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宮古伊良部農業水利事業 保良地 下ダム(狭間南)建設工事

沖縄総合事務局(沖縄県)/官報政府調達 / 入札公告の訂正 新着

締切 非公表
開札 非公表
公告日 09/07 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
沖縄総合事務局
所在地
沖縄県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告の訂正
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/09/07 09:04
案件の詳細
1 工事概要 康  品目分類番号 41  工事名 宮古伊良部農業水利事業 保良地 下ダム(狭間南)建設工事 官 日 曜 月 日  月  年  和 令    工事場所 沖縄県宮古島市城辺字新城及び 保良地内  工事内容 本工事は、国営宮古伊良部土地 改良事業計画に基づき、保良地下ダムを建設 するものである。 止水壁工 L=44190m  会社更生法に基づき更生手続開始の申立て がなされている者又は民事再生法に基づき再 生手続の申立てがなされている者でないこ と。ただし、上記の再認定を受けた者を除 く。  施工実績 施工始点 測点 №31+4666 施工終点 測点 №40+3856 施工面積 A=9631 締切面積 A=7731 仮設工 一式  工期 令和11年7月11日まで  使用する主要な資機材 普通ポルトランド セメント、調整スラグ、フライアッシュ、ベ ントナイト 2 競争参加資格 次に揚げる条件を満たしている単体有資格業 者(経常建設共同企業体を含む。以下同じ。)で あること。又は、二者若しくは三者により構成 されている特定建設工事共同企業体(以下「特 定JV」という。)であって、沖縄総合事務局長 から特定JVとして資格認定を受けている者で あること。  予決令第70条及び第71条の規定に該当しな い者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人で あって、契約締結のために必要な同意を得て いる者は、同条中、特別の理由がある場合に 該当する。  沖縄総合事務局における令和7・8年度一 般競争参加資格のうち「農林土木工事 A等 級」の認定を受けていること(会社更生法(平 成14年法律第154号)に基づき更生手続開始 の申立てがなされている者又は民事再生法 (平成11年法律第225号)に基づき再生手続 開始の申立てがなされている者については、 手続開始の決定後、沖縄総合事務局長が別に 定める手続に基づく一般競争参加資格の再認 定を受けていること。)。  沖縄総合事務局における令和7・8年度一 般競争参加資格の農林土木工事に係る認定の 際に、客観的事項(共通事項)について算定 した点数(経営事項評価点数)が、単体有資 格 業 者 及 び 特 定 J V の 代 表 者 に つ い て は 1000点以上、特定JVの代表者以外の構成 員については950点以上であること。  単体有資格業者及び特定JVの代表者 は、平成23年4月1日以降に元請として公 告日までに完成・引渡しが完了した同種工 事A(原位置攪拌工法による地中連続壁工 事とし、規模は問わない。)の施工実績を有 すること。 ただし、経常建設共同企業体にあっては 構成員のうち1社が同種工事Aの施工実績 を有すること。なお、共同企業体としての 施工実績は、出資比率が20%以上の場合の ものに限る。  単体有資格業者及び特定JV(代表者、 構成員のいずれか)は、平成23年4月1日 以降に元請として公告日までに完成・引渡 しが完了した同種工事B(「沖縄県赤土等流 出防止条例」(平成6年10月20日沖縄県条例 36号)に基づく赤土等流出防止対策工事) の実績を有すること。 なお、及びの実績が各地方農政局及び 沖縄総合事務局(農林水産部)の発注した工 事である場合にあっては、工事成績評定通知 書の評定点が入札説明書に示す点数未満のも のを除く。  次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監 理技術者を当該工事に専任で配置できる者で あること。なお、特定JVにあっては、全て の構成員が本工事に専任で配置できる主任 (監理)技術者を定めるものとする。ただし、 建設業法施行令第27条第2項に該当する場合 は、その限りではない。  監理技術者 一級土木施工管理技士又は これと同等以上の資格を有する者であるこ と。なお、「これと同等以上の資格を有する 者」とは次のものをいう。 ア 一級建設機械施工技士の資格を有する 者。 イ 技術士(建設部門、農業部門(選択科 目を「農業土木」又は「農業農村工学」 とするものに限る。)、森林部門(選択科 目を「森林土木」とするものに限る。)、 水産部門(選択科目を「水産土木」とす るものに限る。)又は総合技術監理部門 (選択科目を建設部門に係るもの、「農業 土木」、「農業農村工学」、「森林土木」又は 「水産土木」とするものに限る。))