令和8年度牧港高架橋下部工(P 5、P6)工事(電子入札対象案件)(電子契 約対象案件)
沖縄総合事務局(沖縄県)/官報政府調達 / 入札公告の訂正
締切
非公表
開札
非公表
公告日
05/20
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 沖縄総合事務局
- 所在地
- 沖縄県
- 入札方式
- 官報政府調達 / 入札公告の訂正
- データの出どころ
- 官報(政府調達)
- 取得日時
- 2026/07/19 01:41
案件の詳細
1 工事概要
品目分類番号 41
工事名 令和8年度牧港高架橋下部工(P
5、P6)工事(電子入札対象案件)(電子契
約対象案件)
工事場所 沖縄県浦添市牧港地内
工事内容 工場製作工1式、道路土工1式、
RC橋脚工1式、構造物撤去工1式、仮設工
1式
工期 契約締結日の翌日から令和11年3月
30日まで。
本工事は、技術提案を受け付け、価格以外
の要素と価格を総合的に評価して落札者を決
定する総合評価方式(技術提案評価型S型)
の適用工事である。また、品質確保のための
体制その他の施工体制の確保状況を確認する
とともに、施工内容を確実に実現できるかど
うかについて審査・評価を行う施工体制確認
型総合評価方式の試行工事である。
本工事は、契約締結後に施工方法等の提案
を受け付ける契約後VE方式の試行工事であ
る。ただし、総合評価に係る範囲は対象とし
ない。
本工事は「建設工事に係る資材の再資源化
等に関する法律」(平成12年法律第104号)に
基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物
の再資源化等の実施が義務付けられた工事で
ある。
本工事は、資料の提出、入札を原則として
電子入札システムで行う対象工事である。
本工事は、総合評価方式における技術提案
の採否に関わる詳細な通知をする試行工事で
ある。
本工事は、入札時に工事費内訳書の提出(業
務委託料がある場合は、その内訳書も含む。)
を義務付ける工事である。
本工事は、入札参加者に対して、金融機関
等による審査・与信を経て発行される契約保
証の予約的機能を有する証書の提出を求める
入札ボンドの対象工事である。
入札、開札の日時及び場所 令和8年7月
支出負担行為担当官
9日10時00分 上記の場所
気象庁総務部長 今井 和哉
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
水
日
月
年
和
令
本工事は、「総価契約単価合意方式」の対象
工事である。本工事では、契約変更等におけ
る協議の円滑化に資するため、契約締結後に
受発注者間の協議により総価契約の内訳とし
ての単価等について合意するものとする。
本工事は、「施工者と契約した第三者による
品質証明の試行について(平成25年2月28日
付け国地契第73号、国管技第245号、国北予
第462号)」による「施工者と契約した第三
者による品質証明」の試行対象工事である。
本工事は、参考見積書を競争参加資格確認
資料と併せて提出する試行工事である。
本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の
確保を図るため、事前に建設資材、労働者確
保等の準備を行うことができる余裕期間を設
定した工事である。
本工事は、男女別の環境改善型トイレ(「快
適トイレ」という。)の設置について、推進す
る工事である。
本工事は、国土交通省が提唱するi-Con‑
structionに基づき、ICTの全面的活用を
図るため、受注者の提案・協議により、起工
測量、設計図書の照査、出来形管理、検査及
び工事完成図や施工管理の記録及び関係書類
について3次元データを活用するICT活用
工事(施工者希望型Ⅱ型)の対象工事である。
ICT活用工事(施工者希望型Ⅱ型)のう
ち、施工プロセスの「3次元起工測量」、「
ICT建設機械による施工」段階については、
発注者へ協議の際に、受注者の希望により実
施を選択することができ、ICT施工技術を
部分的に活用する工事を「簡易型ICT活用
工事」として対象工事とする。
本工事は、契約数量の一部について、当初
は率計上により積算し変更時に精算を行う概
略発注方式の試行工事である。
本工事は、国土交通省が提唱するi-Con‑
structionに基づき、新技術活用の促進を図
るため、施工者が原則1技術以上の新技術を
選択したうえで活用を図る新技術活用工事で
ある。
本工事は、ワーク・ライフ・バランス等を
推進する企業として法令に基づく認定を受け
た企業その他これに準ずる企業を評価する工
事である。
本工事は、受注者の発案による施工手順の
工夫等の創意工夫による生産性向上の取組を
推進する「生産性向上チャレンジ」の試行対
