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中央新幹線、藤田東高架橋(電子 入札対象案件)

運輸施設整備支援機構契約担当役関東甲信工事局(神奈川県)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 08/24 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
運輸施設整備支援機構契約担当役関東甲信工事局
所在地
神奈川県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/08/24 09:37
案件の詳細
〇関甲公告第4号 1 工事概要  品目分類番号 41  工事名 中央新幹線、藤田東高架橋(電子 入札対象案件)  工事場所 山梨県南アルプス市地内  工事内容 本工事は、中央新幹線、品川起 点115km328m〜115km863m(延長535m) 間のうち、3径間連続PC箱桁橋2連(固定 式支保工架設、桁長1278m、1134m)、2径 間連続PC箱桁ラーメン高架橋3連(固定式 支保工架設、桁長918m、918m、720m)、 PC箱桁橋1連(固定式支保工架設、桁長 378m)、RC橋脚13基、場所打ち杭107本、 工事用道路1式の工事である。  工期 契約締結日の翌日から令和13年11月 15日まで  使用する主な資機材 生 コ ン ク リ ー ト 27100、鉄筋4200t、PCケーブル230t  本工事は、関係する地域との連携を密にし ながら、工事の安全及び環境影響評価法(平 成9年法律第81号)に基づく「中央新幹線(東 京都・名古屋市間)環境影響評価書【山梨県】 (東海旅客鉄道株式会社 平成26年8月29日 公告)」を踏まえ、環境の保全に十分配慮して 実施する工事である。  本工事は、建設工事に係る資材の再資源化 等に関する法律(平成12年法律第104号)に 基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物 の再資源化等の実施が義務付けられた工事で ある。  本工事は、施工体制確認型総合評価方式の 試行工事である。  本工事は、入札時VE方式の試行工事であ る。  本工事は、契約締結後に工事材料、施工方 法等の変更について提案を受け付ける契約後 VE方式の試行工事である。  本工事は、資料の提出及び入札等を電子入 札システムにより実施する対象工事である。 なお、電子入札システムにより難い者は、 契約担当役の承諾を得た場合に限り紙入札方 式に変更することができる。  本工事は、総価契約単価合意方式の対象工  本工事は、地域外(遠隔地)からの建設資 材等の調達に係る費用について支払実績によ り設計変更を実施する試行工事である。  本工事は、契約締結後、労働者確保に要す る方策に変更が生じ、土木関係積算標準の金 額相当では適正な工事の実施が困難になった 場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえ て最終精算変更時点で設計変更する試行工事 である。  本工事は、主任技術者又は監理技術者を専 任で補助する技術者(以下「専任補助者」と いう。)を配置することができる試行工事であ る。 聡 事である。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 月 日   月  年  和 令  本工事は、熱中症対策に資する現場管理費 の補正を行う試行工事である。  本工事は、元請け企業の労務賃金改善に関 する取り組みを促進するため、総合評価方式 においてインセンティブを付与する「労務費 見積り尊重宣言」促進モデル工事の試行工事 である。  本工事は、建設キャリアアップシステム義 務化モデル工事の試行対象工事である。試行 内容の詳細は、内容説明書によることとする。  本工事は、建設業法第26条第3項ただし書 の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理 技術者)の配置は認めない工事である。  本 工 事 は、 国 土 交 通 省 が 提 唱 す る i‑Construction の 取 り 組 み に お い て、 B I M/CIM(Building/Construction Infor‑ mation Modeling, Management)を導入す ることにより、ICTの全面的活用を推進し、 BIM/CIMモデルの活用による建設生 産・管理システム全体の課題解決および業務 効率化を図ることを目的とするBIM/CI M活用工事(発注者指定型)である。  本工事は、新技術活用の促進に向けた取り 組みを行う企業を評価する「新技術活用促進 試行工事」である。  