(修)上部工補強工事2 403
官報掲載機関(調達機関番号420)(東京都)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着
締切
非公表
開札
非公表
公告日
10/01
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 官報掲載機関(調達機関番号420)
- 所在地
- 東京都
- 入札方式
- 官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
- データの出どころ
- 官報(政府調達)
- 取得日時
- 2026/10/01 09:26
案件の詳細
1 工事概要等
品目分類番号 41
工事名 (修)上部工補強工事2403
工事場所 東京都中央区日本橋箱崎町41番
他
工事内容
・既設構造物撤去工 約240t
・恒久足場設置工 約890
・塗替塗装工 約39000
・防水塗装工 約4600
・コンクリート片剥落防止工 約2000
・剥落防止ネット設置・撤去工 約1400
・遮音壁取替工 約170m
・高力ボルト取替工 約68000本
・高欄塞ぎ板取替工 約230m
・支承取替工 16基
・疲労耐久性向上工 約500箇所
・き裂補修工 約110箇所
・雑工 一式
・仮設工 23000
・実施設計 一式
工期 契約締結日の翌日から1280日間
その他
本工事は、競争参加資格確認申請及び技
術提案書の提出を行った者(以下「技術提
案者」という。)と、技術提案書の内容に係
るヒアリング(技術交渉)を実施し、競争
参加資格が確認された者のうちから、競争
入札により、価格と価格以外の要素を総合
評価して落札者を決定する技術提案評価方
式の対象工事である。
技術提案の範囲は、以下のとおりとする。
・工事目的物(構造種別、主要部材の形状
寸法等)の変更を伴わない範囲とする。
本工事は、競争参加確認申請書の提出、
入札等を電子入札システムで行う対象工事
である。ただし、電子入札システムにより
がたいものは、発注者の承諾を得て紙入札
方式に代えるものとする。また、紙入札の
承諾に関しては5に掲げる事務の担当部
局に紙入札方式参加承認申請書(電子入札
留意事項様式1)を提出するものとする。
本工事は、工程上一定の区切りと認めら
れる期間に限り、主任技術者又は監理技術
者の途中交代を認める工事である。
本工事は、BIM/CIM(Building/Con‑
struction Information Modeling, Manage‑
ment)モデルの活用による建設生産シス
テムの生産性向上及び高度化を図ることを
目的とするBIM/CIM対象工事である。
本工事は、「建設業法第26条第3項第2号
の規定の適用を受ける監理技術者(監理技
術者(専任特例2号))の配置を認めない工
事」である。
技術資料の提出は、持参又は郵送により
行うものとする。なお、郵送により提出す
る場合は書留郵便等の配達の記録が残るも
のに限り、郵送提出する旨を事前に5に
示す担当部局に連絡するものとする。
その他については、電子入札留意事項に
よることとする。
2 競争参加資格
首都高速道路株式会社の契約規則実施準則
(平成23年準則第1号)第73条の規定に該当
しない者であること。(詳細は「入札説明書」
に記載)。
首都高速道路株式会社における「道路保全
土木工事」に係る令和7・8年度の競争参加
資格の認定を受け、単体又は2者若しくは3
者の共同企業体であること。なお、会社更生
法(平成14年法律第154号)に基づき更生手
続開始の申立てがなされている者又は民事再
生法(平成11年法律第225号)に基づき再生
手続開始の申立てがなされている者について
は、手続開始の決定後、首都高速道路株式会
社における「道路保全土木工事」に係る令和
7・8年度の競争参加資格の再認定を受け、
単体又は2者若しくは3者の共同企業体であ
ること。
平成23年度以降に、以下に掲げる工事完工
実績を有すること。
単体又は共同企業体の代表者
次に掲げるすべての工事の経験を有する
こと。ただし、同一工事ですべての工事の
経験を有する必要はない。
・道路橋における鋼上部工又は鋼橋脚の補
修・補強工事
・鋼橋における施工面積10000以上の塗
替塗装工事
・断面交通量2万5千台/日以上の自動車