象工事である。
本工事は、熱中症対策として日最高気温の
状況に応じた現場管理費の補正を行う試行工
事である。
本工事は、契約手続きにかかる書類の授受
を、原則として電子契約システムで行う対象
工事である。なお、電子契約システムにより
がたい場合は、発注者の承諾を得て紙方式に
代えるものとする。
本工事は、見積参考資料の参考事項として
一部の単価を公表する試行工事である。
本工事は、国土交通省が提唱するi-Con‑
structionの取組において、BIM/CIM
(Building/Construction Information Mo‑
deling, Management)を導入することによ
り、ICTの全面的活用を推進し、BIM/
CIMモデルの活用による建設生産・管理シ
ステム全体の課題解決および業務効率化を図
ることを目的とするBIM/CIM活用工事
(発注者指定型)である。
本工事は、賃上げを実施する企業に対して
総合評価における加点を行う工事である。
本工事は、建設キャリアアップシステム義
務化モデル工事の試行工事である。
本工事は、受注者から希望があった場合、
監督職員と協議の上、監督職員の検査等を行
うための立会いの一部について、ウェアラブ
ルカメラ等を利用した遠隔臨場を行うことが
できる試行工事である。
本工事は、設計・発注条件と現場条件の不
一致を防止するため、入札公告時に条件明示
該当項目チェックリストを公表し、契約後に
条件明示チェックリストにより現場条件等を
受発注者間で確認する「条件明示該当項目
チェックリスト公表の試行工事」である。
本工事は、契約変更手続きの透明性を確保
するため、契約変更前に必要に応じて第三者
による適正性チェックを実施する試行工事で
ある。詳細については、特記仕様書を確認す
ること。
本工事は、技術提案の作成にあたり、当該
工事の設計データの閲覧が出来る試行工事で
ある。
本工事は、受注者の協力の下、下請業者へ
の賃金の支払いや適正な労働時間確保に関
し、賃金・労働時間・労務費の実態を調査す
る試行工事(受注者希望方式)である。
2 競争参加資格
次に掲げる条件を全て満たしているものによ
り構成されている特定建設工事共同企業体(以
下「特定JV」という。)であって、沖縄総合事
務局が別途公示する手続きに従い、特定JVと
して資格の認定を受けた者又は、次に掲げる条
件を全て満たしている単体有資格業者又は経常
建設共同企業体(以下「経常JV」という。)で
あること。
なお、特定JVの構成員は最大3社とする。
予算決算及び会計令(以下「予決令」とい
う。)第70条及び第71条の規定に該当しない者
であること。
沖縄総合事務局における令和7・8年度一
般競争参加資格のうち「一般土木工事」の認
定を受けていること(会社更生法(平成14年
法律第154号)に基づき更生手続開始の申立
てがなされている者又は民事再生法(平成11
年法律第225号)に基づき再生手続開始の申
立てがなされている者については、手続開始
の決定後、沖縄総合事務局長が別に定める手
続に基づく一般競争参加資格の再認定を受け
ていること。)。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立て
がなされている者又は民事再生法に基づき再
生手続開始の申立てがなされている者(上記
の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
沖縄総合事務局における一般土木工事に係
る一般競争参加資格認定の際に、客観的事項
(共通事項)について算出した点数(経営事
項評価点数)が、1200点(特定JVのうち
代表者以外の構成員にあっては、1000点)
以上であること。上記の再認定を受けた者
にあっては、当該再認定の際に、経営事項評
価点数が1200点(特定JVのうち代表者以
外の構成員にあっては1000点)以上である
こと。
単体有資格業者、経常JV、特定JVの代
表者及び特定JVの代表者以外の構成員は、
下記に示す要件を有すること。
単体有資格業者は、平成23年4月1日か
ら技術資料等の提出期限日までに、次に掲
げるとの工事を元請けとして完成・引
渡しが完了した施工実績を有すること。
経常JVにあっては、構成員の1社以上
が、平成23年4月1日から技術資料等の提
出期限日までに、次に掲げるとの工事
を元請けとして完成・引渡しが完了した施
工実績を有すること。
特定JVとする場合の代表者は、平成23
年4月1日から技術資料等の提出期限日ま
でに、次に掲げるの工事を元請けとして
完成・引渡しが完了した施工実績を有する
こと。代表者以外の構成員は、平成23年4
月1日から技術資料等の提出期限日まで
に、次に掲げるとの工事を元請けとし
て完成・引渡しが完了した施工実績を有す
ること。
