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R8鶴舞橋橋梁補修工事(電子入 札対象案件)(電子契約対象案件)

近畿地方整備局(大阪府)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事)

締切 12/11 あと91日
開札 非公表
公告日 07/28 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
近畿地方整備局
所在地
大阪府
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/07/28 09:23
案件の詳細
1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 R8鶴舞橋橋梁補修工事(電子入 札対象案件)(電子契約対象案件)  工事場所 奈良県奈良市鶴舞東町地先  工事内容 工事延長 L=970m、舗装工 1式、橋梁床版工(床版増厚補強工)1式、 プレキャスト桁工1式、橋梁付属物工1式、 構造物撤去工1式、仮設工1式  工期 契約締結日の翌日から令和11年3月  本工事は、建設工事に係る資材の再資源化 等に関する法律(平成12年法律第104号)に 基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物 の再資源化等の実施が義務付けられた工事で ある。  本工事は、競争参加資格確認申請書(以下 「申請書」という。)及び競争参加資格確認資 料(以下「資料」という。)の提出及び入札を 電子入札システムで行う対象工事である。 なお、電子入札システムによりがたいもの は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代える ものとする。  総価契約単価合意方式の適用 1)本工事は、「総価契約単価合意方式」の対 象工事である。本工事では、契約変更等に おける協議の円滑化に資するため、契約締 結後に、受発注者間の協議により総価契約 の内訳としての単価等について合意するも のとする。 30日までの期間の中で落札者が設定した実工 2)本方式の実施方式としては、 報 事期間。  使用する主要な資機材 アスファルト 約 650t、コンクリート 約312、鉄筋 約 106t  本工事は、価格以外の要素と価格を総合的 に評価して落札者を決定する総合評価落札方 式のうち、品質確保のための体制その他の施 工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実 に実現できるかどうかについて審査し、評価 を行う施工体制確認型総合評価落札方式及び 契約締結後に施工方法等の提案(総合評価に 係る提案を除く。)を受け付ける契約後VE方 式の試行工事である。  本工事は、受注者の発案による施工手順の 工夫等の創意工夫による生産性向上の取組を 推進する「生産性向上チャレンジ」の試行対 象工事である。  本工事においては、中間前金払に代わり、 既済部分払を選択した場合には、短い間隔で 出来高に応じた部分払や設計変更協議を実施 する「出来高部分払方式」を採用する。 ただし、落札者が設定した実工期期間に よっては、「出来高部分払方式」を採用しない。 官 日 曜 火 日   月  年  和 令   イ)単価個別合意方式(工事数量総括表の 細別の単価(一式の場合は金額。下記ロ) において同じ。)のそれぞれを算出した上 で、当該単価について合意する方式) ロ)包括的単価個別合意方式(工事数量総 括表の細別の単価に請負代金比率を乗じ て得た各金額について合意する方式) があり、受注者が選択するものとする。 ただし、受注者が単価個別合意方式を選 択した場合において、上記1)の協議の開 始の日から14日以内に協議が整わないとき は、包括的単価個別合意方式を適用するも のとする。 3)受注者は、「包括的単価個別合意方式」を 選択したときは、契約締結後14日以内に、 契約担当課が契約締結後に送付する「包括 的単価個別合意方式希望書」に、必要事項 を記載の上、当該契約担当課に提出するも のとする。 4)その他本方式の実施手続は、「総価契約単 価合意方式実施要領」及び「総価契約単価 合意方式実施要領の解説」によるものとす る。  本工事は、BIM/CIMを導入すること により、ICTの全面的活用を推進し、BI M/CIMモデルの活用による建設生産・管 理システム全体の課題解決及び業務効率化を 図ることを目的とするBIM/CIM適用工 事(受注者希望型)である。  本工事は、工事実施にあたって不足する下 請け等の技術者や技能者等を、通常考える工 事実施地域外から広域的に確保せざるを得な い場合に、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」 及び「現場管理費のうち労務管理費」の一部 の費用(以下「実績変更対象費」という。)に ついて、契約締結後、労働者確保に要する方 策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の 金額相当では適正な工事の実施が困難になっ た場合は、実績変更対象費の支出実績を踏ま えて最終精算変更時点で設計変更する試行工 事である。  