専用道路(道路法第48条の2第1項又は
第2項により指定された道路)又は高速
自動車国道(高速自動車国道法第4条第
1項により指定された道路)において車
線規制を伴う工事
共同企業体の代表者以外の構成員
以下に掲げるいずれかの工事完工実績を有
すること。
・道路橋における鋼上部工又は鋼橋脚の補
修・補強工事
・鋼橋における施工面積10000以上の塗
替塗装工事
上記工事は平成23年度以降に単体又は共
同企業体として完工した実績(元請に限
る。)とする。なお、共同企業体の構成員(代
表者を含む。以下同じ。)としての実績は、
出資比率20%以上の場合のものに限る。
下記の期間A、期間Bについて、次のか
らに掲げる基準を満たす専任の主任技術者
又は専任の監理技術者、及び現場代理人(以
下「配置予定技術者」という)及び設計管理
技術者及び設計照査技術者を令和9年1月16
日(土)までに本工事に配置できること。
なお、主任技術者又は監理技術者は、現場
施工着手日の前日までの期間については、必
ずしも専任を要しない。現場施工着手日は、
令和9年5月17日(月)を予定している。
また、工程上一定の区切りと認められる時
点(期間A、期間Bが切り替わる時点)にお
いて、主任技術者又は監理技術者の途中交代
を認める。
期間A:準備期間等、現場が稼働していな
い期間
令和9年1月16日(土)から令和
9年5月16日(日)まで
期間B:目的構造物に係る工事(仮設工含
む)が行われている期間
令和9年5月17日(月)から工期
末まで
期間A、期間Bに配置する主任技術者及
び監理技術者は、以下のア〜ウのいずれか
の要件を満たすこと。
ア 建設業法(昭和24年法律第100号)第27
条及び建設業法施行令(昭和31年政令第
273号)第37条の規定による技術検定の
うち、1級土木施工管理に関する検定種
目に合格した者(以下「1級土木施工管
理技士」という。)
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
木
日
月
年
和
令
イ 技術士法(昭和58年法律第25号)第6
条及び技術士法施行規則(昭和59年総理
府令第5号)第11条の規定による第二次
試験のうち、建設部門に合格し、かつ、
同法第32条の規定により技術士登録簿に
登録を受けた者(以下「技術士(建設部
門)」という。)
ウ ア、イと同等以上の資格を有するもの
と国土交通大臣が認定した者
主任技術者又は監理技術者については、
下記に該当する者であること。
・主任技術者
建設業法第26条第1項に規定する技術者
であること。
・監理技術者
建設業法第26条第2項に規定する技術者
であり、監理技術者資格者証及び監理技
術者講習修了証を有する者であること。
期間Aにおいて、配置予定技術者のうち
少なくとも1名は、平成23年度以降に以下
に掲げる工事の経験を有する者であるこ
と。なお、工事の経験における従事役職は
問わない。
・断面交通量が2万5千台/日以上の自動
車専用道路(道路法第48条の2第1項又
は第2項により指定された道路)又は高
速自動車国道(高速自動車国道法第4条
第1項により指定された道路)において
車線規制を伴う工事
上記工事は平成23年度以降に単体又は共
同企業体として完工した実績(元請に限
る。)とする。なお、共同企業体の構成員と
しての完工実績は、出資比率が20%以上の
場合のものに限る。
期間Bにおいて、配置予定技術者のうち
少なくとも1名は、平成23年度以降に次の
ア又はイのいずれかとウに掲げる工事の経
験を有する者であること。ただし、同一工
事ですべての工事の経験を有する必要はな
い。なお、工事の経験における従事役職は
問わない。
ア 道路橋における鋼上部工又は鋼橋脚の
補修・補強工事
イ 鋼橋における施工面積5000以上の
塗替塗装工事
ウ 断面交通量が2万5千台/日以上の自
動車専用道路(道路法第48条の2第1項
又は第2項により指定された道路)又は
高速自動車国道(高速自動車国道法第4
条第1項により指定された道路)におい
て車線規制を伴う工事
上記工事は平成23年度以降に単体又は共
同企業体として完工した実績(元請に限
る。)とする。なお、共同企業体の構成員と
しての完工実績は、出資比率が20%以上の
場合のものに限る。
設計管理技術者及び設計照査技術者(以
下「設計技術者」という。)は、以下のア〜
