本文へスキップ

ある) [工事概算数量] 【A】機器費 非ETC車応対装置 58台 車線監視制御盤 117台 他 設置調整費 1式 配管配線費 1式 撤去費 1式 【B】機器費 【A】料金所ETC遠隔監視対応設備設置そ の他工事(2026 1 大管)(電子入札対象 非ETC車応対装置 24台 車線監視制御盤 43台 他 案件) 【B】料金所ETC遠隔監視対応設備設置そ の他工事(2026 2 神管)(電子入札対象 設置調整費 1式 配管配線費 1式 撤去費 1式 案件) [入札・契約方式] 本工事は、以下に示す

阪神高速道路株式会社契約責任者管理本部(大阪府)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 10/15 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
阪神高速道路株式会社契約責任者管理本部
所在地
大阪府
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/10/15 09:15
案件の詳細
〇令和8年阪神高速公告第 25 号 1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 ある) [工事概算数量] 【A】機器費 非ETC車応対装置 58台 車線監視制御盤 117台 他 設置調整費 1式 配管配線費 1式 撤去費 1式 【B】機器費 【A】料金所ETC遠隔監視対応設備設置そ の他工事(20261大管)(電子入札対象 非ETC車応対装置 24台 車線監視制御盤 43台 他 案件) 【B】料金所ETC遠隔監視対応設備設置そ の他工事(20262神管)(電子入札対象 設置調整費 1式 配管配線費 1式 撤去費 1式 案件) [入札・契約方式] 本工事は、以下に示す  工事場所・内容・工期・概算数量等 入札・契約方式を適用する。 [工事場所] 【落札方式】総合評価落札方式(簡易型・ 【A】大阪府道高速大阪池田線、大阪府道 工場製作モデル) 高速湾岸線、大阪府道高速大和川線、大 【契約額方式】契約制限価格方式 阪府道高速大阪守口線、大阪府道高速大 その他適用する入札・契約方式の詳細は 阪東大阪線、大阪府道高速大阪松原線、 入札説明書参照のこと。 大阪府道高速大阪堺線、大阪府道高速大  本工事は、入札を原則として電子入札シス 阪西宮線、大阪市道高速道路西大阪線 テムで行う対象工事であり、阪神高速道路株 【B】兵庫県道高速神戸西宮線、兵庫県道 式会社ホームページに掲載の電子入札運用基 高速湾岸線、兵庫県道高速北神戸線、神 準を適用する。なお、例外的に電子入札によ 戸市道高速道路北神戸線 りがたい者は、競争参加資格確認申請書及び [工事内容] 本工事は、ETC専用化に伴 添付書類(以下「申請書等」という。)の提出 う料金所ETC遠隔監視対応装置の設置を 時までに、同基準に基づき阪神高速の承諾を 行うものである。併せて老朽化に伴う料金 得て紙入札方式によることができる。 所ETC設備の更新も行う。 ただし、紙入札方式は一般書留、簡易書留 【A】主な工種は機器費であり、非ETC 又は民間事業者による信書の送達に関する法 車応対装置58台の設置等を予定してい 律第2条第6項に規定する一般信書便事業者 る。 若しくは同条第9項に規定する特定信書便事 【B】主な工種は機器費であり、非ETC 業者による同条第2項に規定する信書便(以 車応対装置24台の設置等を予定してい 下「郵送等」という。)による入札のみとし、 る。 直接(持参)入札は認めない。 ている者であること。  本工事を対象に定める技術的要件 次に掲 げる技術的要件(企業実績・技術者経験等) を有していること。  一般競争参加資格の認定 開札時に阪神 高速における「電気通信」に係る2025・ 2026年度の一般競争参加資格の認定を受け ていること。  地域要件 地域要件は設定しない。  施工実績 2011年度以降(過去15年度) に、元請けとして、下記に示す同種工事の 施工実績(完成し引渡しが済んでいるもの に限る。以下同じ。)を有すること。なお、 共同企業体としての施工実績の場合は、出 資比率が20%以上の場合のものに限る。