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R08グリーンヒルズ東久留米5号棟他2棟外壁修繕その他工事

UR都市機構 東日本賃貸住宅本部(国(独法))/工事 / 詳細条件審査型一般競争入札の実施に係る掲示

締切 07/30 2026年
開札 07/31 11:00
公告日 05/19 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
UR都市機構 東日本賃貸住宅本部
所在地
国(独法)
入札方式
工事 / 詳細条件審査型一般競争入札の実施に係る掲示
開札日時
2026年07月31日 11:00
データの出どころ
UR都市機構入札情報
取得日時
2026/06/26 21:56
参加資格
3
案件の詳細
掲示文兼入札説明書 【総合評価方式・電子入札対象案件】 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の以下3(1)に係る工事の入札等については、こ の掲示文兼入札説明書による。 1 掲示日 令和8年5月19日 2 発注者 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 本部長 井添 清治 東京都新宿区西新宿6‐5‐1 3 工事概要等 (1) 工事概要 R08グリーンヒルズ東久留米5号棟他2棟外壁修繕その他工事(以下「本 工事名 工事」という。) 工事場所 東京都東久留米市上の原1丁目 ① 建物概要 5号棟 鉄筋コンクリート造 10階建 100戸 6号棟 鉄筋コンクリート造 10階建 121戸 7号棟 鉄筋コンクリート造 9階建 93戸 自走式駐車場 計3棟 314戸 ② 工事概要 工事内容 ・外壁修繕・塗装工事 ・鉄部塗装工事 ・バルコニー床修繕工事 ・共用廊下床シート工事 ・エントランス改修工事 ・部品・その他工事 詳細は別途設計図書のとおり。 当初設定工期:令和8年8月8日から令和9年4月17日まで(予定) 工事着工期限日:令和8年11月28日 実工事期間:238日 ※ 実工事期間には準備工事を含む。工事着工日の設定による日曜日、国 民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下 工期 「祝日」という。)の増減は考慮しない。 ※ 本工事の工事着工日については、工事着工期限日までの間で落札者 が選択できることとする。 ※ 落札者は、契約締結日前に工事着工日通知書を機構に提出すること とし、工事着工日から起算し上記実工事期間を加えた工期を契約工期 とする。 1 なお、工事着工日から起算し、上記実工事期間を加えた工期が、8 月12日から8月16日までを含む場合は5日を、12月29日から1月7日 までを含む場合は10日を加算した工期を契約期間とする。本工事の当 初設定工期は、8月12日から8月16日及び12月29日から1月7日を含 む為、実工事期間に15日を加算している。 ※契約締結日の翌日から工事着工日までの期間を、受注者が工事準備を 行うことができる余裕期間とする。 ※余裕期間内は、監理技術者等を設置することを要しない。また、現場に 搬入しない資機材等の準備を行うことができるが、資機材の工事現場 への搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、余 裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。 (2) 工事の実施形態 以下に掲げる「対象」(□が黒塗り(■)となっている項目)の工事である。 対象 内容 総合評価 本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。) (■対象/□対象外) 及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付の際に 「企業の技術力」等に関する資料を受け付け、価格と価格以外の要 素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事であ る。評価に関する基準は、別紙2「総合評価要領」による。 低入札業者参加制限 本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の (■対象/□対象外) 入札への参加を制限する等の試行工事である。 電子入札 本工事は、申請書の提出(ただし、資料は持参又は郵送するものと (■対象/□対象外) する。)及び入札等を電子入札システムにより行う。 なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て 紙入札方式に代えることができる。(様式は、機構ホームページ→入 札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、 申請書提出までに6(1)へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出する こと。) 余裕期間制度 本工事は、余裕期間制度(発注者指定方式)よる契約方式(発注 (発注者指定方式) 者が工事着工日を指定した工期に、受注者が工事準備を行うことが (□対象/■対象外) できる余裕期間を付した契約方式)である。詳細は、別添1による。 余裕期間制度 本工事は、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式(受注 (任意着手方式) 者が一定の期間内で工事着工日(工期の始期日をいう。)を選択する (■対象/□対象外) ことができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)である。 詳細は、別添1による。 余裕期間制度 本工事は、余裕期間制度(フレックス方式)による契約方式(受 (フレックス方式) 注者が全体工期(工事完了期限)内で工事着工日及び工期末を選択 (□対象/■対象外) することができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)で ある。詳細は、別添1による。 2 対象 内容 施工体制確認型 本工事は、品質確保のための体制、その他の施工体制の確保状況 (■対象/□対象外) を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、 評価を行う施工体制確認型総合評価方式(以下「施工体制確認型」 という。)の試行工事である。 施工能力評価型 本工事は、入札参加者及び機構の発注事務手続きの効率化を図る (■対象/□対象外) ことを目的とし、価格以外の要素のうち「施工計画」に係る提案を 求めず、「企業の技術力」及び「配置予定技術者の実績」を重視して 評価する方式(以下「施工能力評価型」という。)の試行工事である。 成績評定非評価型 本工事は、価格以外の要素のうち、企業の実績及び配置予定技術 (□対象/■対象外) 者の実績の項目において、当機構における同種工事の成績評定点に 代え、公共工事を発注する機関の同種工事の実績を評価する方式(以 下「成績評定非評価型」という。)