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室津港室津地区防波堤 築造工事

四国地方整備局(香川県)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事)

締切 08/07 2026年
開札 非公表
公告日 05/21 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
四国地方整備局
所在地
香川県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/07/19 01:40
案件の詳細
〇第1号 1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 室津港室津地区防波堤築造工事  工事場所 高知県室戸市浮津地先  工事内容 構造物撤去工1式、基礎工1式、 本体工(ケーソン式)1式、被覆・根固工1 式、上部工1式、消波工1式、安全管理1式 ) 号   第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月  年  和 令     ) 号   第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月  年  和 令  工期 契約締結日から令和9年8月27日ま で  使用する主要な資機材 基礎捨石約12000 、砂約4000、生コンクリート約2800  本工事は、下記3に示す特定評価項目 1及び特定評価項目2に係る技術提案等の競 争参加資格確認申請書(以下「申請書」とい う。)を受け付け、価格以外の要素と価格を総 合的に評価し落札者を決定する総合評価落札 方式(技術提案評価型(S型・2テーマ))の 適用工事のうち、品質確保のための体制その 他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容 を確実に実現できるかどうかについて審査 し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札 方式の試行工事である。  本工事においては、申請書の提出、入札等 を電子入札システムで行う。なお、電子入札 システムによりがたいものは、発注者の承諾 を得て紙入札方式に代えることができる。  本工事は、契約手続きにかかる書類の授受 を、原則として電子契約システムで行う対象 工事である。なお、電子契約システムにより がたい場合は、発注者の承諾を得て紙方式に 代えるものとする。  本工事は、競争参加資格を有すると認めら れた者に対し、見積参考資料(金抜き設計書) を開示する工事である。  本工事は、契約締結後に施工方法等の提案 を受ける契約後VE方式の対象工事である。 ただし、総合評価落札方式の提案範囲を除く。  本工事は、入札時に工事費内訳書の提出を 求める工事である。  本工事は、落札決定後に「予定価格(税抜 き)、予定価格(税抜き)の積算内訳、調査 基準価格、落札理由(総合評価方式)」、契約 締結後に「積算の内訳」を示す資料を公表す る工事である。「積算の内訳」については、契 約後に適宜、四国地方整備局港湾空港部の ホームページにより公表する。  本工事は、発注者が想定する標準工程を提 示する試行工事である。  本工事は、競争参加資格通知時に発注者が 想定している概略工程表を開示する工事であ る。  本工事は、国土交通省が行う「海外インフ ラプロジェクト技術者認定・表彰制度」にお いて、認定又は表彰された工事実績を企業の 同種工事の施工実績及び技術者の同種工事の 施工経験として評価する工事である。  本工事は、ワーク・ライフ・バランス等を 推進する企業として法令に基づく認定を受け た企業その他これに準じる企業等を評価する 工事である。  本工事は、賃上げに関する評価を行う工事 である。  本工事は、契約変更手続きの透明性を確保 するため、契約変更前に必要に応じて第三者 による適正性をチェックする試行工事であ る。  本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化 等に関する法律」(平成12年法律第104号)に 基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物 の再資源化等の実施が義務付けられた工事で ある。  本工事は、主任(監理)技術者や現場代理 人として施工経験を有さない技術者(主任(監 理)技術者等未経験者)を定期的に指導する 経験豊富な技術者(技術指導者)を配置でき る「主任(監理)技術者等未経験者育成型(工 事)」の工事である。  本工事は、休日の確保を評価する「休日確 保評価型」の試行工事である。  本工事は、施工期間中の荒天休止等の実態 に基づき、必要に応じて供用係数の精査及び 工期の延伸を可能とする供用係数実態精査の 試行工事(受注者希望型)である。  