た だし、阪神高速が発注した工事で3者を超 える構成員数を認めた工事については出資 比率を問わない。 また、阪神高速が発注した工事の場合は、 工事成績評定点が65点未満の工事は施工実 績として認めない。国、地方公共団体及び 公共工事の入札及び契約の適正化の促進に 関する法律第2条第1項の政令で定める法 人(以下「他の機関」という。)が発注した 工事の場合は、他の機関が施工実績として 認めない点数の工事も施工実績として認め ない。 その他、新型コロナウイルス感染症の感 染拡大防止のため一時中止措置等を行った ことにより完成していない工事について も、評価の対象とする。 「同種工事」 ・道路用料金徴収設備を構成するいずれ かの装置の製作及び工事(設置、更新、 補修、改修のいずれか) なお、本工事における「製作」の定義は、 自社で製作又はシステム構築(※1)し、 納入した実績工事をいい、単に機器(ソフ トウェア含む)を調達し、設置した工事は 除く。製作実績については、自らが製作し た内容の分かる技術資料を添付のこと。 (※1)機器(ソフトウェア除く)を調 達し、発注者にて求める仕様にカスタ マイズ及びシステムとしての総合試験 を実施すること  配置予定技術者 次に掲げる基準を満た す監理技術者又は主任技術者(以下「監理 技術者等」という。)を本工事の現場着手時 から専任で配置できること。 なお、現場着手をしていない期間は必ず しも専任の義務はなく、現場の作業に配置 する監理技術者等と同一でなくてもよい (現場着手時期は令和9年4月頃を予定し ている)。 また、現場施工をしていない期間に配置 する監理技術者等は、次に掲げる基準のう ち下記ロ)の工事経験を有していなくとも よい。 イ)下記に示すいずれかの資格を有する 者、又はこれと同等以上の資格を有する ものと国土交通大臣が認定した者である こと。 ・建設業法の許可業種「電気通信」にか かる資格を有すること ロ)2011年度以降(過去15年度)に、元請 けの現場代理人、監理技術者、主任技術 者又は担当技術者として、下記に示す同 種工事の工事経験を有する者であるこ と。評価対象期間に産前休業、産後休業、 育児休業、介護休業又は傷病休業を取得 した場合は、休業期間に応じて工事経験 として求める期間を1年単位で延長する ための申請を行うことができる。なお、 工事経験の取り扱いは、上記の施工実 績の取り扱いに同じ。 「同種工事」 ・道路用料金徴収設備を構成するいず れかの装置の工事(設置、更新、補 修、改修のいずれか) ハ)監理技術者の配置が必要となる工事の 場合、配置予定技術者は、監理技術者資 格者証及び監理技術者講習修了証を有す る者であること。 ニ)専任の監理技術者等にあっては、入札 参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関 係にあること。なお、恒常的な雇用関係 とは、申請書等提出日以前に3か月以上 の雇用関係にあることをいう。 ホ)工場製作モデル等を適用する工事の場 合、現場着手時までに、上記イ)〜ニ) の条件を満たす技術者を配置すること。 また、配置予定技術者の申請に替えて別 に定める誓約書を提出すること。  技術提案書 技術提案書の作成・提出を求 める工事については、当該工事における技術 提案(又は技術的所見)を記載した技術提案 書が適切であること。また、技術提案書は自 己の責任において作成を行うこと。なお、技 術提案書が他の競争参加者のものと酷似して いると認められる場合は、当該項目について 最低評価とする。なお、詳細については、入 札説明書を参照すること。  品質確保体制確認書 本工事における品質 確保のための体制に関する内容を記載した品 質確保体制確認書が適切であること。また、 品質確保体制確認書は自己の責任において作 成を行うこと。なお、品質確保体制確認書が 他の競争参加者のものと酷似していると認め られる場合は、当該項目について最低評価と する。なお、詳細については、入札説明書を 参照すること。  阪神高速道路株式会社契約規則第6条 阪神高速道路株式会社契約規則(平成23年 阪神高速規則第10号)第6条の規定に該当し ない者であること。  