サイバー通信情報監理委員会の複合機の賃貸借、保守及び消耗品の供給業務
サイバー通信情報監理委員会(東京都) 新着
締切
10/09
あと27日
開札
非公表
公告日
09/11
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- サイバー通信情報監理委員会
- 所在地
- 東京都
- データの出どころ
- 調達ポータル
- 取得日時
- 2026/09/12 09:01
案件の詳細
入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付す。本公告に基づく入札については、関係法令、サイバー通信情報監理委員会入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)に定めるもののほか下記に定めるところによる。 また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 令和 8 年 9 月 11 日 支出負担行為担当官 サイバー通信情報監理委員会事務局総務課長 高村 信 1.競争入札に付する事項 (1) 件名 サイバー通信情報監理委員会の複合機の賃貸借、保守及び消耗品の供給業務 (2) 仕様、履行期限及び納入場所等 別記仕様書(資料番号2)による (3) 入札方法 入札金額は、本件に関する総価で行う。 入札金額に人件費(労務費)に相当する経費が含まれる場合、契約期間中に最低賃金額、自社の給 与額の改定が見込まれる場合にはその改定見込を考慮した単価により積算する。(契約期間中の改定 見込額の算出が困難な場合には直近の増加実績を踏まえた積算も可とする。) なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(以下「予決令」という。(資料番号6))第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2) 令和7・8・9年度内閣府所管競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の製造」、「物品の販売」又は「役務の提供等」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付されている者であること。 (3) サイバー通信情報監理委員会(以下「委員会」という。)から指名停止等措置が講じられている者ではないこと。 (4) 過去に情報管理の不備を理由に委員会との契約を解除されている者ではないこと。 3.契約条項を示す場所等 (1) 契約条項 資料番号1~11のとおり。本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、入札説明会等 での紙配付は行わないので注意すること。 調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から「一般競争入札の入札公示(W TO対象外)」を選択し、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必 ずダウンロードすること。 資料番号1 https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 (2) 入札説明会 入札説明会は実施しない。 (3) 質問期限 ア.提出期限 令和 8 年 9 月 18 日(金) 18時15分 イ.提出方法 仕様書、入札適合条件(適合証明書)等について質問がある場合は、質問状(資料番号7)に記 載し、メールにて提出すること。また、質問がない場合であっても寄せられた質問及び回答を希望 者に共有するので、希望する者は本公告末尾に記載の担当者に対し、契約件名を記載のうえ、連絡 先(社名、担当者名、電話番号、メールアドレス)を登録すること。なお、電子調達システムを使 用しての質問は不可とする。 (4) 入札適合条件(適合証明書)の提出期限及び提出方法等 ア.提出期限 令和 8 年 10 月 5 日(月) 18時15分 イ.提出場所及び提出方法 本公告末尾に記載の連絡先へ、入札適合条件(適合証明書)(資料番号4)及び内容が確認でき る書類等を次の方法により提出すること。なお、ア.の提出期限までに必着とする。 ・電子調達システムによる提出 調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から、「入札・契約を行う」メニュー の「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」 画面にて提出すること。 ・郵送による提出 簡易書留等、配達記録が残る方法で本公告末尾に記載の連絡先へ送付すること。 ・持参による提出 本公告末尾に記載の連絡先に持参すること。 ウ.留意点 ・提出した入札適合条件(適合証明書)は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行 わない。 ・入札適合条件(適合証明書)は、本入札に関する審査以外の目的には使用しない。 (5) 入開札の日時、場所及び方法等 ア.入札日時 令和 8 年 10 月 9 日(金)13時50分 イ.入札書の提出場所及び提出方法 【電子調達システムによる提出】 上記ア.記載の入札日時までに、調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/) から、「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件 を検索し、「入札(見積)書提出」画面にて入札書を提出すること。 ※電子調達システムにより入札書を提出するためには、先に「証明書・提案書等提出」画面にて 入札適合条件(適合証明書)(資料番号4)等を提出しなければならないことに注意する。 【紙による提出】 上記ア.記載の入札日時に、 東京都港区赤坂2丁目4番6号 赤坂グリーンクロス8階 サイバー通信情報監理委員会 小会議室 にて入札書を提出すること。 ※郵送の場合は上記ア.記載の入札日時に必着とする。 ウ.開札の日時及び場所等 開札は、上記アの場所において、令和 8 年 10 月 9 日(金)14時00分から行う。 開札手続きは、紙による入札も含め電子調達システムにより処理する。 開札の結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。その場合、紙により入札書を提出した者は上記の開札場所において、電子調達システムにより入札書を 提出した者は同システムにおいて再度の入札を行うこと。 なお、再度入札の提出期限までに入札のない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。 ※電子調達システムにより入札書を提出した者は、同システムの「入札(見積・落札)状況確認」 画面及び「開札結果一覧」画面にて、開札の状況を確認できる。 エ.留意点 ・代理人による入札の場合は、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は委任状(資料番号9)を提出すること。 ・提出した入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。 4.入札の無効 入札心得(資料番号5)第11条に該当する入札は無効とする。 5.落札者の決定方法 入札心得第14条から第16条に基づき落札者を決定する。 6.入札保証金及び契約保証金 全額免除 7.見積書及び契約書等 (1) 見積書の提出 落札者は、見積書を直ちに提出すること。作成に当たっては、見積書(資料番号10)を参考とすること。 (2) 契約書 落札者は、契約書案(資料番号3)をもとに契約を締結することとなるため、契約条項の内容を承知の上入札すること。 8.支払の条件 契約代金は、契約書記載の条件により、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うも のとする。 9.その他 (1) 「ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議」(令和5年4月3日決定)において、政府の実施する公共調達においては、入札する企業における人権尊重の確保に努めるとされたことを受け、当該事業の落札者に対しては「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることを求めている。当該ガイドラインの内容を承知の上で、入札をすること。 (2) 「中小企業者に関する国等の契約の基本方針について」において、最低賃金額の改定に伴う契約金 額の見直し及び労務費、材料費、エネルギーコスト等の上昇への対応について定められていることを踏まえ、以下の措置を実施する。 ア.入札者においては、1.(3)入札方法に記載のとおり、入札金額に労務費、原材料費、エネル ギーコスト等(以下「労務費等」という。)の改定、増加をあらかじめ反映する。 イ.委員会においては、複数年度にわたる契約について、労務費等の上昇による契約金額の見直しが必要かどうか、契約期間中に定期的(年1回程度)に確認する。 ウ.単年度の契約については、契約締結後の状況変更により契約金額の見直しが必要となった場合には、協議を行い、見直しを行うこととする。 中小企業者に関する国等の契約の基本方針について https://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/kankoju.html#K01 10.問合せ先 (1) 電子調達システムに関する照会先(操作方法等) 調達ポータル・電子調達システムヘルプデスク 電話 0570-000-683(ナビダイヤル) 03-4332-7803(IP電話等を御利用の場合) FAX 017-731-3352 受付時間 平日9時00分~17時30分(国民の祝日・休日、12月29日から1月3日までの 年始年末を除く。) URL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201 (2) その他、本件に関する連絡先(質問状、入札書等) サイバー通信情報監理委員会事務局総務課会計・調達担当 〒107-0052 東京都港区赤坂二丁目4番6号 連絡先:03-6205-4187 メール:AOC-DG-P_ORGPE_kaikei_chotatsu@aoc.go.jp ※問合せ可能時間 平日 9時30分~18時15分
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この機関の過去の落札実績
ベータ
この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。