本工事は、工事期間中の真夏日の日数に応 じて、熱中症対策に資する現場管理費の補正 を行う試行工事である。  本工事は、国土交通省が提唱するi-Con‑ structionに基づき、ICT(基礎工、ブロッ ク据付工)の全面的活用を図るため、起工測 量、設計図書の照査、施工、出来形管理、検 査及び工事完成図書や施工管理の記録及び関 係書類について3次元データを活用するIC T活用工事(発注者指定型)である。  本工事は、国土交通省が提唱するi-Con‑ structionの取組において、BIM/CIM (Building/Construction Information, Mo‑ deling, Management)を適用することで、 調査・測量・設計・施工・維持管理等の建設 事業の各段階に携わる受発注者のデータ活 用・共有を容易にし、建設事業全体における 一連の建設生産・管理システムの効率化を図 ることを目的とするBIM/CIM適用工事 (発注者指定型)である。  本工事は、受注者の協力の下、下請業者へ の賃金の支払いや適正な労働時間確保に関 し、賃金・労働時間・労務費の実態を調査す る試行工事(受注者希望方式)である。  本工事は、建設キャリアアップシステム活 用モデル工事の試行対象工事である。試行内 容の詳細は、特記仕様書によることとする。  本工事は、工事検査時(完成・既済部分等) を対象に、書類検査に必要な書類を限定し、 工事検査の時間短縮や受注者の説明用資料作 成の省略により、検査の効率化を進めるとと もに、受発注者の負担軽減を図ることを目的 とした「検査書類限定型試行工事」の対象工 事である。  本工事は、港湾建設業等における取引事業 者全体での付加価値の向上や適正な転嫁を進 める環境整備を促進し、港湾建設業等におけ る海洋土木工の担い手を確保するため、受注 者(元請企業)及び下請企業が「港湾工事パー トナーシップ強化宣言」を行い、下請契約を 締結する受注者に対し、現場管理費率を割増 し、下請企業への波及効果を検証する「諸経 費検証モデル」の試行工事である。  本工事は、令和6年度からの時間外労働上 限規制を遵守するために現場作業および内業 ともに更なる社内外からの支援が必要となる ことが想定されることから、技術管理費(出 来形管理のための測量等に要する費用のう ち、「出来形管理のための測量、図面作成、写 真管理に要する費用」)、従業員給料手当およ び法定福利費(現場従業員および現場労務者 に関する雇用保険料、健康保険料および厚生 年金保険料の法定の事業主負担額)(以下「実 績変更対象費」という。)について、港湾請負 工事積算基準の金額相当では適正な工事の実 施が困難となった場合は、実績変更対象費の 支出実績を踏まえて請負代金額を変更する試 行工事である。 2 競争参加資格 次に掲げる条件を満たしている者により構成 される特定建設工事共同企業体(以下「特定J V」という。)又は経常建設共同企業体若しくは 単体有資格業者であること。 なお、特定JVとして競争に参加する場合は、 別に公示する特定JVの資格決定を受けるこ と。  予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165 号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71 条の規定に該当しない者であること。  四国地方整備局における令和7・8年度 「港湾土木工事」に係る一般競争参加資格の 決定を受けている者であること。  特定JVの代表者又は経常建設共同企業 体若しくは単体有資格業者にあっては、四 国地方整備局における港湾土木工事に係る 一般競争参加資格の決定の際に算定した客 観点数が1150点以上の者であること。(会 社更生法(平成14年法律第154号)に基づ き更生手続開始の申立てがなされている者 又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされて いる者については、手続開始の決定後、四 国地方整備局次長が別に定める手続に基づ く一般競争参加資格の再審査の際に算定し た当該港湾土木工事における客観点数が 1150点以上であること。)  特定JVの代表者以外の構成員にあって は、四国地方整備局における港湾土木工事 に係る一般競争参加資格の決定の際に算定 した客観点数が850点以上の者であること。 (会社更生法(平成14年法律第154号)に 基づき更生手続開始の申立てがなされてい る者又は民事再生法(平成11年法律第225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなさ れている者については、手続開始の決定後、 四国地方整備局次長が別に定める手続に基 づく一般競争参加資格の再審査の際に算定 した当該港湾土木工事における客観点数が 850点以上であること。)  