R8 9朝日温海道路早田トンネ こと。ただし、紙入札方式による場合は、 ure, Transport and Tourism. ル工事にかかる設計業務及びR9 11朝日温 上記 の担当部局に持参又は郵送等するこ ‑ 海道路早田トンネル工事(電子入札対象案件 と。 cured : 42 及び電子契約対象案件)
東北地方整備局(宮城県)/官報政府調達 / 公募型プロポーザル方式に係る手続開始の公示 新着
締切
非公表
開札
非公表
公告日
09/11
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 東北地方整備局
- 所在地
- 宮城県
- 入札方式
- 官報政府調達 / 公募型プロポーザル方式に係る手続開始の公示(建築のためのサービスその他の技術的サービス(建設工事を含む))
- データの出どころ
- 官報(政府調達)
- 取得日時
- 2026/09/11 09:41
案件の詳細
1 概要
同じ。
Vice Director of Kanto Regional Develop‑
品目分類番号 41、42
提出方法:電子入札システムにより提出する
ment Bureau, Ministry of Land, Infrastruct‑
案件名 R89朝日温海道路早田トンネ
こと。ただし、紙入札方式による場合は、
ure, Transport and Tourism.
ル工事にかかる設計業務及びR911朝日温
上記の担当部局に持参又は郵送等するこ
Classification of the services to be pro‑
海道路早田トンネル工事(電子入札対象案件
と。
cured : 42
及び電子契約対象案件)
工事場所 山形県鶴岡市早田地内
内容
1)R89朝日温海道路早田トンネル工事
にかかる設計業務(以下「本設計業務」と
いう。)
⒜ 本設計業務における「主たる部分」は、
土木設計業務等共通仕様書第1128条第1
項に示すとおりとする。
⒝ 予定工期 契約締結日の翌日から令和
9年9月9日まで
⒞ 本設計業務について、主たる部分の再
委託は認めない。
2)R911朝日温海道路早田トンネル工事
(以下「本建設工事」という。)
⒜ 工事内容 早田トンネル:NATM
施工延長 L=401m
掘削・支保工 L=3998m、覆工コ
ンクリート・防水工 L=3998m、イ
ンバート工 L=4010m、坑内付帯工
1式、坑門工 1式、掘削補助工 1
式、トンネル仮設備工 1式、道路土工
1式、法面工 1式、石・ブロック積
工 1式、排水構造物工 1式、地山把
握調査 1式
「国土交通省直轄工事における技術提
案・交渉方式の運用ガイドライン(令和7
年2月)」に記載しているとおりである。
本案件は、技術提案書を提出したものの
中から、技術評価点が最も高い者を優先交
渉権者として選定する。なお、優先交渉権
者と価格交渉が成立しなかった場合は、次
順位の者と同様の手続きを行い、以降、交
渉が成立するまで次順位以降の者と同様の
手続きを行う。
本建設工事に先立って実施する設計業務
の規模は、2100万円程度(税込み)を想
定している。また、本建設工事の規模は、
45億円程度(税込み)を想定している。
本建設工事は、総価契約単価合意方式の
対象工事である。
本建設工事は、建設工事に係る資材の再
資源化等に関する法律に基づき、分別解体
等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の
実施が義務付けられた工事である。
本建設工事は、契約締結後に施工方法等
の提案を受け付ける契約後VE方式の試行
工事である。
⒝ 予定工期 契約締結日の翌日から令和
本建設工事は、現場経験の少ない技術者
11年12月18日まで
使用する主要な資機材 コンクリート V
=約9100、鋼材W=約900t
実施形態
本案件は、公共工事の品質確保の促進に
関する法律第18条に規定する「技術提案の
審査及び価格等の交渉による方式」(以下
「技術提案・交渉方式」という。)の設計交
渉・施工タイプの対象工事であり、優先交
渉権者として選定された者と設計業務の契
約を締結した後、発注者と優先交渉権者と
の間で締結される基本協定に基づき価格等
の交渉を実施し、交渉が成立した場合に、
本建設工事の契約を締結する工事である。
上記の取組みの詳細については、国土交
通省ホームページアドレス
thr.mlit.go.jp/bumon/b00097/k00910/
guideline/index.html
