案件の詳細
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公 青 遇3 如
合和7年7月2 2日
[駐屯地
j江派遣隊長 中野 商国
」を承知の上、参加二ること
ドド記のとおり一般競争入札を実施する。「入札及び契約心得」及び「
1 競争入札に付する事項
1) 件 名 : 車両肩 (3 1/2 てダンプ)
⑫) 規 格 : 仕様書のとおり
(3) 履行場所
ア 引き渡し (搬出) 場所
同 市吉江町4オー1 陸上自衛隊 鯖江駐屯地
施場所
契約相手方又は委託する下請解体
が所在する場所とし、その場所は北陸地区 (富山、石川、福井県内) とす
69
、書類審査とし て 2 2湯 度を要するため、引取 (搬出) 日の決定は官側からの通知後となるこ
引き渡し後3か月以内
2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項
次の各号のすべての条件を満たす者
1) 令和7・8・9 年度の競争参加資格 (全省庁統一格) において、東海・北陸地域の「物品の買受け
する者。
r算決算及び会計令第 7 0 条の規定
こめに必要な同意を得ている者は、同
3) 予算決算及び会計令第 7 1 条の規定に該当しない者。
(4) 使用済自動車の再資源化等に関する法律 (平成 1 4年法律第 8 7 号) に示す4つの業種資格 (引取業、フロン類回収
業、 解体業、破砕業) を有する者又は引取業の資格を有し他の 3 業種を他業者に下請けさせる場合は、下請負申請書及
名 証明を提出し、分任契約担当官の承認を受けた者。ただし、下請負者として承
「は、同一入札に参加することを禁止する。
| 限は、 全思7年8月1日 (人 までと
当しない者。 なお、示成年者、第保佐人又は被補助人であって、懇約締結の
中の特別の理由がある場合に該当する。
する。 本MtOMK
とし、契約担当官等は下請負承認申請の承認に当
3 攻ができなかった 合は当該下請負を承認
請書に 記載さ れた
よる確認期間は、 下 は
ョ府県 団関係者として防 が発下するエ
いる和有交格者に こついては、 競争参加を認めない。
の 、 入札後、 0 するまでの間に 、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事等から排除するよ
(8) の交人にまめる 「 8 事項
9) 防衛省大臣官房衛生監、防衛政策局 装備庁長官 から「装備品等及び役務の調
Me に 人とー と
(⑥
区 約を行わない者の競争参加を 認めない。
係る指名停
と受けている者の下 については認めない。ただし、真にやむを得ない事由に該当するとして
と場合は、この限りでない。
1) 入札関 会計隊鯖 令和7年7月2 2日 (火) から入札日まで配布する。また、入札参加
希望者の要望! -よ り メール又はFAX でも配布する。 (土曜・日曜・祝日を除く08:30一16:30)
2) 入札参加希望者は、「競争参加資格審査結果通知書の写 し」、「取引業者登録通知書の写し」及び、「参加申込票」を提
出すること。(F AX可)
+ 入紅(現場) 説明会
1) 環場確記 鯖江 : 令和7年7月23日 (水) 同年8月6日 (水) の間
③) 入札 (現場) 説明会 ミに参加 しない者は、現場現物の未確認による紛争防止のため、当該事項に起因する苦情の申立て
を行わないことを同意の上、競争入札に参加すること
入札束他の場所及び日時
1) 入所場所 。: 陸上自衛 [駐屯地 第3 3 6会計隊鯖泊
2) 入札日時 :令和7年8月7日 (木) 13時05分
6 保訓
1) 入札信 K。ただし、落札者が「入札及び
9締結に応じないものと見なし
ろる。
(2) 契約保証金 : 免除。ただし、契約者が
として徴収する。
7 契約違反
一般
) 契約 流通させた場合又は外装部品を転売して自衛隊車両と同位
る車両を一 胃させるに至った場合は、契約金額の 1 0 %に相当する金額の違約金を徴収するとと
の損害の額が違約金の額を超過する場合には、超過分の損害につき賠償 る。 また、一般市場
らなかった 、その未遂があった場合 人額の1 0パーセントに直当する金額の
(2) 解体証明 人條人人生期良を過ぎても未提出あるいは遅れて釧出きれた場合 並びに、衣只守に上
とが判明した場合は、契約金額の1 0パーセントに相当 する金額の違約金を徴収する。
"きない場合は、抽約金額の1 0パーセン
金の額を超過する場合には、引過分の損害
記載がある
(⑬) 葉和人党の可又は立人るするこ となく 解体及び破妊る
する金額を違約金と して徴収するとともに、
: する。
総額
⑫) 子年価格の人以上で地価格をも って入札した者を落札者とする。 落札となるべき同額の入札者が 2 人以上ある場
合は、 NN じ引きにより落札者を決定
たっては、 入札書に
に当 金額の 100ヶ し7
て落札金 るので、入札者は消費倍・ 費税の課税事業者・ 上 であることに拘わらず、
積もった 希望金額の1 1 0分の100に NN る金額を記載すること。 (1円 了の匠がある中 等は、そ
り捨てるものとす 0
(⑭) 売払物品の引取り、保管、整備、使用等に際
の負担とする。
して発生する一切の費用及び必要となる法令上の各種手続き
9 入札の無効
1) 第 示した争に参加する者に必要な資格の無い者のした入札
(2) 入札金額、入札者の氏名が判別し難い入札