ウのいずれかの要件を満たすこと。
ア 技術士(建設部門(選択科目を「鋼構
造及びコンクリート」とした者に限る。))
の資格を有する者
イ RCCM(専門技術部門が鋼構造及び
コンクリート部門)の資格を有する者
ウ ア、イと同等以上の資格を有するもの
と国土交通大臣が認定した者
設計技術者のうち、いずれか1名は、平
成28年度以降に設計管理技術者又は設計照
査技術者として、以下に掲げる業務の経験
を有する者であること。
・道路橋における鋼上部工又は鋼橋脚の実
施設計
※実施設計とは次のいずれかの設計業務
をいう
・首都高速道路株式会社における「実施
設計」業務
・国土交通省等における「詳細設計」業
務
・そのほか発注機関における国土交通省
の「詳細設計」と同等の業務
入札に参加しようとする者の間に、資本関
係又は人的関係がないこと(資本関係又は人
的関係がある者のすべてが共同企業体の代表
者以外の構成員である場合を除く。)(詳細は
「入札説明書」に記載)。
本工事に係る設計業務等の受注者又は当該
受注者と資本若しくは人事面において関連が
ある建設業者でないこと。
共同企業体を構成する場合においては、以
下に掲げる事項をすべて満たしていること。
共同企業体すべての構成員が、本工事に
対応する建設業法の許可業種につき、許可
を有しての営業年数が5年以上であるこ
と。ただし、相当の施工実績を有し、確実
かつ円滑な共同施工が確保できると認めら
れる場合においては、許可を有しての営業
年数が5年未満であってもこれを同等とし
て取り扱うことができるものとする。
共同企業体すべての構成員が、本工事に
対応する建設業法の許可業種に係る監理技
術者又は国家資格を有する主任技術者を工
事現場に専任で配置することができる者で
あること。
共同企業体すべての構成員が、均等割の
10分の6以上の出資比率であること。
共同企業体の代表者は、構成員の中で最
大の施工能力を有する者であって、その出
資比率が構成員中最大であること。
競争参加資格確認申請書の提出期限の日か
ら開札までに、首都高速道路株式会社から競
争参加停止措置準則(平成17年準則第22号)に
基づく競争参加停止を受けていないこと。
本工事と同一工種の首都高速道路株式会社
発注工事において、競争参加資格確認申請書
の提出期限の日から過去2年以内に40点未満
の工事成績の通知を、過去1年以内に50点未
満の工事成績の通知をそれぞれ受けている者
でないこと。
首都高速道路株式会社発注工事において、
工事成績の平均が令和6年度及び令和7年度
の2年間連続して60点未満である者でないこ
と。
3 技術提案書に関する事項
技術提案書の作成
技術提案書の作成にあたっては、「入札説明
書」に従い、基本条件を満足するよう十分な
検討を行い、「入札説明書」に示す様式により
作成すること。なお、技術提案書は、本工事
に関連する資料で示される要件を満足させる
ものであり、本工事における施工方法として
適正であるものとする。
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
日
曜
木
日
月
年
和
令
技術提案書の審査
落札方式
入札不調となった場合の取り扱い
競争参加資格確認申請書及び技術提案書の
技術提案書の内容に係るヒアリング(技術
交渉)結果を反映させた最終技術提案書を提
出すること。技術提案書の評価は最終技術提
案書に対して行う。
技術提案書の評価
技術提案書の評価項目は以下のとおりであ
る。なお、最終技術提案書が提出された場合
においては、最終技術提案書に対して評価を
行う。
排水路を兼ねた恒久足場設置における底
面パネルの勾配精度確保の工夫
仮設足場設置・撤去時の第三者被害を防
止するための安全対策
仮設足場設置・撤去時の作業員の安全対
策
橋脚塗替塗装工における高速上の規制回
数の低減に関する工夫
素地調整工における騒音の低減に関する
工夫
4 落札方式に関する事項
落札者の決定方法
総合評価の方法
落札者の決定方式は、最終技術提案書の
内容を3に応じて評価した技術評価点
(配点30点)と、入札価格から得られる価
格評価点(配点30点)を加算した数値(以
下「評価値」という。)によって決定する総
合評価方式とする。
評価値=技術評価点+価格評価点
価格評価点は、入札価格により次のとお
り算定される。
