案件の詳細
公告
第 66 号
人和7年1有 30晶
生
コロ
分任契約担当官
自衛隊大阪地方協力本部長
安田 百年
以下のとおり一般競争入札を実施するので、「入札及び契約心得」及び「契約条項」を承知のうえ参加されたい。
1 入札事項
契約実施計画番号 調 達 求
4QMO11102460
品名 または 件名
ホームページリニューアル役務
部品番号 または 規格
仕様書のとおり 。
使 用 器 材 名
H
た
人
は工事
事
使 用 期 限 等 グ ルー プブ
1L_ | |
場所 渡 場 所
所 は上
2 競争参加資格
次のいずれかであること
全省庁統一克格の「役務の提供等」に係る等級がA、B、C、D等級であること
ただし、細部は注意事項による。
3 契約条項を示す場所
自衛隊大阪地方協力本部
4 説明会及び入札執行の日時場所
説明会日時場所 :
令和7年3月28日
総務課会計班
入札日時場所 : 令和7年2月13日 (木) 14時30分 大阪合同庁舎庁舎2号館1階第1室
5 保証金
入札保証金 : 免除 契約保証金 : 免除
6 落札決定方式及び契約方式
落札決定方式 : 総品目総額 契約方式 : 一般競久
7 注意事項
別紙のとおり
別 紙
1 競争に参加する者に必要な資格に関する事項
次の各項目のすべての条件を満たす者
1) 予算決算及び会計令第 7 0条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人
であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 予算決算及び会計令第 7 1 条の規定に該当しない者であること。
(③) 都道府県警察から桑力団関係業者と して防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態
が継続している有資格業者については、競争参加を認めない。
(3④) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者と して防衛省が発注する工事等か
ら排除するよ う要請があり、当該状態が継続している有人資格業者とは契約を行わない。
(⑤) 入札心得に定める「野力団排除に関する 約に共づく 特約を行わな者の時争参加和を 3めない。
(6) 契約担当官等から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (協力者を )
(⑰) 防衛省大臣官房術生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官文は陸上幕僚長から「革 人和久び役務の調達係
る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中のものでないこと。
(8) 前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のあるものであって、当該者と同種の物
品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(9) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めない。ただし、真にやむを得ない事由を該当
する省指名停止権者が認めた場合には、この限りでない。
(10) 資格審査結果通知書 (全省庁統一資格) において、近畿地域の競争参加資格を有す者
2 門約条項等を示す場所
入札資料は、下記に示す期間、自衛隊大阪地方協力本部総務課会計班において配布する。
令和7年1月30日一令和7年2月13日 14:30 (土曜日曜及び祝日を除く0815一1700)
3 入札方法
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の1 0 %に相当する額を加算した金額 (当該金
額に 1 円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとします。) をもって落札価格とするので、
入札者は消費税、地方消費税の課税事業者、 名穫才落すであるこ とに拘わらず入札書には、見積もった金額
の1 1 0分の100 (消費税を含まない。) を記載するこ
4 入札の無効
1) 第1 項で示した競争に き加する者に 必要な資格を有しない者のした入札
(2) 入札に関する条項に倍反 入札
(3) 入札金額、 入れ者の氏名及び押印された印影 をが判別し難い入札
5 契約書の作成
(1) 契約金額が 5 0 万円以上となる場合作成する
(2) 契約書の記載要傾の細部については、落札決定後落札者に説明する。
(3) 適用する契約条項は、駐恵地用標準契約の役務請負契約条項、談合等の不正防止に関する特約条項及び暴力
団排除に関する特約条項とする。 」
6 その他 (条件)
1) 郵便等による入札については、今聞Z/272 7Z:のの 雇でとします。
なお、事前に郵便入札の申し出を自衛隊大阪地方協力本部総務課会計班まで行うとともに、必ず便着の確認
をすること。また、落札決定については予定価格の範囲内で最低の価格をもって申込をした者を落札者とし、
落札となるべき同価による入札が 2者以上あった場合は、当該入札に関係の無い職員により抽選を実施し落
札者を決定する。再度の入札となった場合は、 別途連絡する。
(2) 電報・電話・FAX等による入札は認めない。
(3) 入札に参加を希望する者は、入札参加希望受付時 (令和7年2月13日 14:30まで) に資格審査結果通知書又は、
「資格審査完了通知メール」の写しを提出すること。 (F AX可)
(4) 代表者以外での入札については、入札までに委任状を提出すること。 (様式随意)
