中部方面会計隊 / 工事
信太山(7)公務員宿舎洗面所補修工事
公告日:2025/10/28
締切:2025/12/16
基本情報
データソース
防衛省 陸上自衛隊 中部方面会計隊入札情報
案件の詳細
次のとおり一般競和争
2
①)
(②)
3)
(④
(5)
入札公告 (建
入札 (政府
4
調達協定対
ほ)
象外
上自衛隊信
第3 9 8会計
陸
(7 ) 公務貞和宿舎洗
け和
詞!
+
1
記
ミリ』
叶は、以
の
反設
徹
去
下
|
ラ
散去
競争参加資格
及び第7
防衛2
争
別の格付を受け、
成144
予算決算及び会
条の規定に該当
『における令和7・8
参加資格」という。) のうち「財
計人
近畿
部防
事、衛3
契約締結日一令和8生
旧内訳明細書の提
昭和22有
しない者であること。
衛
FE
を行
器具
鹿L
中
E3月3 1日(火)まで。
令
ほ)
、
会導生毎
3 9 8会公告第6 2号
令和7年10月28日
に付します。
官
太山駐
際]
式
隆也
衣
産業
お 、
廃棄物処分)
日を義務付ける
第165号。 以下
である。
「予決令」という。) 第70条
度
般競人
ほ築一式
(指名競
[事」又は
表
に競争参カ
Hを希望し
E法律第154
月
号) に
生法
E法有
EE第2
基づき更
25号) に基づき
LT
ついて
会
F続
上
ー
ー
ニン
開始の9
た定後
ヽ
度級別
始の申立てカ
月目
緒囲
) 参加資格 (以下「防衛省競
「管工事」のいずれかで、級
ていること (会社更生法 (平
パなされている者又は民事
【『
生手
の格付を受け
E手
を除く。) でな
開始の
ー
*\こ に】
防衛省競争参思
続
開始の
立てがなされて
立てがなされ
資格の「多
のいずれかであること。
N
平成 2 2 年度
のうち、機械設
業体の構成員と
にーー
用 -1
しての実績は、
以降入札公告
ほ又はその類似
なお、当該実績
属する防衛省
等が
が平成13有
本省の内部
築一式
日
中
」 D等級以上
まで6
ーュ
元請けとして
続開始の
\る者 (②) の
立てがなされている者に
\ること。
いる者又は
度級別の格付を受けた者
て
て
o
埋 誤
て人
E法に
に
又は「管コ
ml
叶」 でC等級以上
頭
完成・引渡しを完了した
事を施工した実
出資上
上率が 2 0 %以上
2月25日以降に完成した
立|
部
局、防衛大学校、防衛
肛
pp:4
上 還
績を有すること (緒
のものに限る。) 。
防衛省発注機関 (有約】
医科大学校、防衛研究所、
同
で
担当
誤相
合幕僚監部、陸上幕僚監部、
好方防衛
部
ヽ
局並びに統合*
海
上幕僚
監部、航空幕僚
監部、情報本部、防衛監察本
生(県]
長及び隔上幕僚
長、海
上幕僚長又は航空幕僚長の監
また、
管を受ける陸上
庁をいう。以下
に係るものにあっては
合計 (以下 「廊
実績が、工事成績相互利有
衛隊、海上
衛隊及び航空
衛隊の部隊及び機関普びに防衛装
同じ。)
定点合計」
(旧防衛施設
局及び
日防衛施設文局を含む。 ) の呈した
という。
対象コ
くこと。
5)の
(⑥)
補工
<該当するものである場合は、
[事に該当
が防衛省発注機関
施工成績評定通知
書又は工 成績評定通知 書の評定点
) が65点未満のものを
人録機関が発注
ズ、
除く。
した工事で工事成績評定相互利
(旧防衛
の発注
した
上 上
出する
管理
> S
程表
(成19和12月25
に対
日以降【
事成績の評
クー
避
ピー
ーフロ
する技術的所見が
成
定点が65点未満のものを除
設局及び旧防衛施設支局を含む。)
した工事で65点以上。) の者又は提
適切である者
2)
) を
次の尋
当該
を全て満たす
監理技術者又は主人
E技術者
仕
ほ(に
該
う
ア
イ
展<4
した
2 級管
平成2 2
ある (原則、
なお、
設局及び旧
点合計
工事で工事
jm um
放
管理技-
で配置できること。
上又はこれと同等以上の資格を有する者である。
年度以降入
L公告日までに、(5
周二-
から完成まで従ヨ
ゝレ
防衛施設
該経験が平成134
している。) 。
E12月25日以降に
含む。) の発注した工事に
が65点未満のものを除く。また、経験が工事成績相互利用
(以下「監理技術者等」とい
に掲げる工事の経験を有する者で
(旧防衛施
係るものにあっては、評定
完成 した防衛省発注機関
如!