会社更生法に基づき更生手続開始の申立て がなされている者又は民事再生法に基づき再 生手続開始の申立てがなされている者(の 再審査を受けた者を除く。)でないこと。  特定評価項目に係る技術提案が適正である こと。  平成23年4月1日以降かつ申請書の提出期 限の日までに、元請けとして完成・引渡しが 完了した下記の要件を満たす同種工事の施工 実績を有すること。ただし、経常建設共同企 業体においては、構成員のうち1社が同種工 事の施工実績を有していればよい。(共同企業 体の構成員としての施工実績は、出資比率が 20%以上であること。ただし、乙型共同企業 体の同種工事の施工実績については、出資比 率にかかわらず各構成員が施工を行った分担 工事の実績であること。) なお、当該施工実績が地方整備局、北海道 開発局及び沖縄総合事務局が発注した工事 (北海道開発局及び沖縄総合事務局発注工事 においては、港湾空港関係に限る)である場 合にあっては、工事成績評定表の評定点合計 (以下「評定点合計」という。)が入札説明書 に示す点数未満のものを除く。  特定JVの代表者又は経常建設共同企業 体若しくは単体有資格業者にあっては、次 の1)及び2)の工事とする。 1)陸上で製作された質量2000t/函以 上のケーソンを作業船により吊り出し、 一連で海域に据え付けた工事(仮置きは 除く) 2)設計図書に安全監視船の配置が義務付 けられた工事 (1)と2)は別件工事可)  特定JVの代表者以外の構成員にあって は、次の1)の工事とする。 1)陸上で製作された質量1000t/函以 上のケーソンを作業船により吊り出し、 一連で海域に据え付けた工事(仮置きは 除く)  次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監 理技術者を当該工事に専任で配置できるこ と。  国家資格者等、実務経験又はこれらと同 等以上の資格を有する者であること。  平成23年4月1日以降かつ申請書の提出 期限の日までに、元請けとして完成・引渡 しが完了した下記の要件を満たす同種工事 の施工経験を有する者であること。ただし、 経常建設共同企業体にあっては、構成員の うち1社の配置予定技術者が施工経験を有 していればよい。(共同企業体の構成員とし ての施工経験は、出資比率が20%以上であ ること。ただし、乙型共同企業体の同種工 事の施工経験については、出資比率にかか わらず各構成員が施工を行った分担工事の 経験であること。) なお、その施工経験が地方整備局、北海 道開発局及び沖縄総合事務局の発注した工 事(北海道開発局及び沖縄総合事務局発注 工事においては、港湾空港関係に限る)で ある場合は、工事成績評定点合計が入札説 明書に示す点数未満のものを除く。 1)特定JVの代表者又は経常建設共同企 業体若しくは単体有資格業者にあって は、陸上で製作されたケーソンを作業船 により吊り出し、一連で海域に据え付け た工事(仮置きは除く)。 2)特定JVの代表者以外の構成員につい ては、主任技術者の工事の施工経験は求 めない。  監理技術者にあっては、監理技術者資格 者証及び監理技術者講習修了証又は監理技 術者資格者証裏面に監理技術者講習修了履 歴を有する者であること。  申請書の提出期限の日から開札の時までの 期間に、四国地方整備局から「地方整備局(港 湾空港関係)所掌の工事請負契約に係る指名 停止等の措置要領」(昭和59年3月31日付け港 管第927号)に基づく指名停止を受けていな いこと。  上記1に示した工事に係る設計業務等の受 託者又は当該受託者と資本若しくは人事面に おいて関連がある建設業者でないこと。  上記1に示した工事に関係する当該事務所 における発注者支援業務の受注者(予定者を 含む。また、設計共同体の各構成員及び業務 に従事する技術員の派遣元並びに出向元を含 む。)又は当該受注者と資本若しくは人事面に おいて関連がある建設業者でないこと。  入札に参加しようとする者の間に資本関係 又は人的関係がないこと。(入札説明書参照)  警察当局から、暴力団員が実質的に経営を 支配する建設業者又はこれに準ずるものとし て、国土交通省が行う公共事業等からの排除 要請があり、当該状態が継続している者でな いこと。  本工事は、建設業法第26条第3項ただし書 の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理 技術者)の配置は認めない。 3 総合評価落札方式に関する事項  評価項目(詳細は入札説明書のとおり)  技術提案の評価 1)特定評価項目1「工事全般における施 工管理」  申請書の内容が適正であること。  評価値が標準点を予定価格で除した数値 (以下、「基準評価値」という。)に対して下 回らないこと。  評価値の算出 評価値は次の式により算出 する。各項目の評価基準及び得点等の詳細に ついては、入札説明書による。 