は信用度が極端に悪化していないと認められる者であり適正な契約の履行が確保 される者。 (9)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続 の申立てがなされている者でないこと。 (10)参加申込書及び参加資格確認資料の提出期限の日から契約締結までの期間に、公庫から契約規 則に基づく契約資格喪失措置を受けていない者。 (11)その他公庫が不適当と認めた者でないこと。 3 仕様書交付及び交付期限 (1)交付方法 原則として、調達情報サービス(https://jfc.efftis.jp/PPI/Public/)により交付する。た だし、システム上の制約等によって調達情報サービスの利用ができない場合は、電子メールによ り交付することができる。電子メールによる交付を希望する者は、次の内容の電子メールを、管 財部契約課代表アドレス(pnbid-k@jfc.go.jp)に送信すること。 (ア)電子メールの標題に、「公第8-127号に係る公募仕様書交付希望」と記載する。 (イ)電子メールの本文に、次の内容を記載する。 ① 件名「教育ローンコールセンターシステムにおけるアプリケーション保守業務委託」 ② 交付申請者の住所、氏名、電話番号、メールアドレス(交付申請者が法人の場合は、住 所、法人名、担当部署、担当者氏名(役職)、電話番号、メールアドレス)、調達情報サー ビスが利用できない理由 公庫が当該電子メールに返信することにより、仕様書を交付する。仕様書が受信できない場 合又は早急な交付を希望する場合は、項番6の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。 なお、窓口(項番6の場所)での交付を希望する場合は、交付希望日の前営業日までに項番 6の申込・問合せ先まで電話連絡を行うこと。 (2)交付期限 令和8年7月27日(月)15時00分 4 申込方法 参加を希望する者は、令和8年7月27日(月)15時00分までに、参加申込書(別添1)及び項 番5に示す提出書類を項番6の申込・問合せ先へ、項番7の提出方法にて提出すること。 5 提出書類 (1)参加資格があることを証明する書類 イ 法人登記簿謄本(申込前3ヵ月以内に発行されたもの) ロ 財務諸表(直近2期分) ハ 法人税(法人の場合)、所得税(個人の場合)、消費税及び地方消費税に係る納税証明書(そ の3)又は同(その3の2)若しくは同(その3の3) ニ 適合証明書(別添2) ホ 個人情報等管理体制確認書(別添3) へ 顧客サポート等管理体制に係る体制図(別添4) ト 誓約書(別添5) (注)イ、ロ及びハは、令和 07・08・09 年度全省庁統一入札参加資格の資格審査結果通知書の 写しをもってかえることができる。 (2)見積書 別途交付する「公募仕様書」に基づき作成すること(様式適宜)。 6 申込・問合せ先 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目9番4号(大手町フィナンシャルシティ ノースタワー) 株式会社日本政策金融公庫 管財部 契約課 担当: 元岡 愛未 電話: 03-3270-1552 FAX : 03-3270-1411 7 提出方法 原則として、調達情報サービスで提出すること。ただし、システム上の制約等によって調達情報 サービスの利用ができない場合は、持参又は郵送で提出することができる。 持参の場合には、項番6における「日本公庫エントランス1階総合受付」で公庫担当名及び当該 案件の公募参加申請書等を持参した旨を伝えること。 郵送の場合には、簡易書留郵便にて、申込期限必着で送付すること。 8 その他 (1)参加者は、提出した書類、添付書類等について説明を求められた時はこれに応じなければなら ない。 (2)書類等の作成及び提出にかかる費用は、提出者の負担とする。 (3)提出された書類は、返却しない。 (4)提出された書類の提出期間後の差し替え及び再提出は認めない。 (5)調達情報サービスで公募参加申請書等を提出する場合は、押印が必要な提出書類についての押 印は不要である。 (6)参加資格要件を満たした者が「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(令和5年 法律第25号)」及び関連する政令等(以下、「フリーランス法」という。)における「特定受託事 業者」(フリーランス)に該当する場合は、フリーランス法における発注者側の義務を果たす範 囲内で仕様又は契約内容を変更する場合がある。 (7)本件に係る機密情報の取扱いに当たって、「安全対策ガイドライン」を交付した場合、生成AI サービスの利用を予定する者は当該ガイドラインの記載事項に留意すること。 別添1 令和 年 月 日 参加申込書 株式会社日本政策金融公庫 管財部長 中田 充郎 殿 郵 便 番 号 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 代表者印 株式会社日本政策金融公庫が令和8年7月 13 日付で公告した「教育ローンコールセンターシステ ムにおけるアプリケーション保守業務委託」の公募に参加することを希望します。 ○連絡先 (担当部署) (担当者名) (電話番号) (E-MAIL) 「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(令和5年法律第25号)」及び関連する政令等 における「特定受託事業者」(注1)に係る確認欄(いずれか該当する欄に○をつけること。) 該当 非該当 (注1)特定受託事業者とは、次の①、②のいずれかに該当するものをいう。 ①個人であって、従業員を使用(注2)しないもの ②法人であって、一の代表者以外に他の役員がなく、かつ、従業員を使用(注2)しないもの (注2)従業員を使用とは、1週間の所定労働時間が 20 時間以上かつ 31 日以上の雇用が見込ま れる労働者を雇用することです。労働者派遣の派遣先として、上記基準に該当する派遣労働 者を受け入れる場合も該当します。 なお、事業に同居親族のみを使用している場合は該当しません。 別添2 令和 年 月 日 適 合 証 明 書 株式会社日本政策金融公庫 管財部長 中田 充郎 殿 住 所 商号又は名称 代 表 者 氏 名 本件にかかる「参加資格」について、以下のとおり適合することを証明いたします。 参加資格 合否判定の根拠となる事由 業務アプリケーションの理解に関する条件 【参加資格の有無を選択し、適宜理由を記載 すること。】 イ 本システムに係る仕様を理解しているこ 有 ・ 無 と。 理由: ロ 公庫共通基盤(公庫標準アーキテクチャー 1 に基づいて構成されたシステム基盤で、複数 のアプリケーションの一元的な運用管理を実 現するもの。)と本システムの業務アプリケー ションとの連携に係る仕様を理解しているこ と。 【参加資格の有無を選択し、適宜理由を記載 経験に関する条件 すること。】 イ 管理者は、システムのアプリケーション保 有 ・ 無 守について、管理者として5年以上の従事経 理由: 2 験を有すること。 ロ 要員は、システムのアプリケーション保守 について、3年以上の経験を有すること。 【参加資格の有無を選択し、認証の取得を証 明できる証拠書類を添付すること。なお現在 更新申請中の場合、その旨を証明できる証拠 書類も添付すること。】 JIS Q 27001認証(日本産業規格)又は一般財 団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)「プ 3 取得の有無: 有 ・ 無 ライバシーマーク」のうち、いずれかの認証を 取得していること。 添付書類名: (注)書ききれない場合は、別紙として資料を添付することで差し支えない。 別添3 個人情報等管理体制確認書 項目 内容 会社名: 代表者氏名: 従業員数: 所在地: 会社の概要 概要: (1)沿革: (2)資本金: (3)事業内容: (4)その他: 受託業務の担当人員等 個人情報等(個人情報、顧客情報その他の機 密情報をいう。以下同じ。)の安全管理に係 る基本方針が整備されていること。 個人情報等の安全管理に係る取扱い規定が整 備されていること。 個人情報等の取扱い状況の点検及び監査に係 る規定が整備されていること。 再委託(子会社(会社
問合せ先
〒100-0004
出典
日本政策金融公庫(JFC)入札情報 発注機関:日本政策金融公庫(JFC)
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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