案件の詳細
公
公告第 9
令和7年1 2
生-
呈
分任契約担当官
陸上自衛隊高知駐屯地
第4 1 9会計隊長 中平 友則
下記のとおり一般競争入札を実施 します。 陸上自衛隊の入札及び契約心得、建設工事に
る入札心得書をご承知の上、ご参加下さい。
1 競争入札に付する事項
係
G) 件 名 : 高知(07) 公務員宿舎受水槽塗装整備
規格 : 仕様書のとおり
⑬) 履行場所 : 高知県香南市香我美町下分3308一4 陸上自衛隊高知駐屯地香我
美宿舎
高知県香南市赤岡町別所山t4 28一3 陸上自衛隊高知駐
赤岡宿舎
(4) 履行期限 : 令和8年3月31日 (火) まで
2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する
次の各号のすべての条件を満たす者
(1) 令和7・8年度防衛省競争参加資格のうち「財
項
|
昌
Ei
てに
E
Ei
IN
築一式工事」D等級以上を有する者。
(2) 予算決算及び会計令第7 0 条の規定に該当しない者で未成年者、被保佐人又は被補助
人であって、 契約締結のために必要な同意を得ている者は、 同条中の特別の理
合に該当する。
(3) 予算決算及び会計令第 7 1 条の規定に該当しない者
がある
場
(④) 都道府県警察から鞭力団関係者と して防衛省が発注する工事等から排除するように要
請があり、当該状態が継続している有資格者については、競争参加を認めない。
(5) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力
発注する工事等から排除するように要請
契約を行わない。
回
関係者として防衛省が
があり、当該状態が継続している有資格者とは
(6) 入札及び契約心得に定める「革力団排除に関する響約事項」に基づく匠約を行わない
者の競争参加を認めない。
(⑦) 防衛大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は陸上幕僚長から「装備品等
及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく
の者でないこと。
(8) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関
当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうと
する者でないこと。
9) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負につ
を得ない事由に該当するとして省指名停」
0) 情報保全に係る履行体制について、適切
抽名停止の措置を受けている期間』
此権者が認めた場合は、この限りでない。
な体制を有すると確認できる者。 業務従ヨ
しくは親会社等の国籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、
権利を実効性をもって法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連
孫又は人的関係のある者であって、
\ては認めない。ただし、真にやむ
者若
これを拒
B決
安保下
議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者は入札
参加を認めない。
3 入札説明会及び競争入札執行の場所及び日時
(1) 入札説明会 : 実施しない。
(2) 入札場所 : 陸上自衛隊高知駐屯地 第4 1 9会計隊入札室
⑬) 入札日時 :令和7年12月23日 (火) 11時15分
4 保証金等に関する事項
(1) 入札保証金 : 免除 ただし、落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手続
きをしない場合は、落札者が契約締結に応じないものと見なし、落札金
額の 1 0 0分の5に相当する金額を違約金と して徴収する。
(2) 契約保証金 : 免除 ただし、契約者が契約を履行しない場合は、契約金額の 1 0 0分
の1 0以上の金額を違約金として徴収する。契約金額が 1 5 0万円を超
える場合は、公共工事履行保証証券による (表疲担保特約 (2年間) を
付したものに限る。) を付すものとする。この場合は保証金額は、請負代
金の1 0分の3以上とする。
田
国
5 入札方法及び落札の決人
d) 落札決定方式 : 総
(2) 予定価格の範囲内で最低価格をもって入札した者を落札者とする。落札となるべき同
額の入札者が2人以上ある場合は、くじ引きにより落札者を決定する。
3) 落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の 1 0 %に相当する金額を加算した金額
をもって落札金額とするので、入札者は消費税・地方消費税の課税事業者・免税事業者
であるかを問わず、見積もった金額の 1 1 0分の1 00に相当する金額を入札書に記載
すること。(1 円未満の端数がある時は、その端数を切捨てるものとする。)
(④ 下記結(和式隊計) を提出す
らこ と。 工事費内訳明細書を提出しない場合、又は提出された工事費内訳明細書の内容
に不備 (入札金額と工事費内訳明細書の総額の著しい相違等) がある場合は、原則とし
て当該入札を無効とする。
6 入札の無胸
①) 第2項で示した競争入札に参加する者に必要な資格の無い者のした入札
(②⑫) 入札金額、入札者の氏名及び押印された印影が判別し難い入札
(3) その他入札に関する条項に違反 した入札
7 契約書の作成
落札決定後、速やかに契約書を作成する。
山
8 その他
(1) 落札となるべき同額の入札の場合は、本入札に関係の無い職員によりくじ引きを実施
する。 再度入札の場合は、別途連絡する。
(2) 電話・電報・F A双等による入札は認めない。
(3③) 代理人で入札する場合は、 へ相開始までに奏任状を提出すること。 (FAX不可)
