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総選挙に伴う本館議員控室内装改修その他工事

衆議院(国の機関)/公共工事入札公告

締切 非公表
開札 非公表
公告日 05/25 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
衆議院
所在地
国の機関
入札方式
公共工事入札公告
データの出どころ
衆議院入札情報
取得日時
2026/07/02 16:41
参加資格
(1) 予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第 70
案件の詳細
入札公告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和 8 年 5 月 25 日 支出負担行為担当官 衆議院庶務部副部長庶務部会計課長事務取扱 元 尾 竜 一 本工事は、「電子調達システム」を利用した入開札手続により実施するものとします。 (調達ポータル https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101) なお、電子調達システムの利用ができない場合は、支出負担行為担当官の承認を得た 場合に限り入札手続の全てを書面により行うことができます。(入札手続において「紙 入札方式」という。) 1. 工事概要 (1) 工 事 名 総選挙に伴う本館議員控室内装改修その他工事 (2) 工事場所 東京都千代田区永田町 1-7-1 (3) 工事内容 本工事は、次に掲げる内装改修その他工事を施工するものである。 建 物 名 本館 建物概要 SRC 造 地上 3 階(一部 4 階)地下1階建て、 延べ面積 25,110 ㎡ 主な内容 内装改修工事、塗装改修工事、環境配慮改修工事、 電気設備改修工事、機械設備改修工事 (4) 工 期 契約締結日の翌日から令和 8 年 12 月 10 日まで (5) 本工事は、「電子調達システム(https://www.geps.go.jp/)」を利用した入開札 手続により実施する。 電子調達システムの利用ができない場合は、支出負担行為担当官の承認を得た場 合に限り「紙入札方式」により入札参加ができるものとする。 2. 競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令第 165 号。以下「予決令」という。)第 70 条及び第 71 条の規定に該当しない者であること。 (2) 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがな されている者又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始 の申立てがなされている者(手続開始の決定後に衆議院から一般競争参加資格の 再認定を受けている者を除く。)でないこと。 (3) 令和 7・8 年度衆議院における建築一式工事に係るA、B、C又はD等級の一 般競争参加資格の認定を受けている者であること。 ただし、上記(2)の再認定を受けている者にあっては、再認定後の資格をいう。 1 (4) 平成 23 年 4 月 1 日以降に、元請けとして完成・引渡しが完了した下記の要件 を満たす同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実 績は、出資比率が 20%以上の場合のものに限る。なお、当該実績が衆議院の発 注した工事である場合にあっては、工事成績の評定点が 65 点未満のものを除く。 工事成績を相互利用している各省庁が発注した工事で「工事成績相互利用適用対 象工事(入札説明書参照)」に該当するもの(以下「工事成績相互利用適用対象 工事」という。)においても同様とする。)。ただし、経常建設共同企業体にあっ ては、構成員の 1 者が、元請けとして完成・引渡しが完了した下記の要件を満た す同種工事を施工した実績を有していればよい。 同種工事とは、次の内容を満たす工事とする。 ・ 合計 100 ㎡以上の内部塗装を含む工事(面積は同一工事における新規塗装 及び塗装替えの合算も可とする。) (5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者(以下「配置予定技術者」 という。)を当該工事に専任(建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 26 条第 3 項ただし書きを適用する場合を含む。)で配置できること。ただし、同法第 26 条 第 3 項に該当しない場合は、専任の義務は要しない。 また、請負契約締結後、現場施工に着手するまでの期間や工事完成後の事務手 続きのみが残っている期間等工事現場が不稼働であることが明確な期間、及び工 場製作のみが稼働している期間については、配置予定技術者の専任を要しない。 ① 1 級若しくは 2 級建築施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する 者であること。(入札説明書参照) ② 平成 23 年 4 月 1 日以降に、元請けとして完成・引渡しが完了した同種工 事 ((4)に掲げる工事)を施工した経験を有すること(共同企業体の構成員 としての経験は、出資比率が 20%以上の場合のものに限る。なお、当該経 験が衆議院の発注した工事又は工事成績相互利用適用対象工事である場合 にあっては、工事成績の評定点が 65 点未満のものを除く。)。ただし、経常 建設共同企業体にあっては、構成員の 1 者が、元請けとして完成・引渡し が完了した同種工事を施工した経験を有していればよい。 ③ 当該工事を受注した場合において、監理技術者が必要となる工事にあっ ては、配置予定技術者が監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を 有する者であること。 ④ 配置予定技術者にあっては、直接的かつ恒常的な雇用関係が必要である ので、その旨を明示することができる資料を添付すること。その明示がな されない場合は入札に参加できないことがある。なお、恒常的な雇用関係 とは入札の申込み(競争参加資格確認申請時)の日以前に 3 か月以上の雇 用関係があることをいう。 また、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格 確認資料(以下「資料」という。)