案件の詳細
令和7年2月5日
松山駐屯地におけるオープンカウンター方式による見積依頼について
1 本リストは、オープンカウンター方式実施要項に基づく手続が必要です。
2 本方式は、随意契約を前提とした見積依頼であり、有効な見積書をもって申込みをした者のうち、予定価格の制限の範囲内で最
低の価格の見積書をもって申込みをした者を契約の相手方とします。
3 件名リスト
一 連 納入(履行) 納 期 見積依頼書 見 積 書 見積合わせ 防衛省競争
件 名 備考
番 号 場 所 (履行期限) 公 表 日 提出期限 の 日 時 参加資格
1 松山(6)体育館屋根修繕調査 松山駐屯地 7.3.31 7.2.5 7.2.13 7.2.13 なし
11時00分
2 松山(6)駐屯地配管清掃役務 松山駐屯地 7.3.31 7.2.5 7.2.13 7.2.13 なし
11時00分
3
4
5
6
7
8
9
4 仕様書の交付場所、契約条項等を示す場所、問合せ先及び提出先
〒791-0245
住所 愛媛県松山市南梅本町乙115
契約機関名(担当) 第358会計隊(井上)
電話番号(内線)089-975-0911(558)
FAX番号089-975-0099(直通)
見 積 書
件名リスト一連番号 1
見積金額¥
(消費税及び地方消費税を含まない。)
品 名 規 格 単位 数 量 単 価 金 額
松山(6)体育館屋根修繕調査 仕様書のとおり ST 1
内訳明細書の添付
納入(履行)
陸上自衛隊
納 期
7.3.31
場 所
松山駐屯地
(履行期間)
契約保証金 (免 除) 入札(見積)書有効期間
上記に関して「入札及び契約心得」、「オープンカウンター方式実施
要領」及び「標準契約書等」の契約条項等を承諾の上、入札見積りい
たします。また、当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は「入札
及び契約心得」に示された暴力団排除に関する誓約事項について、誓約いたし
ます。
令和7年2月13日
分任契約担当官
陸上自衛隊松山駐屯地
第358会計隊長 村上 浩司 殿
住 所
会 社 名
代表者名
市 価 調 査 書
件名リスト一連番号 1
見積金額¥
(消費税及び地方消費税を含まない。)
品 名 規 格 単位 数 量 単 価 金 額
松山(6)体育館屋根修繕調査 仕様書のとおり ST 1
内訳明細書の添付
納入(履行)
陸上自衛隊
納 期
7.3.31
場 所
松山駐屯地
(履行期間)
令和7年2月13日
分任契約担当官
陸上自衛隊松山駐屯地
第358会計隊長 村上 浩司 殿
住 所
会 社 名
代表者名
見 積 書
件名リスト一連番号 2
見積金額¥
(消費税及び地方消費税を含まない。)
品 名 規 格 単位 数 量 単 価 金 額
松山(6)駐屯地配管清掃役務 仕様書のとおり ST 1
内訳明細書の添付
納入(履行)
陸上自衛隊
納 期
7.3.31
場 所
松山駐屯地
(履行期間)
契約保証金 (免 除) 入札(見積)書有効期間
上記に関して「入札及び契約心得」、「オープンカウンター方式実施
要領」及び「標準契約書等」の契約条項等を承諾の上、入札見積りい
たします。また、当社(私(個人の場合)、当団体(団体の場合))は「入札
及び契約心得」に示された暴力団排除に関する誓約事項について、誓約いたし
ます。
令和7年2月13日
分任契約担当官
陸上自衛隊松山駐屯地
第358会計隊長 村上 浩司 殿
住 所
会 社 名
代表者名
市 価 調 査 書
件名リスト一連番号 2
見積金額¥
(消費税及び地方消費税を含まない。)
品 名 規 格 単位 数 量 単 価 金 額
松山(6)駐屯地配管清掃役務 仕様書のとおり ST 1
内訳明細書の添付
納入(履行) 陸上自衛隊 納 期
7.3.31
場 所 松山駐屯地 (履行期間)
令和7年2月13日
分任契約担当官
陸上自衛隊松山駐屯地
第358会計隊長 村上 浩司 殿
住 所
会 社 名
代表者名
