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青森港油川地区航路・泊地(−12 m)外浚渫工事(電子入札対象案件)(電子契 約対象案件)

東北地方整備局(宮城県)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 08/25 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
東北地方整備局
所在地
宮城県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/08/25 09:17
案件の詳細
〇第3号 1 工事概要 仁  品目分類番号 41  工事名 青森港油川地区航路・泊地(−12 m)外浚渫工事(電子入札対象案件)(電子契 約対象案件)  工事場所 青森県青森港内  工事内容 本工事は浚渫工、土捨工を施工 するものである。  工期 契約締結日から令和9年7月30日ま で  本工事は、技術提案評価型S型で求めてい る技術提案(以下、「通常技術提案」という。) に加えて、軽微な設計図書の変更を許容した 技術提案(以下、「技術向上提案」という。)等 について記述した、競争参加資格確認申請書 (以下、「申請書」という。)及び競争参加資格 確認資料(以下、「資料」という。)を受け付け、 価格以外の要素と価格を総合的に評価して落 札者を決定する総合評価落札方式(技術提案 評価型SⅠ型)の試行工事であり、品質確保 のための体制その他の施工体制の確保状況を 確認し、施工内容を確実に実現できるかどう かについて審査し、評価を行う施工体制確認 型総合評価落札方式の試行工事である。 技術向上提案は、発注者が公告時の設計図 書で示す標準的な仕様案(以下、「発注者が示 す仕様」という。)に対して目的物の仕様や工 法(仮設等を含む)の軽微な変更を許容し、 さらなる工事品質の向上が図られるテーマに ついて、競争参加者の提案を求めるものであ る。提案された技術向上提案について、発注 者が採用を決定し設計変更内容を指示した場 合は、その提案の実施に必要な費用について 契約変更の対象とすることを認めることとす る。  本工事は、申請書及び資料の提出、入札等 を電子入札システムで行う対象工事である。 なお、電子入札システムによりがたい場合は、 発注者の承諾を得て紙入札方式に代えること ができる。  本工事は、見積参考資料(金抜き設計書) を開示する対象工事である。  本工事は、主任(監理)技術者や現場代理 人として施工経験を有さない技術者(主任(監 理)技術者等未経験者)を定期的に指導する 経験豊富な技術者(技術指導者)を配置でき る「主任(監理)技術者等未経験者育成型(工 事)」の工事である。  本工事は、中間前金払いに代わり、出来高 に応じた部分払を選択することができる「出 来高部分払方式」の対象工事であり、出来高 部分払方式の選択にあたっては、落札決定後、 速やかに支出負担行為担当官に通知するこ と。  本工事は、契約変更手続きの透明性を確保 するための第三者による適正性をチェックす る試行工事である。  本工事は賃上げを実施する企業に対して総 合評価における加点を行う工事である。  本工事は、ワーク・ライフ・バランス等を 推進する企業として法令に基づく認定を受け た企業を評価する工事である。  本工事は、契約手続きにかかる書類の授受 を原則として電子契約システムで行う対象工 事である。なお、電子契約システムによりが たい場合は、落札決定後、速やかに発注者の 承諾を得て紙方式に代えるものとする。  本工事は、落札決定後に「予定価格(税抜 き)、予定価格(税抜き)の積算内訳、調査 基準価格、落札理由(総合評価方式)」契約締 結後に「工事設計書」を公表する工事である。 「工事設計書」については、契約後に適宜、 東北地方整備局港湾空港部ホームページによ り公表する。  本工事は、別冊特記仕様書の「【別紙】試行 等一覧」に示す試行等の対象工事である。 2 競争参加資格 次に掲げる条件を満たしている者により構成 される特定建設工事共同企業体(以下「特定J V」という。)又は単体有資格業者であること。 なお、特定JVとして競争に参加する場合は、 別に公示する特定JVの資格決定を受けるこ と。  予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165 号)(以下、「予決令」という。)第70条及び第71 条の規定に該当しない者であること。  東北地方整備局(港湾空港関係)における 令和7・8年度一般競争(指名競争)入札参 加資格のうち、「港湾等しゅんせつ工事」の決 定の際に算定した客観点数が次に示す数値以 上の者であること(会社更生法(平成14年法 律第154号)に基づき更生手続開始の申立て がなされている者又は民事再生法(平成11年 法律第225号)に基づき再生手続開始の申立 てがなされている者については、手続開始の 決定後、東北地方整備局副局長が別に定める 手続に基づく一般競争参加資格の再審査の際 に算定した当該「港湾等しゅんせつ工事」に おける客観点数が次に示す数値以上の者であ ること)。 1)特定JVの代表者又は単体有資格業者 950点以上 2)特定JVの代表者以外の構成員 750点 以上  会社更生法に基づき更生手続開始の申立て がなされている者又は民事再生法に基づき再 生手続開始の申立てがなされている者(上記 の再決定を受けた者を除く。)でないこと。  平成23年4月1日以降に元請けとして、完 成・引き渡しが完了した次に掲げる同種工事 の施工実績を有すること。 