の提出時点において、配置予定技術者を決定 できないことにより複数名の候補者をもって配置予定技術者の資料を提出する ことができる。 2 (6) 申請書及び資料の提出期限の日から開札のときまでの期間に、「衆議院所管の 工事請負契約に係る指名停止等の措置要領」(平成 14年6月27日事務総長決定) に基づく指名停止を受けていないこと。 (7) 衆議院が発注した工事又は工事成績相互利用適用対象工事における当該工種 工事のうち、令和 5 年 10 月 1 日から令和 7 年 9 月 30 日までに完成した元請け としての工事の実績がある場合においては、当該工事に係る工事成績の評定点の 平均が 60 点以上であること。 (8) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関 係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場 合を除く。)。(入札説明書参照) (9) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ず るものとして、国土交通省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続 している者でないこと。 (10) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者 を除く。)でないこと。 ① 健康保険法(大正 11 年法律第 70 号)第 48 条の規定による届出の義務 ② 厚生年金保険法(昭和 29 年法律第 115 号)第 27 条の規定による届出の 義務 ③ 雇用保険法(昭和 49 年法律第 116 号)第 7 条の規定による届出の義務 3. 入札手続等 (1) 担当部局 〒100-0014 東京都千代田区永田町 1-7-1 衆議院庶務部営繕課契約係 電話 03-3581-5111 内線 35300 持参の際の来庁先 → 衆議院第二別館 7 階 東京都千代田区永田町 1-6-3 (2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法 ア 交付期間:令和 8 年 5 月 25 日(月)10 時 00 分から令和 8 年 6 月 5 日(金) 17 時 00 分まで 国会に置かれる機関の休日に関する法律第1条に規定された 休日(以下「休日」という。)を除く。 イ 交付場所:(1)に同じ ウ その他:入札説明書等の交付を希望する者は、CD-R(未使用のもの)を アの期間内に(1)に持参することとし、持参したCD-Rに入札説 明書等の電子ファイルを複製したものを無償で交付することとす る。交付希望者は、事前に(1)に連絡をすること。 なお、郵送による交付も対応するが、希望する者は必ず事前に連 絡を したうえで、CD-R及び所定の郵便料金分の切手を貼付 した返信用封筒を(1)に送付すること。 3 (3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法 ア 提出期間:令和 8 年 5 月 26 日(火)10 時 00 分から令和 8 年 6 月 8 日(月) 17 時 00 分まで 持参する場合は、休日を除く。 イ 提出方法:(1)に連絡のうえ、電子調達システムにより提出すること。 なお、紙入札方式による場合は(1)に連絡のうえ、郵送又は持参 すること。 (4) 入札書の提出期間、場所及び方法 ア 提出期間:令和 8 年 6 月 19 日(金)9 時 00 分から令和 8 年 7 月 2 日(木) 17 時 00 分まで 持参する場合は、休日を除く。 イ 提出方法:(1)に連絡のうえ、電子調達システムにより提出すること。 なお、紙入札方式による場合は(1)に連絡のうえ、郵送又は持参 すること。 (5) 開札の日時及び場所等 ア 日 時:令和 8 年 7 月 3 日(金)10 時 00 分 イ 場 所:衆議院第二別館3階 営繕課入札室及び電子調達システム なお、電子調達システムにおいてシステム障害が発生した場合 には、別途通知する日時に変更する場合がある。 4. その他 (1) 入札及び契約手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨 (2) 入札保証金及び契約保証金 ① 入札保証金 免除 ② 契約保証金 納付 (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書 で示した書類を支出負担行為担当官の指定する日までに提出しなければならな い。なお、入札者は、開札の前日までの間において支出負担行為担当官から、提 出した当該書類について説明を求められた場合には、これに応じなければならな い。 (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は 資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は 無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要 (6) 落札者の決定方法 予決令第 79 条の規定に基づいて作成された予定価格の制 限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、 落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合 した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結 することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当で 4 あると認められるときは、前記の落札者と契約の締結を行わないことがある。ま た、落札となるべき入札をした者が 2 者以上あるときは、電子くじによる抽選を 実施し落札者を決める。 (7) 提出書類に虚偽の記載をした場合においては、指名停止等の措置要領に基づ く指名停止を行うことがある。 (8) 当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の請負相手方との随 意契約により締結する予定の有無 無 (9) その他、詳細は入札説明書及び衆議院競争契約入札心得による。 5
出典
衆議院入札情報 発注機関:衆議院
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