本工事は、脱炭素化の加速に向けた取り組 みを行う企業を評価する「カーボンニュート ラル試行工事」である。 2 競争参加資格 次に掲げる条件を全て満たす 2者、3者又は4者を構成員とする特定建設工 事共同企業体とし、かつ、独立行政法人鉄道建 設・運輸施設整備支援機構(以下「当機構」と いう。)関東甲信工事局長による当該工事に係る 競争参加資格確認の結果、資格があると認めら れた特定建設工事共同企業体とする。  独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援 機構契約事務規程(平成15年10月機構規程第 78号)第4条又は第5条の規定に該当しない 者であること。  当機構における「土木工事」及び「プレス トレストコンクリート工事」に係る令和7・ 8年度一般競争(指名競争)参加資格の認定 を受けていること。なお、構成員は、当機構 における「土木工事」に係る競争参加資格の 認定の際に客観的事項(共通事項)について 算定した点数(以下「客観点数」という。)が 1200点以上の者であることとし、構成員の うち代表者及び出資比率が第2位の構成員 は、「プレストレストコンクリート工事」に係 る客観点数が1000点以上の者であること。 会社更生法(平成14年法律第154号)に 基づき更生手続開始の申立てがなされている 者又は民事再生法(平成11年法律第225号) に基づき再生手続開始の申立てがなされてい る者については、手続開始の決定後、当機構 が別に定める手続きに基づく競争参加資格の 再認定を受けていること。  構成員のうち代表者は、平成23年度以降に 元請として完工(引渡し済みのものに限る。) した以下の及びに掲げる工事の施工実績 を有することとし、その他の構成員はから に掲げる工事のいずれかの施工実績を有す ること。ただし、当該施工実績が共同企業体 の構成員としての実績である場合には、代表 者は出資比率が構成員中最大、その他の構成 員は出資比率が10%以上のものに限る(乙型 にあっては分担工事の実績に限るものとし、 出資比率は問わない。)。 また、当該施工実績が当機構の発注した工 事である場合には、工事成績評定点が65点以 上のものに限る。ただし、当機構の発注した 工事のうち工事成績評定点の通知を受けてい ない工事又は一部しゅん功し引渡し済みの工 事(当該工事の主たる目的物の引渡しに限 る。)においても、要件を満たす場合は施工実 績とすることができる。なお、施工実績を1 件名で満たすことができない場合は、複数件 名の組合せとすることができる。  鉄道橋りょう又は鉄道高架橋の下部工新 設工事  橋りょう又は高架橋の下部工新設工事  鉄道PC連続箱桁新設工事  PC上部工新設工事 ※ 鉄道工事とは、鉄道構造物等設計標準に 基づき設計された鉄道構造物の工事をい う。  当機構の施工実績がある場合は、令和6年 度及び令和7年度にしゅん功し引渡し済みの 工事種類「土木」及び「土木工事」並びに「プ レストレストコンクリート」及び「プレスト レストコンクリート工事」における工事成績 評定点の平均が、2年連続で60点未満でない こと。  工事全般の施工計画が適正であること。  全ての構成員は、次に掲げる基準を満たす 主任技術者又は監理技術者(以下「配置予定 技術者」という。)を当該工事に専任で配置で きること。また、代表者は、配置予定技術者 のほかに専任補助者(当該配置予定技術者と 同一の構成員の専任補助者に限る。なお、現 場代理人及び専門技術者との兼務は認める。) を配置することができる。専任補助者数は配 置予定技術者1名につき、それ以上とし、専 任補助者は次に掲げるア、イ、エの基準を満 たす者とする。なお、専任補助者を配置する 場合にあたっては、その配置方について、配 置予定技術者と同様に「監理技術者制度運用 マニュアル(平成16年3月1日国土交通省総 合政策局建設業課)」によるものとする。 ア 1級土木施工管理技士又はこれと同等以 上の資格を有する者であること。 イ 構成員のうち代表者は、平成23年度以降 に元請として完工(引渡し済みのものに限 る。)したの及びに掲げる工事の施工 経験を有することとし、その他の構成員は のからに掲げる工事のいずれかの施 工経験を有すること。当該施工経験が共同 企業体の構成員としての経験である場合に は、出資比率が10%以上のものに限る(乙 型にあっては、分担工事の経験に限るもの とし、出資比率は問わない。)。また、当該 施工経験が当機構の発注した工事である場 合には、工事成績評定点が65点以上のもの に限る。ただし、当機構の発注した工事の うち工事成績評定点の通知を受けていない 工事又は一部しゅん功し引渡し済みの工事 (当該工事の主たる目的物の引渡しに限 る。)においても、要件を満たす場合は施工 経験とすることができる。