ただし、経常建設共同企業体での実績にお いては、代表者を含む構成員のいずれか1社 が同種工事の施工実績を有していればよい (共同企業体の構成員としての施工実績は、 出資比率が20%以上であること。ただし、乙 型共同企業体の同種工事の施工実績について は、出資比率にかかわらず各構成員が施工を 行った分担工事の実績であること。)。 1)特定JVの代表者又は単体有資格業者 ・同 種 工 事 は、 航 路 又 は 泊 地 に お い て 220000以上のポンプ浚渫を行った工 事。 2)特定JVの代表者以外の構成員 ・同種工事は、航路又は泊地において浚渫 を行った工事。 なお、当該施工実績が地方整備局の発注し た工事(港湾空港関係)に係る施工実績であ る場合にあっては、工事成績評定点が65点未 満であるものを除く。 また、海外インフラプロジェクト技術者認 定・表彰制度により認定された海外実績(港 湾空港関係に限る)も同種工事として認める。  次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監 理技術者を当該工事に専任で配置できるこ と。なお、本工事において申請できる主任技 術者又は監理技術者は1名とする。 1)1級土木施工管理技士又はこれと同等以 上の資格を有する者であること。 2)特定JVの代表者又は単体有資格業者に あっては、平成23年4月1日以降に元請け として、完成・引き渡しが完了した次に掲 げる同種工事の施工経験を有する者である こと。なお、競争参加者が甲型特定建設工 事共同企業体である場合は、代表者以外の 構成員について、主任技術者又は監理技術 者の工事の施工経験は求めない。 ただし、経常建設共同企業体での実績に おいては、代表者を含む構成員のいずれか 1社の技術者が同種工事の施工経験を有し ていればよい(共同企業体の構成員として の施工経験は、出資比率が20%以上である こと。ただし、乙型共同企業体の同種工事 の施工経験については、出資比率にかかわ らず各構成員が施工を行った分担工事の経 験であること。)。 ・同種工事は、航路又は泊地において浚渫 を行った工事。 特定JVの代表者以外の構成員にあって は、規定しない。 なお、当該施工経験が地方整備局の発注 した工事(港湾空港関係)に係る施工経験 である場合にあっては、工事成績評定点が 65点未満であるものを除く。 また、海外インフラプロジェクト技術者 認定・表彰制度により認定された海外実績 (港湾空港関係に限る)も同種工事として 認める。 3)監理技術者にあっては、監理技術者資格 者証及び監理技術者講習修了証を有する者 であること。  配置予定の主任(監理)技術者の他に技術 指導者(現場代理人又は担当技術者として配 置)を配置する場合は、緊急時に的確かつ迅 速に対応し、不測の事態に対しても臨機に対 応できるものとして、次に掲げるから全 ての条件を満足する者であること。ただし、 技術指導者を含む複数の者が指導を行うこと を妨げない。なお、技術指導者は別件工事で 指導することができない。  上記に掲げる主任(監理)技術者に求 める要件をすべて満たすこと。  別件工事で専任配置されていないこと。  定期的に配置予定主任(監理)技術者の 指導を現場にて行うこと(1回/週程度) ※技術指導者を配置する場合の配置予定主 任(監理)技術者等未経験者に求める競 争参加資格要件は、に掲げる主任(監 理)技術者に求める要件のうち施工経験 は求めない。また、配置予定主任(監理) 技術者がに掲げる同種工事の施工経験 を有する場合、技術指導者を配置するこ とはできない。  申請書及び資料の提出期限の日から開札の 時までの期間に、東北地方整備局から、地方 整備局(港湾空港関係)所掌の工事請負契約 に係る指名停止等の措置要領(昭和59年3月 31日付け港管第927号)に基づく指名停止を 受けていないこと。  東北地方整備局(港湾空港関係)が発注し た工事の受注実績がある場合は、工事成績評 定点が以下に示すものであること。 1)港湾等しゅんせつ工事のうち、令和6年 度〜令和7年度に完成・引き渡しが完了し た工事がある場合においては、当該工事に 係る工事成績評定点の平均点が65点以上で あること。 2)令和7年度以降に完成・引き渡しが完了 した低入札価格調査制度対象工事があった 場合においては、当該工事の工事成績評定 点が70点未満でないこと。  上記1に示した工事に係る設計業務等の受 託者又は当該受託者と資本若しくは人事面に おいて関連がある者でないこと。  入札に参加しようとする者の間に資本関係 又は人的関係がないこと。  技術提案書(工事全般の施工計画)が適正 であること。  警察当局から、暴力団員が実質的に経営を 支配する建設業者又はこれに準ずるものとし て、国土交通省が行う公共事業等からの排除 要請があり、当該状態が継続している者でな いこと。 3 総合評価に関する事項  落札者の決定方法 1)入札参加者は、価格、価格以外の要素を もって入札をし、次の各要件に該当する者 のうち、下記総合評価の方法によって得 られた評価値の最も高い者を落札者とす る。 ア)入札価格が予決令第79条の規定に基づ いて作成された予定価格の制限の範囲内 であること。なお、予定価格は、設計図 面及び設計図書に基づき算出し、総合評 価管理費は含まない。 イ)評価値が、標準点(100点)を予定価 格で除した数値を下回らないこと。 2)上記において、評価値の最も高い者が2 人以上あるときは、該当者にくじを引かせ て落札者を決定する。  