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【資エ庁】令和8年度普通乗用自動車(ハイブリッド車)2台の交換購入

経済産業省(東京都) 新着

締切 10/13 あと24日
開札 非公表
公告日 09/18 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
経済産業省
所在地
東京都
データの出どころ
調達ポータル
取得日時
2026/09/19 09:25
案件の詳細
入札公告 次のとおり一般競争入札に付す。本公告に基づく入札については、関係法令、経済産業省入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)に定めるもののほか下記に定めるところによる。また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 令和8年9月18日 支出負担行為担当官 資源エネルギー庁長官官房総務課長 松野 大輔 1.競争入札に付する事項 (1)件名 令和8年度 普通乗用自動車(ハイブリッド車)2台の交換購入 (2)仕様、履行期限及び納入場所等 別紙仕様書等(資料番号2)のとおり。 (3)入札方法 ア.入札金額は、交換契約となるので、国が引き渡す物品と国が購入する物品との差額で行う。 なお、本件は、価格と環境性能を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式による入札 である。 イ.落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ※入札書については、(資料番号2)に添付する入札書を使用すること。 2.競争参加資格 (1)予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)令和7・8・9年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「物品の販売」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付されている者であること。 (3)経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 なお、経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者に再請負させる場合は注文者の承諾が必要となる。 (事業者一覧はこちら) https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html (4)過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。 3.入札者に求められる義務 この一般競争に参加を希望する者は、仕様書に基づき、規格証明書等を作成し、規格証明書等の受 領期限内に提出しなければならない。また、支出負担行為担当官から当該書類に関し説明を求められ た場合は、それに応じなければならない。 なお、入札者の作成した規格証明書等は経済産業省において審査するものとし、審査の結果採用で きると判断した規格証明書等を提出した者のみ入札に参加できるものとする。 4.契約条項を示す場所等 (1)契約条項を示す場所 資料番号1~6、9~10、12~13のとおり。本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、紙配付は行わないので注意すること。 ア.表紙及び資料番号1~4 調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から「一般競争入札の入札公示(WTO対象外)」を選択し、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。 https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 イ.資料番号5~6、9~10、12~13 資源エネルギー庁ホームページから必ずダウンロードすること。 https://www.enecho.meti.go.jp/appli/advertisement/public_notice/ (2)入札説明会の日時及び場所 実施しない。 (3)質問期限 令和8年9月29日(火)12時00分 仕様書、入札適合条件(規格証明書)等本件について質問等がある場合は、(様式1)質問状(資料番号9)に記載し、本公告末尾に記載の担当者宛てメールにて提出すること。 なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。 (4)規格証明書等の提出期限、提出場所及び提出方法 ア.提出期限 令和8年10月2日(金)12時00分 イ.提出場所及び提出方法 【電子調達システムによる提出】 調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」画面にて規格証明書等(資料番号3)を提出すること。 なお、電子調達システムの仕様により、電子ファイル添付の容量等に制約があることから、送信困難な場合には、本公告末尾に記載する担当者が指定する方法等により適宜提出すること。 【その他の方法による提出】 やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、規格証明書等(資料番号3)及び入札参加表明書(資料番号10)を本公告末尾に記載の担当者へ、次の方法により提出すること。 a郵送による提出 配達記録が残る形でア.の提出期限までに必着とし、入札書を同封しないよう留意すること。 b電子メールによる提出 ア.の提出期限までに受信を完了するよう送信することとし、入札書を送信しないよう留意すること。 c持参による提出 ア.の提出期限までに本公告末尾に記載する担当者宛て持参すること。 (5)入開札の日時、提出場所及び提出方法等 ア.提出期限 令和8年10月13日(火)14時00分 イ.提出方法 入札書の提出は、以下の方法のみであり、メール等その他の方法による場合は無効とする。 【電子調達システムによる提出】 調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、次に「入札(見積)書提出」画面にて必要情報を入力し、「入札書提出内容確認」画面にて入札内容を確認し、「提出」ボタンを押下すること。 ※電子調達システムにより入札書を提出するためには、上述(4)規格証明書等の提出期限までに、「証明書・提案書等提出」画面にて規格証明書等(資料番号3)及び入札参加表明書(資料番号10)を提出しなければならないことに注意する。 【紙による提出】 やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の担当者へ、入札書(資料番号2-2)及び(様式4)理由書(資料番号12)を紙により提出(持参又は郵送)すること。 ※入札書を入れる封筒には入札書のみを入れ、密封し、その封筒の表に入札者の氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び件名を記載して提出すること。提案書等の他の資料は同封しない。 ウ.開札の日時及び場所等 開札は、経済産業省別館2階244会議室にて入札日時後直ちに行う。 開札を行った結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。その場合、紙により入札書を提出した者は上記の開札場所において、電子調達システムにより入札書を提出した者は同システムにおいて再度の入札を行うこと。 なお、再度入札の提出期限までに入札のない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。 ※電子調達システムにより入札書を提出した者は、同システムの『入札(見積、落札)状況確認』画面及び『開札結果確認』画面にて、開札の状況を確認できる。 エ.留意点 ・代理人による入札の場合、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は(様式5)委任状(資料番号13)を提出すること。 ・提出した規格証明書等及び入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。 ・規格証明書等は、本入札に関する審査以外の目的には使用しない。 (6)電子調達システムの利用範囲 電子調達システムは、上記(4)、(5)にてのみ利用するものとし、それ以外の機能については利用不可とする。 5.入札の無効 入札心得第11条に該当する入札は無効とする。 6.落札者の決定方法 入札心得第14条から第16条に基づき落札者を決定する。 (資料番号3)規格証明書等中の別添資料(総合評価基準)を参照のこと。 7.入札保証金及び契約保証金  全額免除 8.見積書及び契約書等 (1)見積書の提出 落札者は、見積書を直ちに提出すること。 (2)契約書 落札者は、契約書案(資料番号4)をもとに契約を締結することとなるため、契約条項の内容を承知の上入札すること。 落札者に対して、電子調達システムを利用した電子契約締結の可否(否の場合その理由の回答を含む。)を確認する場合があるので、承知の上入札すること。 9.支払の条件 契約代金は、契約書記載の条件により、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。 10.その他 「ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議」(令和5年4月3日決定)において、政府の実施する公共調達においては、入札する企業における人権尊重の確保に努めるとされたことを受け、当該事業の落札者に対しては「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることを求めている。当該ガイドラインの内容を承知の上で、入札をすること。 https://www.meti.go.jp/press/2022/09/20220913003/20220913003.html 11.問合せ先 (1)電子調達システムに関する照会先(操作方法等) 調達ポータル・電子調達システムヘルプデスク 電話 0570-000-683(ナビダイヤル) 03-4332-7803(IP電話等を御利用の場合) FAX 017-731-3352 受付時間 平日9時00分~17時30分(国民の祝日・休日、12月29日から1月3日までの年始年末を除く。) URL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201 (2)その他、本件に関する連絡先(メール等による提案書等、紙による入札書、質問状等の提出先) 〒100-8931 東京都千代田区霞が関1-3-1 資源エネルギー庁業務管理官室厚生担当(別館4階433) 担当者:木村 彰夫 電話 03-3501-1744(ダイヤルイン) E-mail kimura-akio@meti.go.jp
出典
調達ポータル 発注機関:経済産業省 案件番号:0000000000000624188
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