(4④) 陸上自衛隊の入札及び契約心得、建設工事に係る入札心得書は、第4 1 9会計隊で閲
覧できる。また、 中部方面会計隊ホー ムページでも閲覧できる。
(5) 適用する契約条項
ア 建築工事請負契約条項
イ 談合等の不正行為に関する特約条項
ウ 病力団排除に関する特約条項
(⑯) 市場価格調査を依頼する場合は、ご協力をお願いします。
(⑦) 郵便による入札については、令和7年12月22日 (月) 1 7時0 0分必着分までを
有効とします。 なお、 事前に郵便入札の申し出を第4 1 9会計隊まで行うとともに便着の
確認を必ずお願いします。
(8) 防衛省競争参加資格審査結果通知書の写しを提出すること。(F AXX可)
(9) 情報保全に係る履行体制についての確認
平成3 1年4月1日から公告日までの間に、防衛省発注機関が発注した工事を完成 (完
了) した実績を有している者は別紙第1 の区約書を提出し、 有していない者は別紙第2 の
藻約書を入札日の前日までに提出すること。(F AX可)
(10) 情報保全に係る履行体制についての最終確認
入札の結果、落札予定者となった者に対し、情報保全に係る履行体制についての確認
のため別紙第 3 から別紙第6 までの資料を求めることがある。 提出期間は、資料提出
要請の日からおおむね3 営業日程度とするので、事前に準備しておくこと。 提出された
資料では情報保全に係る履行体制について、 適切な体制を有すると確認できない者に対
しては、 追加資料を求めとたりヒアリングを行うこともある。 提出期限内( に資料提供でき
ない者、 追加資料の提出やヒアリングを拒否した者及び当該追加資料等によっても情報
保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できない者については、競争
参加資格を取り消し、その者の入札を無効とすることがある。
(11) 調整連絡先
〒781一5451 高知県香南市香我美町上分3390 隔上自衛隊高知駐屯地
ア 入札及び契約手続き等に関する事項
第4 1 9会計隊契約班. 担当 : 井垣(いがき)
TE L : 0887一56一3471 (内線 347)
FAX : 0887一56一3475
イ 仕様書内容及び現場に関する事項
高知駐屯地業務隊管理科 担当 : 柳楽 (なぎら)
TE L : 0887一56一3471 (内線 316)
本公告は、陸上自衛隊高知駐屯地 第4 1 9会計隊 掲示板
陸上自衛隊中部方面会計隊ホームページ
https://www. mod. go. jp/gsdf/mae/mafin/ に
掲示している。
名 交
高知 (0 7) 公務員宿全受水村欠装整備
2 期 間
契約締結日 -… 令和8年3月31日 (火)
3 作業場所
高知県香南市番我美町下分3808一4 陸上自術隊高知駐屯地香我美宿舎
高知県番南市赤岡町別所山14 28一3 陸上自衛隊高知駐屯地第 2 赤岡宿舎
4 概
公 放員宿人 RP製受水失 (6 0可、2 7 項) の外部の塗装補修を行う
宿舎名 受2 面積 単位 備考
公務員宿舎 60m _90.2 可 | 図面参照
公務員竹舎@ 2 7mT 56.7 本 | 区
5 一般事項
1) 本作業は、本仕様書、図面、次の関係法令等を遵守 して実施すること。
【国土交通省大必定房庁営繕部監修 全和7年了】
・人ぞ t建築工事栓様 (建築工事編) 共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)
(2) 図面又は仕様書に不明な事項、また 人義が條 じた 場合1 計 信介きと共い 仕様著等に記載なき
施工すること。
事項でも技術上必要なものは受注者の責任において良心的
っ 面記載寸法は、標準寸法につき施工に際 して栖部を原条 し、各作業を実施す
(3) 本仕様書及び区
9) ー得の約ま り等で材料・取付工法の軽微な変更は監督官の指示により行うこと。なお、軽微な変
に伴う契約金額の変更はないものとする。
(⑤) 本作業 に使用する材料については、すべて新品とし、出荷証明書を提出すること。規格・品質等
が明示されていないものについては、 計半の承認 5を得てから使用するこ と。 まな 記事項に ない
ものは、了Ti S 規格及び各種箇会規定、 ーカー 規定に 合致した物を使用するこ
(6) 受注痢は、作業に先立ち、監督官 と協議の う うえ、 工程家を作成 し監督官に 提出するこ と。
(?) 作業時間は08:15一17:00とし、 時間外及び休日は作業を実施してはならない。 日曜日
人 衝 土日及び特に こ指定した日は休日 とする。ただし、事前に官側の許可を受けていれば
この ではない。
(8) 作業現場の風紀、衛生、火災予防、盗難予防について6 は必林な処民を季すとともに、 常に諸材料
の整理整頓、その他清掃を行い、受注者の資任において管理するこ
(9) 作業完了後速やかに作業場所の清掃、 後付けを行い還の衣抽受けること。
10) 本作業は受注者の資任において実施するものとし、作業に際し建物及び物品等を損傷させた場合
又は第 3者等に損害を与えた場合には、監督宜に報告のうえ受注者の責任において補償すること。
Gi) 作業に際し、受注者は作業内容を作業関係者に十分掌握させるとともに、作業員に対して安全孝
育を実施し安全な作業方法の確認及び安全点検を実施すること。
2) 作業中、異常があった際は、速やかに監督官へ報告するこ と。
(13) 自衛隊施設からの電気・ 給水は原則として使用できないものとする。 ただし、使用する場合は
上官と協議のうえ、メーター等を設置し監督宜算定に基づき有償とする。
6 特記事項
1) 沙装改修工事に用いる材料は、所定のものであること。
(2) 診装の仕上り面は、所要の状態でもること。
(3) 沙膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。
(④ 塗装範囲は、F R P受水