上記〜の施工実績について、共同企
業体の構成員としての実績は、出資比率が
20%以上の場合のものに限る。
橋梁下部工の基礎形式がニューマチッ
クケーソンの工事で、圧気圧が30気圧
以上かつ作業室面積が100以上の施工
実績を有すること。
鉄筋コンクリート構造の橋台または橋
脚の施工実績を有すること。
沖縄県赤土等流出防止条例に基づく、
赤土等流出防止対策もしくは同等以上の
水質汚濁防止対策の施工実績を有するこ
と。なお、同等以上の水質汚濁防止対策
の施工実績とは、事業行為に伴い降雨時
に発生する赤土等の流出を防止するため
の発生源対策等があり、かつ濁水の排水
基準(浮遊物質量200㎎/L以下)が設
定されている対策をいう。
ただし、と及びとは同一工事で
ある必要はない。
当該実績が沖縄総合事務局開発建設部又
は国土交通省が発注した工事(いずれも港
湾空港関係を除く。)のうち上記に示す実績
にあっては、工事成績評定点が入札説明書
に示す点数未満のものを除く。
単体有資格業者、経常JVの構成員、特定
JVの代表者及び特定JVの代表者以外の構
成員は、次に掲げる基準を満たす主任技術者
又は監理技術者を当該工事に専任で配置でき
ること。また、配置予定技術者が、現在他の
工事に従事している場合、専任を要する期間
において当該工事に専任で配置できること。
1級土木施工管理技士又はこれと同等以
上の資格を有する者であること。
単体有資格業者の配置予定技術者に
あっては、平成23年4月1日から技術資
料等の提出期限日までに、上記と
に掲げる工事の経験を有する者であるこ
と。
経常JVの配置予定技術者にあって
は、構成員の1社以上が、平成23年4月
1日から技術資料等の提出期限日まで
に、上記とに掲げる工事の経験を
有する者であること。
特定JVとする場合の代表者の配置予
定技術者にあっては、平成23年4月1日
から技術資料等の提出期限日までに、上
記に掲げる工事の経験を有する者で
あること。代表者以外の構成員の配置予
定技術者にあっては、平成23年4月1日
から技術資料等の提出期限日までに、上
記に掲げる工事の経験を有する者で
あること。
上記〜の施工実績について、共同
企業体の構成員としての実績は、出資比
率が20%以上の場合のものに限る。
当該工事の経験が沖縄総合事務局開発
建設部又は国土交通省が発注した工事
(いずれも港湾空港関係を除く。)に係る
経験である場合において、工事成績評定
点が入札説明書に示す点数未満のものを
除く。
配置予定技術者が、評価対象期間に産
前休業、産後休業、育児休業、介護休業
を取得していた場合は、その取得期間と
同等の期間を評価対象期間の以前に加え
ることができる(詳細は入札説明書によ
る。)。
配置予定監理技術者にあっては、監理技
術者資格者証及び監理技術者講習修了証
(監理技術者講習修了履歴)を有する者で
あること。
配置予定の主任技術者及び監理技術者に
あっては、直接的かつ恒常的な雇用関係が
ある者とする(詳細は入札説明書による。)。
「官公需適格組合における組合員からの
在籍出向者たる監理技術者又は主任技術者
の直接的かつ恒常的な雇用関係の取扱い等
について(試行)」又は「親会社及びその連
結子会社の間の出向社員に係る主任技術者
又は監理技術者の直接的かつ恒常的な雇用
関係の取扱い等について(改正)」において
定められた在籍出向の要件に適合しない場
合又は当該要件に適合することを証する資
料の提出がなされない場合は入札に参加で
きない。また、当該要件に適合しない者を
監理技術者等として配置していることが確
認された場合は契約を解除する。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし
書の適用を受ける監理技術者の配置は認め
ない工事である。
沖縄総合事務局開発建設部が発注した工事
(港湾空港関係を除く。)で当該工種における
過去2年度の工事成績評定点の平均点が2年
連続で60点未満でないこと。
競争参加資格確認申請書(以下「申請書」
という。)及び競争参加資格確認資料(以下「技
術資料等」という。)の提出期限の日から開札
の時までの期間に、沖縄総合事務局長から、
「沖縄総合事務局の工事請負契約に係る指名
停止等の措置要領」(昭和60年8月6日付け総
会計第642号)に基づく指名停止を受けてい
ないこと。
上記1に示した工事に係る設計業務等の
受託者又は当該受託者(出向元及び派遣元含
む。)と資本若しくは人事面(出向及び派遣含
む。)において関連がある建設業者でないこと
(入札説明書参照。)。
入札に参加しようとする者の間に資本関係
又は人的関係がないこと(入札説明書参照。)。
指定した課題に対する技術提案が適切であ
ること。
なお、技術提案が適切と認められない場合、
標準案に基づいて施工する意志がある場合