評価値=(標準点+加算点+施工体制評価点) ÷入札価格  標準点 からの要件を満たす者に 対し100点の標準点を付与する。  加算点 加算点=⒜×(施工体制評価点 2)特定評価項目2「工事全般における安 ÷30)+⒝ 全管理」 ⒜はの評価項目を評価基準に従い配  ワーク・ライフ・バランス等を推進する 点する。(最大60点) 企業の評価 ・ワーク・ライフ・バランス等を推進する 企業として法令に基づく認定の有無  賃上げに関する評価 ・従業員への賃金引上げ計画の表明書の有 無 ・減点対象の企業  施工体制評価 1)品質確保の実効性 2)施工体制確保の確実性  落札者決定方法 入札参加者は、価格及び 申請書をもって入札し、次のからの要件 に該当する者のうち、によって得られる標 準点、加算点、施工体制評価点の合計を入札 価格で除した数値(以下、「評価値」という。) の最も高い者を落札者とする。ただし、落札 者となるべき者の入札価格によっては、その 者により当該契約の内容に適合した履行がな されない恐れがあると認められるとき、又は その者と契約を締結することが公正な取引の 秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不 適当であると認められるときは、予定価格の 制限の範囲内で、発注者の定める最低限の要 求要件を全て満たして入札した他の者のうち 評価値の最も高い者を落札者とすることがあ る。 また、評価値が最も高い者が2人以上ある ときは、当該者のくじ引きにより落札者を決 定する。  入札価格が予定価格の制限の範囲内であ ること。 ⒝はからの評価項目を評価基準に 従い配点する。(最大3点)  施工体制評価点 の評価項目を評価 基準に従い配点する。(最大30点)  評価の担保  受注者が競争参加資格確認通知時に「履 行義務有り」として通知された技術提案に ついて、受注者の責により提案内容が履行 できなかった場合、請負工事成績評定の減 点を行う。(入札説明書参照) なお、技術提案が履行できなかった場合 は、請負工事成績評定の減点に加え、違約 金の徴収を行う。(入札説明書参照)  受注者の責によらない場合とは、発注者 の事情による設計条件の変更又はその他特 別な事情がある場合等のことをいい、発注 者と受注者の協議により決定する。 4 入札手続等  担当部局 〒7608554 香川県高松市サン ポート3番33号高松サンポート合同庁舎9階 四国地方整備局総務部経理調達課契約管理 係 倉本 和典 電話0878118304  入札説明書の配付期間及び方法  配付期間:令和8年5月21日から令和8 年8月7日(最終日は16時00分まで)  配付方法:入 札 説 明書等は、入札情報 サービスにより配付する。また、書面によ る配付又は郵送等(着払い)による配付を 希望する場合は、の担当部局へ事前に申 ) 号   第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月  年  和 令     ) 号   第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日   月  年  和 令 し込みすること。申し込みの期間は、に 示す配付期間のうち、土曜日、日曜日及び 祝日を除く9時00分から16時00分までとす る。 [入札情報サービスアドレス] https://www.pas.ysk.nilim.go.jp/  申請書の提出期間、提出先及び方法  提出期間:令和8年5月21日から令和8 年6月16日9時00分から18時00分まで。(最 終日は16時00分まで。)(土曜日、日曜日及 び祝日を除く)  提出先:に同じ。  提出方法:電子入札システムにより提出 すること。ただし、発注者の承諾を得た場 合は持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託 送(書留郵便と同等のものに限る。)により 行うこと。  入札、開札の日時及び場所並びに入札書の 提出方法 入札書は、令和8年8月7日13時 30分までに、電子入札システムにより、提出 すること。ただし、発注者の承諾を得た場合 は四国地方整備局総務部経理調達課に持参、 郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便 と同等のものに限る。)により行うこと。 開札は、令和8年8月19日13時30分 四国 地方整備局入札室にて行う。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、場所及び方法  提出期間:令和8年6月30日から令和8 年8月7日9時00分から16時00分まで。最 終日については13時30分まで。(利付国債の 提供の場合は令和8年7月24日まで)(土曜 日、日曜日及び祝日を除く)  提出場所:に同じ。  提出方法:持参、郵送(書留郵便に限る。 