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市営岸部中(北)住宅跡地複合施設整備工事(建築工事) (PDF 296.6 KB)

大阪府吹田市(大阪府)/工事

締切 07/15 2026年
開札 非公表
公告日 06/18 2026年
予定価格 1,087,700,000円

基本情報

発注機関
大阪府吹田市
所在地
大阪府
入札方式
工事
予定価格
1,087,700,000円
データの出どころ
官公需情報ポータルサイト
取得日時
2026/06/19 18:01
参加資格
以下に掲げる要件を全て満たしている者であること。
案件の詳細
吹田市公告第363号 市営岸部中(北)住宅跡地複合施設整備工事(建築工事)に係る電子入札による一般競争入札を下記の とおり実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき公告 します。 令和8年6月18日 吹 田 市 長 後 藤 圭二 記 制限付一般競争入札実施要領 1 工事名称 市営岸部中(北)住宅跡地複合施設整備工事(建築工事) 2 工事場所 吹田市岸部中2丁目8番 3 工 期 市議会可決後(「24 契約の締結」のとおり。) ~令和10年3月17日 ※工期の始期を契約予定日とする。 4 工事種類 建築一式工事 5 工事概要 市営岸部中(北)住宅跡地複合施設整備工事に伴う建築工事一式 電気設備工事、機械設備工事、ガス設備工事及び植栽工事は別途発注 ア 構造及び階数 鉄筋コンクリート造 地上2階 イ 延床面積 2,327㎡ ウ 工事内容 新築工事、外構工事及び昇降機設備工事 6 予定価格 1,087,700,000円(税抜) 7 最低制限価格 事後公表とする。 8 入札回数 1回 9 入札保証金 吹田市財務規則第98条の規定に基づき免除。 10 契約保証金 契約金額の10%以上。 ※議会の承認後に本市から連絡をするので、当該日に有効となるように契約の保証 について、必要な準備をしておくこと。 11 支払条件 (1)前払い有り(請求は令和8年度及び令和9年度。当該年度の出来高予定額の 40%以内の額。) (2)中間前払い有り(請求は令和8年度及び令和9年度。当該年度の出来高予定額 の20%以内の額。) (3)部分払い有り ア (令和8年度の年度末1回) 1 イ (令和9年度の年度途中1回) ※令和9年度の(2)中間前払い及び(3)部分払いイについては、どちらか を選択するものとする。 ※前払い金、中間前払い金及び部分払い金の支払いについては、当該請求に係 る年度の予算額を限度とする。 12 主な保険等 以下に掲げる全て。 (1)労働者災害補償保険 (2)建設工事保険(請負代金額かつ「工期+1か月」で加入) (3)第三者に対する損害賠償保険(1事故対人1名につき、3,000万円以上、 かつ総額2億円以上) (4)建設業退職金共済 13 入札参加資格 以下に掲げる要件を全て満たしている者であること。 (1)本工事は、特定建設工事共同企業体(以下「JV」という。)での参加とし、施工 方式は共同施工方式とする。 (2) 吹田市制限付一般競争入札 共通入札説明書(以下「共通入札説明書」という。) で示す資格要件を全て満たしていること。 (3)本案件と同一業種について、特定建設業許可を有すること。 (4)本市(総務部契約検査室)が公告する本案件と同一業種の電子入札案件で、令 和8年度中に落札(落札候補者を含む)した件数が、本件の落札候補者決定時に おいて2件未満である者であること。ただし、JVでの落札案件等、入札参加申し 込み・受注件数の制限の対象外とした案件を除く。 なお、本案件に参加する市内事業者(本市の入札参加有資格者名簿(以下「資 格者名簿」という。)に市内本店で登載されている者をいう。以下同じ。)につい ては、下記に示す年間の受注件数の制限は対象外とする。 吹田市ホームページ内>産業・まちづくり・環境>入札・事業者募集・契約> 工事及び工事関連コンサル関係入札情報>電子入札>「(お知らせ)令和8年度 の電子入札について」>6 一般競争入札における入札参加申し込み・受注件数 の制限等(1)ア(イ) (5)本市(総務部契約検査室)が公告する電子入札案件で、令和8年度中に本案件 以外の業種(土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、舗装工事及び解 体工事を除く。)