は、技術提案にその旨を記入すること。
技術提案の内容について、配置予定技術者
へのヒアリングを行うが、申請した配置予定
技術者がヒアリングに出席できない場合は競
争参加資格を認めない。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を
支配する建設業者又はこれに準ずるものとし
て、沖縄総合事務局発注工事等からの排除要
請があり、当該状態が継続している者でない
こと。
添付を義務付けた資料及び記載内容が確認
できる資料の添付がない場合は、書類不備に
より、参加資格の確認ができないものとして
不合格とする。また、参考見積書が提出され
ない場合も不合格とする(規格や数量など、
記載を求めている項目が抜けている場合も同
様とする。)。
3 総合評価に関する事項
入札の評価に関する基準 総合評価に関す
る評価項目は、次のとおりとするが詳細につ
いては、入札説明書による。
・技術提案
なお、過度なコスト負担を要する提案(オー
バースペック)の場合は評価しない。
・賃上げの実施
・ワーク・ライフ・バランス等推進企業
・施工体制(品質確保の実効性、施工体制確
保の確実性)
技術提案の審査 技術提案の審査の考査項
目は入札説明書による。
技術提案の採否 技術提案の採否について
は、競争参加資格の確認の通知と併せて通知
する。
入札の条件 競争参加資格の確認の通知に
おいて、技術提案に基づく施工計画により競
争参加資格を認められた者は当該提案に基づ
く入札を行い、標準案に基づく施工計画によ
り競争参加資格を認められた者は、標準案に
基づく入札を行うことを条件とする。
総合評価の方法
標準点 入札説明書等に記載された要求
要件を実現できると認められた場合には標
準点として100点を与える。
加算点 技術提案の内容、賃上げの実施、
ワーク・ライフ・バランス等推進企業を評
価に応じて加算点を与える。
なお、加算点の最高点は63点とする。
施工体制評価点 施工体制に関する資料
の内容に応じて、施工体制評価点を与える。
なお、施工体制評価点の最高点は30点(品
質確保の実効性15点、施工体制確保の確実
性15点)とする。
総合評価 価格、技術提案、賃上げの実
施及びワーク・ライフ・バランス等推進企
業に係る総合評価は、予定価格の制限の範
囲内の入札参加者について、上記及び
並びににより得られる標準点、加算点及
び施工体制評価点の合計を、当該入札者の
入札価格で除して得た数値(以下「評価値」
という。)をもって行う。
ヒアリングの実施(施工体制の審査) 入
札参加者のうち、その申込みに係る価格が予
決令第85条に基づく調査基準価格(入札説明
書の別紙を参照のこと。)に満たない者につい
ては、どのように施工体制を構築し、それが
施工内容の実現確実性の向上につながるかを
審査するため、原則として、開札後速やかに、
ヒアリングを実施する。また、併せて、調査
基準価格を超える者についてもヒアリング
(電話での確認行為)を実施する。なお、ヒ
アリングの日時、場所、資料等は入札説明書
による。
落札者の決定方法 落札者の決定は、標準
案の場合は価格、標準案による施工計画及び
賃上げの実施、技術提案の場合は技術提案に
よる施工計画、賃上げの実施及び価格をもっ
て入札した者で、次のからの要件に該当
する者のうち、評価値の最も高い者を落札者
とする。
なお、評価値の最も高い者が2者以上ある
ときは、当該者にくじを引かせて落札者を決
定する。
入札価格が予決令第79条の規定に基づい
て作成された予定価格の制限の範囲内であ
ること。
評価値が標準点を予定価格で除した数値
に対して下回らないこと。
提出した技術資料等及び入札価格に基づ
き、本工事を確実に実現できること。
配置予定技術者のヒアリング日時等の詳細
については、入札説明書を確認すること。
評価内容の担保 技術資料等で提示された
技術提案内容、建設キャリアアップシステム
義務化モデル工事の取り組み及びBIM/C
IMモデルの活用を遵守することについて
は、契約図書に記載するものとする。受注者
の責により評価した内容が満足できない場合
は、工事成績評価点を減ずる措置を行う(入
札説明書参照。)。
その他の詳細については入札説明書によ
る。
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
水
日
月
年
和
令
)
号
第
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調
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政
外
号
(
報
官
日
曜
水
日
月
年
和
令
4 入札手続等
5 その他
担当部局 〒9000006 沖縄県那覇市おも
ろまち2丁目1番1号(那覇第2地方合同庁
