伏古6号線整備工事
芽室町(北海道)/指名競争・見積合わせ
締切
非公表
開札
非公表
公告日
07/06
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 芽室町
- 所在地
- 北海道
- 入札方式
- 指名競争・見積合わせ
- データの出どころ
- 芽室町入札情報
- 取得日時
- 2026/07/06 18:43
案件の詳細
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26-18-H2-0137-0
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2026
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工 事 設 計 説 明 書
1. 工事名称 伏古6号線整備工事
2. 工事概要 道路土工 一式,法面工 一式,舗装工 一式,区画線工 一式,道路付属施設工 一式
3. 工事期間 令和8年7月27日 ~ 令和8年11月24日
4. 仕 様 書 別紙参照
2226--1178-7-2H-20-507123-70-0
単単0 00 Q 独独
設 計 図 書
(特記仕様書・位置図・工事数量総括表)
22002226 年度施行
00000000000w
000l()() 伏伏古古66号号線線整整備備工工事事
芽室町
特 記 仕 様 書
特 記 仕 様 書
20 一般事項
01 適用
01 共通仕様書
当該工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書』(以下「土木工事共通仕様書」という。)に基づき施工すること。
02 土木工事積算基準等
1 当該工事の設計図書は、北海道建設部が制定した次の積算基準等に基づき作成している。
(1)一般土木工事
「芽室町土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」
(2)漁港工事
「漁港関係工事積算基準」、「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
(3)下水道工事
「土木工事積算要領(下水道編)」、「土木工事積算基準」、「下水道工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
2 「土木工事積算基準」及び「漁港関係工事積算基準」において定めている諸基準に基づき次のとおり扱っている。
(1)機械施工と人力施工等の施工方法や区分は設計図面等から判断し、機械施工が困難である場合を除き、機械施工を標準として積算し
ている。
(2)特記仕様書等で別途明示している場合を除き、各基準において定めている標準工法・標準機種で積算している。
(3)上記(1)(2)については、受注者の任意施工を拘束するものではない。
ただし、現場条件等がこれにより難い場合には、必要に応じて設計変更する。
3 「土木工事工種体系化の手引き」、「漁港関係工事工種体系化の手引き」及び「下水道工事工種体系化の手引き」において定めている事
項を、設計図書の規格・摘要欄に明示しているが現場条件等に差異が生じた場合には、設計変更の対象とする。
4 当該工事の数量算出書は、北海道建設部が制定した次の土木工事数量算出要領等に基づき作成している。
(1)一般土木工事
「土木工事数量算出要領」
(2)漁港工事
「漁港関係工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
(3)下水道工事
「下水道工事工種体系化の手引き・数量算出要領」
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特 記 仕 様 書
03 概数
1 「概数として扱う数量一覧表」に示した数量は概数である。概数として扱う事項の施工に当たっては、施工後でなければ数量の確認がで
きない場合を除き、現地調査終了後速やかに工事監督員と協議し、数量の確定を行い着手すること。
2 概数の確定により数量の変更が生じた場合には、設計変更により処理する。
なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。
3 「概数として扱う数量一覧表」で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに
必要となる項目についても概数として扱う場合がある。
4 当該工事において、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。
21 工程関係
01 工期設定
01 工期設定について
工期:令和8年7月27日から令和8年11月24日まで(121日間)
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間
②後片付け期間
③その他(休日と悪天候により作業が出来ない日数)
24 安全対策関係
01 交通安全施設の指定
01 交通安全管理の仕様
交通安全管理については、設計図等に基づくものとする。
なお、地域住民・警察との協議、関連工事との調整等により変更の必要が生じた場合には、工事監督員と協議すること。
06 バリケード等の設置、誘導警備員の配置
工事区域内へ侵入しないようバリケード・保安灯を設置し、更に工事車両の出入り口には、交通誘導警備員を配置すること。
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特 記 仕 様 書
03 交通誘導警備員、警戒船、発破作業等の制約
01 交通誘導警備員の配置(片側交互通行)
当該工事の施工に当たっては、通行止を予定している。
ただし、近隣住民の通行の支障とならないこと。
なお、毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通等に支障がないよう安全対策を講じること。
27 建設副産物・廃棄物関係
01 発生土の工事間利用・仮置条件
01 発生土の搬出先
当該工事の発生土は、中美生ストックヤード 美生1線38-5(片道運搬距離4.15km)に搬出すること。
03 発生土の流用、搬出
床掘及び切土により発生する土砂は、工区内で流用すること。
02 再生資材等の利用
01 再生アスファルト混合物の使用
