津軽伝承工芸館空調設備改修工事
黒石市(黒石市)/入札公告
締切
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開札
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公告日
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予定価格
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基本情報
- 発注機関
- 黒石市
- 所在地
- 黒石市
- 入札方式
- 入札公告
- データの出どころ
- 黒石市入札情報
- 取得日時
- 2026/07/14 18:37
参加資格
本工事は、自主結成の方法により 2 者で結成する特定建
案件の詳細
吊
I
示第。 92 号
簡易型一般競争人札を行うので、地方自治法施行令 (昭和22年政令第16号) 第167条の6第 1
項の規定により、次のとおり公告する。
令和 7 年 4 月26日
赴石市長 高 樋 憲
1 競争入札に付する事項
1) 担 当 課 観光課
2) 工事番号 黒観工第 1 号
3 工 事 名 津軽伝承工芸館空調設備改修 工 事
(4) 工事場所 是石市大字袋字富山 地 内
(5) 工 其 令和 8 年 3 月 19 日まで
(6) 工事概要 ※ く機械設備工事一式>
① 津軽伝承工芸館の空調設備等を改修するもの。
@② 空調設備改修 1.0式
③ その他付帯工事 1.0式
④
⑤
⑥
⑦) 予定価格 \ 225.940.000 一
(⑧) 入札書比較価格 205.400.000 一
(予定価格から消費税及び地方消費税に相当する人額を除いた領)
2 入札参加資格
本工事は、自主結成の方法により 2 者で結成する特定建
という。) で施工する方式とする。
共同企業体の構成員は、次に掲げる要件を満たす者であること。
(1) 地方自治法施行令第167条の 4 第 1 項に規定する者に該当しないこと。
(2) 建設業法 (昭和24年法律第100号) 第 3 条の規定に基づく管工事業の許可及び黒石市指定
給水装置工事事業者の指定を受けていること。
(3) 黒石市建設業者指名停止要領 (平成14年 4 月 1 日施行) に基づく指名停止期間中でない
(4) 黒石市建設工事の指名競争入札参加者の資格等に関する規則(平成11年規則第34号)第8
条の規定により、管工事業の等級がA級に格付けされていること。
※等級については、黒石市役所 1 階入札室に掲示してある「建設業者等級名簿 (市内) 」
を確認すること。
(5) 黒石市内に本店を有していること。
(6) 会社更生法 (平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立がなされている者又は
事再生法 (平成11年法律第225号) に基づき再生手続き開始の申立がなされている者でな
\こと。 (手続開始の決定後、市長が入札参加資格審査の再認定をした者を除く。)
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設工事共同企業体 (以下「共同企業
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(7⑦) 次のいずれにも該当する専任の主任技術者又は監理技術者を工事現場に配置できること。
ア この工事に対応する国家資格を有する者。
イ 当該入札参加希望者と直接的な雇用関係にある者。
(建設業法上、技術者を専任で設置しなければならない工事の場合は、本工事の入札参加
資格審査申請日以前の 3 か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。)
(@) 構成員の出資比率は 4 0 %以上とし、出資比率が最大の構成員が代表であること。
(9) 各構成員は、本件入札に参加しようとする他の共同企業体の構成員になることはできなし
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3 加申請
人入札参加希望者は、次に掲げる申請書及び関係書類 1 部を提出し、入札参加資格を有す
ることについて市長の確認を受けること。
なお、期限までに申請書及び関係書類を提出しない者並びに入札参加資格がないと認め
られた者は、入札に参加することができない。
赴石市簡易型一般競争入札参加資格確認申請書 (様式第 1 与)
最新の総合評定値通知書 (経営事項審査結果通知書) の写し (A 4判)
配置予定技術者調書 (様式第 2 与)
施工実績調書 (様式第 3 号)
添付書類
・記載技術者の技術検定合格証明書の写し、資格等を確認できる書類
・記載技術者が申請者に常時雇用されている者であることが確認できる書類の写し
・施工実績が確認できる契約書の写し
注意事項
配置予定技術者調書には、受注時に配置できる技術者を記載すること。
の抽仙を宣析して科の人聞字の生計とする8るにおいて 他の
工事を落札したことにより、配置予定の技術者を配置することができなくなったと
きは入札してはならず、申請書を提出した者は、入札辞退届により直ちに当該入札
の辞退を行うこと
ただし、他の工事を落札し予定技術者を配置することができなくなったときにお
いて、既に提出されている入札書については、和無効扱いとするので申し出を行うこ
と。 (同日の入札で申し出のいとまがない場合は、落札した業者が提出し、かつ沙
札した工事より後に開札される入札書については申し出を待たず無効扱いとする。)
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにも
かかわらず、重複して落札した場合においては、黒石市建設業者指名停止要領に基
づく指名停止を行うことがある。
なお、業務要件の緩和に該当する場合は、この限りでない。
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4 入札参加資格の確認
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(2) 提 出 先 黒石市役所 1階 総務部財産管理室 電話52-2111 内線142
3⑬ 受付期間 令和 7 年4 月 30 日(水) から
令和 7 年 5 月 8 日(木) まで
ただし、閉店日を除く。
(4) 受付 時間 午前8時15分から正午まで及び午後 1 時から午後 時までとする。
ただし、受付最終日においては、午前 8 時15分から正午までとする。
(5) 提出方法 財産管理室へ直接持参すること。
(6) の 他
① 申請書及び関係書類の作成及び提出にかかる費用は、提出者の負担とする。
② 提出された申請書等は返却しない。
③ 提出された申請書等の差し替え、訂正及び再提出は認めない。