舎2号館) 沖縄総合事務局開発建設部管理
課契約第一係 電話0988660031(代表)
(内線)2526、2527
入札説明書の交付期間、場所及び方法
交付期間:令和8年5月20日から令和8
年9月17日までの土曜日、日曜日及び祝日
を除く毎日9時00分から17時15分まで。
場所及び方法:入札説明書は、原則とし
て電子入札システムにより交付する。
申請書及び技術資料等の提出期間、場所及
び方法
提出期間:令和8年5月21日から令和8
年6月22日までの土曜日、日曜日及び祝日
を除く毎日9時00分から17時15分(期間最
終日の受付は12時00分)まで。
場所及び方法:原則として電子入札シス
テムにより提出を行うこと。
なお、申請書及び技術資料等が、10MB
を超える場合の提出方法については、入札
説明書による。
入札及び開札の日時及び場所並びに入札書
の提出方法 入札書は、原則として電子入札
システムにより提出すること。
日時:入札の締め切りは、令和8年9月
18日12時00分。開札は、令和8年9月29日
11時00分。
場所:紙による持参の場合は、上記へ
持参すること。開札は、沖縄総合事務局開
発建設部入札室にて行う。
本工事は、原則として、当該入札の執行に
おいて入札執行回数は2回を限度とし、それ
までに落札者がないときは、予決令第99条の
2の規定に基づく随意契約には移行しない。
入札保証金の納付等に係る書類の提出期
間、場所及び方法
提出期間:令和8年8月14日から令和8
年9月18日まで(利付国債の提供の場合は
令和8年9月4日まで。)の土曜日、日曜日
及び祝日を除く毎日9時00分から17時15分
まで。
場所及び方法:上記に持参、郵送(書
留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送
(書留郵便と同等のものに限る。提出期間
内必着。)により提出すること。
手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
入札保証金及び契約保証金
入札保証金:納付(保管金の取扱店 日
本銀行那覇支店)。ただし、利付国債の提
供(取扱官庁 沖縄総合事務局開発建設部)
又は銀行等の保証(取扱官庁 沖縄総合事
務局開発建設部)をもって入札保証金の納
付に代えることができる。また、入札保証
保険契約の締結を行い、又は契約保証の予
約を受けた場合は、入札保証金を免除する。
契約保証金:納付(保管金の取扱店 日
本銀行那覇支店)。ただし、利付国債の提
供(取扱官庁 沖縄総合事務局開発建設部)
又は金融機関若しくは保証事業会社の保証
(取扱官庁 沖縄総合事務局開発建設部)
をもって契約保証金の納付に代えることが
できる。また、公共工事履行保証証券によ
る保証を付し、又は履行保証保険契約の締
結を行った場合は、契約保証金を免除する。
入札の無効 本公告に示した競争参加資格
のない者の入札、申請書又は技術資料等に虚
偽の記載をした者の入札及び入札に関する条
件に違反した者の入札は無効とする。
落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲
内で、上記3に定める方法に従い、評価値の
最も高い者を落札者とする。ただし、落札者
となるべき者の入札価格によっては、その者
により当該契約の内容に適合した履行がなさ
れないおそれがあると認められるとき、又は
その者と契約を締結することが公正な取引の
秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく
不適当であると認められるときは、予定価格
の制限の範囲内で、上記3に定める方法に
よって算出された評価値をもって入札した他
の者のうち、評価値の最も高い者を落札者と
することがある。
なお、落札者となるべき者の入札価格が予
決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場
合は、予決令第86条の調査を行うものとする
(入札説明書参照。)。
配置予定技術者の確認 落札者決定後、専
任の配置予定技術者の配置が義務付けられて
いる工事において、コリンズ等により配置予
定技術者の専任制違反の事実が確認された場
合、契約を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものと
して承認された場合のほかは、申請書の差し
替えは認められない。
専任の配置予定技術者の配置が義務付けら
れている工事において、調査基準価格を下
回った価格をもって契約する場合において
は、配置予定技術者とは別に同等の要件を満
たす技術者の配置を求めることがある(入札
説明書参照。)。
本工事に経常JVとして申請書を提出した