なお、に掲げ る工事の施工経験を1名の配置予定技術者 で要件を満たすことができない場合は、複 数の技術者の組合せとすることができ、専 任補助者についても同様とする。専任補助 者について、代表者が配置予定技術者を複 数配置する場合は、それに対応する専任補 助者を配置できるものとし、専任期間につ いても配置予定技術者と同様とする。ただ し、専任補助者数は、配置予定技術者1名 につき、それ以上とする。 ウ 代表者が専任補助者を配置する場合は、 上記イの施工経験に代えて下記の代要件の 施工経験を有する配置予定技術者を配置で きる。 配置予定技術者の経験 要件 鉄道橋りょう又は鉄道高架橋 の下部工新設工事 代要件 橋りょう又は高架橋の下部 工新設工事 要件 鉄道PC連続箱桁新設工事 代要件 PC上部工新設工事 エ 監理技術者(監理技術者の専任補助者を 含む。)にあっては、監理技術者資格者証及 び監理技術者講習修了証を有する者である こと。  競争参加資格確認申請書(以下「申請書」 という。)の提出期限の日から開札の時までの 期間に、当機構理事長から「関東甲信地区」 において独立行政法人鉄道建設・運輸施設整 備支援機構の工事等請負契約に係る指名停止 等措置要綱(平成15年10月機構規程第83号) に基づく指名停止を受けていないこと。  1に示した工事に係る設計業務等の受注 者又は当該受注者と資本関係若しくは人的関 係のある建設業者でないこと。  入札に参加しようとする者の間に資本関係 又は人的関係がないこと。  警察当局から、暴力団員が実質的に経営を 支配する者又はこれに準ずるものとして、当 機構公共事業等からの排除要請があり、当該 状態が継続している者でないこと。  「工事目的物の性能及び機能の向上に関す る技術提案(以下「技術提案」という。)に係 わる具体的な施工計画」が適正であること。 「技術提案に係わる具体的な施工計画」の提 出にあたって、入札説明書の別冊図面及び別 冊示方書に参考として示された図面及び示方 書等(以下「標準案」という。)と異なる施工 方法(技術提案)で施工する場合の具体的な 施工内容を示した施工計画書を提出するこ と。「技術提案に係わる具体的な施工計画」が 適正と認められない場合に、標準案に基づい て施工する意思がある場合には、標準案によ る施工計画を併せて提出すること。また、標 準案に基づいて施工しようとする場合には標 準案による施工計画を提出すること。  VE提案に係る具体的な施工計画が適正で あること。VE提案に係る具体的な施工計画 の提出にあたって、標準案と異なる施工方法 (VE提案)で施工する場合の具体的な施工 内容を示した施工計画書を提出すること。な お、VE提案が適正と認められない場合には、 標準案に基づいて施工する意思があるものと みなします。また、VE提案を行わずに標準 案に基づいて施工しようとする場合は、その 旨をVE提案資料に記載すること。  入札参加者は、独立行政法人鉄道建設・運 輸施設整備支援機構契約申込心得第8条の規 定に抵触する行為を行わない旨の誓約書を5 の申請書及び資料とともに提出すること。 3 総合評価に関する事項  入札の評価に関する基準 本工事の総合評 価に関する評価項目は次のとおりとする。た だし、総合評価に関する技術提案のうち、4 VE提案として採用されたものは、技術提 案評価の対象としないものとする。なお、評 価にあたってはその内容をヒアリングする場 合がある。 ア 品質確保の実効性及び施工体制確保の確 実性を評価する。 イ 工事全般の具体的な施工計画に関する技 術提案について評価する。 ・工程確保や安全対策に配慮した施工計画 ア 標準点 に示す評価項目の提案が標準 案の要求要件を満足する場合、標準点100 点を与える。なお、標準案に基づく入札参 加者には、標準点100点のみ与える。 イ 施工体制評価点及び加算点 施工体制評 価点は、アに示す評価項目について、最 大30点を与える。加算点は、イからエま でに示す評価項目について、合計で最大30 点を与える。なお、におけるヒアリング 結果によっては、加算点を減ずることがあ る。  施工体制確認のためのヒアリングの実施 施工計画等(施工体制の確認に係る部分に限 る。)のヒアリングを実施するとともに、ヒア リングに際して追加資料の提出を求めること がある。  技術提案の採否 技術提案の採否について は、下記の期日までにVE提案の採否と併せ て通知する。 通知予定日:令和8年11月20日(金)  落札者の決定方法 ア 入札参加者は、価格及びに示す評価項 目の提案をもって入札し、次のからま での全ての要件を満たす者のうち、評価値 の最も高い者を落札者とする。  入札価格が予定価格の制限の範囲内で あること。 (環境保全に係る提案を除く)  に示す評価項目の提案が標準案の要 ウ 工事目的物の性能、機能の向上に関する 求要件を満足していること。 技術提案について評価する。 ・鉄道構造物に関するRC構造物(橋脚) 又はPC構造物(上部工)の施工管理及 び品質管理に係わる施工計画 ・鉄道構造物に関する基礎構造物(場所打 ち杭、フーチング)の施工管理又は品質 管理に係る施工計画 エ ワーク・ライフ・バランス関連認定制度 における取得状況、「労務費見積り尊重宣 言」の取組状況又はカーボンニュートラル に資する認証制度における取得・参加等の 状況について評価する。  評価値が、標準点(100点)を予定価 格で除した数値に対して下回らないこ と。 イ アにおいて、評価値の最も高い者が2者 以上あるときは、該当者にくじを引かせて 落札者を決定する。 ウ 落札者となるべき者の入札価格が契約事 務規程第25条に基づく調査基準価格を下回 る場合は、契約事務規程第26条の調査を行 うものとする。なお、調査の内容は入札説 明書によるものとする。 4 VE提案に関する事項  総合評価の方法 価格及び提案に係わる総 合評価は、標準点、施工体制評価点及び加算 点の合計を当該入札参加者の入札価格で除し て得た数値(以下「評価値」という。)をもっ て行う。  VE提案は、入札説明書及び入札時VE提 案作成説明書に基づき作成するものとする。  VE提案の採否については、下記の期日ま でに技術提案の採否と併せて通知する。 通知予定日:令和8年11月20日(金) ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 月 日   月  年  和 令   5 入札手続等  担当窓口 〒2220033 神奈川県横浜市港 北区新横浜2丁目5番地11 金子第1ビル6 階 独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支 援機構 関東甲信工事局 契約課 契約係 電話0454755560 電子メールアドレス keiyaku.knk@jrtt.go.jp  入札説明書の交付期間及び方法 ア 交付期間 令和8年8月24日(月)から 令和9年1月29日(金)まで イ 交付方法 鉄道・運輸機構入札情報サー ビスからダウンロードすること。 アドレスhttps://jrtt.efftis.jp/PPI/Public/ なお、ダウンロードするためにはパス ワードが必要であり、パスワードは電子入 札システムにおける本案件の調達案件概要 欄に掲載する。ただし、やむを得ない事情 により上記交付方法により難い者はに連 絡し、別途交付方法について指示を受ける こと。  申請書及び資料の提出方法、期間及び場所 ア 提出方法 電子入札システムにより提出 書類通知書を送信するとともに、申請書及 び資料は提出先へ持参、郵送(書留郵便に 限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに 限る。)すること。また、契約担当役から承 諾を得て紙入札方式へ移行した場合は、申 請書及び資料を持参、郵送(書留郵便に限 る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限 る。)により提出すること。 イ 受付期間 令和8年8月24日(月)から 令和8年9月25日(金)までの休日(行政 機関の休日に関する法律(昭和63年法律第 91号)第1条第1項に規定する行政機関の 休日をいう)を除く、10時から16時まで。 ウ 提出先 に同じ。  「技術提案」及び「VE提案」の提出方法、 期間及び場所 競争参加資格があると認めら れた者については、下記により「技術提案」 及び「VE提案」を提出すること。また、標 準案に基づいて施工しようとする場合には標 準案による施工計画を提出すること。 ア 提出方法 施工計画提出通知書に「技術 提案」資料及び「VE提案」資料を添付し、 提出先へ持参、郵送(書留郵便に限る。)又 は託送(書留郵便と同等のものに限る。)に より提出すること。 イ 受付期間 令和8年10月13日(火)から 令和8年11月4日(水)までの休日を除く、 10時から16時まで。 ウ 提出先 に同じ。  入札方法、入札の締切及び開札の日時、場 所 ア 入札方法 入札書は、電子入札システム により提出すること。ただし、契約担当役 から承諾を得て紙入札方式へ移行した場合 は、へ持参又は郵送(配達証明付郵便に 限る。)すること。 イ 入札の締切日時 令和9年1月29日(金) 16時 ウ 開札の日時及び場所 開札は、令和9年 2月3日(水)10時に当機構関東甲信工事 局入札室にて行う。  工事費内訳書の提出 第1回の入札に際し ては、入札書に記載される金額に対応した工 事費内訳書を提出すること。  入札執行回数 入札執行回数は、原則とし て2回を限度とする。  入札の辞退 入札参加者は、入札書(再度 の入札を行う場合の入札書を含む。)を提出す るまでは、いつでも入札を辞退することがで きる。 