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白樺通整備工事

芽室町(北海道)/指名競争・見積合わせ

締切 非公表
開札 非公表
公告日 07/13 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
芽室町
所在地
北海道
入札方式
指名競争・見積合わせ
データの出どころ
芽室町入札情報
取得日時
2026/07/14 02:19
案件の詳細
() 26-18-H2-0145-0 1 0r 2026 [ - 1 - 工 事 設 計 説 明 書 1. 工事名称 白樺通整備工事 2. 工事概要 路盤改良 L=56.09m 道路土工 一式、法面工 一式、排水構造物工 一式、構造物撤去工 一式、 舗装工 一式、縁石工 一式、区画線工 一式、道路付属施設工 一式 3. 工事期間 令和8 年8 月3日 ~ 令和8 年12 月14日 4. 仕 様 書 別紙参照 2226--1178-7-2H-20-507124-50-0 単0 00 Q 独 設 計 図 書 (特記仕様書・位置図・工事数量総括表) 22002226 年度施行 00000000000w 000l()() 白樺通整備工事 芽室町 特 記 仕 様 書 特 記 仕 様 書 20 一般事項 01 適用 01 共通仕様書 当該工事は、『北海道建設部土木工事共通仕様書』(以下「土木工事共通仕様書」という。)に基づき施工すること。 02 土木工事積算基準等 1 当該工事の設計図書は、芽室町及び北海道建設部が制定した次の積算基準等に基づき作成している。 (1)一般土木工事 「土木工事積算要領」、「土木工事積算基準」、「土木工事工種体系化の手引き」 2 「土木工事積算基準」及び「漁港関係工事積算基準」において定めている諸基準に基づき次のとおり扱っている。 (1)機械施工と人力施工等の施工方法や区分は設計図面等から判断し、機械施工が困難である場合を除き、機械施工を標準として積算し ている。 (2)特記仕様書等で別途明示している場合を除き、各基準において定めている標準工法・標準機種で積算している。 (3)上記(1)(2)については、受注者の任意施工を拘束するものではない。 ただし、現場条件等がこれにより難い場合には、必要に応じて設計変更する。 3 「土木工事工種体系化の手引き」、「漁港関係工事工種体系化の手引き」及び「下水道工事工種体系化の手引き」において定めている事 項を、設計図書の規格・摘要欄に明示しているが現場条件等に差異が生じた場合には、設計変更の対象とする。 4 当該工事の数量算出書は、北海道建設部が制定した次の土木工事数量算出要領等に基づき作成している。 (1)一般土木工事 「土木工事数量算出要領」 03 概数 1 「概数として扱う数量一覧表」に示した数量は概数である。概数として扱う事項の施工に当たっては、施工後でなければ数量の確認がで きない場合を除き、現地調査終了後速やかに工事監督員と協議し、数量の確定を行い着手すること。 2 概数の確定により数量の変更が生じた場合には、設計変更により処理する。 なお、設計に対して過大な出来形数量に変更するものではないことに留意すること。 1 特 記 仕 様 書 3 「概数として扱う数量一覧表」で示した仮設工の工事数量は、標準的な工法により算出したものであるため、取り合い等によって新たに 必要となる項目についても概数として扱う場合がある。 4 当該工事において、設計変更図書の作成(設計変更図面の作成及び工事数量の算出)を受注者に行わせることがある。 5 当該工事のうち交通誘導警備員数は、受注者より提出された工程管理(ネットワーク等)を基に工事監督員と協議して数量を確定する。 21 工程関係 01 工期設定 01 工期設定について 工期:2026年8月3日から2026年12月14日まで 工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。 ①準備期間:40日間 ②後片付け期間:20日間 ③雨休率(実働工期日数に休日と悪天候により作業が出来ない日数を見込むための係数 実働日数×係数):1.70 24 安全対策関係 01 交通安全施設の指定 06 バリケード等の設置、誘導警備員の配置 工事区域内へ侵入しないようバリケード・保安灯を設置し、更に工事車両の出入り口には、交通誘導警備員を配置すること。 03 交通誘導警備員、警戒船、発破作業等の制約 02 交通誘導警備員の配置(配置図) 当該工事の施工に当たっては、全面通行止を予定している。ただし近隣住民の通行の支障とならないこと。 なお、毎日の作業終了後は現況幅員程度を確保することとし、一般交通等に支障がないよう安全対策を講じること。 27 建設副産物・廃棄物関係 01 発生土の工事間利用・仮置条件 01 発生土の搬出先 当該工事の発生土は、芽室南6線23-8(片道運搬距離3.67km)に搬出すること。 02 再生資材等の利用 2 特 記 仕 様 書 01 再生アスファルト混合物の使用 当該工事における再生アスファルト混合物の使用については、次のとおりとする。 1 再生密粒度アスファルト混合物:表層(車道) 2 再生アスファルト安定処理 :上層路盤(車道) 3 再生細粒度アスファルト混合物:表層(歩道) 02 コンクリート再生骨材について 1 コンクリート再生骨材を路盤用材料等に使用する場合の品質確保については、「土木工事共通仕様書」による。 2 コンクリート再生骨材の品質管理は、製造者の試験成績結果によることができる。 確認の頻度は、製造施設毎に年1回以上とする。ただし、品質に変動が見受けられる場合は、確認の頻度を増やすなど考慮すること。 なお、品質については、事前に確認すること。 3 コンクリート再生骨材を路盤等に使用する場合は、基本的に100%で使用するものとする。 施工時期が確定した時点で、再資源化施設に供給量の確認を行い、施工協議簿に別途配布の「再生骨材の出荷確認について」の写しを添 付し、工事監督員に報告すること。 03 コンクリート再生骨材の使用(再生骨材単価が、再資源化施設渡し単価で設定されている地域) 当該工事におけるコンクリート再生骨材の使用については、次のとおりとする。 1 コンクリート再生骨材:0~40mm級(下層路盤) 2 コンクリート再生骨材:0~80mm級(凍上抑制層) また、再資源化施設は十勝管内(積算上、運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定)(片道運搬距離:2.2km) を予定しているが、施工時期が確定した時点で、再資源化施設に供給量の確認を行い、施工協議簿に別途配布の「再生骨材の出荷確認につい て」の写しを添付し、工事監督員に報告すること。 