場合、その構成員は、単体有資格業者として
申請書を提出することはできない。
手続における交渉の有無 無。
契約書作成の要否 要。
当該工事に直接関連する他の工事の請負契
約を当該工事の請負契約の相手方との随意契
約により締結する予定の有無 無。
関連情報を入手するための照会窓口 上記
4に同じ。
一般競争参加資格の認定を受けていない者
の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格
の認定を受けていない者も、上記4により
申請書及び技術資料等を提出することができ
るが、競争に参加するためには開札の時にお
いて、当該資格の認定を受け、かつ、競争参
加資格の確認を受けていなければならない。
本工事は、申請書及び技術資料等の提出及
び入札を原則として電子入札システムで行う
ものであり、対応についての詳細は入札説明
書による。
その他、詳細については入札説明書による。
6 Summary
Official in charge of disbursement of the
procuring entity : Tomofumi Miyatsu, Di‑
rector‑General Development Construction
Department, Okinawa General Bureau Ca‑
binet Office.
Classification of the survices to be pro‑
cured : 41
Description of work : FY 2026 Maki‑
minato viaduct substructure construction
(P5, P6)
Application form and other documents
should be submited by the electronic bid
system by 12 : 00 June 22, 2026. However, if
you have the consent of the ordering party,
bring or mail (limited to registered mail.) to
it.
Candidate bidder need to bid by the elec‑
tronic bid system by 12 : 00 of September
18, 2026 (The open bill will be 11 : 00 on Sep‑
tember 29, 2026)
Contact : Administration Division, Devel‑
opment Construction Department, Okinawa
General Bureau Cabinet Office, 211
Omoromachi, Naha City, Okinawa Prefec‑
ture, 9000006 Japan. Tel 0988660031
ext. 2526, 2527
入 札 公 告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。
本工事は、総合評価落札方式(技術提案評価型
S型)、「新技術導入促進型」、「技術提案簡易評価
型」、「余裕期間制度(発注者指定方式)」、「見積活
用方式」、「参加表明段階で技術者の資料を求めな
い方式の試行工事」、「建設業法第26条第3項第一
号の規定の適用を受ける監理技術者又は主任技術
者及び建設業法第26条第3項第二号の規定の適用
を受ける監理技術者(以下、「専任特例の監理技術
者等」)の配置を認めない工事」である。
また、本工事は、賃上げを実施する企業に対し
て総合評価における加点を行う工事である。
本工事は、国庫債務負担行為に基づく契約の契
約会計年度における請負代金の支払いの限度額
(以下「支払限度額」という。)について、当初契
約の時点で「0」等と設定し、補正予算が措置さ
れるなど追加で予算の執行が可能となった場合に
各年度の支払限度額を変更し、前倒しで前金払、
既済部分払等の支払いを可能とする「事業加速円
滑化国債」を採用する。支払条件等については、
入札説明書及び現場説明書を十分に確認するこ
と。
令和8年5月 20 日
支出負担行為担当官
関東地方整備局長 橋本 雅道
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください)
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官報政府調達 / 入札公告の訂
沖縄県
非公表
締切 11/25
この機関の過去の落札実績
ベータ
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