の技術力向上を図るため、主任技術者又は
監理技術者を専任で補助する技術者(以下
「専任補助者」という。)を配置することが
できる試行工事である。
本建設工事は、トンネルの長期保証を規
定した試行工事である。指定した指標に適
合するように、覆工コンクリートの一般的
な材料及び工法を使用し、材料の選定、施
工方法、施工管理等をより適切に行うこと
により、覆工コンクリートの耐久性の向上
を図るものである。
本建設工事は、「表層目視判定」、「コンク
リート施工状況把握チェックシート」を実
施するコンクリート構造物品質確保対策の
試行工事である(なお、本工事で適用する
検査基準については、従来どおり共通仕様
書に基づくものである。)。
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
金
日
月
年
和
令
本建設工事は、契約締結後、労働者確保
に要する方策に変更が生じ、土木工事標準
積算基準書の金額相当では適正な工事の実
施が困難になった場合は、実績変更対象費
の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で
設計変更する試行工事である。
本建設工事は、地域外(遠隔地)からの
建設資材等の調達に係る費用について、支
払実績により設計変更を実施する試行工事
である。
本建設工事は、土木工事標準積算基準書
に定める局特別調査(臨時調査)及び見積
徴収結果に基づく、資材単価及び歩掛につ
いて当該情報の提供を行う試行工事であ
る。
本建設工事において主任技術者を配置す
る場合、密接な関係のある二以上の工事を
同一の建設業者が近接した場所(相互の間
隔が10㎞程度)において施工するものにつ
いては、同一の専任の主任技術者がこれら
の工事を管理することができるものとす
る。
本建設工事は、BIM/CIM活用工事
(発注者指定型)の対象工事である。
本建設工事は、建設キャリアアップシス
テム義務化モデル工事の試行対象工事であ
る。
本建設工事は、熱中症対策に資する現場
管理費の補正をする試行工事である。
本建設工事は、受注者の発案による施工
手順の工夫等の創意工夫による生産性向上
の取組を推進する「生産性向上チャレンジ」
の試行対象工事である。
本建設工事は、建設業法第26条第3項第
2号の規定の適用を受ける専任特例2号の
配置は認めない。
本建設工事は、「労務費見積り尊重宣言」
促進モデル工事の試行対象工事である。
本設計業務は、賃上げを実施する企業に
対して総合評価における加点を行う業務で
ある。
本建設工事は、契約変更手続きの透明性
を確保するため、契約変更前に必要に応じ
て第三者による適正性チェックを実施する
試行工事である。
本建設工事は、受注者の協力の下、下請
業者への賃金の支払いや適正な労働時間確
保に関し、賃金・労働時間・労務費の実態
を調査する試行工事(受注者希望方式)で
ある。
本設計業務は「低価格受注業務がある場
合における予定管理技術者の手持ち業務量
の制限等」の試行業務である。
本設計業務は、賃金等の変動に対処する
ための「建設コンサルタント業務等におけ
る賃金等の変動に基づく業務委託の変更の
取扱いについて(試行)」(令和7年12月3
日付国官技第309号、国官総第182号、国営
整第141号、国港総第501号、国港技第78号、
国空予管第991号、国空空技第379号及び国
空交企第267号)の試行業務である。なお、
詳細については、特記仕様書によるものと
する。
上記、、、については、変更す
る場合がある。その取扱いは、本建設工事
の工事価格等の交渉時に提示する。
本案件は、資料の提出、入札等を電子入札
システムで行う対象工事である。なお、電子
入札システムによりがたい者は、支出負担行
為担当官の承諾を得て紙入札方式に代えるこ
とができるものとする。
本案件は、契約手続きに係る書類の授受を、
原則として電子契約システムで行う対象工事
である。なお、電子契約システムによりがた
い者は、支出負担行為担当官の承諾を得て紙
入札方式に代えることができるものとする。
2 競争参加資格
次のからまでに掲げる条件を満たしてい
る者により構成されている特定建設工事共同企
業体であって「競争参加者の資格に関する公示」
(令和8年9月11日付け東北地方整備局長)に
示すところにより東北地方整備局長(以下「局
長」という。)からR89朝日温海道路早田ト
ンネル工事にかかる設計業務及びR911朝日
温海道路早田トンネル工事に係る特定建設工事
共同企業体としての競争参加者の資格の認定を