(3) その他入札に 関する条件に違反した (同意しない) 者のした入札
10 契約書の作成
落札決定後、速やかに契約書を作成する。なお、
特約条項」、「凌力団排除に関する特約条項」及び中部方面隊で定める「売払い物品の解体に関する特約条項」を適用し、
契約書に付す。
隙準打約番の「不用物品売払契約条項」、「談合等の不正行為に関する
11 引渡車両の解体・処分要領
契約の押手方は、引渡車両の解体・処分にあたって官側の現地確認を受ける。そのため受注者は落札後速やかに解体及
び破砕の工程表を提出し、官側担当者と解体、処分の時期等について調整を行うものとする。
12 その他
1) 郵便入札は、令和 7年8月6日 (水) 1 7時0 0分必着分までを有効とする。入札書
とともに、便着を必ず確認すること。なお、落札となるべき同額の入札の場合は 。 本入札に に関係の箇、科員により
引きを実施する。再度入札になった場合は、別途連絡する。
(2) 電報・電話・F AX・メール等による入札
⑬) AA こついては、入札開始ま
(④) 陸上自衛隊の入札及び契約心得等は、第 3 3 6会計隊
ームページで も閲覧できる。
⑮⑤) 引取 (搬出) 時期は、平日0 8時3 0分から16時3 0分までとする。 (土曜
(⑥) 凍り 契約締結後、 防衛省は当計物品に計 切の資任を負わない。また、買受人が当該
物品に不具合、 等を発見した場合でも契 の減免、# 8 等 施できない。
⑰ 名光紀の時 契約者が契約担当官に対して角体及び役砕の完了を届 届け出て、 契約担当官が承認した時とする。
を提出すること。
江派遣隊で閲覧できる。また、陸上自衛隊中部方面会計隊ホ
・日曜・祝日を除く。)
(9)
10)
を輸出
市場
滞い
〒9
7
3
先
0001
富
畑 (はた)
(内線2 3 1)
・ボデーなどの人外居
る
下
部品及
よぶラフラレームを除く。
。)
調達要求番号 :
陸 上 自衛 隊 仕様 書
物品番号 仕様 書 番 号
GVーZ0010138E
防衛大臣承認 年 月 日
使用済車両売払い 作 成| 平成30年 6月13晶
変 更 令和 7年 6月30日
作成部隊等名| 補給統制本部 火器車両部
1 総則
1.1 適用範囲
この仕様書は。 陸上自衛隊において実施する使用済車両の売払い (以下, “売払い という。) に
ついて規定する。
1.2 用語及び定義
この仕様書で用いる
1.2.1
使用済車両
陸上自衛隊で不用と
1.2.2
自動車リサイクル券
使用済自動車の再資源化等に関する洲
語及び定義は, 次によるほか, GLエーCGー妥000001による。
なった車両のことをいう。
の構成要素を含んだものをいう。
1.2.3
引取り
法律
1.2.4
解体・破砕
(1
規定される使
用済自動車の引取りを行う工程をい 2。
法律に規定される解体工程及び破砕 (溶解を含む。) 工程をいう。
1.2.5
自衛隊などの敷地
陸上自衛隊が活動の
1.2.6
売払い車両
負点とし, 車両を使用・整備する施設をいう。
陸上自衛隊が契約の相手方に対し, 解体・破砕を前提に引き渡した車両をいう。
1.3 引用文書等
1.3.1 引用文書
を (以下, "法律" という。) に規定されるリサイクル料金
この仕様書に引用する次の文書は, この仕様書に規定する範囲内において, この仕様書の一部を成
すものであり, 入札書又は見積書の提出時における最新版とする。
ag) 仕様書
GLエーCG一Z000001 陸上自衛隊装備品等一般共通仕様書
b) 法令等
使用済自動車の再資源化等に関する法律 (平成1 4年法律第 8 7 与)
使用済自動車の再資源化等に関する法施行令 (平成1 4 年政令第3 8 9 号)
入札及び打約心得[陸幕会第3 1 7号 (2 7. 3. 5) 別堪第1]
1.3.2 関連文書
不用決定した物品 (供与品を除く。) の売払いについて (通達) [陸幕4第275号(44.10
1) ]
2 売払いに関する要求
2.1 一般的要求事項
一般的要求事項は, 次による。
a) 契約の相手方は, 法律に示す 4 つの業種の資格 (引取業, フロン類回収業, 解体業及び破砕業)
をもっつ者又は引取業の資格をもち, 他の 3 つの業種を他の業者に下請けさせる場合は, 入札開始
前までに『下請負承認申請書" を提出し, 承認を受ける。
b) 契約の相手方は過去の売払い車両の解体・破砕及び売払いにおける解体証明書又は破砕証明書
レッ
カ
履行期限を超えて未提出の状態でちってはならない。
c) 契約の相手方は 法律に基づき, 売払い車両の引取り, 引渡し及び解体・破砕を実施するほか,
必要な機材, 作業車などは, 契約の相手方が用意する。
3 売払い車両, 売払い車両の引渡しなどに関する事項は, 調達要領指定書によって指定する。
2.2 引渡し
引渡しは, 次による。
a) 契約の相手方は, 官側から売払い車両を引渡された段階で, 受領書を官側に提出する。
なお, 売払い車両の所有権は, 4.1の提出書類の提出が完了するまで官側に留保する。
pb) 契約の相手方は, 2.1 a》)によって, 他の業者に下請けさせる場合は, 官側から引渡された売払い
車両を, 解体・破砕のために他の業者に引渡してもよい。
c) 契約の相手方は, 売払い車両の引渡しに際し事故防止に万全を期す。
2.3 自動車リサイクル券の手続き
契約の相手方は, 売払い車両に添付された自動車リサイクル券について, 法有
動