当該工事における再生アスファルト混合物の使用については、次のとおりとする。
1 再生密粒度アスファルト混合物: 表 層
2 再生アスファルト安定処理 : 上層路盤
03 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律
01 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律
この工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)」に基づき、分
別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
05 副産物・廃棄物の処理条件
03 建設副産物の処理条件
当該工事の施工により発生する建設副産物の処理については、次のとおりとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書
に建設副産物における適正処理計画について記載すること。また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するもので
はない。なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定している処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
3
特 記 仕 様 書
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。また、変更が生じた場合は、必要な資
料を提出の上、工事監督員と協議すること。
1 アスファルト殻
(1)処分場所 :芽室町内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)
(2)運搬距離 :片道運搬距離12.83km
(3)処理方法 :再資源化
(4)受入条件 :30cm~50cm程度
2 すき取り物
(1)処分場所 :芽室町内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)
(2)運搬距離 :片道運搬距離3.75km
04 北海道循環資源利用促進税(以下「循環税」という。)について
1 当該工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入する場合で、減量化・リサイクル等
により残さ等が発生し、最終処分場に搬入された場合においても、循環税が課税されるので適正に支払うこと。
2 当該工事では循環税相当額を見込んでいる。
30 その他
18 その他
01 設計図書に明示のない取扱い
設計図書に定めのない事象が生じた場合は、工事監督員と別途協議をすることとし、必要に応じて設計変更を行う。
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202206---101708-7--20H-020--500701203-070--00
位 置 図
位 置 図
工事名 伏古6号線整備工事
施工箇所 芽室町 中伏古
範囲 起 点 北緯 度 分 秒 東経 度 分 秒 終 点 北緯 度 分 秒 東経 度 分 秒
※工事箇所の住所については施工起点の左側の住所としています。 ※緯度経度については、世界測地系であり地理院地図を利用した簡易測定結果。 図面は上が北です
<凡例>
旗揚線
①位置図を貼り付け、凡例に示したオートシェイプをコピーして旗揚げ等を行ってください。位置図の縮尺に伏ついては工事範囲、周辺状況等を考慮の上、適宜
設定すること。
②地図画像は、国土地理院地図等から入手してください。 古 施工箇所
(参考URL http://www.gsi.go.jp) 7 伏 施工箇所
地理院地図から画像データを入手する場合、左下に表示されている「尺度」が消えないよう注意すること。
線 古
また、出典先を明らかにするため、必ず「地図の出典元:国土地理院」と記載すること。(新様式はフッダーに記載しています。) 伏
なお、国土地理院の地図情報データについては、国土地理院が著作権を有している。公共事業等で位置図等に利用する場6合は刊行物等として扱い、刊行物等(今回の 施工箇所塗り(丸印が起点)
古
場合は、設計図書(表紙・特記仕様書・位置図・数量総括表)となる伏)古の総5ペ号ー線ジ数に対し、位置図の掲載ページ数の割
線
合が10%以上となる場合は、国土地理院の利
用承認が必要となるので、留意すること。 5
③施工箇所の住所は、用地図や平面図から起点左側付近の住所を代表住所として記載する。
④施工起点・終点の緯度経度については世界測地系で表示することとし、用地図、平面図から読み取りするか、地理院地図を利用した簡易線測定の結果を記載する。
なお、捨土箇所等の地点を表す場合は、起点のみ緯度経度を入力する。 建設副産物の仮置箇所
⑤位置図には施工箇所及びその他指定する箇所(捨土場箇所等)を記入する。
建設副産物の仮置場
⑥表示する情報については表示情報欄の□を■に修正して表示情伏報古を明6示号す線る。
⑦施工箇所・施工範囲で1様式として作成する。また、その他の箇所は同一様式に混在してもかまわない。 残土処理場箇所・仮置箇所
⑧施工箇所については、起点側に丸印を付ける。
○○場箇所
土取場箇所・発生土受渡箇所
伏古6号線整備工事
L=180m ○○場箇所
伏古7号線
その他指定する箇所(仮設ヤード等)
○○場箇所
図面範囲 輸送起点等
○○起点
入力範囲
固定範囲
印刷範囲外 表示情報(表示している情報は■)
□ 施工箇所・施工範囲
□ 建設副産物の仮置箇所
□ 残土処理場
□ 仮置場
□ 土取場
□ 発生土受渡箇所
□ 輸送起点箇所
□ その他
備 考
地図の出典元:国土地理院
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() 040mm200mm 1 m2
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() 040mm100mm 1 m2
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() 040mm200mm 1 m2
0 m2 1
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