④ 提出された申請書等の内容について、別途その内容を聴取することがある。
(1) 入札参加資格の確認は、申請書及び関係書類の提出期限の日をもって行うものとし、
その結果は、
令和
競争入札参加資格確認通知書 (様式第 4 号)によりFAXで連絡
と認められた者には郵送による通知も行う。
人札参加
明を求める
① 提
② 提出期限
③ 提出方法 持参により提出する。
資格がないと認められた者は、その理
ことができる。
出 先 黒石市役所 1階 総務部財産管理室
令和 7 人
F 5 月 13 日(火)正午
7
について、書面 (人
で
7 年 5 月 9 日までに決定し、同日付けで黒石市簡易型一般
し、人入札参加資格がない
E意様式) により説
層
(2) 市長は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し書面により速やかに回答する。
1) 設計図書を有料販売するので、入札参加を希望する者は指定の日時に購入すること。
設計図書の販売
(2) 設計図書等の販売価格 \1
設計図書に対する質問
(1) 設計図書に対する質問がある
こと。
① 提 出 先 財産管理室
② 提出期間 令和 7 全
令和 7 人
③ 提出時間
④ 提出方法 FAXにより提出する
(2) 質問に対する
全員に
ロ
,100- (税込)
FAX 0172-52-6191
F 5 月 13 日(火) から
ロ
F 5 月19 日(月) まで
午前 8 時15分から午後 8時まで
ただし、最終日は、午前 8 時15分から正午までとする。
答は、令和
答する。
また、送信時には上
7 年 5 月22 日(木) 4
F後$時3
場合は、次のとおり、質疑応答書(様式第 $ 号)を提出する
ものとし、それ以外は受け付けないものとする。
産管理室へ電話で確認すること。
でに、人入札参加者
7 入札 (開札) の日時及び場所
G) 日 時 信和 7 年 6 月 9 日(月) 午前 9 時00 分
(2②) 場 所 市役所本庁舎 3階 庁議室
8 入札方法等
(1) 入札書は郵送により提出するものとする。
(2) 宛 先 〒036-0396 黒石市大字
填石市総務部財産管理室
(3) 到着期限 令和 7 年6 月 6
(4) 郵送方法 一般書留、簡易書留のい
(5) 入札書の日付は、開札の日を記入する
(6)
る額を除いた金額を入札書に記載するこ
(⑰) 入札の執行回数は、 1 回とする。
9 入札及び契約保証金
1) 入札保証金は、免除とする。
市ノ町11一1
行
日 (金) (必着のこと)
ずれかによる。
こと。
落札決定にあたっては、信札書に記載された金額に消費税及び地方消費税に相当する作
を加算した金額 (当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)
をもって落札価格とするので、入札者は、
消費税及び地方消費税に係る課税事業者である
か免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額から消費税及び地方消費税に相当す
と。
(2) 契約保証金は、契約金額の100分の10以上の金額を納付するものとする。
ただし、履行保証保険契約又は公
事履行保証契約を締結した場合は、
免除する。また、銀行若しくは市長が確実と認めた金融機関の保証又は保証事業会社の保
証をもって、契約保証金の納付に代える
10 入札の辞退
入札を静退する場合は、人入札 (開札)
ことができる。
までに郵送又は持参により入札辞退
こと。ただし、郵送の場合は、入札 (開札) 日前日必着とする。
1 1 積算内訳書
(1) 入札書の提出に際し、人入札価格決定の
封して提出すること。
(2) 積算内訳書の内容は、設計図書に定め
(3) 次に掲げるいずれかに該当する積算内
① 積算内訳書の金額、名称若しくは氏名、印影若しくは
識別しがたいもの
届を提出する
根拠となった積算金額を記載した積算内訳書を同
るところによること。
訳書は、無効とする。
② 市の指定する方法によらず作成されたもの
③ 記載内容が明らかに合理性を欠くもの
④ その他、明らかに誠実さきを欠いて作成されたと認められるもの
(4) 提出された積算内訳書は、引換え、撤
避、又は修正することができない。
『要な文字が脱落し、若しくは
12 入札条件
(1) 野石市契約規則に規定する入札心得書を遵守すること。
(2) 入札参加者が 1 名のときは、入札を行わない。
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3 入札 (開札) の立ち会い
入札 (開札) にあたり、入札参加資格を有すると認められた者の中から、入札立会人 2 名を
を決定し、入札立会依頼書を送付するので、依頼を受けた者 (法人にあっては代表者又はその
代理人) は、人入札 (開札) に立ち会うこと。
ただし、予定された立会人が入札 (開札) に立ち会わなくなったときには、当該入札事務
に関係のない職員を立ち会わせる。
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4 入札の無効
人札参加資格のない者のした入札、申請書又は関係書類に虚偽の事項を記載した者のした
人札、有効な横算内訳書の提出のない者のした入札及び入札心得書において示した条件等、
入札に関する条件に人違反した入札は、無効とする。
ェー
5 落札者の決定方法
最低制限価格を設定するので、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格で入札
した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。
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6 落札者への連絡
落札者には、開札終了後、直ちに電話連絡します。
落札者は、契約内容を確認のうえ、契約手続きを行うこと。
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7 契約の締結時期
落札決定の日から 7 日以内に契約書を取り交わす。
ただし、落札者からの申出により、契約締結の延期の承認をえたときは、この限りでな
い。
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その他
1) 現場説明会は実施しない。
2) 前金払は、請負代金額の10分の 4 以内の額を請求することができる。
3) 申請書又は関係書類に虚偽の事項を記載した場
関連文書
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この機関の過去の落札実績
ベータ
この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。