入札価格≧低入札調査基準価格:20+
(10/(100−β))×(100−α)
低入札調査基準価格>入札価格≧特別
重点調査基準価格:(30/(β−γ))×
(α−γ)
特別重点調査基準価格>入札価格:0
ここで、α=(入札価格/予定価格)
×100
β=(低入札調査基準価格/
予定価格)×100
γ=(特別重点調査基準価格
/予定価格)×100
ア 最終技術提案書に基づき予定価格の制
限の範囲内の価格をもって入札した技術
提案者のうち、最終技術提案書及び入札
価格から4によって得られた評価値
の最も高い者を落札者とする。ただし、
入札価格によっては、契約の内容に適合
した履行がなされないおそれがあると認
められるとき又はその者と契約を締結す
ることが公正な取引の秩序を乱すことと
なるおそれがあって著しく不適当である
と認められるときは、予定価格の制限の
範囲内の価格をもって入札した他の者の
うち、評価値が最も高い者を落札者とす
る。
イ アにおいて、評価値が最高となる者が
2者以上あるときは、その中で最も入札
価格が低い者を落札者とする。入札価格
も同じ場合には、電子入札システムの電
子くじにより落札者を決定する。
低入札価格調査等
予定価格を大幅に下回る入札について、そ
の価格によっては契約の内容に適合した履行
がなされないおそれがあると認められるか否
かを判断するための調査(低入札価格調査)
又は重点的に調査して判断するための調査
(特別重点調査)を行う。低入札価格調査及
び特別重点調査の調査事項については、首都
高速道路株式会社の契約規則実施細則に規定
している。
労務費ダンピング調査の試行
本工事は労務費ダンピング調査の対象工事
である。工事費内訳書に記載した直接工事費
が一定水準を下回った場合、開札後速やかに
その理由の確認を行う。
1.理由の確認方法:書面
2.その他:書面の様式については別途連絡
する。書面の提出を行わない場合など、理
由を回答しない場合には、入札に関する条
件に違反した入札として無効とする場合が
ある。書面の提出後、必要に応じてヒアリ
ングを実施する場合がある。
本工事の入札が不調となった場合、「競争入
札後の価格交渉方式(見積審査タイプ)」に移
行する場合がある。
「競争入札後の価格交渉方式(見積審査タ
イプ)」とは、入札不調発生後、によって
得られた評価値が最高の入札者1者(評価値
が最高の入札者が2者以上あるときは、工事
請負現場説明書1に準ずる。)を当該協議対
象者として選定し、価格交渉を行い、交渉に
おいて妥当性を確認した上で、標準積算した
設計金額を上回ってもその内容を反映するこ
とが可能な契約方式である。
5 入札手続等
担当課 首都高速道路株式会社 東京東局
総務・経理課 〒1030015 東京都中央区
日本橋箱崎町43番5号 電話0356404817
(ダイヤルイン)
「入札説明書」等の交付
交付期間 令和8年10月1日(木)から
令和8年11月13日(金)午後4時まで
「入札説明書」等(参加表明書及び入札
説明書、工事請負契約書(案)、工事請負
現場説明書、電子入札留意事項、金額を記
載しない設計書、設計図面、基本条件図書、
特記仕様書、工事計画概要書)は下記サイ
トより入札参加希望者に無償で交付する。
・首都高速道路株式会社ホームページ(入
札公告等)
http://www.shutoko.co.jp/business/bid/
提出期間、場所及び方法
電子入札システムによる場合
ア 競争参加資格確認申請書(電子入札シ
ステムにより提出すること。)
・受付期間:令和8年10月2日(金)午
前10時から令和8年11月13日(金)午
後4時まで
※共同企業体を結成する場合、特定建設
工事共同企業体協定書の写し及び特定
建設工事共同企業体申請書は、技術提
案書の提出と合わせて書面により提出
すること。
イ 技術提案書
〈持参の場合〉
・受付期間:令和8年10月2日(金)か
ら令和8年11月13日(金)までの毎日
(行政機関の休日に関する法律(昭和
63年法律第91号)第1条に規定する行
政機関の休日を除く。以下同じ。)、午
前10時から午後4時まで(正午から午
後1時までを除く。)。
・受付場所:上記に同じ。
〈郵送の場合〉
・受付期間:令和8年10月2日(金)か
ら令和8年11月12日(木)まで
・郵送方法:書留郵便等の配達の記録が
残るものに限る。なお、郵送提出する