(5) 市価調査書のご協力をお願いします。 (提出期限 : 令和7年2月10日 10 : 00まで)
(6) 落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手続きを しない場合には、落札者が契約締結に応じな
いものとみなし、落札価格の 1 0 0分の5に相当する金額を違約金として徴収 し、契約者が契約を履行しな
い場合は、 契約金額の 1 0 0分の1 0以上の金額を違約金として後収する。
⑰ 久入得和係事項を泊知の上参加する こと。
(⑧) 條4 ト
弥事項に関する問い合わせ先
4 区大手前オーミー6 7 大阪合同庁舎2号館3階
自衛隊大阪地方協力本部総務課会計班 山崎
(0.6) 60942一1444
上科大了人 井根
(06) 6942一074
6
本公告は、 邊条了天阪地方了力本記が ージ(https://www.mod. go. jp/pco/osaka/)
陸上自衛隊中部方面隊#た-A』ペ -ジ (https://www.mod. go. jp/gsdf/mae/mafin/) に掲示している。
(E-mai1l : hq2-osaka@pco. mod. go. jp ※メール送信された際は 06-6942-1444 総務課会計班までお電話ください)
仕様 書
ホームページ 作成年月日 | 令和7年1月8日
件 名 ーーテル 自衛隊大阪地方協力本部
リニューアル役務 作成部隊名 | 小外広和
1 総則
(1 ) 適用範囲
本仕様書は、自衛隊大阪地方協力本部ホームページ (以下「HP」という。) の改修役務に
ついて適応する。
(2) 一般事項
ア 本役務は、当仕様書によるものとする。
イ 失約相手方は、当仕様書内容に遺漏なく実施するものとし、明示なさき事項は、その都度
検査官等の指示を受けるものとする。
2 要求内容
(1) 役務内容
本HP の改修は、自衛隊大阪地方協力本部の取り組みや活動を府民をはじめとする広い
層に効果的に伝えるために行う。 今回の改修の主要な目的は、情報が整理され、必要なコ
ンテンツにアクセスしやすい設計を目指し、デザインやコンテンツンツ配置を最適化すること
である。ユーザーが即座に目的の情報にたどり着けるよう、サイト内の導線を強化し、 直
感的なナビゲーションを実現する。さらに、SEO の強化を図り、 最新の Google アルゴリ
ズムに対応する内部 SEO 対策を実施する。HP はスマートフォン、タブレットなどのデバ
イスに最適化され、すべてのユーザーが円滑に利用できるよう、アクセシビリティとユー
ザビリティにも配慮した設計とする。また、レイアウトや機能の追加に柔軟に対応できる
HP を構築し、利用者にとって使いやすく、将来的な拡張や調整にも対応可能な設計とす
る。
⑫) 制作志法
ア 作成内容
(ア) トップページ : 1ページ
(イ) コンテンツページ : 6 0ページ程度
(ウ) 上記 (ア) 及び (イ) をスマートフォン及びタブレット対応の HP
イ デザイン及びレイアウト
デザインは統一感を保ちながら、官側が希望するあらゆるレイアウトのデザインにも
. 対応する。また、レイアウト・アイコン・配色等の工夫により、 掲載されている情報が一
目でわかるようにし、視覚的にわかりやすい構造を実現すること。
(ア) イベント情報にカレンダーを使用
イベント情報はカレンダー形式で表示し、利用者が容易にイベントの日時や詳細
を確認できるデザインにする。 カレンダーは視覚的にわかりやすく、操作しやすい
UI を採用する。
(イ) キーワードド検索機能の実装
サイト内を横断的に検索できるキーワード検索機能を設置し、 ユーザーが探して
いる情報に迅速にアクセスできるよう、 直感的で使いやすい検索機能を提供する。
ウ SEO 最適化の強化
SEO 対策は、 最新の Google アルゴリズムに基づいた構造を実現する。具体的には、メ
タデータの最新化、内部リンクの構造化、ページ読み込み速度の最適化などを含め、ク
ロールしやすいよう、HTML やCSS の構造を最適化すること。
エ アクセシビリティ要件
アクセシビリティは、 シンプルで視認性が高く、 操作が直感的に行えるデザインを採用す
る。以下の要件に配慮すること。 、
(ア) 読みやすいフォントサイズと行間を確保し、 モバイルデバイスでも快適に関覧でき
るレイアウトを採用する。
(イ) コントラスト比の適切な設定により、文字が視認しやすいデザインとする。
オ ユーザビリティ強化<
ユーザビリティ向上のため、ユーザーが迷わず目的の情報にたどり着けるよう、以下の
要件を満たすこと。
(ア) 情報は原則として2て3クリック、最大でも5クリック以内に到達できるようにす
ること。
(イ) 視覚的にわかりやすいレイアウトやナビゲーションを採用し、必要な情報が直感的
に見つかる構造にする。 - 。
(ウ) 情報の重要度の応じたサイズや色の使い分けを行い、視覚的に情報の優先順位が理
解しやすくする。
(エ) 主要なタスクが直感的に行えるよう、ボタンやリンクの配置を最適化する。
カカ 校正及び報告要領
(ア) 検査官等は、制作内容を確認及び修正し対面で打ち合わせを行うものとする。
(ズイ) 継続的に保守可能な態勢でやるものとする。
(ウ) 平日8時1 5分て1 7時の間で、完成まで週一回の打ち合わせ及び進捗状況の報告
を対面で報告する。
キ 完成品の受領及び運用
(ア) 受領方法については、検査官等の指示による。
(イ) 受領後、動作確認等を行う。
ク 条件
(ア) HP の更新及び修正が容易であること。
DreamweaverCS5 を使用し、更新及び修正が可能であり、かつ、 拡張性 (ページ
等の増設等) があること。