【確定】図面
独立行政法人国立高等専門学校機構舞鶴工業高等専門学校(京都府)
締切
非公表
開札
非公表
公告日
06/15
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 独立行政法人国立高等専門学校機構舞鶴工業高等専門学校
- 所在地
- 京都府
- 業種
- ・ 施工条件 この工事現場では、次の施工条件による。 (1.3.5)[1.3.5] 貸与条件:貸与するCADデータを本工
- データの出どころ
- 官公需情報ポータルサイト
- 取得日時
- 2026/06/16 18:01
案件の詳細
舞鶴工業高専(白屋)外展示橋梁撤去工事
N
図面リスト
図面番号 図 面 名 称
1 A-1 表紙 図面リスト 付近見取図 配置図
第1体育館
2 特-1 特記仕様書-1
寄宿舎4・5号館
第2体育館 寄宿舎1号館
3 A-2 橋梁図 対傾構詳細図 断面詳細図 電 工 子 学 制 科 御 棟 T棟 浴室
実習
工場
B棟
電気
・機械 図書館
工学科棟 寄宿舎2・3号館
実習工場A棟 寄宿舎6号館
専攻科棟 寄宿舎7号館
法42条1項1号道路
建設システム工学科 市道舞鶴高専通線
本館棟
本工事位置
至三浜
配置図 1/2000
大波上
大波下
舞鶴湾 朝来小学校
朝来中
至 小樽 日本板硝子 001 白屋団地
舞鶴工場
白屋
高専前バス停
新日本海
フェリー 工事概要
松尾寺駅
現況 工事内容
JR小浜線
海上自衛隊 安岡
舞鶴教育隊
東舞鶴高校 志楽小学校 橋梁鉄骨(全面): ・本工事はPCB及び鉛を含む塗膜の撤去工事である。
至小浜
敦賀
舞 鶴 Rc-Ⅰ塗装 労働安全衛生法・特定化学物質障害予防規則および
市役所
(PCB,鉛,クロム 低濃度PCB廃棄物収集・運搬ガイドライン他、当該指定物質処分に
002 浜団地
含有) あたる関係法令を遵守の上作業を行うこと。
上記規則等に従い、労働基準監督署への報告などを行うこと。
・下記含有塗料を全面剥離※1。
至西舞鶴 東舞鶴駅
京都 004 行永団地 分析結果 PCB:64mg/kg 鉛:80,000mg/kg クロム:1,400mg/㎏
舞鶴医療センター
・剥離した塗料及び、剥離で生じた汚染物をドラム缶等※2に
封入し発注者に引き渡すこと。剥離後の鉄骨については、
受注者により含有分析を行い、規定値以下となった場合に
鉄くずとして処分すること。
本工事場所
※1 労働基準監督署指示のもと進めること
付近見取図
※2 ドラム缶などは受注者側で用意すること
独立行政法人 国立高等専門学校機構
年 度 設 計 年 月 工 事 名 称 図 面 名 称 縮 尺 図面番号
舞 鶴 工 業 高 等 専 門 学 校
事務部長 総務課長 専門員 係 長 担 当
A1:1/2000
表紙 図面リスト 付近見取図 配置図
令和8年 令和8年4月 舞鶴工業高専(白屋)外展示橋梁撤去工事 A-1
A3:1/4000
工事概要
章 項 目 特 記 事 項
舞鶴工業高専(白屋)外展示橋梁撤去工事
・ 完成写真 [2.1.3]
工事完成時に次の写真を撮影し、監督職員に提出する。 10 ・ 騒音・粉じん等の対策 ・工事用シート
1 ・ 適用区分 ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 撮影部位 提出 画素数 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲
形式・サイズ 撮影者 と
・ 風圧力 及び箇所数 セット数 及び画質等 ・図示による
り
Ⅰ 工 事 概 要 各 風速(Vo= 32m/s) カラー印画紙キャビネ判 こ
章 わ
地表面粗度区分( Ⅲ )
共 し
1.工事場所 京都府舞鶴市白屋234番地(舞鶴工業高専白屋団地) 通 ・ 積雪荷重 カラー印画紙キャビネ判 工 ・ 既存部分の養生 1)養生方法等 [2.3.1]
2.完成期限 令和8年9月30日(水) 事 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(三十一) 外観正面 A4アルバム綴じ ※ 事 ・既存部分 養生方法 (ビニルシート)
項
3.指定部分 ・無 ・有 対象部分( ) 1箇所 電子データ(JPEGフル 4500×3000 建築完成写真 ・既存家具、既存設備等 養生方法 (・ ※ビニルシート等)
指定部分工期 令和 年 月 日( 曜日) カラー・圧縮率1/4程度) ピクセル以 の撮影実績が ・既存ブラインド、カーテン等 養生方法 (・ビニルシート等 ・ )