提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同 等のものに限る。提出期間内必着。)により 行うこと。 5 その他  手続きにおいて使用する言語は日本語と し、通貨は日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 の納付に代えることができる。また、入札 保証保険契約の締結を行い、又は契約保証 の予約を受けた場合は、入札保証金を免除 する。  契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行高松支店) ただし、利付国債の提供(取扱官庁 四 国地方整備局)又は金融機関若しくは保証 事業会社の保証(取扱官庁 四国地方整備 局)をもって契約保証金の納付に代えるこ とができる。また、公共工事履行保証証券 による保証を付し、又は履行保証保険契約 の締結を行った場合は、契約保証金を免除 する。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者の入札、申請書に虚偽の記載をした 者の入札及び入札に関する条件に違反した入 札は無効とする。  配置予定技術者の確認 落札者決定後、工 事実績情報システム等により配置予定技術者 の専任制違反の事実が確認された場合、契約 を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものと して承認された場合の外は、申請書の差替え は認められない。  専任の配置予定技術者の配置が義務づけら れている工事において、低入札価格調査基準 価格を下回った価格をもって契約する場合に おいては、専任の配置予定技術者とは別に同 等の要件を満たす技術者の配置を求めること がある。(入札説明書参照)  入札価格によっては、施工体制の確認とし てヒアリングの実施及び追加資料の提出を求 める場合がある。  手続における交渉の有無 無  契約書作成の要否 要  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方との随意契 約により締結する予定の有無 無  関連情報を入手するための照会窓口 上記  入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 4に同じ。 本銀行高松支店) ただし、利付国債の提供(取扱官庁 四 国地方整備局)又は銀行等の保証(取扱官 庁 四国地方整備局)をもって入札保証金  一般競争参加資格の決定を受けていない者 の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格 の決定を受けていない者も上記4により申 請書を提出することができるが、競争に参加 するためには、開札の時において、当該資格 の決定を受け、かつ、競争参加資格の確認を 受けていなければならない。 当該一般競争参加資格の決定に係る申請 は、当該者(当該者が経常建設共同企業体で ある場合においては、その代表者。)の「競争 参加者の資格に関する公示」(令和6年10月1 日付国土交通省東北地方整備局副局長他7者 公示)別記に掲げる本店所在地(日本国内に 本店がない場合においては、日本国内の主た る営業所の所在地。以下同じ。)の区分に応じ、 同別記に定める提出場所において、随時受け 付ける。また、当該者が申請書及び資料を提 出したときに限り、四国地方整備局総務部経 理調達課(〒7608554 香川県高松市サン ポート3番33号 電話0878118304)にお いても当該一般競争参加資格の決定に係る申 請を受け付ける。  技術提案に基づく入札の可否については競 争参加資格の確認通知に併せて通知する。  詳細は入札説明書による。 6 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : MINAKUCHI Kouji Deputy Director‑General of Shikoku Re‑ gional Development Bureau, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tou‑ rism 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年5月 21 日 支出負担行為担当官 福島地方環境事務所長 名倉 良雄
出典
官報(政府調達) 発注機関:四国地方整備局
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入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
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