本工事は、工期設定の根拠とした工事に必 要な関係機関との協議、地元協議、用地確保 等の進(cid:7743)状況を踏まえた概略工事工程表等の 施工条件を明示することにより、適切な工期 設定の取組を行う試行工事である。  本工事は、熱中症対策に資する現場管理費 を補正する試行の対象工事である。  本工事は、建設業法第26条第3項第2号の 規定の適用を受ける監理技術者(専任特例2 号の場合の監理技術者)の配置は認めない。  本工事は、契約手続にかかる書類の授受を、 原則として電子契約システムで行う対象工事 である。なお、電子契約システムによりがた い場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に 代えるものとする。 また、発注者の承諾を得て紙入札方式に代 える場合、書面手続きにおける押印等の取り 扱いについて、留意すること。  本工事は、賃上げを実施する企業に対して 総合評価における加点を行う工事である。  本工事は、契約変更手続きの透明性を確保 するため、契約変更前に必要に応じて第三者 による適正性チェックを実施する試行工事で ある。  本工事は、受注者の協力の下、下請業者へ の賃金の支払いや適正な労働時間確保に関 し、賃金・労働時間・労務費の実態を調査す る試行工事(受注者希望方式)である。 2 競争参加資格  競争参加者は、次のすべての事項に該当す る者とする。 ⒜ 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第 165号)第70条及び第71条の規定に該当し ない者であること。 ⒝ 近畿地方整備局における令和7・8年度 一般競争(指名競争)参加資格「橋梁補修 工事」の認定を受けていること(会社更生 法(平成14年法律第154号)に基づき更生 手続開始の申立てがなされている者又は民 事再生法(平成11年法律第225号)に基づ き再生手続開始の申立てがなされている者 については、手続開始の決定後、近畿地方 整備局長が別に定める手続に基づく一般競 争(指名競争)参加資格の再認定を受けて いること。)。 ⒞ 会社更生法に基づき更生手続開始の申立 てがなされている者又は民事再生法に基づ き再生手続開始の申立てがなされている者 (上記⒝の再認定を受けた者を除く。)でな いこと。 ⒟ 平成23年度以降に元請として完成し、引 渡しが完了した下記1)及び2)の要件を 満たす工事(発注機関は問わない。)の施工 実績(以下「同種工事の実績」という。)を 有すること(甲型共同企業体構成員として の実績は、出資比率が20%以上の場合のも の、乙型共同企業体構成員としての実績は、 出資比率にかかわらず各構成員が施工を 行った分担工事のものに限る。また、事業 協同組合構成員の実績は認められない。)。 1)道路橋における橋梁上部工の補修又は 補強(塗装塗替は除く)を実施した工事。 2)コンクリート橋梁上部の補修又は補強 工事であること。 ただし、上記1)及び2)は、同一工事 の実績であること。 なお、経常建設共同企業体(以下「経常 JV」という。)にあっては、構成員のうち の1社が平成23年度以降に元請として完成 し、引渡しが完了した同種工事の実績を有 するとともに、その他の構成員はそれぞれ 平成23年度以降に元請として完成し、引渡   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日   月  年  和 令 しが完了した下記3)の要件を満たす工事 (発注機関は問わない。)の施工実績(以下 「その他構成員の実績」という。)を有する こと(甲型共同企業体構成員としての実績 は、出資比率が20%以上の場合のもの、乙 型共同企業体構成員としての実績は、出資 比率にかかわらず各構成員が施工を行った 分担工事のものに限る。また、事業協同組 合構成員の実績は認められない。)。 3)道路橋における橋梁上部工の補修又は 補強(塗装塗替は除く)を実施した工事。 同種工事の実績及びその他構成員の実績 が国土交通省大臣官房官庁営繕部、各地方 整備局、北海道開発局及び内閣府沖縄総合 事務局開発建設部発注の工事(港湾空港関 係を除く。)のうち入札説明書に示すものに 係る実績である場合にあっては、工事成績 評定が入札説明書に示す点数未満であるも のを除く。 また、申請書及び資料の提出期限までに 完成し、引渡しが完了する予定であった工 事が「新型コロナウイルス感染症の感染拡 大防止に向けた工事及び業務の一時中止措 置等について」(以下「コロナ通知」という。) に基づく一時中止等を行ったことにより、 申請書及び資料の提出期限までに完成し、 引渡しが完了していない場合においても実 績として認める。 ただし、コロナ通知に基づく一時中止等 以降、新たな理由により工期を延期した場 合、工事の完成、引渡しの完了まで実績と して認めない。 ⒠ 本工事に経常JVとして申請書及び資料 を提出した場合、その構成員は単体として 申請書及び資料を提出することはできな い。 ⒡ 申請書及び資料の提出期限の日から開札 の時までの期間に、近畿地方整備局長から 工事請負契約に係る指名停止等の措置要領 (昭和59年3月29日付け建設省厚第91号) に基づく指名停止を受けていないこと。 ⒢ 申請書及び資料の提出期限の日におい て、低入札工事を受注したことにより、近 畿地方整備局が発注する新たな工事への参 入を制限されていないこと。 ⒣ 本工事に係る設計業務等の受託者又は当 該受託者と資本もしくは人事面において関 連がある建設業者でないこと(入札説明書 参照)。 ⒤ 入札に参加しようとする者の間に資本関 係、又は人的関係がないこと又はその他の 入札の適正さが阻害されると認められる関 係がないこと(入札説明書参照)。 ⒥ 入札参加希望者の代表者又は代理権限の ある名義人のICカードにより、電子入札 システムからダウンロードした当該工事の 入札説明書及び図書等に基づき申請書及び 資料を作成すること(ただし、電子記録媒 体(CDR又はDVDR)を下記4 ⒝に持参することにより電子データの交付 を受け、申請書及び資料を作成した者も可 とする。)。 ⒦ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営 を支配する者又はこれに準ずる者として、 国土交通省発注工事等からの排除要請があ り、当該状態が継続しているものでないこ と。  次の基準を満たす監理技術者又は主任技術 者(以下「配置予定技術者」という。)を当該 工事の現地に専任で配置できること。 ⒜ 1級土木施工管理技士、2級土木施工管 理技士又はこれと同等以上の資格を有する 者であること。 ⒝ 平成23年度以降に元請として完成し、引 渡しが完了した上記⒟1)及び2)の要 件を満たす工事(発注機関は問わない。)の 経験(以下「同種工事の経験」という。)を 有する者であること(甲型共同企業体構成 員としての経験は、出資比率が20%以上の 場合のもの、乙型共同企業体構成員として の経験は、出資比率にかかわらず各構成員 が施工を行った分担工事のものに限る。)。 ただし、上記⒟1)及び2)は、同一 工事の経験であること。 なお、明示した同種工事の経験に携わっ ていたことが確認できる工事に限る。 また、上記の期間に1年以上の産前・産 後・育児休業、介護休業及び傷病休業(以 下「長期休暇」という。)を取得した場合は、 長期休暇期間に相当する期間を実績として 求める期間に加えることができる。 同種工事の経験が国土交通省大臣官房官 庁営繕部、各地方整備局、北海道開発局及 び内閣府沖縄総合事務局開発建設部発注の 工事(いずれも港湾空港関係を除く。)のう ち入札説明書に示すものに係る経験である 場合は、工事成績評定が入札説明書に示す 点数未満であるものを除く。 なお、申請書及び資料の提出期限までに 完成し、引渡しが完了する予定であった工 事がコロナ通知に基づく一時中止等を行っ たことにより、申請書及び資料の提出期限 までに完成し、引渡しが完了していない場 合においても経験として認める。ただし、 コロナ通知に基づく一時中止等以降、新た な理由により工期を延期した場合、工事の 完成、引渡しの完了まで経験として認めな い。 ⒞ 配置予定技術者が、監理技術者の場合は、 監理技術者資格者証及び監理技術者講習修 了証を有する者であること。 ⒟ 配置予定技術者(及びその他構成員の配 置予定技術者)については、直接的かつ恒 常的な雇用関係(申請書及び資料の提出期 限の日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があ ること。 ⒠ 在籍出向者等を配置予定技術者として配 置する場合は、「建設業者の営業譲渡又は会 社分割に係る主任技術者又は監理技術者の 直接的かつ恒常的な雇用関係の確認の事務 取扱いについて」(平成13年5月30日付け国 総建第155号)、「官公需適格組合における組 合員からの在籍出向者たる監理技術者又は 主任技術者の直接的かつ恒常的な雇用関係 の取扱い等について」(令和5年3月13日付 け国土建第601号)、「企業集団内の出向社員 に係る監理技術者等の直接的かつ恒常的な 雇用関係の取扱い等について」(令和6年3 月26日付け国不建技291号)又は「持株会 社の子会社が置く主任技術者又は監理技術 者の直接的かつ恒常的な雇用関係の取扱い について(改正)」(平成28年12月19日付け 国土建第357号)において定められた在籍 出向等の要件に適合していること。 なお、経常JVにあっては、構成員のうち の1社が上記⒜から⒠までの基準をすべて満 たす配置予定技術者を当該工事の現地に専任 で配置できるとともに、その他の構成員も配 置予定技術者を当該工事の現地に専任で配置 できること。 また、本入札公告において申請できる配置 予定技術者は1名とする。2名以上申請した 場合は、欠格とする。 3 総合評価に関する事項  入札に関する事項 1)「工事目的物の性能・機能の向上に関す る事項」及び「生産性向上に関する事項」 を評価項目とし、具体的には以下のとおり である。 ⒜ プレキャスト桁架替えにおける橋梁の 性能・機能の確保に留意した施工方法の 工夫とその効果 ⒝ プレキャスト桁架替え施工時における 効率化、省力化のための施工方法の工夫 とその効果 2)「賃上げ評価」 従業員への賃金引き上 げ計画を表明した企業等について評価す る。 