績の評
<)
般競
定尽が65京未満のものを
ツウ 監理技術者にあっては、監理技
る者である。
E相互利
対象工事に該当
除く。
[するものである場合は、工事成
者資格者証及び監理技術者講習修了証を有す
憶
書 下「
圭
ロ月
」 という。) 及び競争参加資格確認
整施 (事) 第150号。28. 3. 31) に基づ
第398会記
以降令和 6 年度まで!【
は、当該
⑨)
(0) 上記1
\ては、
以下
中部防衛
[資料」という。
) の提出期限の日から開札の時点までの
間に、近畿
寺
長から、「
局
契約等に係
「隊が発注した
月
[建築一式工ョ
る指名停止等の措置
く指名停止を受けていないこと。
」 又は「管
領について」 (防
工事」のうち、 時内人
工事に係る評定
した工
に示
じき
該
(11)
く。) 。
(12)
県、 一
は人事面
入札に参加
は、人的関
近畿中部防衛
財示ヽ
西陣
>
係がある者のす
局管轄
富山県、石/
目 た
づく本
都道
(13)
G4)
け
よう要請
支店又は営業有
こ完成・8
定占人会計
E点合語
同体の各構成員をv
において関連がある建設
区
の平
久が65点以上であること。
績がある場合において
に係る設計業務等の受注者 (受治
いう。以下同じ。
業者でないこと。
しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと (資本関係又
企業体の代表者以外の構成員である場合を除
べてが共
回
内 (大阪府、
|県、福
ffが所在すること。
の
があり、
県警察から枝力団
該状態が継続
関係業者としてB
京都
井県、岐息
洒 憶
E者が共同体である場合にお
) 又は当該受注者と資本若しく
M
Rm
酒 河
良県、
築]
っH
料
知
h歌山県、
ほ業の許可に
ク
lm
和
殊 名
)
全
建
衛省が発注する工事等から排除する
している有人資格業者でないこと。
情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できる者
(15)
3
①)
(5)
4
①)
(②)
(3)
られた場合
に炉当
ご計
ている
する者及び国
国又は地域
E続人
り
入札手引
担当
沸
由
部
〒59
陸上自衛隊信太
TEL 0725一
FAX 0725一41一
期間等
1 一
業務従事者若しくは親会社等の
連安保理決議に
4一8502 大阪府和泉
回
籍が、
発注者との契約に
こ、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない
おいて労働許可を提供しないこ
と該当する者は入札参加を認めない。
伯太町官有地
駐屯地 第8 9 8会計隊 契約班 担当
違反する行為を求め
国又は地域
とが決定され
0090
9453
(内線
449)
E10月28日(火)から令和7年1 2月12日(金
)まで (行政機関の休
する法律 (昭和634
「行政機関の休日」
第91号) 渦
という。
まで (正午から3
二場所
)の担当部
郵送等を希望される場合(
0 う。
5 1 条人
) を除く。
F後 1 時までの間を除く。
) の毎日、
)
昌| 甘
資料の提
よ、送料負担は
希望者負担
限等
上H
H7年1 1
の担当
利
)
期限等
H7年1 2
部局(
等のものに
18H CK
刀
こ持参又は
(
限る。)
月15日 (月
(MT 「民
のら
F後5
K
邊
1)
の担当
書の提
ga へ
陸
紅
開札の日時及び場所
ア 日時 1 2月1
イ
令和7年
場所
その他
部局
出方法 入札説明
に持参又は重
送等する。
6日 (火)
第 3 9 8会計隊入札室
手続きに
おいて使
入札保
契約保
引
免除。
納付。この際、
関知しくは 事業会社の保
する言語及
落札者は銀行、
証をもって、
び通貨は日本語及び日
境
画
による。
+
F前1 0時
きき0 0分
0 0分
1 項に規定する行政機関の休日
テー
前8時
1 5分から午
となります。 )
圭0 0分
郵便に限る。
まき」という。
) 若しくは
) する。
は託
とへ3
ノS
玉|
本
ュモイビ
周鋼
に限る。
契約担当
臼 和抽
密等
が確実と認める金融機
契約保証金の納付に
ただし、公共工事履行保誠
E証券による保誠
Eを付し、
を行った場合は、契約保証金
を免除する。なお、保証
は
金額双
代えるものとする。
笑行保証保険契約の締結
は保険金額は請負代金
額の1 0分の1 (落札者が予決令第8 5条の規定に基づいて作成された基準 (以下
「調査基準価格」という。) を下回って、予決令第8 6 条の調査 (以下「低入札価格
調査」という。) を受けた場合は請負代金額の1 0分の3) 以上とする。この納付
もって落札者が契約を履行しない場合の違約金として取り扱うこととする。
(4) 入札の無効
次に掲げる入札は無効とする。
ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札
イ 請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札
ウ 入札に関する条件に違反 した入札
エ 入札金額、入札者の氏名及び押印された陰影が判別し難い入札
(5) 落札者の決定方法は、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限
の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落
札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該牛約の内容に適合 した
履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結するこ
とが公正な
れるときは、
bって入相
価格を
必引の秩序を本
]
定価
格の制限の範
した者を落札者
(⑥)
⑰⑦
ばないことがある。租
監理
代表者以外の者が入札に参加3
配置予定
等により配置予定の監理技術者等の専任失
技術者の確認落
囲内のf
る場合は、入札
し者
格をもって人入*
とすることがある。
決定後、発注
きに委任状を提人
者支援データベ
|違反の事実が確
は、配置予定の監理技術者等の変
(⑧)
落札者となるべき者の入札
更を認めな
1
o
ロ
格
格調査を行うので、協力しなけれ
(⑨)
入札後、契約を締結するまでの間に、都道
省が発注
する
山
者とは契約を行わない。
ばならない。
格を下
認された場合、
っている場合は、低入札1
[すこととなるおそれがあり著しく不適当であると認めら
しした他の者のうち最低の
HHすること。
ース・システム
mg々の状況からやむを得ないも
出典
防衛省 陸上自衛隊 中部方面会計隊入札情報
/
発注機関:防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 信太山
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
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