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富山(7)非常用発電機定期点検

防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 富山(近畿・中部)/中部方面会計隊 / オープンカウンター

締切 08/04 2025年
開札 非公表
公告日 07/25 2025年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 富山
所在地
近畿・中部
入札方式
中部方面会計隊 / オープンカウンター
データの出どころ
防衛省 陸上自衛隊 中部方面会計隊入札情報
取得日時
2026/07/14 20:20
参加資格
1 富山(7)油分離槽清掃役務 富山駐屯地 8.3.31 7.7.25 7.8.4 7.8.4 無 総品目総
案件の詳細
令和7年7月25日 オープンカウンター方式による見積り依頼について 1 本リストは、オープンカウンター方式実施要項に基づく手続きが必要です。 2 本方式は随意契約を前提として見積依頼であり、有効な見積書をもって申し込みをした者のうち、予定価格の範囲内で最低の 価格の見積書をもって申し込みをした者を契約の相手方とします。 3 件名リスト 一連 納入(履行) 納 期 見 積 依 頼 書 見 積 書 見 積 合 わ せ 防衛省競争 件 名 備考 番号 場所 (履行期限) 公 表 日 提 出 期 限 の 日 時 参加資格 1 富山(7)油分離槽清掃役務 富山駐屯地 8.3.31 7.7.25 7.8.4 7.8.4 無 総品目総 13時00分 13時 30分 額 2 富山(7)非常用発電機定期点 富山駐屯地 8.3.31 7.7.25 7.8.4 7.8.4 無 総品目総 検 13時00分 13時 30分 額 3 富山(7)貫流ボイラー用薬注 富山駐屯地 7.9.30 7.7.25 7.8.4 7.8.4 無 総品目総 ポンプ交換役務 13時00分 13時 30分 額決定 以下余白 4 仕様書の交付場所、契約条項等を示す場所、問合せ先及び提出先 〒939-1338 住所:富山県砺波市鷹栖出935 契約機関名(担当):陸上自衛隊富山駐屯地 第336会計隊富山派遣隊 (柾木(まさき)) 電話番号(内線):0763-33-2392(347) FAX番号:電話番号と同番号 富山(7)非常用発電機定期点検 工事件名 富山(7)非常用発電機定期点検 図面名称 表紙 作成月日 令和7年6月26日 図面番号 1/7 陸上自衛隊富山駐屯地第382施設中隊管理隊 一 般 仕 様 書 1 役務件名:富山(7)非常用発電機定期点検 各種協会規格に合致したものとし、製造メーカー等による出荷証明を提出 する。材料の色、柄等については、監督官の指示によるものとし、使用材 2 役務場所:富山県砺波市鷹栖出935(陸上自衛隊富山駐屯地) 料等の見本は必要に応じ監督官に提出、承認を得るものとする。 (2) 材料検査 3 役務期間:契約締結日 ~ 令和8年3月31日 ア 現場に搬入した材料は、その種別ごとに、品質、数量について監督官 の検査を受けるものとする。また、搬入した材料は、本役務に使用する 4 一般事項 までの間に変質等なきよう、請負業者の責任において適切に保管するも (1) 本役務は本仕様書、図面並び関係法令、メーカー仕様及び監督官の指示に のとする。 基づき誠実に作業すること。 イ 材料検査の結果、並びに長期保管等による変質等により本工事に使用 (2) 図面又は仕様書に不明な事項、また疑義が生じた場合は、監督官と協議し、 することが適当でないと監督官が判断したものについては、直ちに新品 仕様書等に記載なき事項でも技術上必要なものは請負者の責任において良心的 と交換し、再度検査を受けるものとする。 に作業する。 (3) 本仕様書及び図面に記載している寸法は、標準寸法につき作業に際して (3) 作業の際、建物及び物品等に損傷を与えた場合、請負業者の責任において原 細部を原寸確認し、各作業を実施するものとする。 形に復旧すること。 (4) 役務日時及び、日程等ついては、必ず監督官の許可を受けた後実施する (4) 現場の納まり等で材料・作業方法の軽微な変更は監督官の指示により行うこ ものとする。 と。