3)「WLB(ワーク・ライフ・バランス) 関連認定制度」 WLB(ワーク・ライフ・ バランス)関連認定制度で認定された企業 等について評価する。 4)「施工体制」についての評価項目は以下 のとおりである。  施工体制確保の確実性  品質確保の実効性 5)総合評価の方法は、次の要件に該当する 者のうち、下記によって得られる標準点 と入札参加者それぞれの提案の評価による 加算点の合計を入札価格で除した数値(以 下「評価値」という。)の最も高い者を落札 者とする。  入札価格が予定価格の制限の範囲内で あること。  上記1)から4)までの内容が適正で あること。  評価値が標準点を予定価格で除した数 値を下回らないこと。  提案について ⒝ 申込先及び交付場所:〒5408586 大阪 ⒝ 書面により持参する場合は、令和8年12 られるとき又はその者と契約を締結すること ⒜ 入札説明書に記載された要求要件を実現 できると認められる場合には、標準点とし て100点を与えるものとし、指定テーマに ついての評価の配点は60点とし、得点(素 点)の合計点を技術評価点とする。 ⒝ 「賃上げ評価」については、賃上げの実 府大阪市中央区大手前3141大手前合 月11日正午までに近畿地方整備局総務部契 が公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれ 同庁舎8階 近畿地方整備局総務部契約課 約課に提出すること。 があって著しく不適当であると認められると 電話0669421141㈹ ⒞ 郵送による入札書の受領期限は、令和8 きは、予定価格の制限の範囲内で発注者の定 ⒞ 交付申込期限:令和8年12月11日正午ま 年12月11日正午(郵送による入札書の提出 める最低限の要求要件をすべて満たして入札 で。 場所は、近畿地方整備局総務部契約課)。 した他の者のうち、評価値の最も高い者を落 施を表明すれば2点を与える。  申請書及び資料の提出期間、提出先及び提 ⒟ 開札は、令和8年12月16日午前10時00分 札者とすることがある。 ⒞ 「WLB(ワーク・ライフ・バランス) 関連認定制度」については、WLB(ワー ク・ライフ・バランス)関連認定制度の認 定があれば05点を与える。 ⒟ 施工体制については、「施工体制確保の確 実性」及び「品質確保の実効性」について 3段階で判定し、その評価に応じて、それ ぞれ15/5/0点の加算点を与えるものと する。  上記において、評価値の最も高い者が2 人以上あるときは、くじ引きにより落札者を 決定する。  技術提案の履行に関する事項 受注者の責 により履行義務を負う技術提案が履行されな い場合は、契約違反行為に該当することから、 指名停止等の措置を講じることがある。 4 入札手続等  担当部局 〒5408586 大阪府大阪市中央 区大手前3141大手前合同庁舎8階 近 畿地方整備局総務部契約課契約第二係 田渕 元気 電話0669421141㈹  入札説明書等の交付期間及び交付方法 入 札説明書等を電子入札システムにより交付す る(電子入札システムの調達案件一覧中、本 案件の「掲載文書一覧」欄から、ダウンロー ドすること。)。交付期間は、令和8年7月28 日から令和8年12月11日までの行政機関の休 日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1 条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休 日」という。)を除く毎日、午前9時00分から 午後6時00分まで。 ただし、上記交付方法による入手ができな い入札参加希望者に対しては、下記⒜から⒞ によるものとし、電子記録媒体(CDR又 はDVDR)を下記⒝に持参することによ り電子データにて交付するので、下記⒝にあ らかじめ申し出ること。 ⒜ 交付期間:令和8年7月28日から令和8 年12月11日までの休日を除く毎日、午前9 時15分から午後5時00分まで。 出方法 近畿地方整備局総務部契約課入札室にて  契約締結後のVE提案 契約締結後、受注 ⒜ 提出期間:令和8年7月29日から令和8 年9月3日までの休日を除く毎日、午前9 時15分から午後4時30分まで。ただし、提 出締切最終日は正午までとする。 ⒝ 提出先:〒5408586 大阪府大阪市中央 区大手前3141大手前合同庁舎1階 近畿地方整備局契約情報コーナー 電話 0669421141㈹ 内線2850 ⒞ 提出方法:電子入札システムにより、提 出すること。ただし、紙入札方式による場 合は、書面により持参すること。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、提出先及び提出方法 令和8年10月13日 から令和8年12月11日までの休日を除く毎 日、午前9時15分から午後4時30分まで(最 終日は「入札書」受付締切時刻である正午ま で。 ただし、利付き国債の提供の場合の期限は、 令 和 8 年 12 月 1 日 午 後 4 時 30 分 ま で と す る。)。 〒5408586 大阪府大阪市中央区大手前 3141大手前合同庁舎8階 近畿地方整 備局総務部契約課 電話0669421141㈹ 持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内 必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限 る。