03 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 01 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律 この工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号、以下「建設リサイクル法」という)」に基づき、分 別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 04 資源の有効な利用の促進に関する法律 01 資源の有効な利用の促進に関する法律 建設発生土の搬出先について、資源有効利用促進法関係省令に基づき、受注者の最終搬出先までの確認義務が生じる工事であるため留意する 3 特 記 仕 様 書 こと。 05 副産物・廃棄物の処理条件 01 舗装の切断作業時に発生する排水について 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する排水については、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 回収された排水については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については設計変更の対象とするた め、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。 02 特定建設資材廃棄物の処理条件 分別解体等によって発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、次のとおり再資源化 等を実施することとするが、受注者において適正な処理施設を選定し、施工計画書に建設廃棄物における適正処理計画について記載すること。 また、処分場所については積算上の条件明示であり、処分場所を指定するものではない。なお、受注者の提示する処理施設と積算上想定し ている処理施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項につ いてはこの限りではない。また、変更が生じた場合は、必要な資料を提出の上、工事監督員と協議すること。 1 アスファルト塊 (1)処分場所 :芽室町内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定) (2)運搬距離 :片道運搬距離2.16km (3)処理方法 :再資源化 2 コンクリート塊 (1)処分場所 :芽室町管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定) (2)運搬距離 :片道運搬距離2.16km (3)処理方法 :再資源化 3 現場発生品(廃プラ) (1)処分場所 :芽室町管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定) (2)運搬距離 :片道運搬距離8.6km (3)処理方法 :再資源化 4 すき取り物 (1)処分場所 :芽室町管内(受入可能な施設のうち、積算上運搬費等も含めて一番安価な処理施設を想定) 4 特 記 仕 様 書 (2)運搬距離 :片道運搬距離7.59km (3)処理方法 :再資源化 04 北海道循環資源利用促進税(以下「循環税」という。)について 1 当該工事で発生する産業廃棄物が道内の最終処分場に直接搬入される場合、または中間処理場に搬入する場合で、減量化・リサイクル等 により残さ等が発生し、最終処分場に搬入された場合においても、循環税が課税されるので適正に支払うこと。 2 当該工事では循環税相当額を見込んでいる。 30 その他 18 その他 01 設計図書に明示のない取扱い 設計図書に定めのない事象が生じた場合は、工事監督員と別途協議をすることとし、必要に応じて設計変更を行う。 5 26-18-H2-0145-0 1 i 1 0 0 1 00k () 00 m3 0.2 00k 00 m3 18 00k () 00 t 0.4 00k 00 t 43.1 N 1 0N 0 1 00N 00 90 - 1 - 202206---101708-7--20H-020--500701204-030--00 位 置 図 位 置 図 工事名 白樺通整備工事 施工箇所 芽室町 東栄東 範囲 起 点 北緯 度 分 秒 東経 度 分 秒 終 点 北緯 度 分 秒 東経 度 分 秒 ※工事箇所の住所については施工起点の左側の住所としています。 ※緯度経度については、世界測地系であり地理院地図を利用した簡易測定結果。 図面は上が北です <凡例> 施工箇所塗り 白樺整備工事 L=56.09m 表示情報(表示している情報は■) W=6.50m(車道)、1.25m(片側歩道) □ 施工箇所・施工範囲 □ 建設副産物の仮置箇所 □ 残土処理場 □ 仮置場 □ 土取場 □ 発生土受渡箇所 □ 輸送起点箇所 □ その他 備 考 地図の出典元:国土地理院 Ne}b 26-18-H2-0145-0 Ne}b - 1 - 26-18-H2-0145-0 (_R ( ( 1 1 1 5,000m3 1 m3 m3 1 20 5,000m3 1 m3 m3 1 260 ()( 1 m3 ) m3 1 3 1 2.5m 1 m3 m3 1 20 1 () 1 m2 m2 1 70 1 m2 m2 1 70 - 1 - 26-18-H2-0145-0 (_R ( ( 1 1 m3 m3 1 280 () 1 m3 m3 1 280 O0 1 1 100m2 1 m2 m2 m2 1 92 1 1 () 1 m3 (m3) 1 ( 20) () 1 m3 (m3) 1 ( 20) - 2 - 26-18-H2-0145-0 (_R ( ( () 1 m3 (m3) 1 ( 10) 1 50150mm 1 m m 1 0 11 200400mm 1 m m 1 0 54 1 m3 m3 () () m3 1 15 1 1 - 3 - 26-
出典
芽室町入札情報 発注機関:芽室町
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