海田市(R7)構内電気線路整備工事(追加工事)
防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 海田市(近畿・中部)/中部方面会計隊 / 工事
締切
12/09
2025年
開札
非公表
公告日
11/19
2025年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 海田市
- 所在地
- 近畿・中部
- 入札方式
- 中部方面会計隊 / 工事
- 業種
- 関係業者と して防衛省が発注する工事等から排除する
- 担当部署
- 官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所
- データの出どころ
- 防衛省 陸上自衛隊 中部方面会計隊入札情報
- 取得日時
- 2026/07/14 20:14
参加資格
(1) 予算決算及び会計令 (昭和22年勅令第165号。以下「予決令」 という。) 第70条
案件の詳細
入札公告
次のとおり一般競争入札 (政府調達協定対象外) に付します。
令和7年11月19日
分任契約担当官 際上
第3 5 0会計隊]
1 工事概要
(1) 工事名 海田市 (R7) 構内電気線路整備工事 (追加工事)
(2) 工事場所 陸上自衛隊海田市駐屯地
(3) 工事内容 本工事は、以下の主たる工事を行うものである。
投光器用開閉器撤去・取付
(④) 工期 令和8年3月3 1日まで
(5) 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。
2 競争参加資格
(1) 予算決算及び会計令 (昭和22年勅令第165号。以下「予決令」 という。) 第70条
及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2) 防衛省における令和7・ 8年度一般競争 (指名競争) 参加資格 (以下「防衛省
競争参加資格」という。) のうち、「電気工事」で級別の格付を受け、中国四国
防衛局に競争参加を希望していること (会社更生法 (平成14年法律第154号) に基
づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法 (平成11年法律第225
号) に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決
定後、再度級別の格付を受けていること。) 。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に
基づき再生手続開始の申立てがなされている者 ((2) の再度級別の格付を受けた者
を除く。) でないこと。
(④) 防衛省競争参加資格の「電気工事」係る等級がC等級以上であること。
(5) 平成21年度以降入札公告日までに、元請けと して完成・引渡しが完了した工事
のうち、電気工事を施工した実績を有すること (建設共同企業体の橋成員と して
の実績は、出資比率が20%以上のものに限る。) 。
なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成 した防衛省発注機関 (契約担当
官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所
、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛
監祭本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕
僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並び
に防衛装備庁をいう。以下同じ。) (旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。
) の発注した工事に係るものにあっては、施工成績評定通知書又は工事成績評定
通知書の評定点合計 (以下「評定点合計」という。) が65点未満のものを除く。
また、実績が工事成績相互利用人録機関が発注した工ヨ
用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを
除くこと。
(6) 、⑤) の施工実績が
防衛省発注機関 (H旧防衛施設局及び旧防衛施設支
で工事成績評定相互利
局を含む。)
の発注した工事 (平成13年12月25日以降に完成した工事で65点以上。) の者又は
提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適
(?) 次の基準を全て満たすヨ
切である者。
E任技術者を当該工事に配置できること。
ア 第一種電気工事士又は第三種電気主任技術者を有する者。
これらと同等以上の資格を有する者と国土交通大臣が認定した者でありその旨
を発注者に質疑し問題なく認められた者。
イ 平成21年度以降入札公告晶までに、(5) に揚げる工
着工から完成まで従事している。)
(原則、
なお、
当該経験が平成13各
施設局及び旧防衛施設支
評定点合計が65点未満のものを除く。また、経験が工事成績相互利
局を含む。) の発注した工
が発注した工事で
事成績評定相互利用
対象工事に該
、工事成績の評定点が65点未満のものを除く。
⑩)
雪資料 (以下
一般競争参加資格確認申
「資料」という。) の提出電
請書 (以下「
中国四国防衛局長から、
」 (防整施 (事) 第150号
。 28. 3. 31) に
(9⑨) 入札に参加
又は人的関係がある者のすべてが
除く。) 。
中国四国防衛
(10)
(12)
する者及び
国
3 入札手続等
(1) 担当部局
〒736一8502 広島県安
陸上自衛隊海
担当 高橋
TEL 082一822一310
しようとする者の間に資本
局管轄区
県、和脊川県、徳島県、高知県) に建築業法の許可 (当
) に基づく本店、支店又
(1) 都道府県警察から暴力
よう要請があり、当該状能
情報保全に係る履行体制
従事者若しくは親会社等の
場合に、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない国
国連安保理決議において労働許可を提
又は地域に該当する者は入札参加を認めな
は営業所が所在すること。
時
について、適切な
玉|
ン
o
芸郡海田町寿町2ー 1
市駐屯地 第350会計隊
1 (内線2345) FAX 082一823一4226
の経験を有する者である
E12月25日以降に完成 した防衛省発注機関 (旧防衛
用に係るものにあっては、
用谷録機関
当するものである場合は
申請書」という。) 及び競争参加資格確
限の日から開札の時点までの期間に、
「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について
基づく指名停止を受けていないこと。
関係又は人的関係がないこと (資本関係
ド同企業体の代表者以外の構成員である場合を
戚内 (広島県、岡山県、山口県、島根県、鳥取県、愛媛
該工事に対応する建設業種
関係業者と して防衛省が発注する工事等から排除する
が継続している有資格業者でないこと。
訂制を有すると確認
籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた
できる者。業務
又は地域に該当
しないことが決定されている
たル ma350fin-ma@inet. gsdf.mod. go. jp
(2) 入札説明書の交付期間等
ア 交付期間
令和7年1 1月1 9日から令和7年1 2月8日まで (行政機関の休日に関す
る法律 (昭和63年法律第91号) 第 1 条第 1 項に規定する行政機関の休日 (以下
「行政機関の休日」という。) を除く。) の毎日、午前8時1 5分から午後 4
時まで (正午から午後 1 時までの間を除く。)
イ 交付方法
入札参加希望者に MM
場合は事前に連絡を行うこ
ー Po
ア 出期限 令和7年12月8日 (月) 午後5時
イ 提出方法 (1)の担当部局に持参又は郵送 (書留郵便に限る。) 若しくは生送
書留郵便と同等のものに限る。) (以下「郵送等」という。) により提出す
ること。 郵送等の場合は、発送した周を会計隊へご連絡下さい。
(4) 入札書の受領期限等
ア 受領期限及び提出期限 令和7年12月8日 (月) 17時00分
イ 提出旋法 1)の担当部局に持参又は郵送等する。
郵送等の場合は、発送した旨を会計隊へご連絡下さい。
(5) 開札の日時及び場所
ア 日時 令和7年12月9日 (火) 1 5時00分
イ 場所 陸上自衛隊海田市駐屯地 会計隊入札室 (1号庁舎 1 階西側)
《))
和記
4 その他
(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
2) 入札保証金
免除。ただし、落札者が契約締結に応じない場合は、落札金額の 1 0 0分の5
以上の金額を違約金として徴収する。
(3) 契約保証金
免除。ただし、落札者は、金融機関、保証事業会社若しくは公共工事履行保証
証券の保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行うものとする。なお保証金
額又は保険金額は、請負代金の 1 0分の1 (予決令第 8 6 条の調査を受けた者と
の契約については請 『負代金の1 0分 ゞの3) 以上とする。
(4) 入札の無効
次に掲げる入札は無効とする。
ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札
イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札
ウ 入札に関する条件に違反した入札
(⑤5) 落札者の決定方法
予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格
をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入
札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合 した履行がなされないおそ
れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序
を乱すこととなるおそれがあり著しく不適当であると認められるときは、予定価格
の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した
者を落札者とすることがある。
6) 配置予定主任技術者の確認
落札者決定後、発注者支援データベース・システム等により配置予定の主任技
術者の配置違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のぼかは、配置
予定の主任技術者の変更を認めない。
(?⑦) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から駿力団関係者として防
衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有
資格者とは契約を行わない。
(8) 契約書は作成する。
(9) 中部方面会計隊入札公告財P (https://www. mod. go. jp/gsdf/mae/mafin/) に掲
示している「建設工事に係る入札心得書等」 を承知のうえ、入札に参加すること
(10) 関連情報を入手するための因会窒
上記3 (1) に同じ
(11) 競争参加資格の級別の格付を
受けていない者の参加
上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記 3 (3)
こより申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開
誠ポ こおいて当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けてい
なければならない。
2) 代表者以外での入札については入札までに委任状を提出すること。 (様式随意)
(13) 詳細は、入札説明書による。
忌。 てで トトつ ご
了
番
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工事仕様書
工事件名 海田市 (R7) 構内電気線路整備工事 (追加工事)
工事場所 広島県安芸郡海田町寿町2番1号 (陸上自衛隊海田駐屯地)
工 期 契約締結日から令和8年3月3 1日
工事概要
投光器用開閉器撤去・取付 2面
般事項
(1) 適用基準等
l
本工事の施工は、本仕様書によるほか、設計図、公共工事標準仕様表等に定めると
ころに従い誠実に行うもるのとする。
また、とこれに定めのなぃい事項については、監督官との協議による。
(②) 安全確保
施設等に損傷を与えないよ うぅ十分注意して施工するもるのとし、万が一破損させた場
合は、速やかに監督官に報告するとともに、請負者の負担において原形に復旧するも
のとする。
(3) 現場管理
7 元請負者が下請負者と契約して行う工事では、契約後、請負者が監督官へ「施工
体制台帳」 を提出しなければならない。
イ 施工に先立ち作成する施工計画書には、本工事の内容に応じた安全対策の具体的
な計画を記載し、監督官に提出しなければならない。
》 工事内容に応じて危険防止の為の措置を講ずるとともに、機会ある毎に作業員に
対しても注意喚起すること。
ェ 停電作業を行う場合において、主任技術者等は復電時の検電、電圧等の最終確認
を行うこと。
(④) 工事写真
撮影要領は、「工事写真の撮り方 改訂第3版建築設備編」を参考とすること。
(⑤5) 発生材の処理
請負者は、施工により生じた金属類については、指定の場所に整理のうえ、発生材
報告書及び発生材置場の状況写真を添えて監督官に提出する。
(⑥) 産業廃棄物の処理等
本工事により発生す
入札への参加・仕様書の取得は発注機関の公式サイトで行えます
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この機関の過去の落札実績
ベータ
防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 海田市 の落札実績が 100件超 GovBaseに収録されています(落札者・金額・応札者の内訳)。
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