提出期間内必着。)により提出すること。  入札書の提出方法及び入札・開札の日時並 行う。 5 その他  手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 ⒜ 入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行大阪支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 近畿地方整備局)又は銀行 等の保証(取扱官庁 近畿地方整備局)を もって入札保証金の納付に代えることがで きる。また、入札保証保険契約の締結を行 い又は契約保証の予約を受けた場合は、入 札保証金を免除する。 ⒝ 契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行大阪支店)。ただし、利付国債の提 供(取扱官庁 近畿地方整備局)又は金融 機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官 庁 近畿地方整備局)をもって契約保証金 の納付に代えることができる。 また、公共工事履行保証証券による保証 を付し又は履行保証保険契約の締結を行っ た場合は、契約保証金を免除する。 なお、契約保証の保証期間は、契約締結 日の翌日から工期末日までを含むものとす る。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽 の記載をした者のした入札及び入札に関する 者は、設計図書に定める工事目的物の機能、 性能等を低下させることなく請負代金額を低 減することを可能とする施工方法等に係る設 計図書の変更について、発注者に提案するこ とができる。提案の全部又は一部が適正と認 められた場合に、設計図書を変更し、必要が あると認められる場合は、請負代金額の変更 を行うものとする。詳細は特記仕様書等によ る。  配置予定技術者の確認 落札決定後、工事 実績情報システム(コリンズ)等により配置 予定技術者の専任制違反の事実が確認された 場合には、契約を結ばないことがある。なお、 種々の状況からやむを得ないものとして承認 された場合以外は、申請書及び資料の差し替 えは認められない。  当該工事において、調査基準価格を下回っ た価格をもって契約する場合においては、監 理(又は主任)技術者及び現場代理人とは別 に同等の要件を満たす技術者の配置を求める ことがある(入札説明書参照)。  手続における交渉の有無 無。  契約書作成の要否 要。  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方との随意契 約により締結する予定の有無 無。  技術提案書のヒアリングは、必要に応じて びに場所 入札書は、電子入札システムによ 条件に違反した入札は無効とする。 行う。 り提出すること。ただし、紙入札方式による  落札者の決定方法 上記35)に定める  技術提案の採否等 技術提案の採否並びに 場合は、書面により持参又は郵送(書留郵便 評価値の最も高い者を落札者とする。 評価については、競争参加資格の確認結果と に限る。)すること。 ただし、落札者となるべき者の入札価格に 併せて通知する。 ⒜ 電子入札システムによる入札の締切は、 よっては、その者により当該契約の内容に適  関連情報を入手するための照会窓口 上記 令和8年12月11日正午。 合した履行がなされないおそれがあると認め 4に同じ。 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日   月  年  和 令   次のとおり調達特定役務の仕様書案の作成が完 了したので、仕様書案に対する意見を招請します。  品目分類番号 71、27  調達等件名及び数量 〇国空制第 111 号 1 調達内容  品目分類番号 20  購入等物品及び数量 港湾業務艇建造 1式 2 意見の提出方法  Contact point for tender documentation : TABUCHI Genki the second subsection Chief the Contract Division, Kinki Regional Development Bureau Ministry of Land, Inf‑ rastructure, Transport and Tourism 31 41, Otemae Tyuou‑Ward, Osaka‑city, 540 8586, Japan TEL 0669421141 招 請 意見招請に関する公示 令和8年7月 28 日 北海道開発局開発監理部長 梶本 洋之
出典
官報(政府調達) 発注機関:近畿地方整備局
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入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
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