旨を事前に上記に記載の担当部局ま
で連絡すること。
交付資料のダウンロード操作手順
・郵送先:上記に同じ。
上記サイトにて、該当工事の入札公告等資
料ダウンロード欄を選択し、案内に従い、
情報(会社名、担当者名、連絡先等)を入
力する。登録確認メール(ダウンロード先
URL及びダウンロード先パスワードの通
知)を受信し、通知されたパスワードを入
力してログインし、交付資料をダウンロー
ドする。なお、やむを得ない事由により、
上記交付方法による受領ができない場合
は、別の方法(CDR等の配布)により
無償で交付するので、上記の担当課まで
申し出ること。
紙入札による場合
ア 競争参加資格確認申請書
〈持参の場合〉
・受付期間:上記イ〈持参の場合〉
のとおり。
・受付場所:上記に同じ。
〈郵送の場合〉
・受付期間:上記イ〈郵送の場合〉
のとおり。
・郵送方法:上記イ〈郵送の場合〉
のとおり。
・郵送先:上記に同じ。
d 補償コンサルタント登録業者(補償
コンサルタント登録規程(昭和59年建
設省告示第1341号)第2条第1項に規
定する登録簿に登録を受けた方をいい
ます。)補償コンサルタント登録規程第
7条第1項に規定する現況報告書の写
し
4 競争に参加することができない方
〔建設工事の場合〕
弊社契約規則第6条に掲げる方(競争参
加不適格者)
〔測量・建設コンサルタント等の場合〕
上記に該当する方
5 競争参加者の資格審査
〔建設工事の場合〕
4に該当しない方(経常建設共同企業体を
含みます。)についての競争参加資格の審査
は、下記の客観的事項について、次の順に従っ
て行います。
客観的事項について施工能力点を付与し
ます。
1に掲げる工種のうち、土木、舗装、電
気、塗装、建築については各工種ごとに、
施工能力点の高得点順に契約予定金額に対
応する等級を設定します。
客観的事項
1)営業規模
・工事種別ごとの年間平均完成工事高
・自己資本の額(又は平均自己資本額)
・平均利益額
2)経営状況
3)技術力
4)社会性等
〔測量・建設コンサルタント等の場合〕
4に該当しない方の競争参加資格の審査
は、次の〜の事項について行います。
申請しようとする日の直前の営業年度の
終了日(以下「審査基準日」といいます。)
の直前2年の各事業(営業)年度の希望業
種ごとの年間平均実績高
審査基準日の直前の営業年度の決算にお
ける自己資本額
審査基準日における業種ごとの有資格者
数
6 資格審査結果の公表 一般競争(指名競争)
参加資格があるものと認定された方について
は、令和9年4月1日以降、弊社ホームページ
(https://www.hanshin-exp.co.jp/company/
nyusatsu/compe/)において「有資格者名簿」
への記載をもって通知に代えることとします。
7 一般競争(指名競争)参加資格の有効期間
〔建設工事の場合〕
資格認定の日〜令和11年3月31日まで
〔測量・建設コンサルタント等の場合〕
資格認定の日〜令和11年3月31日まで
8 その他 会社更生法(平成14年法律第154号)
に基づく更生又は民事再生法(平成11年法律
225号)に基づく再生の手続の開始の決定を受
けた方の一般競争(指名競争)参加資格の取扱
い
・再審査の申請を行うことができます。
招
請
資料提供招請に関する公表
次のとおり物品の導入を予定していますので、
当該導入に関して資料等の提供を招請します。
令和8年 10 月1日
経理責任者 独立行政法人国立病院機構
大阪医療センター院長 松村 泰志
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください)
元サイトの掲載ページを開く →
官報掲載機関(調達機関番号420) の他の案件
発炎筒の調達(2026年 度)予定数量 1 500 000本
官報政府調達 / 入札公告
東京都
非公表
締切 10/22
2026年度凍結防止剤(塩化カルシウム・塩 化ナトリウム)の調達 調達予定数量 計2 108t 塩化カルシウム(10kg…
官報政府調達 / 入札公告
東京都
非公表
締切 10/22
この機関の過去の落札実績
ベータ
官報掲載機関(調達機関番号420) の落札実績が 11件 GovBaseに収録されています(落札者・金額・応札者の内訳)。
落札者・金額・応札者の閲覧には無料の会員登録が必要です。