総合評価の方法 1)入札説明書等に記載された要求要件を実 現できると認められる企業には標準点100 点を与える。 2)提出資料を基に、次のア)イ)及びウ) の評価を行い加算点を、また、エ)の評価 を行い施工体制評価点を与える。なお、加 算点の最大は63点とし、施工体制評価点の 最大は30点とする。 ア)技術提案(通常技術提案及び技術向上 提案) イ)賃上げの実施に関する評価 ウ)ワーク・ライフ・バランス等を推進す る企業の評価 エ)施工体制(品質確保の実効性、施工体 制確保の確実性) 施工体制の確認結果により、技術提案の 配点を減ずる場合がある。 3)評価値は、入札者の申し込みに係る上記 1)及び2)により得られた標準点と加算 点及び施工体制評価点の合計を当該入札者 の入札価格で除して得た数値をもって行 う。  評価の担保 受注者が競争参加資格確認通 知時に「実施義務有り」として通知された通 常技術提案について、受注者の責により提案 内容が履行できなかった場合、請負工事成績 評定の減点を行う。 なお、技術提案が履行できなかった場合は、 請負工事成績評定の減点に加え、違約金の徴 収を行う。 4 入札手続等  担当部局 〒9808602 仙台市青葉区本町 331仙台合同庁舎B棟 東北地方整備 局総務部経理調達課契約企画係 昆野 真央 電話0227160013  入札説明書及び特記仕様書の配布期間、場 所及び方法 1)配布期間:令和8年8月25日から令和9 年1月19日 2)配布場所及び方法 入札説明書及び特記 仕様書を港湾空港関連入札・契約情報(P A S)( https://www.pas.ysk.nilim.go.jp/ ) より配布する。 ただし、書面による配布を希望する場合 は、あらかじめその旨を上記の担当部局 へ申し込みを行った上で、上記の期間に の担当部局にて無償で配布する。  申請書及び資料の提出期間、場所及び方法 1)提出期間 電子入札システムにより提出 する場合は、令和8年8月25日から令和8 年10月26日までの土曜日、日曜日及び祝日 を除く毎日、9時00分から18時00分までに 行うこと。(最終日は12時00分までとする。) 2)提出場所及び方法 電子入札システムに よるものとする。なお、申請書及び資料が 10MBを超える場合の提出方法等について は、入札説明書による。また、発注者の承 諾を得て持参する場合は、上記の担当部 局へ提出すること。  入札、開札の日時及び場所並びに入札書の 提出方法 入札書は、電子入札システムによ り提出すること。ただし、発注者の承諾を得 た場合は、紙により持参又は郵送すること。 1)電子入札システムによる入札締め切り 令和9年1月14日13時00分まで。 2)紙により持参又は郵送の場合 令和9年 1月14日13時00分まで。提出先は、東北地 方整備局総務部経理調達課調達係。  開札の日時及び場所 1)開札日時:令和9年1月20日10時00分。 2)開札場所:東北地方整備局(仙台合同庁 舎B棟)会議室にて行う。 5 その他  手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金 1)入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行 青葉通代理店(七十七銀行本店))。 ただし、利付国債の提供(取扱官庁東北地 方整備局)又は銀行等の保証(取扱官庁東 北地方整備局)をもって入札保証金の納付 に代えることができる。 また、入札保証保険契約の締結を行い、 又は契約保証の予約を受けた場合は、入札 保証金を免除する。 2)契約保証金 納付。ただし、利付国債の 提供(取扱官庁 東北地方整備局)又は金 融機関若しくは保証事業会社の保証をもっ て契約保証金の納付に代えることができ る。また、公共工事履行保証証券による保 証を付し、又は履行保証保険契約の締結を 行った場合は、契約保証金を免除する。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽 の記載をした者のした入札及び入札に関する 条件に違反した者の入札は無効とする。  落札者の決定方法 落札者は上記3に定 める評価値の最も高い者とする。ただし、落 札者となるべき者の入札価格によっては、そ の者により当該契約の内容に適合した履行が なされないおそれがあると認められるとき、 又はその者と契約を締結することが公正な取 引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著 しく不適当であると認められるときは、入札 した他の者のうち評価値の最も高い者を落札 者とすることがある。 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日   月  年  和 令     ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 火 日   月  年  和 令  配置予定技術者の確認 落札者決定後、工 事実績情報システム等により配置予定の主任 技術者又は監理技術者の専任制違反の事実が 確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとし て承認された場合の外は、申請書及び資料の 変更は認められない。  専任の主任技術者又は監理技術者の配置が 義務づけられている工事において、低入札価 格調査基準価格を下回った価格をもって契約 する場合においては、専任の主任技術者又は 監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術 者の配置を求めることがある。  