4.概成工期 ・無 ・有 令和 年 月 日( 曜日) (1.2.1)[1.2.1] ・ 電気保安技術者、 (1.3.3~4)[1.3.3~4] カラー木製パネル半切 上で画像補 ある者で、監 保管場所 (・図示 ・ )
工事用電力設備の この工事現場に下記いずれかの資格を有する電気保安技術者を選任する。 (324×400mm) 正を行った 督職員が承諾 ・固定された備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )
5.建物概要 保安責任者 電気保安 カラー印画紙キャビネ判 もの する撮影業者 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を
項 目 名
技術者 上記と異なる 与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
建 物 名 称 展示橋梁 1 第3種電気主任技術者以上の資格を有する者 ・ 外部:○箇所 カラー印画紙キャビネ判
2 1級電気工事施工管理技士の資格を有する者 ・ 内部:○箇所 A4アルバム綴じ ※ 解体に関しては「騒音規制法」、「振動規制法」、「大気汚染防止法」の法令等に従うほか、
工 種 とりこわし 3 高等学校又はこれらと同等以上の教育施設において、電気事業法の規 電子データ(JPEGフル ・ 施工条件 公害防止に適切な工法及び養生方法により作業を行う。
定に基づく主任技術者の資格等に関する省令第7条第1項各号の科目 ・ カラー・圧縮率1/4程度)
構 造 S
を修めて卒業した者 外部:4箇所 カラー印画紙キャビネ判 1280× 960 また、作業中に発生する粉じんについては、散水その他適切な養生を行い、粉じん防止に
1
階 数 - 4 旧電気工事技術者検定規定規則による高圧電気工事技術者の検定に合 A4アルバム綴じ ピクセル以 努める。
・
格した者 電子データ 上かつ撮影
1
建築面積(㎡) - 5 公益事業局長又は通商産業局長の指定を受けた高圧試験に合格した者 ・ 程度 (JPEGフルカラー) したデジタ 任意
建築基準法による
6 第1種電気工事士の資格を有する者 ・ ルカメラの
延べ面積(㎡) -
7 2級電気工事施工管理技士の資格を有する者 ・ 設定のうち
8 第2種電気工事士以上の資格を有する者 ・ 最高の画質
消防法施行令別表第一の区分
9 短期大学若しくは高等専門学校又はこれらと同等以上の教育施設の電 注:※ のアルバムは併せて作成する。
改 修 面 積 ( ㎡ ) - 気工学以外の工学に関する学科において一般電気工学(実験を含む) ・
に関する科目を修めて卒業した者 電子納品は次の規定に従うものとする。
備 考
工事用電力を構外から引き込む場合は、法令に基づく有資格者を定め、監督職員に報告する。 1) 貸与する設計図のCADデータは以下による。
著作者名:舞鶴工業高等専門学校
ファイル形式:JWW
6.工事種目 ・ 施工条件 この工事現場では、次の施工条件による。 (1.3.5)[1.3.5] 貸与条件:貸与するCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成の
・ 印の付いたものが対象工事種目 ・剥離作業については学校の夏季休暇期間8/12~9/20に行うこと。 ため以外に使用しないこと。
2) 完成写真の撮影に関する著作者の権利等については次のi)及びii)によることと
建物別及び屋外 工 事 種 別 し、受注者は撮影者等との契約に当たってもそれらの承諾を条件とする。
i )提出された写真は、独立行政法人国立高等専門学校機構が行う事務及び認めた用
工 事 種 目 展示橋梁 ・ 発生材の処理等 (1)引渡しを要するもの (1.3.11)[1.3.12] 途に関して、無償で利用することができるものとする。この際、著作者名を表示し
1) 品名 剥離塗膜および作業に伴うPCB汚染物等 ないこと及びその利用に必要な範囲で改変を行うことができるものとする。
・ 2 仮設工事 一式
引渡し先 ドラム缶詰めし舞鶴高専に引き渡すこと ii)受注者及び撮影者等は、撮影時に取得した全ての写真(提出していないものを含
・ 3 防水改修工事 集積場所 む。)及びその改変物、複製物を公表、閲覧、譲渡その他一切の方法により第三者
(2)特別管理産業廃棄物 に使用させてはならない。ただし、あらかじめ発注者の承諾を受けた場合は、この