松山(6)体育館屋根修繕調査
工事件名 松山(6)体育館屋根修繕調査 図 面 1/2
番 号
総務科長 管理科長 営繕班長 工事企画 管 財 設 計
陸上自衛隊松山駐屯地業務隊 管理科営繕班 作成年月 令和7年2月3日
仕 様 書
1 工事件名:松山(6)体育館屋根修繕調査 体育館(調査場所)
2 工事場所:愛媛県松山市南梅本町乙115 (陸上自衛隊松山駐屯地)
4 一般事項
(1) 本工事は本仕様書によるほか、国土交通省監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」、国土交通省監修
「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」、「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」に基づき
施工すること。
(2) 請負者は施工にあたり、諸法規を遵守し、作業の円滑なる進捗を図ると共に、その運営及び適用は請負者の
負担と責任において実施すること。
(3) 請負者は施工にあたり、本仕様書あるいは現地において、疑義、相違及び不明な点が生じた場合は、監督官
と協議し、その指示に従うこと。
(4) 請負者は施工にあたり、着工前・各工程・完成後及び監督官の指示する箇所をカラー撮影し、A4版アルバ
ムに整理し、1部提出すること。
(5) 駐屯地内の電気・水は原則使用できない。ただし、監督官が認めた場合、その使用料を全額負担するものと
する。
(6) 施工範囲以外の箇所に損傷を与えないように十分注意し、万一損傷を与えた場合は、速やかに監督官に報告
すると共に、請負者の責任において、原形に復旧すること。
(7) 撤去工事において発生材(金属屑・産業廃棄物)が生じた場合は、監督官の指示により、金属屑は監督官に
引継ぎ、産業廃棄物については適正に処分を行い、産業廃棄物管理票(各票全部)の写しを提出すること。
(8) 請負者は施工にあたり、以下に示す書類の他、監督官の指示する書類を速やかに作成し提出すること。
ア.工程表(着工前)
イ.工事日誌(着工日から竣工日まで)
ウ.工事打合せ簿(その都度)
エ.材料等搬入報告書(その都度)
オ.現場代理人届(着工前)
カ.下請負者設定通知書(着工前) 駐屯地配置図 S=1/3500
キ.材料等承認願い[納入仕様書・承認図等](原則着工前)
ク.工事着工届(着工前)
ケ.工事竣工届(工事完了後速やかに)
コ.発生材調書(撤去工事完了後)
5 特記事項
(1) 本工事着工前に、事前に現地を確認すること。また、本仕様書は標準であり現地での取り合いを優先する。
10,800 5,400 5,400 8,425 2,375 5,400 5,400
至 至 今治 奥道後温泉
松
山
観 光 港 道後温泉 石手寺
松山城
県庁
松J山R駅
松山市駅
至 松山空港
至 宇和島
国道56号線
予
讃 本 国道33号線
国道11号
県
線
道334号線
至 高松
線
松山駐屯地 工事件名 松山(6)体育館屋根修繕調査
至 宇和島 至 高知
図面名称
駐屯地案内図 S=1/7500
図面番号 作成月日 令和7年2月3日
陸上自衛隊松山駐屯地業務隊 管理科営繕班
053,1
000,6
000,6
000,3
000,9
053,1
3 調査概要:体育館屋根庇部の破損個所、指定範囲の崩落調査(ケイカル板を一部取外し状態を確認後、復旧)
調整先:営繕班
調査範囲(庇部)
※調査後復旧(ケイカル板@6)
※庇部高さ=GLより14,400
2,370
調査箇所(屋根ひさし部)
1,350 1,350
平面図 S=1/1,000 拡大図 S=1/300
2/2
005,2
000,6
2,375 5,400 5,400
4,000
仕様書・案内図・配置図・平面図・拡大図
083,2 庇部
松山(6)駐屯地配管清掃役務
図面
名 称 松山(6)駐屯地配管清掃役務
番号
業務隊長 管理科長 営繕班長 管 財 施設管理 担 当