の資 格を有する者。 ウ これらと同等以上の資格を有する者と 国土交通大臣が認定した者。  主任技術者 二級土木施工管理技士又は これと同等以上の資格を有する者であるこ と。なお、「これと同等以上の資格を有する 者」とは次のものをいう。 ア 二級建設機械施工技士の資格を有する 者。 イ 指定学科(土木工学に関する学科)を 卒業後、土木一式工事で下記の実務経験 を有する者。 ・高等学校(旧実業学校を含む)、専修 学校専門課程 5年以上 ・高等専門学校(旧専門学校を含む)、 専門士 3年以上 ・大学(旧大学を含む)、高度専門士 3年以上 ウ 10年以上、土木一式工事の実務経験を 有する者 エ これらと同等以上の資格を有する者と 国土交通大臣が認定した者。  単体有資格業者及び特定JVの代表者の 配置予定技術者は、平成23年4月1日以降 に、上記に掲げる同種工事Aの施工実 績を有する者であること。ただし、施工実 績として認められるものは、従事期間が1 年未満の工期においては1/2以上、1年 以上の工期においては6か月以上のものと する。  単体有資格業者及び特定JV(代表者、 構成員のいずれか)の配置予定技術者は、 平成23年4月1日以降(過去15年間)に元 請として公告日までに完成・引渡しが完了 したに揚げる同種工事Bの施工実績を 有すること。ただし、施工実績として認め られるものは、従事期間が1年未満の工期 においては1/2以上、1年以上の工期に おいては6か月以上のものとする。  監理技術者にあっては、監理技術者資格 者証及び監理技術者講習修了証を有する者 であること。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 月 日  月  年  和 令  技術提案が適正であること。  本工事に経常建設共同企業体として申請書 を提出した場合、その構成員は単体として申 請書を提出することはできない。  申請書及び確認資料の提出期限の日から開 札時までの期間に、「沖縄総合事務局工事請負 契約に係る指名停止等の措置要領」(平成27年 4月1日付け府総会計第375号)に基づく指 名停止を受けていないこと。  本工事に係る設計業務等の受注者(受注者 が設計共同体である場合においては、当該設 計共同体の各構成員をいう。以下同じ。)又は 当該受注者と資本若しくは人事面において関 連がある建設業者でないこと。  同一入札に参加しようとする複数の者の関 係において、資本関係又は人的関係がないこ と。  「農林水産省発注工事等からの暴力団排除 の推進について」(平成19年12月7日付け19経 第1314号大臣官房経理課長通知)及び「内閣 及び内閣府所管各組織等が行う公共事業等か らの暴力団排除の推進について」(平成25年12 月11日付け閣総会第514号及び府会総1190号 内閣官房内閣総務官室会計担当内閣参事官及 び内閣府大臣官房会計課長通知)に基づき、 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支 配する建設業者又はこれに準ずるものとし て、農林水産省発注工事及び内閣府所管に係 る発注工事等からの排除要請があり、当該状 態が継続している者でないこと。  以下に定める届出をしていない建設業者 (当該届出の義務がない者を除く。)でないこ と。  健康保険法(大正11年法律第70号)第48 条の規定による届出の義務  厚生年金保険法(昭和29年法律第115号) 第27条の規定による届出の義務  雇用保険法(昭和49年法律第116号)第 7条の規定による届出の義務 3 総合評価落札方式に関する事項  評価項目  施工体制(品質確保の実効性、施工体制 確保の確実性)  企業評価・技術提案  総合評価の方法  「標準点」を100点とし、「施工体制評価 点」の最高点を30点、「加算点」の最高点を 50点とする。  「施工体制評価点」の算出方法は、上記 の評価基準に応じ、施工体制(品質確 保の実効性、施工体制確保の確実性)の評 価を行い、「施工体制評価点」を与える。  「加算点」の算出方法は、上記の評価 項目(企業評価・技術提案)について評価 した結果、得られた「評価点数の合計値」 に加算点の最高点50点を評価点数の最高点 (満点:点数の詳細は入札説明書による) で除した値を乗じて求められる点数を「加 算点」として与える。 {加算点=評価点数の合計値×(加算点の 最高点50点/評価点数の最高点(満点:点 数の詳細は入札説明書による))}  価格と価格以外の要素を総合的に評価す る施工体制確認型総合評価落札方式(標準 A型)は、予決令第79条の規定に基づいて 作成された予定価格(以下「予定価格」と いう。)の制限の範囲内での入札参加者の 「標準点」と「施工体制評価点」及び「加 算点」の合計を入札参加者の入札価格で除 して得た数値({標準点+施工体制評価点+ 加算点}/入札価格。以下「評価値」とい う)により行う。  「施工体制評価点」の評価結果が低い者 に対しては、「施工体制評価点」の得点割合 に応じて「加算点」についても減じる措置 を行う。  