契約締結後のVE提案 契約締結後、受注 者は、設計図書に定める工事目的物の機能、 性能等を低下させることなく請負代金の低減 を可能とする工事材料、施工方法等に係る設 計図書の変更について、発注者に提案するこ とができる。提案が採用された場合には、設 計図書を変更し、必要があると認められる場 合には請負代金の変更を行うものとする。詳 細は「港湾工事共通仕様書」(国土交通省港湾 局)による。ただし、総合評価落札方式の提 案範囲を除く。  手続における交渉の有無 無  契約書作成の要否 要  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方との随意契 約により締結する予定の有無 無  関連情報を入手するための照会窓口 上記 4に同じ。  一般競争参加資格の決定を受けていない者 の参加 当該一般競争参加資格の決定に係る 申請は、当該者の「競争参加者の資格に関す る公示」(令和6年10月1日付国土交通省東北 地方整備局副局長他7者公示)別記に掲げる 本店所在地(日本国内に本店がない場合にお いては、日本国内の主たる営業所の所在地。 以下同じ。)の区分に応じ、同別記に定める提 出場所において、随時受け付ける。また、当 該者が申請書及び資料を提出したときに限 り、 東 北 地 方 整 備 局 総 務 部 経 理 調 達 課 (〒9808602 仙台市青葉区本町331 仙台合同庁舎B棟 電話0227160013)に おいても当該一般競争参加資格の決定に係る 申請を受け付ける。  工事の実施にあたっては、東日本大震災に よる被災者等の積極的な雇用に配慮するこ と。なお、被災者等の雇用においては、賃金 等の支払いが適正かつ遅延なく行われるよう 配慮すること。  中東情勢の変化等により工事資材の調達が 困難となったことに伴い工期内に工事を完成 させることができなくなった場合や工事の全 部又は一部を完成させることができなくなっ た場合には、受注者の責めに帰すことができ ない事由に該当するものとして、指名停止措 置要領に基づく指名停止等の措置や請負工事 成績評定における減点の対象とはならない。  詳細は入札説明書による。 6 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : KIMOTO Jin Vice Di‑ rector‑General, Tohoku Regional Develop‑ ment Bureau, Ministry of Land, Infrastruct‑ ure, Transport and Tourism  Classification of the services to be pro‑ cured : 41  Subject matter of the Contract : Dredging work of Channel and Anchorage (−12m) at the Aburakawa Area, Port of Aomori  Time‑limit for the submission of applica‑ tion forms and relevant documents for the qualification : 12 : 00 26 October 2026  Time‑limit for the submission of tenders by electronic bidding system : 13 : 00 14 January brought with 13 : 00 14 January 2027 or submitted by mail : 13 : 00 14 January 2027) (tenders 2027  Contact point for tender documentation : KONNO Mao, Accounting and Procurem‑ ent Division, General Affairs Department, Tohoku Regional Development Bureau, Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism ; 331 Honcho, Aoba‑ku, Sendai‑city, Miyagi‑pref 9808602 Japan. TEL 0227160013 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 本工事は、国庫債務負担行為に基づく契約の中 間年度(契約を締結する会計年度の翌年度をい う。)における請負代金の支払いの限度額(以下「支 払限度額」という。)について、当初契約の時点で 「0」と設定し、補正予算が措置されるなど追加 で予算の執行が可能となった場合に各年度の支払 限度額を変更し、前倒しで既済部分払等の支払い を可能とする「事業加速円滑化国債」を採用する。 支払条件等については、入札説明書及び現場説明 書の内容を十分に確認すること。 令和8年8月 25 日 支出負担行為担当官 近畿地方整備局長 小林賢太郎
出典
官報(政府調達) 発注機関:東北地方整備局
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入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
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