陸上自衛隊松山駐屯地業務隊管理科営繕班
1
陸 上 自 衛 隊 仕 様 書
調達要求番号 仕 様 書 番 号
第 号
作 成 令和 7年 1月29日
松山(6)駐屯地配管清掃役務
変 更 令和 年 月 日
作成部隊等名 松山駐屯地業務隊管理科
1 実施場所
愛媛県松山市南梅本町乙115 陸上自衛隊松山駐屯地内
2 実 施 日
官側係員との調整により決定する。
3 概要
別図に指定する駐屯地内の図示する汚水接続配管の清掃を実施する。
4 役務完了期限
完了期限は令和7年3月31日までとする。
5 一般事項
(1) 総則
本役務は、仕様書・図面並びに建築保全業務共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)
により行うこと。
(2) 現場管理
ア 請負者は本役務の施行によって部隊の施設に対し、火災その他の損害を与えた場合は、賠償し
なければならない。
イ 監督官の必要と認めた場合には、隣接建物その他に対し損害、損傷を生じないよう養生を施す
こと。役務中、既存建物等との取り合い部及びその他の本役務範囲外の部分に損傷を生じた場合
は、現状に服する。
ウ 役務現場の風紀、衛生設備 、盗難予防については、必要な措置を施すとともに請負者の責任に
おいて管理すること。
(3) 火気使用
火気を使用する場合は、あらかじめ「火気使用許可申請書」を事前に業務隊管理科へ、提出し、
許可を受けるものとする。
(4) 作業時間役務時間は08:15~17:00とし、時間外及び休日は役務を実施してはならない。
(5) 駐屯地規定
請負者は、下記駐屯地規定を厳守すること
ア 役務場所以外にみだりに立ち入ってはならない。
イ 喫煙については指定された場所時間以外は認められない。
(6) 清掃・後片付け
役務完了後速やかに役務場所の清掃、後片付けを行い監督官の点検を受けること。
(7) 本役務は本仕様書及び図面に準拠し実施するものとする。また本仕様書に明記なき事項であって
も、当然実施すべき事項は請負者の責任において実施するものとする。
(8) 使用する機材等については、すべて請負者において準備する。
(9) 仕様書の内容に相違がある場合は、官側担当者を協議するものとし、軽微なものについては官側
担当者の指示による物とする。
(10) 使用する作業車については、事前に報告をし、必要な手続きを行うこと。
2
(11) 請負者は、現場代理人を指名し関係法令に従って現場の管理に当たらせ、作業の監督及び火災・
盗難等の災害防止に注意させる。
(12) 記録写真はカラーとし、完了後A4役務写真帳に整頓し速やかに提出する。内容は(社)公共建築
協会「役務写真の撮り方(改訂第3版)」を参考に各工程及び監督官の支持するものとする。
(13) 本作業に際し、車両運行に影響がある場所については事前に官側担当者と調整すること。
6 特記事項
(1) 清掃内容
清掃は図示する区間の汚水管及びマンホール等を洗浄し洗浄水等も汲取ること。
(2) 期間
作業は近日に実施するものとし細部については官側と調整すること。
7 発生材処分
発生材については、請負者側において関係法令に基づき、適切に場外処分するものとする。
(1) 清掃に伴いくみ上げた汚泥及び油分を含む洗浄水は「廃棄物処理及び清掃に関する法令」等を遵
守し、適正に処分する。
8 提出書類
別紙「提出書類一覧表」による。
9 検査
請負者は、役務完了後に検査官の完了検査を受ける。検査官の完了検査合格をもって完了とする。
手直しが生じた場合は、手直し完了後、検査官の再検査を実施し検査合格をもって完了とする。
3
別 紙
提出書類一覧表
提出期日
書類名 部数 様式 あて先名 備考
(厳守)
分任契約担当官
着工届 2部 別示 陸上自衛隊松山駐屯地 受注後速やかに提出
第358会計隊長
産業廃棄物収集運
2部
搬処分基本契約書
契約金内訳書 2部 〃 〃
略歴書、必要資
現場代理人
2部 〃 〃 格等の写しの添
指名通知書
付 (必須)