を落札(落札候補者を含む)していないこと。ただし、発注者 が特殊と思われる案件等、受注業種の制限を対象外とした案件を除く。 (6)本市(総務部契約検査室)が公告する電子入札案件で、本案件と開札日が同一 の案件がある場合、本案件以外の業種(土木一式工事、とび・土工・コンクリ ート工事、舗装工事及び解体工事を除く。)に参加申請していない者であること。 ただし、発注者が特殊と思われる案件等、入札参加申し込みの制限を対象外と した案件を除く。 2 (7)契約予定日において有効な経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(以 下「評定値通知書」という。)の写しを本市(総務部契約検査室)に提出してい ること。(未提出の場合は、必ず令和8年7月21日(火)までに提出すること。) (8)JV参加について ア JV は自主結成とし、構成員の数は2社とする。ただし、2以上の JV の構成 員になることはできない。 イ JVの構成員の出資比率は30%以上とする。ただし、代表者の出資比率は構 成員中最大とする。 ウ JV の構成員の資格は次のとおりとし、(ア)と(イ)各1社ずつの組合せに よるものとする。 (ア)「代表者」 a 本市の令和8年度の入札参加有資格者等級格付け(以下「等級格付け」 において、本案件と同一の業種でA等級の認定を受けていること。 b 契約予定日における「評定値通知書の建築一式工事の総合評定値」(以 下「建築一式工事のP点」という。)が、1,300点以上であること。 ただし、市内事業者については、契約予定日における建築一式工事のP 点に吹田市工事請負契約等に係る発注要領第2条第3項第1号に基づく 発注者別評価点(主観点)を加えた値が、900点以上であること。ま た、準市内事業者(本市の資格者名簿に市内支店で登載されている者を いう。以下同じ。)については、契約予定日における建築一式工事のP点 が1,150点以上であること。 c 本市の資格者名簿に建設工事で登載後、公告の日において、1年を超え ている者であること。市内事業者又は準市内事業者については、本市の 資格者名簿に建設工事で市内事業者又は準市内事業者として登載後、公 告の日において、1年を超えている者であること。 d 市外事業者(本市の資格者名簿に市外で登載されている者をいう。以下 同じ。)及び準市内事業者については、官公庁等(国、地方公共団体、法 人税法別表第1に掲げる公共法人又は建設業法施行規則第18条に規定 する法人をいう。以下同じ。)が発注した本案件と同一の業種の工事を元 請として施工した実績があること(完成・引渡しが平成28年度から受 付最終日までに完了していること。)。 市内事業者については、官公庁等が発注した本案件と同一の業種の工事 を元請として施工した実績がある者であること(完成・引渡しが受付最 終日までに完了していること。)。 なお、市内事業者、準市内事業者及び市外事業者の実績が JV による施 工の場合は、代表者としての施工実績に限る。 e 現場代理人を常駐で工事現場に配置できること。ただし、受付最終日に 3 おいて、3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有している者であ ること(他の会社からの在籍出向者や派遣社員は、原則として認めない。)。 f 本案件と同一の業種に関し、監理技術者を1名以上工事現場に専任配置 できること。ただし、受付最終日において、3か月以上の直接的かつ恒 常的な雇用関係を有している者であること(他の会社からの在籍出向者 や派遣社員は、原則として認めない。)。 (イ)「構成員」 a 市内事業者であること。ただし、本市の資格者名簿に建設工事で市内事 業者又は準市内事業者として登載後、公告の日において、1年を超えて いる者であること。 b 本市の令和8年度の等級格付けにおいて、本案件と同一の業種でC等級 以上の認定を受けていること。 c 本案件と同一の業種に関し、国家資格を有する主任技術者を1名以上工 事現場に専任配置できること。