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
受けている者、又は次のからまでに掲げる
会社更生法に基づき更生手続開始の申立て
条件を満たしている単体企業、経常建設共同企
がなされている者又は民事再生法に基づき再
業体(甲型)であること。
生手続開始の申立てがなされている者(上記
なお、特定建設工事共同企業体にあっては、
の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
経常建設共同企業体を構成員とすることはでき
平成23年4月1日以降に、発注者から直接
ない。
請け負った者(以下「元請け」という。)とし
予算決算及び会計令(以下「予決令」とい
て完成・引渡しが完了した、次の要件を満た
う。)第70条及び第71条の規定に該当しない者
す工事の施工実績を有すること(共同企業体
であること。
の構成員としての施工実績は、出資比率が
東北地方整備局(港湾空港関係を除く)に
20%以上の場合のものに限る。なお、乙型共
おける一般土木工事に係る令和7・8年度一
同企業体の施工実績については、出資比率に
般競争参加資格の認定を受けていること(会
かかわらず各構成員が施工を行った分担工事
社更生法に基づき更生手続開始の申立てがな
の実績であること。)。
されている者又は民事再生法に基づき再生手
特定建設工事共同企業体にあっては、代表
続開始の申立てがなされている者について
者が下記の実績を有すること。各構成員が
は、手続開始の決定後、東北地方整備局長(以
下記、又は下記⒜及び⒞の要件を満たす
下「局長」という。)が別に定める手続に基づ
実績を有すること。
く一般競争参加資格の再認定を受けているこ
経常建設共同企業体(甲型)にあっては、
報
と。)。
代表者を含む構成員の何れかが、下記の実
官
日
曜
金
日
月
年
和
令
東北地方整備局における一般土木工事に係
績を有すること。
る一般競争参加資格の認定の際に客観的事項
NATMによるトンネル工事で、次の⒜
(共通事項)について算定した点数(経営事
から⒞の要件を満たす施工実績。
項評価点数)が、1200点以上であること(上
⒜ トンネル内空断面積(代表値の覆工後
記の再認定を受けた者にあっては、当該再
の内空面積)80以上であること。
認定の際に、経営事項評価点数が1200点以
⒝ トンネル施工延長が300m以上である
上であること。)。
こと。
本設計業務の契約締結までに、東北地方整
⒞ 施工実績が適切なものであること。
備局(港湾空港関係を除く。)における令和
ただし、⒜から⒞は同一トンネルでの施
7・8年度一般競争(指名競争)参加資格の
工実績であること。施工延長については掘
うち「土木関係建設コンサルタント業務」の
削及び覆工を実施する区間の延長であるこ
認定を受けていること(会社更生法に基づき
と。
更生手続開始の申立てがなされている者又は
適切なものとは、過失による粗雑工事に
民事再生法に基づき再生手続開始の申立てが
起因した指名停止、契約違反に起因した指
なされている者については、手続き開始の決
名停止を受けていないなど、不正又は不誠
定後、局長が別に定める手続きに基づき一般
実な行為がなされたものではないこと。
競争(指名競争)参加資格の認定を受けてい
また、上記⒜及び⒝の施工実績が大臣官
ること。)
房官庁営繕部、各地方整備局、北海道開発
なお、特定建設工事共同企業体にあっては、
局及び内閣府沖縄総合事務局開発建設部の
各構成員が令和7・8年度一般競争(指名競
発注した工事(いずれも港湾空港関係及び
争)参加資格のうち「土木関係建設コンサル
農林水産関係を除く。以下「大臣官房官庁
タント業務」の認定を受けていること。
営繕部、各地方整備局、北海道開発局及び
内閣府沖縄総合事務局開発建設部発注工
事」という。)である場合は、工事成績評定
点が65点未満のものではないこと。
ただし、競争参加資格確認申請書(以下
「申請書」という。)及び競争参加資格確認
資料(以下「確認資料」という。)の提出期
限の日までに工事成績評定点の通知がされ
ていない工事の施工実績を提出する場合
は、上記⒞「施工実績が適切なものである
こと。」を満たすとともに工事事故による指
名停止を受けていない工事の施工実績に限
り参加資格を認める。
次に掲げる基準を満たす設計技術者を本設
計業務に配置できること。なお、設計技術者
とは管理技術者と照査技術者をいう。ただし、
管理技術者と照査技術者は兼務することはで
きない。