・ 4 外壁改修工事 1) 品名 限りではない。
処理方法 3) 電子納品の対象は上記によるほか、監督職員と受注者で協議を行う。
・ 5 建具改修工事
(3)現場において再利用を図るもの 4) 電子成果品は、提出前に電子成果品作成支援・検査システムによるチェックを行い、
・ 6 内装改修工事 1) 品名 2 エラーがないことを確認した後、ウイルス対策を実施したうえで監督職員に提出する。
使用箇所 5) 提出方法及びファイル形式は以下による。
仮
・ 7 塗装改修工事 (4)再資源化を図るもの 電子媒体:CD-R又はDVD-R
設
1) 品名 塗膜剥離後の鉄部※スクラップ売却可 工 CADデータ:JWW、SXF、DXF及びPDF
・ 8 耐震改修工事 事
受入場所 上記の他、監督職員が認めた形式
2) 品名
・ 9 環境配慮改修工事 一式
(5)その他発生材については、標準仕様書に従い、適切に処理する。 ・ 足場等 [2.2.1][表 2.2.1]
・ 10 とりこわし工事 一式 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドライ
(4)、(5)について、 ンの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり
・ プール改修工事
1)搬出に先立ち搬出計画書を作成し、監督職員に提出する。 据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
2)日々の搬出量等をとりまとめた土砂等搬出調書を作成し、監督職員に提出する。 外部足場
・ 電気設備工事
3)工事発注後に明らかになった事情により、上記の指定によりがたい場合は、 ・設置する
・ 機械設備工事 監督職員と協議する。 (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )
・設置しない
・
(1.5.5)[1.7.5] 防護シート
・ 施工の検査等 標準仕様書等に定めがあるもの以外で、次に示す施工については、監督職員の検査を受ける。 ・設置する
検査等を行う施工 備考 (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )
仕上げ塗材剥離工事 塗材剥離が完了した段階 ・設置しない
内部足場
・設置する
Ⅱ 工 事 仕 様 (※脚立、足場板等 ・ )
1.共通仕様 ・設置しない
(1)この工事の受注者は、独立行政法人国立高等専門学校機構が定める工事請負契約基準、 ・材料、撤去材等の運搬方法
現場説明書、図面 2枚及び本特記仕様書 1枚によるほか、下記仕様書等のうち、 (1.5.8)[1.7.8] 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )
○印の付いたものを適用する。 ・ 施工の立会い 標準仕様書等に定めがあるもの以外で、次に示す工事段階及び事項については、監督職員の C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )
・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下「標準仕様書」という。) 立会いを受ける。 D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )
・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下「改修標準仕様書」という。) 施工の立会いを行う工程 備考
・文部科学省建築工事標準仕様書(特記基準)(令和4年版)(以下「文科仕様書」という。) 剥離後のPCB等含有率検査 剥離完了時、含有調査を実施し
・文部科学省建築改修工事標準仕様書(特記基準)(令和4年版)(以下「文科改修仕様書」という。) 検査結果を提示すること ・ 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1]
・工事写真撮影要領(令和5年9月) ・既存部分
・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版) 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )
関連文書
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