6 その他  手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 ア 入札保証金 免除 イ 契約保証金 納付(保証金納付場所 三 井住友銀行 ベイサイド支店)ただし、金 融機関又は保証事業会社の保証をもって契 約保証金の納付に代えることができる。ま た、公共工事履行保証証券による保証を付 し、又は履行保証保険契約の締結を行った 場合は、契約保証金を免除する。なお、受 注者は、契約の締結と同時に契約の保証を 付すこと。  入札の無効 以下のいずれかに該当する入 札は無効とする。 ア 本公告に示した競争参加資格のない者の した入札 イ 提出した申請書又は資料に虚偽の記載を した者のした入札 ウ 入札に関する条件に違反した入札 エ 工事費内訳書を提出しない者等のした入 札   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 月 日   月  年  和 令  手続きにおける交渉の有無 無  契約書作成の要否 要  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方との随意契 約により契約する予定の有無 無  VE提案のヒアリングを実施することがあ る。  関連情報を入手するための照会窓口 5 に同じ。  競争参加資格の認定を受けていない者の参 加 2に掲げる競争参加資格の認定を受け ていない者も5により申請書及び資料を提 出することができるが、競争に参加するため には、開札の時において、当該資格の認定を 受け、かつ、競争参加資格の確認を受けてい なければならない。当該競争参加資格の認定 に係る申請は、当機構調達契約部契約管理課 において、随時受け付ける。  配置予定技術者等の確認 落札決定後、C ORINS等により配置予定技術者又は専任 補助者の専任性違反の事実が確認された場合 は、契約を結ばないことがある。  本公告に記載する内容の詳細は入札説明書 による。 7 一定の関係を有する法人との契約に係る情報 公開 当機構と一定の関係を有する法人と契約 をする場合には、当機構との関係に係る情報を 当機構のホームページで公表する。詳細は入札 説明書による。 8 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : Satoshi FURUYA, Super‑ intendent, Kantokoshin Construction Bu‑ reau, Japan Railway Construction, Trans‑ port and Technology Agency  Classification of the services to be pro‑ cured : 41  Subject matter of the contract : Construc‑ tion work of the Toda‑higashi Viaduct.  Time‑limit for the submission of applica‑ tion forms and relevant documents for the qualification by electronic bidding system : 4 : 00 p.m. September 25, 2026.  Time‑limit for the submission of tenders by electronic bidding system : 4 : 00 p.m. Ja‑ nuary 29, 2027 (tenders brought with 4 : 00 p.m. January 29, 2027 or tenders submitted by mail 4 : 00 p.m. January 29, 2027)  Contact point for tender documentation : Contract Division, Kantokoshin Construc‑ tion Bureau, Japan Railway Construction, Transport and Technology Agency 25 11, Shinyokohama, Kohoku‑ku, Yokohama City, Kanagawa Prefecture, JAPAN 222 0033, TEL 0454755560 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年8月 24 日 契約責任者 東日本高速道路株式会社 北海道支社 支社長 宮入 徹往
出典
官報(政府調達) 発注機関:運輸施設整備支援機構契約担当役関東甲信工事局
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