設計技術者は、本建設工事の配置予定技術
者と同一の者とすることができる。本案件に
おける設計技術者の専任は要しない。
特定建設工事共同企業体にあっては、管理
技術者は代表者から配置し、照査技術者は分
担業務に照査が必要となる場合には、当該分
担業務を実施する各構成員からの配置が必要
である。
下記のいずれかの資格を有する者である
こと。
技術士(技術士法による登録を行って
いる者)
・総合技術監理部門(建設)
・建設部門(トンネル)
次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監
理技術者を本建設工事に配置できること。専
任の要否は関係法令による。
なお、本設計業務の履行期間については、
本建設工事における主任技術者または監理技
術者の専任は要しないこととし、専任を要す
る時期は、本建設工事の工事着手日(令和9
年11月上旬)から予定している。
土木施工管理技士又はこれと同等以上の
資格を有する者であること。
平成23年4月1日以降に、元請けとして
完成・引渡しが完了した、下記の要件を
満たす工事の施工経験を有する者であるこ
と。
甲型又は乙型の共同企業体構成員の技術
者として従事した施工経験については、共
同企業体構成員が以下のいずれかに該当す
るものに限る。
・甲型共同企業体については、構成員の出
資比率が20%以上であること。
・乙型共同企業体については、構成員が施
工を行った分担工事のものであること。
1)工事規模 NATMによるトンネル
工事で、次の⒜から⒞の工事規模の技
術者として従事した経験を有するこ
と。
⒜ トンネル内空断面積(代表値の覆
工後の内空面積)80以上であるこ
と。
国土交通省登録技術者資格(下記の区
⒝ トンネル施工延長が300m以上で
分に該当する資格)
・施設分野:トンネル
・業務:計画・調査・設計
国土交通省登録技術者資格は、国土交
通省ホームページで公開する。
国土交通省ホームページアドレス
https://www.mlit.go.jp/tec/tec_tk_
000098.html
その他の資格
・土木学会認定土木技術者
特別上級土木技術者資格(地盤・基礎)
上級土木技術者資格(地盤・基礎)
1級土木技術者資格(地盤・基礎)
あること。
⒞ 施工経験が適切なものであるこ
と。
ただし、⒜から⒞は同一トンネルで
の施工実績であること。施工延長につ
いては掘削及び覆工を実施する区間の
延長であること。
適切なものとは、過失による粗雑工
事に起因した指名停止、契約違反に起
因した指名停止を受けていないなど、
不正又は不誠実な行為がなされたもの
ではないこと。
また、上記⒜及び⒝の施工経験が大
臣官房官庁営繕部、各地方整備局、北
海道開発局及び内閣府沖縄総合事務局
開発建設部発注工事である場合は、工
事成績評定点が65点未満のものではな
いこと。
ただし、申請書及び確認資料の提出
期限の日までに工事成績評定点の通知
がされていない工事の施工経験を提出
する場合は、上記⒝「施工経験が適切
なものであること。」を満たすとともに
工事事故による指名停止を受けていな
い工事の施工経験に限り参加資格を認
める。
2)従事期間 上記1)の工事に従事し
た期間が、工事の全工期(準備・後片
付け期間は除く)の1/2以上、また
は、365日以上に従事していること。
専任補助者を配置する場合のに代わ
る施工経験(代要件)専任補助者を配置
する場合の、主任技術者又は監理技術者
が満たさなければならない上記に代わ
る施工経験(代要件)は、工事種別が上
記2に示す「一般土木工事」とする。
監理技術者にあっては、監理技術者資格
者証及び監理技術者講習修了証(監理技術
者講習修了履歴)を有する者であること。
主任技術者の資格については、関係法令
及び共通仕様書等に加え、登録基幹技能者
講習修了証を有する者も要件を満たすもの
とする。
単体企業にあっては、上記及びの要
件を満たしている主任技術者又は監理技術
者を配置できること。
特定建設工事共同企業体にあっては、全
ての構成員が主任技術者又は監理技術者を
本工事に配置できることとし、代表者の技
術者が上記及びの要件を満たしている
こと。各構成員の技術者が上記及び、
又は上記並びに1)⒜及び⒞の要件
経常建設共同企業体(甲型)にあっては、
全ての構成員が主任技術者又は監理技術者
を本工事に配置できることとし、うち1人
が上記及びの要件を満たしているこ
と。
なお、監理技術者の場合は上記の要件
についても満たしていること。
申請書及び確認資料の提出期限の日から優