落札者の決定方法  入札参加者の「評価値」の最も高い者を 落札者とする。なお、落札の条件は、次の とおりとする。 ア 入札価格が予定価格の制限の範囲内で あること。 イ 技術提案が発注者の予定している最低 限の要求要件を下回らないこと。 また、「評価値」が、標準点を予定価格で 除した数値(「基準評価値」)を下回らないこ と。ただし、落札者となるべき者の「入札 価格」によっては、その者により当該契約 の内容に適合した履行がなされないおそれ があると認められるとき、又はその者と契 約を締結することが公正な取引の秩序を乱 すこととなるおそれがあって、著しく不適 当であると認められるときは、落札の条件 ア及びイを満たす者かつ適正な「入札価格」 と考えられる入札をした者のうちから、「評 価値」の最も高い者を落札者とすることが ある。  上記において、「評価値」の最も高い者 が2者以上ある場合は、当該者にくじを引 かせて落札者を決定する。  落札者となるべき者の入札価格が調査基 準価格を下回る場合は、低入札価格調査を 行うものとする。  評価内容の担保 実際の施工に関しては、 技術提案に記載された内容により施工し、工 事完了後に履行状況について検査を行う。受 注者の責により記載内容が満足できない場合 は、工事成績評定を未実施の評価項目ごとに 3点を減ずることとする。 4 入札手続等  担当部局 〒9000006 沖縄県那覇市おも ろまち2丁目1番1号那覇第2地方合同庁舎 2号館 沖縄総合事務局総務部会計課支出負 担行為第二係 成底絵奈美 電話098866 0031(内線81341)  提出方法 持参、郵送(書留郵便に限る。 提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同 等のものに限る。提出期間内必着。)により 提出すること。  入札、開札の日時、場所及び提出方法  開礼日時 別表に示す日時  開札場所 沖縄総合事務局7階入札室  入札、確認資料及び技術提案書の受付期 間 別表に示す日時  提出方法 受付期間内に電子入札方式に より入札書、工事費内訳書及び技術提案書 様式1〜2を提出すること。なお、確認資 料及び技術提案書が、10MBを超える場合 の提出方法については、資料持参(郵送) 確認書を提出期間内に電子入札システムに 登録したうえで、提出必要書類一式を紙形 式により持参、郵送(書留郵便に限る。提 出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等 のものに限る。提出期間内必着。)によるこ とができる。  留意事項 紙入札方式による競争入札の 執行に当たっては、支出負担行為担当官に より競争参加資格があると確認された旨の 通知書の写し及び委任状がある場合は委任 状を持参すること。  入札説明書の交付期間、場所及び方法 5 その他  交付期間 別表に示す日時  交付場所 入札説明書等は、電子入札シ ステムにより交付する。ただし、やむを得 ない事由により、書面による交付を希望す る場合は、上記にて交付するので、あら かじめ連絡すること。  その他 配付資料は無料である。  申請書の提出期間、場所及び方法  提出期間 別表に示す日時  提出場所 上記に同じ。  その他 電子入札方式により提出するこ と。詳細は入札説明書によるものとし、発 注者の承諾を得て、紙入札方式による場合 は上記へ持参又は郵送(郵便書留や宅配 便など配達の記録が残るものに限る。)する ものとする。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、場所及び方法  提出期間 別表に示す日時  提出場所 上記に同じ。  入札及び契約手続において使用する言語、 通貨及び単位は日本語、日本円、日本の標準 時及び計量法(平成4年法律第51号)に限る。  入札保証金及び契約保証金  入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行那覇支店) ただし、利付国債の提供(保管有価証券 の取扱店 日本銀行那覇支店)又は銀行等 の保証(取扱官庁沖縄総合事務局)をもっ て入札保証金の納付に代えることができ る。 また、入札保証保険契約の締結を行った 場合又は契約保証の予約を受けた場合は、 入札保証金を免除する。  契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行那覇支店) ただし、以下の条件を満たすことにより 契約保証金の納付に代えることができる。 ア 利付国債の提供(保管有価証券の取扱 店 日本銀行那覇支店) イ 金融機関又は保証事業会社(公共工事 の前払金保証事業に関する法律(昭和27 年法律第184号)第2条第4項に規定す る保証事業会社をいう。)の保証。(取扱官 庁沖縄総合事務局) また、公共工事履行保証証券による保証 を付した場合又は履行保証保険契約の締結 を行った場合には、契約保証金の納付を免 除する。