会社更生法・民事再生法 会社更生法に基 づき更生手続開始の申立てがなされている者 又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立 てがなされている者でないこと。 ただし、当該手続開始の決定後、阪神高速 が別に定める手続に基づく一般競争参加資格 の再認定を受けた者を除く。  工事成績評定点 阪神高速が発注した工事 のうち、過去2年度(競争参加資格の確認の 基準日の前年度及び前々年度)に完成し引渡 した工事の実績がある場合は、各年度の工事 成績評定点の平均が2年連続で65点未満でな いこと。 また、上記に示す一般競争参加資格の認 定と同じ工事工種で2019年7月1日以降の公 告工事において、しゅん工時の工事成績評定 点が50点未満の通知を受けた日の年度、翌年 度でないこと、あるいは40点未満の通知を受 けた日の年度、翌年度、翌々年度でないこと。  競争参加停止措置 申請書等の提出期限日 から開札時までの期間に、阪神高速道路株式 会社競争参加停止等取扱要領に基づく競争参 加停止措置(以下「競争参加停止措置」とい う。)を受けていないこと。 また、阪神高速道路株式会社取引停止事務 処理要領(令和5年阪神高速細則第1号)に 基づく取引停止の対象者に該当しない者であ ること。  設計業務等の受託者との関連 本工事に係 る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本 若しくは人事面において関連がある建設業者 でないこと。なお、本工事に係る設計業務等 の受託者が設計共同体である場合は、設計共 同体の各構成員又は当該構成員と資本若しく は人事面において関連がある建設業者でない こと。(詳細は入札説明書参照)  入札参加者間の資本・人的関係 入札に参 加しようとする者の間に、資本関係又は人的 関係がないこと。(詳細は入札説明書参照)  特定建設工事共同企業体 特定建設工事共 同企業体の参加形態を認めている工事におい て、共同企業体を結成する場合には、入札説 明書を参照すること。 また、落札者となるべき者により、当該契 約内容に適合した履行がなされないおそれが ある、又はその者と契約を締結することが公 正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく 不適当と認められるときは、契約制限価格以 下の価格をもって入札した他の者のうち最も 総合評価値が高い者を落札者とすることがあ る。  技術評価項目 技術評価を行う各評価項目 を以下に示す。なお、具体的な技術的要件及 び入札の評価に関する基準等、詳細について は入札説明書を参照すること。 イ)企業の取組み等に関する事項 ロ)技術提案(技術的所見)に関する事項 コスト縮減提案に関する評価点がある場 合はこれに加点(技術提案書の作成・提出 を求めた工事において技術評価対象とす る) ハ)品質確保のための体制に関する事項 ニ)競争参加資格以外に求める企業の施工実 績  技術提案書の履行に関する事項 技術提案 書の作成・提出を求めた工事については、技 術提案書に記載した内容は、契約書に添付す るものとし、履行すること(競争参加資格確 認結果通知書において評価対象外とした項目 は除く)。(詳細は入札説明書参照) 3 総合評価落札方式に関する事項  品質確保体制確認書の履行に関する事項  落札者の決定方法 入札参加者は、価格を もって入札し、下記の評価項目の評価に応 じて付与する点数及び品質確保のための体制 の評価に応じて付与する点数などからなる技 術評価点、並びに入札価格を点数評価した価 格評価点から、総合評価値[総合評価値=技 術評価点+価格評価点]を算出し、次の条件 を満たす総合評価値の最も高い者を落札者と する。(詳細は入札説明書参照)  入札価格が契約制限価格以下の価格であ ること。  申請書等が適切であること。 なお、総合評価値の最も高い者が2者以上 あるときは、次の順番で優位性を判定する。 1.技術提案書の評価。 2.くじ引きに移行。 品質確保体制確認書に記載した内容は、契 約書に添付するものとし、履行すること。(詳 細は入札説明書参照) 4 入札手続等  担当部署 〒 552 0006 大阪市港区石田 3125 阪神高速道路株式会社 管理本 部 管理企画部経理課 電話0665763881  交付図書及び閲覧資料 入札説明書、契約 書案、工事請負等入札要領、現場説明書、金 額を記載しない設計書(金抜設計書)、仕様 書、図面、標準案の設計計算書及び基準類等 (以下「交付図書等」という。)