先交渉権者選定通知の日までの期間に、局長
から工事請負契約に係る指名停止等の措置要
領(昭和59年建設省厚第91号)に基づく指名
停止又は局長から地方支分部局所掌の建設コ
ンサルタント業務等に関して指名停止を受け
ていないこと。
技術提案にあたっては、建設工事の設計図
書及び図面等を参考として、適切な提案を立
案し、その内容を示した資料「(別記様式4)
技術提案書」を提出すること。なお、資料の
記載内容が適正でない(未記載を含む。)場合
は非選定とする。
本案件に特定建設工事共同企業体又は経常
建設共同企業体(甲型)として申請書及び資
料を提出した場合、その構成員は単体として
申請書及び資料を提出することはできない。
(事業協同組合についても同様とする。)
上記1に示した本建設工事に係る設計業務
等の受託者でないこと。又は当該受託者と資
本若しくは人事面において関連がある建設業
者でないこと。
入札に参加しようとする者の間に資本関係
又は人的関係がないこと。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を
支配する建設業者又はこれに準ずる者とし
て、国土交通省発注工事等からの排除要請が
あり、当該状態が継続している者でないこと。
経常建設共同企業体(甲型)にあっては、
全ての構成員が、及びの要件を満たして
いること。
3 優先交渉権者に関する事項
評価項目 本案件は、評価項目毎に評価を
行い、技術評価点が最も高い者を優先交渉権
者として選定する方式である。
1)技術提案に関する評価
指定テーマ:設計業務に関する提案
指定テーマ:主たる事業課題に対する
指定テーマ:主たる事業課題に対する
5 その他
提案能力
手続において使用する言語及び通貨
指定テーマ:工事における品質確保
日本語及び日本国通貨に限る。
2)賃上げの実施に関する評価
契約保証金
3)ワーク・ライフ・バランスの推進制度の
設計業務 免除
認定に関する評価
建設工事 納付(保管金の取扱店 日本
優先交渉権者の選定 合計点が最も高い者
銀行青葉通代理店(七十七銀行本店))。た
を優先交渉権者として選定する。
だし、利付国債の提供(保管有価証券の取
合計点が同点の場合の優先交渉権者選定方
扱店 日本銀行仙台支店)又は金融機関若
法 合計点が最も高い者が複数いる場合は、
しくは保証事業会社の保証(取扱官庁 東
下記1)から3)までの順で優先交渉権者を
北地方整備局)をもって契約保証金の納付
選定するものとする。
に代えることができる。また、公共工事履
1)技術提案指定テーマの点数が高い者
行保証証券による保証を付し又は履行保証
2)技術提案指定テーマの点数が高い者
保険契約の締結を行った場合は、契約保証
3)東北地方整備局における一般土木工事の
金を免除する。
有資格者名簿の上位者
配置予定技術者の確認 優先交渉権者選定
なお、3)について共同企業体の場合は、
後、一般財団法人日本建設情報総合センター
代表者の順位とする。
4 入札手続き等
の「工事実績情報システム(CORINS)」
(以下、「CORINS」という。)等により配
担当部局 〒9808602 宮城県仙台市青葉
置技術者の専任制違反の事実が確認された場
区本町3丁目3番1号仙台合同庁舎B棟 国
合、契約を結ばないことがある。なお、種々
土交通省東北地方整備局総務部契約課契約第
の状況からやむを得ないものとして承認され
一係 電話0222252171㈹ 内線2526
た場合の外は、申請書、確認資料及び技術提
説明書の交付期間及び方法 説明書を電子
案の差し替えは認められない。
入札システムにより交付する(電子入札シス
契約後の技術提案 契約締結後、受注者は、
テムの調達案件一覧中、本案件の「登録文書
設計図書に定める工事目的物の機能、性能等
一覧」欄から、ダウンロードすること。)。
を低下させることなく請負代金額を低減する
交付期間は、別表1に示す期間。
ことを可能とする施工方法等に係る設計図書
ただし、やむを得ない事由により、上記交
の変更について、提案することができる。提
付方法による入手ができない入札参加者は上
案が適切と認められた場合には、設計図書を
記の担当部局へその旨申し出ること。
変更し、必要があると認められる場合には請
申請書、確認資料及び技術提案書の提出期
負代金額の変更を行うものとする。なお、入
間、場所及び方法 申請書及び確認資料は、
札時のVE提案の範囲となっている提案事項
別表1に示す期間までに、技術提案書は、
については、契約締結後の技術提案の対象外
