案件の詳細
下記のとおり一般競争
る入札心得書
嘉
をご承知の上、
ご参加下さい。
1
2
公告第 7 1 号
令和7年10月2 0日
公 告
分任契約担当官
陸上自衛隊高知駐屯地
第4 1 9会計隊長 中平 友則
入札を実施します。陸上自衛隊の入札及び契約心得、建設 に係
競争入札に付する事項
⑪) 件 名 高知 (0 7) エコキュート用架台等整備
2) 規格 仕様書のとおり
(3) 履行場所 高知県香南市香我美町上分33 90 陸上自衛隊高知駐屯地
(④ 履行期限 令和8年2月27日 (金) まで
競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項
次の各号のすべての条件を満たす者
1) 令和7・8年度防衛省競争参加資格のうち「建築一式工事」D等級以上又は「機械器
具設置エョ
ほ」 で等級以
上を有する者。
⑫②
予算決算及び会計令第7 0条の規定に該当しない者で未成
人であって、 契約締結のために必要な同意を得ている者は、
とっ
避!
《
(④
に該当する。
都道大
請があ
『県警察から鞭
(5) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から鞭力
事等から排除するように要請があり、当該状態が継続
発注する
契約を行わない。
入札及び契約心得に
者の競争参加を認めな
⑥
カ
予算決算及び会計令第7 1 条の規定に該当しない者
同条
E者、被保佐人又は被神
の特別の理
助
がある場
団関係者として防衛省が発注するコ
当該状態が継続している有人資格者については、競争参カ
定める「横力団
排除に関する故約事
団
事等から排除するように要
Hを認めない。
関係者と して防衛省が
している有資格者とは
項」に
づく碑約を行わない
い。
?⑦) 防衛大臣官房衛生監
及び役務の調達に係る
の者でないこと。
(8)
する者でないこと。
原則、現に指名停」
を得ない事由に該当
(0) 情報保全に係る
しくは親会社等の
む権利を実タ
議において労働
参カ
⑲)
履生
国籍カ
許可
hiを認めない。
、防衛政策局長
、防衛装備庁長
指名停止等の要領」(
ー
目を受けている者の下請負につ
するとして省指名停」
了体第
について、適切
N
ヽ
玉|
トしないことが決定さ
務請
ー
又は地域(
こ玉当
此又は陸上幕僚
多づく指名停止の措置を受けている
訪選
れている国
をを
する者及び
又は地域(
長から「装
ロ
用 ロロ 寺
間中
前号により現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、
当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役
負について防衛省と契約を行おうと
\ては認めない。ただし、真にやむ
引権者が認めた場合は、
な体制を有すると確認できる者。業務従事者若
発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを提
性をもって法的に保障されない
「を提
この限りでない。
還
する者は入札
と該当
こ該当
3 入札説明会及び競争入札執行の場所及び日時
①
(②)
《
入札説明会 : 実施しない。
入札場所 : 陸上自衛隊高知駐屯地 第4 1 9会計隊入札室
入札日時 :令和7年11月4日 (火) 1 3時10分
4 保証金等に関する事項
⑪
(②
入札保証金 : 免除 ただし、落札者が「入札及び契約心得」に従って契約の締結手
きをしない場合は、落札者が契約締結に応じない
契約保証金 : 免除 ただし、契約者が契約を履行しない場合は、
bのと見なし、落本
人額の 1 0 0分の5に相当する金額を違約金と して徴収する。
契約金額の1 0 0分
の 1 0以上の金額を違約金として徴収する。契約金額が 1 5 0万円を超
える場合は、公共工事履行保証証券による (下疲担保特約 (2 年間)
を
付したものに限る。) を付すものとする。この場合
金の1 0分の3以上とする。
5 入札方法及び落札の決定
①)
②
額の入*
(3
を
で
(④
る
に
て
6 入
①⑪
⑫
⑬)
7 契
落
8 そ
6
落札決定方式:総 額
は保証金額は、請負代
予定価格の範囲内で最低価格をもって入札した者を落札者とする。落札となるべき同
L者が 2 人以上ある場合は、くじ引きにより落札者を決定する。
落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の 1 0 %に相当する金額を加算した金額
もって落札金額とするので、入札者は消費税・地方消費税の課税ョ
あるかを問わず、見積もった金額の 1 1 0分の1 00に相当する金額を入札書に記載
すること。 (1 円未満の端数がある時は、その端数を切捨てるもの
『業者・免税事業者
とする。)
入札書とともに、入札金額の内訳を記載 した工事費内訳明細書
(様式随意) を提出す
こと。 工事費内訳明細書を提出しない場合、又は提出された工事費内訳明細書の内容
不備 (入札金額と工事費内訳明細書の総額の著しい相違等) がある場合は、原則とし
当該入札を無効とする。
札の無効
第 2 項でした競争入札に参加する者に必要な資格の無い者のした入札
入札金額、入札者の氏名及び押印された印影が判別し難い入札
その他入札に関する条項に違反 した入札
作成
後、速やかに契約書を作成する。
約書
札
司③
の他
落札となるべき同額の入札の場合は、本入札に関係の無い職員によりくじ引きを実施
す
(②
(3③
(④
メー
臣
(⑤)
る。再度入札の場合は、 別途連絡する。
電話・電報・F AX等による入札は認めない。
代
陸上自衛隊の入札及び契約心得、建設工事に係る入札心和書