の試行工事である。 不落随契 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 (□適用/■適用外) 追加技術者 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、主任技 術者又は監理技術者と同等の資格要件を有し、安全、品質管理等を 専任する技術者の追加配置を(■求める、/□求めない)工事である。 ただし同等の4(11)②工事経験は求めない試行工事である。 専任特例2号 本工事は、4(12)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件 を満たす場合においては、建設業法(昭和24年法律第100号)第26 条第3項ただし書第二号(特例専任2号)の規定の適用を受ける監 理技術者の配置を認める工事である。 週休2日促進工事 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日 (■適用/□適用外) を達成するよう工事を実施する「週休2日促進工事(発注者指定方 式)」の工事である。実施方法等の詳細については現場説明書の記載 による。 給排気口養生を伴う 本工事は、居住者等第三者災害防止を徹底する工事である。 工事 受注者は、工事請負契約締結後速やかに「居住者等第三者の安全 確保に関する確認書」を、記名押印のうえ、下記6(2)の担当課(工 事監理担当課)へ提出すること。 詳細は現場説明書による。 (3) 競争参加資格、入札手続きの期間等 以下、本文中で参照する資格、期間等については別表のとおり。 別表 3 工事概要等 令和8年5月 19 日(火)から令和8年6月4日(木)の午前 10 時から (4)設計図面等の 午後4時まで。(ただし、土曜日、日曜日及び祝日並びに、正午から 交付期間 午後1時の間は除く)。 4 競争参加資格 3 (2)業者登録 「保全建築」 地区:東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県及び茨城県内 (9)建設業の許可 建設業許可:「建築一式工事」 (10)同種工事等 <工種・分類:「外壁修繕・高層」> 平成28年度以降に完成した、元請けとしての「同種工事」1件又 は令和5年度以降に完成した「類似工事」3件の施工実績。 「同種工事」 工事対象住戸数 100 戸以上かつ地上6階建以上の RC 造又は SRC 造の居住中の共同住宅における外壁修繕工事(※)のうち、工事の 請負金額が1件100,000千円以上(外壁修繕工事以外の工事を含む 場合、当該工事に係る部分の工事の請負金額が1件100,000千円以 上)の実績。 「類似工事」 工事対象住戸数 30 戸以上かつ地上2階建以上の RC 造又は SRC 造の居住中の共同住宅における外壁修繕工事(※)のうち、工事の 請負金額が1件 50,000 千円以上(外壁修繕工事以外の工事を含む 場合、当該工事に係る部分の工事の請負金額が1件 50,000千円以 上)の実績。 ※ 外壁修繕工事とは、住棟全体に係る、バルコニー、廊下、階建 段室、庇、玄関ドア、PS建具等共用部の壁、天井、床面に係る躯 体等劣化部の補修、仕上げの改修、塗装、防水(屋根防水を除く) を行う工事。 (11)技術者 ① 資格要件 一級建築士又は1級建築施工管理技士の資格を有する者若しく はこれらと同等以上の能力を有する者として国土交通大臣が認定 した者であること。 ② 工事経験 上記①の有資格者として、4(10)に掲げる工事の経験を有する者 であること。 ただし、以下イ及びロを満たすこと。 イ 工事の着工(現場施工に着手する日)時点で上記①の資格を有 していること。 ロ 対象建築物の着工から完成 までの全ての期間に従事している こと。 (14)低入札価格調 4(11)の①③④を満たす専任の主任技術者又は監理技術者と同等 査対象工事にお の資格要件を有し、安全、品質管理等を専任する技術者を1名以上 ける追加技術者 追加配置できることとすることとし、追加配置する専任の技術者に ついては、低入札価格調査時に資格要件等の確認できる書類を添付 して報告すること。ただし、4(11)②の専任の主任技術者又は監理 技術者と同等の工事経験は求めない。 4 なお、当該追加技術者を配置出来ない場合は、指名停止措置要領 に基づく指名停止を行うことがある。 5 設計業務等の受注者等 (1)設計業務等の 株式会社K構造研究所 受注者 株式会社岳建築設計事務所 6 担当支社等(問合せ先) (1)一般競争参加 〒163-1382 資格、入札方法 東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー19階 等 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 総務部調達管理課 電話:03-5323-2574 (2)申請書及び資 〒163-1382 料等 東京都新宿区西新宿6‐5‐1新宿アイランドタワー17階 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 技術監理部企画第4課 電話:03-5323-4887 7 競争参加資格の確認 (1)一般競争参加 令和8年5月 19 日(火)午前 10 時 00 分から令和8年5月 28 日(木) 資格の受付期間 午後5時40分まで 令和8年5月 20 日(水)から令和8年6月4日(木)の午前 10 時から (2)申請書、資料の 午後4時まで。(ただし、土曜日、日曜日及び祝日並びに、正午から 提出期間 午後1時の間は除く)。 (6)競争参加資格 令和8年7月2日(木)まで 通知 8 苦情申立て (1)苦情申立期限 令和8年7月9日(木) 午後4時 (2)説明回答期限 令和8年7月16日(木) 10 掲示文兼入札説明書に対する質問 電子入札システムにより提出すること。質問書様式は、別記4によ る。(電子入札システムによる場合も、エクセル形式にて提出する。) 機 構 H P掲 載の 「 受注 者 操 作マ ニュ ア ル _06_ 質問 回 答 (https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)」を遵守すること。 ただし、発注者の承諾を得た場合は、質問書を持参し、次の場所に提 出するものとする。 (1)質問書提出期 ① 提出期間:令和8年6月5日(金)から令和8年7月2日(木)の午 間・場所 前10時から午後4時まで。(ただし、土曜日、日曜日及び祝日並 びに、正午から午後1時の間は除く)。 ② 提出方法:電子入札システムにより提出すること。ただし、発注 者の承諾を得た場合は、質問書を持参し、次の場所に 提出するものとする。
問合せ先
電子入札総合ヘルプデスク TEL 0570-021-777
出典
UR都市機構入札情報 発注機関:UR都市機構 東日本賃貸住宅本部
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