別表1に示す期日までに、電子入札システ
とする。
ムにより提出すること。ただし、支出負担行
契約書作成の要否 要。
為担当官の承諾を得た場合は上記に持参、
本建設工事に直接関連する他の工事の請負
郵送(書留郵便に限る。提出期限必着。以下
契約を本建設工事の請負契約の相手方との随
同様)又は託送(書留郵便と同等のものに限
意契約により締結する予定の有無 無。
る。提出期限必着。以下同様)により提出す
関連情報を入手するための照会窓口 上記
を満たしていること。
提案能力
ることもできる。
4に同じ。
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
金
日
月
年
和
令
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
金
日
月
年
和
令
特定建設工事共同企業体の協定 特定建設
工事共同企業体の協定書は、「建設工事共同企
業体の事務取扱いについて」(昭和53年11月1
日付け建設省計振発第69号)の別添「建設工
事共同企業体の事務取扱いについて(回答)」
(昭和53年11月1日付け建設省(cid:7962)計振第771
号)の別紙に示された「特定建設工事共同企
業体協定書(甲)」によるものとする。「特定建
設工事共同企業体協定書(甲)」の様式は上記
5へアクセスして入手するものとする。
7 一般競争参加資格の認定を受けていない者を
構成員に含む特定建設工事共同企業体の取扱い
上記6の認定(同6の再認定を含む。
以下同じ。)を受けていない者を構成員に含む特
定建設工事共同企業体も同4及び同5により申
請をすることができる。この場合において、特
定建設工事共同企業体としての資格が認定され
るためには、同6の認定を受けていない構
成員が同6の認定を受けることが必要であ
る。また、この場合において、本案件に係る優
先交渉権者選定通知の時までに特定建設工事共
同企業体としての資格の審査が終了せず、競争
に参加できないことがある。
8 資格審査結果の通知 「競争参加資格認定通
知書」により通知する。
9 資格の有効期間 特定建設工事共同企業体と
しての資格の認定の日から本工事の完成する日
までとする。ただし、本工事に係る契約の相手
方以外の者にあっては、本工事に係る契約が締
結される日までとする。
10 その他
特定建設工事共同企業体の名称は、「R8
9朝日温海道路早田トンネル工事にかかる設
計業務及びR911朝日温海道路早田トンネ
ル工事〇〇・〇〇特定建設工事共同企業体」
とする。
本案件に係る競争に参加するためには、優
先交渉権者選定通知日において、特定建設工
事共同企業体としての資格の認定を受け、か
つ、本案件の「公募型プロポーザル方式に係
る手続開始の公示(建築のためのサービスそ
の他の技術的サービス(建設工事を含む。))」
に示すところにより競争参加資格の確認を受
けていなければならない。
招
請
意見招請に関する公示
次のとおり調達物品の仕様書案の作成が完了し
たので、仕様書案に対する意見を招請します。
令和8年9月 11 日
支出負担行為担当官
デジタル庁会計担当参事官 甲元 信宏
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください)
元サイトの掲載ページを開く →
東北地方整備局 の他の案件
レーダ雨量計設備製造据付(白鷹山)一式 (
官報政府調達 / 入札公告
宮城県
非公表
締切 09/14
北上川ダム統合管理事 務所管内で使用する電気 予定契約電力:495kW 年間予定使用電力量:1 497 200kWh c…
官報政府調達 / 入札公告
岩手県
非公表
締切 09/17
凍結抑制剤(塩化ナトリウム)購入単価契約【青森(十和田・八戸)・岩手・三陸・南三陸(大船渡・花巻)】9230t ほか4件
官報政府調達 / 入札公告
宮城県
非公表
締切 10/02
パーソナルコンピュータ賃貸借及び保守 (R9 03)一式(
官報政府調達 / 入札公告
宮城県
非公表
締切 10/05
岩木川ダム統合管理事 務所管内で使用する電気(高圧) 予定契約電力: 岩木川ダム統合管理事務所庁舎 162kW 浅瀬石川…
官報政府調達 / 入札公告
青森県
非公表
締切 10/07
この機関の過去の落札実績
ベータ
東北地方整備局 の落札実績が 76件 GovBaseに収録されています(落札者・金額・応札者の内訳)。
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