は、次のとお り交付する。  交付期間 令和8年10月15日から令和8 年12月2日(土曜日、日曜日及び祝日等(行 政機関の休日に関する法律(昭和63年法律 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月   年  和 令   第91号)第1条第1項に規定する行政機関 の休日)(以下「休日」という。)を除く。) 午後4時まで。  交付方法 下記サイトより入札参加希望 者に無償で交付する。やむを得ない理由に より、下記サイトから受領できない場合は、 CDR等により交付するので、事前に上 記の担当部署へその旨申し出ること。 ・阪神高速道路株式会社ホームページ(工 事の入札公告ページ) https://www.hanshin-exp.co.jp/ company/nyusatsu/koukoku/koji/  交付図書のダウンロード手順 のサイ トにて、本工事の交付図書のダウンロード 手続へ進み、交付図書ダウンロード登録 フォームに会社名等の連絡先を登録する。 登録した連絡先に交付図書ダウンロードサ イトのURL情報がメールで届くので、電 子メール記載のダウンロード有効期限まで に交付図書をダウンロードする。  申請書等の提出期間、場所及び方法 本競 争の参加希望者は、次に従い、申請書等を提 出すること。  提出期間 令和8年10月15日から令和8 年12月2日(休日を除く)午前10時から午 前12時まで、午後1時から午後4時まで。  提出場所 上記4に同じ。  提出方法 下記イ)、ロ)、又はハ)のい ずれかによること。(詳細は、電子入札運用 基準参照) イ)電子入札システムにより、申請書及び 資料を提出するものとする。(電子ファイ ルサイズは合計3MB以内) ロ)電子入札システムにより、必要事項を 記載した電子ファイル(電子入札運用基 準・様式4)を送信し、申請書及び資料 は上記の提出場所へ電子メール又は電 子ファイル送付サービス(以下「電子メー ル等」という。)により提出するものとす る。なお、送付後、阪神高速へ着信確認 を行うものとする。(電子ファイルサイズ が合計10MBを超える場合は、分割送付 又はファイル転送サービスによる送付に よること)   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月   年  和 令 ハ)上記イ)、ロ)によることが困難な場  入札の無効 本公告に示した競争参加資格  本工事に直接関連する他の工事の請負契約 合、又は阪神高速の承諾を得て紙入札と のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記 を、本工事の請負契約の相手方と随意契約に 入札公告(建設工事)の訂正 する場合は、上記の提出場所へ持参又 は郵送等によって、申請書等を提出する ものとする。なお、電送によるものは受 け付けない。 なお、詳細については、入札説明書による こと。  入札、開札の予定日時、場所及び入札書の 提出方法  電子入札による入札の締め切り 令和9 載をした者が行った入札及び入札に関する条 より締結する予定の有無=有 件に違反した入札は無効とする。  関連情報を入手するための照会窓口 上記  配置予定技術者の確認 落札者決定後、資 4に同じ。 格要件を満たしていないことが判明した場合  一般競争参加資格の認定を受けていない者 や、コリンズ等により配置予定の監理技術者 の参加 上記2に掲げる本工事を対象に定 次のとおり訂正します。 令和8年 10 月 15 日 支出負担行為担当官 東北地方整備局長 小島
出典
官報(政府調達) / 発注機関:阪神高速道路株式会社契約責任者管理本部
元サイトの掲載ページを開く → (この案件の個別ページには直接リンクできません。案件名で検索してください)
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

有料プランでさらに便利に
この案件を保存 締切リマインダー 落札情報を見る 仕様書PDF取得
プランを見る →