なお、軽微な変更に伴う請負金額の変更はないものとする。 (5) 請負業者の現場への立入経路及び、資材置場、廃棄物置場等については、 (5) 後片付けについては、その日の役務が終わるごとに実施し、現場に残す資材 監督官の指示に従うものとする。 等については、紛失等がないよう必要な措置を施すこと。 (6) 点 検 (6) 作業に使用する資材については、納入の度、監督官の検査を受ける。ただ 点検の種別はC点検とし表のとおり実施するものとする。 し、あらかじめ監督官の承諾を受けた場合はこの限りでない。 点検種別 (7) 作業に必要な電気・水道については、監督官に申し出て、所用の手続きを行 区 点 検部 点検方法 判定基準 C D E F い許可する範囲内において利用できるものとし、料金は請負業者の負担とする。 分 点 点 点 点 検 検 検 検 (8) 作業に必要な場所以外には、立ち入らないこと。 設置周囲 保守点検に支障をきたさないこと 設 置 水の浸透 保守点検に支障をきたさないこと (9) 作業時間及び作業日は8時15分~17時とし、監督官の指定した土曜日、 状 室内換気 運転に支障をきたさないこと 況 日曜日及び祝日のいずれかで実施するものとする。 保守点検に支障をきたさないこと パ (10)請負者は、実施条件を作業関係者に十分把握させるとともに、作業員等に対 ッ ケ 外 して安全教育を実施し、安全な作業方法および安全の点検を徹底するものとする。 部 5 特記事項: (1) 材料品質 工事件名 富山(7)非常用発電機定期点検 本役務に使用する材料は、本仕様書及び図面に定める品質及び性能を有する 図面名称 一般仕様書 新品とし、下記の特記に製造元等の参考記載がある場合においては当該記載事 作成月日 令和7年6月26日 図面番号 2/7 項の同等品以上とする。なお、下記の特記になきものについては、JIS及び 陸上自衛隊富山駐屯地第382施設中隊管理隊 ー 凡例:○点検項目、△交換項目、□補給項目 目視 ○ ○ ○ ○ 目視 ○ ○ ○ ○ 目視 ○ ○ ○ ○ 照明 目視 ○ ○ ○ ○ 錆、変形、破損、汚損、腐食などの異 外観 目視 ○ ○ ○ ○ 常がないこと ジ 排気管、サイレンサ 目視 錆、破損などの異常がないこと ○ ○ ○ ○ 関 係 基礎ボルト 目視 緩みがないこと ○ ○ ○ ○ 凡例:○点検項目、△交換項目、□補給項目 凡例:○点検項目、△交換項目、□補給項目 点検種別 点検種別 C 点 D 点 E 点 F 点 区 分 点検部 点検方法 判定基準 C 点 D 点 E 点 F 点 検 検 検 検 検 検 検 検 スムーズに開閉できること ○ ○ ○ ○ 冷却水漏れがないこと 外 部 扉 目視、開閉確認 パッキンの破損、負傷がないこと ○ ○ ○ ○ 変形、腐食、破損等がないこと ○ ○ ○ ○ 表示灯 目視 破損、球切れのないこと ○ ○ ○ ○ 冷却水量(不凍液) 目視、レベル確認 規定数量であること △ △ △ △ 異物混入、塵埃侵入 目視 異物などの混入がないこと ○ ○ ○ ○ 冷却水ホース 亀裂、冷却水漏れがないこと ○ △ △ △ 冷却水漏れ、燃料油漏れ、潤滑油漏れ エアクリーナフィルタエレメント 著しい汚れ、目詰まりがないこと ○ ○ パ 水漏れ、油漏れ ○ ○ ○ ○ ッ などがないこと 吸 排気管、レイレンサ 管の亀裂や排気漏れがないこと ○ ○ ○ ○ ケ ・ 内 雨水の侵入 雨水の侵入跡、発錆、腐食がないこと ○ ○ ○ ○ 排 インタークーラ 異常がないこと ○ ○ 部 遮熱保護材の変形、破損、脱落等がな 気 ターボチャージャ 異音や油漏れがないこと ○ ○ ○ ○ 遮熱保護部 いこと ○ ○ ○ ○ 系 統 バルブクリアランスが規定値であるこ ○ ○ ○ ○ ○ ○ エ と 接地抵抗(A種接地) ン ジ シリンダーヘッド 機 器 付 属 燃料 絶 移 縁 送 抵 ポ 抗 ンプ ○ ○ ○ △ ン 関 係 本 体 (エ シ ン リン ジン ダ 個 ー 別 ヘ の ッ 部 ド内 品表 主 に 要 よ 部品 る) エ な ン い ジ こ ン と 個別の判定基準により異常の ○ ○ ヒータプラグ 断線のないこと ○ ○ △ △ エンジン周り全般 ○ ○ ○ ○ スタータモータ 目視、運転確認 正常に始動ができること ○ ○ △ △ 外 観 停止ソレノイド 目視、運転確認 正常に停止できること ○ ○ △ △ 防振ゴム ○ ○ ○ ○ 電 セイフティリレー 目視、運転確認 正常に始動ができること ○ ○ △ △ 据付ボルト ○ ○ ○ ○ 装 品 始動用リレー 目視、運転確認 正常に始動ができること ○ ○ △ △ ○ ○ ○ ○ 停止用リレー、ライトリレー 目視、運転確認 正常に停止できること ○ ○ △ △ 燃料タンク 規定量であること ○ ○ ○ ○ ガバナコントローラ 目視、運転確認 正常に制御ができること ○ ○ △ △ 燃料フィードポンプ ○ ○ △ △ 計器、センサー類 エンジン個別の判定基準により 燃 目視、運転確認 ○ ○ ○ △ 料 燃料フィルタ 定期交換 △ △ △ △ 油圧計、油温計、水温計、回転計 異常のないこと 系 噴射ポンプ 油漏れがないこと ○ △ △ 破損、汚損がないこと ○ ○ △ △ 統 バッテリスイッチ 噴射開始圧力が規定値であること 接触不良がないこと ○ ○ ○ ○ 噴射ノズル ○ △ △ 破損、汚損がないこと ○ ○ △ △ 外観 目視 燃料フレキ管 ○ ○ △ △ 交換時期を超えていないこと ○ ○ △ △ エ ○ ○ ○ ○ 接続部、ケーブル 目視、触手 端子緩み、過熱変色がないこと ○ ○ ○ ○ ン ジ ン 関 係 潤 滑 油 系 統 オイ オ ル 潤 イ 滑 ル フィ 油 パ ル ン タ (レベルゲージ) 各部ボルトの緩み、漏水などがないこと △ ○ △ ○ △ ○ ○ △ ○ ○ △ △ ○ ○ △ △ 蓄 電 池 関 係 始 動 用 蓄 電 池 (端 合に 子 適 電圧 用 等 内 端 ) に 部 子 抵 異 電 常 抗 圧 が あ っ た 場 (バッ 内 電 テ 部 圧 リ 抵 測 チ 抗 定 ェ 測定 ッカ) 浮 こ 蓄 動 と 電 充 池 電 固 中 有 の の 端 判 子 定 電 基 圧 準 が 値 規 内 定 で 値 あ で る あ こ る と ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ △ △ 温度センサ 作動確認 設定値で正常に動作すること ○ ○ ○ 冷却水ポンプ 運転状態で、「水温計」の温度指示値 目視 破損、汚損等がないこと ○ ○ △ △ ○ ○ ○ ○ が正常値であること 自動充電装置 制御用出力電圧測定 出力電圧が正常電圧範囲内であること ○ ○ ○ ○ 温調弁(サーモスタット) 作動確認 規定温度で正常に動作すること ○ ○ △ △ 充電電圧測定 浮動充電電圧が規定であること ○ ○ ○ ○ 冷 却 導通確認 断線がないこと △ △ △ △ 水 系 絶縁抵抗測定 500Vメガーにて0.5MΩ以上であること ○ ○ ○ ○ 統 目視 損傷がないこと ファン 軸受にガタがなく正常に回転している ○ ○ ○ ○ 運転確認 触手、測定 工事件名 富山(7)非常用発電機定期点検 Vベルト(ファンベルト) ○ △ △ △ 目視 亀裂、損傷のないこと 図面名称 一般仕様書 作成月日 令和7年6月26日 図面番号 3/7 陸上自衛隊富山駐屯地第382施設中隊管理隊 ー 区 分 点検部 点検方法 判定基準 冷 ラジエータ 目視 却 水 系 統 目視 目視 目視 目視 目視 開放点検 ジ 関 目視、運転確認 係 目視 吸・排気バルブクリアランス 開放点検 目視 接地線が確実に接続されていること 目視、運転確認 発錆、破損がないこと 開放点検 絶縁抵抗測定 500Vメガーにて0.5MΩ以上であること エンジン及び付属機器類に変形、損傷 作動確認 目視 脱落、漏れ、腐食等がないこと 外観の汚損又は錆等がないこと 目視 損傷、劣化、異常変形がないこと 目視 緩みがないこと 目視 油漏れ、滲みがないこと 油量確認 目視 油漏れ、滲みがないこと 目視 目視 目視 操作 ノズルテスタ 正常な噴霧状態であること 目視 亀裂、油漏れのないこと レベル点検 規定量であること 燃料油混入
出典
防衛省 陸上自衛隊 中部方面会計隊入札情報 発注機関:防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊 富山
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