ただし、受付最終日において、3か月以 上の直接的かつ恒常的な雇用関係を有している者であること(他の会社 からの在籍出向者や派遣社員は、原則として認めない。)。 d 官公庁等が発注した本案件と同一の業種の工事を元請として施工した 実績がある者であること(完成・引渡しが受付最終日までに完了してい ること。)。なお JV による施工の場合は、代表者としての施工実績に限 る。 14 入札の無効 前項に示した入札参加資格のない者又は虚偽の申請を行った者がした入札は、無効 とする。なお、本市により入札参加資格がある旨を確認された者であっても、当該 確認の後、入札時点において入札参加資格のない者のした入札は、無効とする。 15 入札参加資格確認申請 (1)本入札に参加を希望するJVの代表者は、システムにより「競争参加資格確認申 請」を行うこと。その際、必ずJV名称を入力し、システムにおいて「競争参加 資格確認申請」の「JV参加」欄にチェックすること。なお、JV名称には英語等 による通称名又は愛称名は避け、社名の略称を用いること。 (2)申請受付期間 令和8年6月19日(金)午前9時から 令和8年7月 6日(月)午後5時までのシステム稼働中 (3)本入札に参加を希望するJVの代表者は、前記の申請と合わせて下記の証拠書類 をシステムからダウンロードして作成し、郵送により提出すること。郵送にあ たっては、配達記録の残る郵便等を使用し、封筒の表面に「工事名」を朱書す ること。 ア 様式1 「入札参加資格確認申請書」 イ 様式2 「特定建設工事共同企業体協定書」 4 ウ 様式3 「委任状」 (4)提出先 〒564-8550 吹田市泉町1丁目3番40号 吹田市総務部契約検査室 (5)提出期限 令和8年7月15日(水)までに必着のこと。 (6)提出された証拠書類については、返却しない。 16 入札参加資格確認結果 (1)入札参加資格の確認については、申請時に JV 代表者の等級格付け等について、 システムが行う事前審査、開札から落札候補者決定までに行う審査(システム により添付された書類等の審査)及び開札後に15(3)及び21(2)の証拠書 類に基づいて行う事後審査の3段階に分けて実施する。 (2)事前審査の結果については、システムによりJVの代表者に通知する。 (3)結果通知日 令和8年7月8日(水) 17 設計図書等の交付 設計図書等については、システムからダウンロードすること。 18 質疑及び回答 (1)質疑受付締切日時 令和8年6月25日(木)午後5時 (2)回答掲載開始日時 令和8年7月 2日(木)午後3時頃から 19 入札書の提出及び開札 (1)入札書の提出はJVの代表者がシステムにより行うこと。なお、JV名称、入札金 額(税抜)のほか任意の電子くじ用数値(3桁)を必ず入力すること。 (2)入札書受付期間 令和8年7月16日(木)午前9時から 令和8年7月17日(金)午後5時までのシステム稼働中 (3)開札日時 令和8年7月21日(火)午前9時30分以降 (開札は、公告番号順に行う。) 20 落札候補者の決定 (1)開札後に行うシステムにより提出された書類等の審査の結果、入札参加資格有 と認められ、かつ、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格をもっ て入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札候補者とする。ただし、 提出期限までに13(7)及び15(3)の書類提出がない場合、入札は無効とな るため、落札候補者となることはできない。また、事前審査においてJVの代表 者に入札参加資格「有」と通知した場合でも、他の構成員に等級格付けがされ ていない場合は、入札は無効となるため、落札候補者となることはできない。 (2)最低の価格で入札した者が複数ある時は、電子くじにより落札候補者を決定する。 21 事後審査 落札候補者に対しては、本市から事後審査について連絡するので、以下の証拠書類 を電子ファイル(形式はPDF)にて、(3)のメールアドレス宛に送信すること。 5 電子ファイルを確認後、本市から連絡するので、押印が必要な
出典
官公需情報ポータルサイト 発注機関:大阪府吹田市
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