できる。また、中者方面会計隊ホームページでも閲覧できる。
適用する契約条項
ITi
建築工事請負契約条項
談合等の不正行為に関する特約条項
半力団排除に関する特約条項
ほ人で入札する場合は、入札開始までに委任状を提出すること。(F AX双不可)
よ、第4 1 9会計隊で閲
(⑥)
市場価格調査を依頼する場合は、ご協力をお願いします。
7?) 郵便による入札については、令和 7和
了机 します。 なお、 事前
の 防衛
(9⑨)
了)
約約
0)
のため別紙第3から別紙第6 までの資料を求めることがある。 提出期間は、資料提出
E11月4日 (火) 1 2時0 0分必着分までを
に郵便入札の申し出を第4 1 9会 人ム計隊まで行2 とともに便着の
認を必ずお願いします。
した実績を有している
唱
書を入札日の前日まで
省競争参加資格審査結果通知書の写しを提出すること。
情報保全に係る履行体制についての確認
平成3 1年4月 1 日から公告日までの間に、防衛省発注機関が発注した工事を完成 (完
(F AX可)
者は別紙第 1 の故約書を提出 し、有していない者は別紙第 2 の
に提出すること。(F AX可)
情報保全に係る履行体制につ
入札の結果、落札予定
請の日からおおむね 3
資料では情報保全に係る
しては、追加資料を求めたりヒアリングを行うこともある。 提出期限内に資料提供でき
ない者、 追加資料の提出
保全に係る履行体制につ
参加資格を取り消し、その者 のを押 とすること がある。
(1)
ア
調整連絡先
者となった者に対し、情報保全に係
る履行体制についての確認
営業日程度とするので、 事前に準備しておくこと。 提出された
〒781一5451
高知県香南市香我
履行体制について、 適切な体制を有すると確認できない者に対
HHやヒア 人 すえび当時追加資料等に よっても情報
*きない者については、 競争
本上分3390 陸上
則 ll
入札及び契約手続き等に関する事項
第4 1 9会計隊契約天 担当 : 井垣(いがき)
TE上 : 0887一56一3
FAX: 0887一56一3
仕様書内容及び現場に
昌
高知駐屯地業務隊管理科 揚
471 (内線 347)
475
に関する
項
: 柳楽 (なぎら)
則
TE上 : 0887一56一3
本公告
は、陸上自衛隊高知駐』
471 (内線 317)
B地 第419会計隊 掲示板
会計隊ホームページ
陸上自衛隊中部方面
https://www. mod. go. jp/gsdf/mae/mafin/ に掲示している。
衛隊高知駐屯地
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1名 称
商知 (0 7) エコキュート用保台等整備
2 期 問
契約締結日 て 令和8年2月27日(金)
3 作業場所
高知県香南市香我美町上分3 8390 陸上自衛隊高知駐市地
4概要
2 号建物屋上にあるエコキュート用架台の撤去・新設及びエコキュート用電源線、通信線の更新
5
(1) 本作業は、本仕様書、図面、メーカー規定によるものとする。
(2) 図面又は仕様書に不明な事項、また疑義が生じた場合は、監督官と協議し、仕様書等に記載なき
事項でも技術上必要なものは受注者の資任において良心的に施工すること。
(3) 本仕様書及び図面記載寸法は、標準寸法につき施工に際して細部を原寸確認し、各作業を実施す
ること。
(④ 現場の納まり等で材料・取付工法の軽微な変更は監督官の指示により行うこと。なお、軽微な変
更に伴う契約金額の変更はないものとする。
(5) 本作業に使用する材料については、すべて新品とし、出荷証明半を提出すること。規格・品質等
が明示されていないものについては、監督官の承認を得てから使用すること。また特記事項にない
ものは、」 IS規格及び各種協会規定、メーカー規定に合致した物を使用すること。
(6) 受注者は、作業に先立ち、臣督宜と協議のうえ、工程実を作成し監敗官に提出すること。
(⑦) 作業時間は0 8 : 15一17 : 00とし、時間外及び休日は作業を実施してはならない。日曜日
祭日、祝日、土曜日及び特に指定した日は休日とする。ただし、事前に官側の許可を受けていれば
この限りではない。
(8) 作業現場の風紀、衛生、火災予防、姿難予防については必要な処置を施すとともに、常に諸材料
の整理整頓、その他清掃を行い、受注者の次任において管理すること。
(⑲⑨) 作業完了俊速やかに作業場所の清掃、後片付けを行い監督官の点検を受けること。
(10) 本作業は受注者の資任において実施するものとし、作業に際し建物及び物品等を損傷させた場合
又は第3者等に損害を与えた場合には、監督官に報告のうえ受注者の次任において補償すること。
(11) 受注者は火災保険等に加入し、証券の写しを監督官に提出すること。
2) 作業に際し、受注者は作業内容を作業関係者に十分掌握させるとともに、作業員に対して安全教
育を実施し安全な作業方法の確認及び安全点検を実施すること。
3) 作業中、異常があった際は、速やかに監督官へ報告すること。
(14) 自衛隊施設からの電気・給水は原則として使用できないものとする。ただし、使用する場合は監
上官と協議のうえ、メーター等を設置し監官算定に基づき有償とする。
(15) 工事で発生した廃棄物については、金属類とその他の発生材に区分し、金属類は監督官の指示す
る場所に加理集積し発生材調書を添えて引き流すこと。その他の発生材は、「廃棄物の処理及び清
掃に関する法律」等の関係法令に基づき適正に処分すること。その際、建設許棄物処理委託契約半
の写し及び産業廃棄物管理票 (マニュフェスト) の写し (AてE票) を工事期間中に必ず提出する
こと。
トー
G) 工事は別途官側が契約しているエコ