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は確認資料に 虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する 条件に違反した入札は無効とする。  配置予定監理技術者等の確認 落札者決定 後、CORINS等により配置予定主任(監 理)技術者の専任制違反の事実が確認された 場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものと して承認された場合の外は、配置予定技術者 の変更は認められない。  手続における交渉の有無 無  契約書作成の要否 要  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方と随意契約 により契約を締結する予定の有無 無  低入札価格調査を受けた者に係る契約保証 金の額は10分の3以上とする。 低入札価格調査を受けた者との契約に係る 前金払いの金額は、請負代金額の10分の2以 内とすること。  契約締結後のVE提案 契約締結後、受注 者は、設計図書に定める工事目的物の機能、 性能等を低下させることなく請負代金額を低 減することを可能とする施工方法等に係わる 設計図書の変更について、発注者に提案する ことができる。この提案が適正と認められた 場合は、設計図書を変更し、必要があると認 められた場合には請負代金額の変更を行うも のとする。詳細については特別仕様書による。  VE提案内容については、その後の工事に おいて、その内容が一般的に使用されている 状態となった場合は、無償で使用できるもの とする。ただし、工業所有権等の排他的権利 を有する提案については、この限りではない。  発注者がVE提案を適正と認め、設計図書 の変更を行った場合においてもVE提案を 行った建設業者の責任が否定されるものでは ない。  施工体制確認のためのヒアリングを実施す るとともに、その際、追加資料の提出を求め ることがある。  関連情報を入手するための照会窓口 上記 4に同じ。  一般競争参加資格の確認を受けていない者 の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格 の確認を受けていない者であっても、上記4 による申請書及び上記4による確認資料 を提出することができるが、競争に参加する ためには、開札の時までに、当該資格の確認 を受け、かつ、競争参加資格の認定を受けて いなければならない。  電子入札について  電子入札方式による手続き開始後に、紙 入札方式への途中変更は原則的に行わない ものとするが、入札参加者にやむを得ない 事情が生じた場合には、発注者の承諾を得 て紙入札方式に変更するものとする。  電子入札方式に障害等やむ得ない事情が 生じた場合には、紙入札方式に変更する場 合がある。  電子入札方式に係わる運用については、 「沖縄総合事務局総務部電子入札運用基 準」による。  出来高部分払方式 本工事において、中間 前金払に代わり、既済部分払を選択した場合 で、契約工期が180日を超えるものについて は、短い期間で出来高に応じた部分払や設計 変更協議を実施する「出来高部分払方式」を 採用する。  営業所の専任技術者と工事の配置予定技術 者の重複確認について 落札者となった者 は、落札決定後、契約締結までに配置予定技 術者が営業所の専任技術者と重複していない ことが確認できる資料を提出するものとす る。  その他 詳細は入札説明書による。 別表 入札手続きに係る期間等  入札説明書の交付期間 令和8年9月7日 (公告日)から令和8年10月26日(入札受付 終了日)まで。ただし、行政機関の休日を除 く午前9時30分から午後4時30分まで。  申請書の提出期間 令和8年9月7日(公 告日)から令和8年9月18日(申請書の提出 期限)まで。ただし、行政機関の休日を除く 午前9時30分から午後4時30分まで。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期限 令和8年11月19日(行政機関の休日を除い た競争参加資格確認結果通知日の翌日)から 令和8年11月30日(開札日の前日)まで。た だし、行政機関の休日を除く午前9時30分か ら午後4時30分まで。 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付します。 本工事は、電子契約システム対象案件である。 令和8年9月7日 支出負担行為担当官 北陸農政局長 山本 恵太  開札日時 令和8年12月1日午前10時00分  入札書、確認資料及び技術提案書の提出期
出典
官報(政府調達) 発注機関:沖縄総合事務局
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入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
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