諏訪団地(建替)第Ⅰ期後工区・ 第Ⅱ期第2住宅建設その他工事(以下「本工 事」という。)
独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部(東京都)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着
締切
05/25
あと202日
開札
非公表
公告日
11/04
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部
- 所在地
- 東京都
- 入札方式
- 官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
- データの出どころ
- 官報(政府調達)
- 取得日時
- 2026/11/04 09:44
案件の詳細
1 工事概要
品目分類番号 41
工事名 諏訪団地(建替)第Ⅰ期後工区・
第Ⅱ期第2住宅建設その他工事(以下「本工
事」という。)
工事場所 東京都多摩市諏訪2丁目3番
工事、設計及びエレベーターの保守管理業
務内容
イ 工事及び設計内容 建築工事一式、電気
設備工事一式、機械設備工事一式(工事は
ガス給湯暖房設備を除く)、EV設備工事
一式、土木工事一式
住棟 鉄筋コンクリート造 地上12階
建 1棟(建築基準法上の住棟数) 住
宅戸数169戸 延床面積約10223 エ
レベーター9人乗り(90m/min)
2基
付属棟 ゴ ミ 置 き 場 延 床 面 積 約
44、バイク置場 延床面積約37、駐
輪場 延床面積約211
ロ エレベーターの保守管理業務内容 上記
イのエレベーター2基の供用開始後20年間
の保守管理業務
)
号
第
達
調
府
政
外
号
(
報
官
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曜
水
日
月
年
和
令
工期 契約締結日の翌日〜令和13年10月30
日まで(予定)(指定部分(建物・屋外土木一
部完成):令和12年12月27日まで)
追加工事 なし
工事の実施形態
イ 本工事は、入札前に標準案と異なる施工
方法等に関する提案(以下「VE提案」と
いう。)及び価格提案の提出を求め、当機構
が求める目的物の品質等が最適かつ安価で
実現できることを目的に、競争参加者及び
競争参加資格申請者(以下「競争参加者等」
という。)と技術交渉を行ったのち、入札に
より契約の相手方を決定する入札前技術交
渉方式の試行実施である。
ロ 本工事は、入札時にVE提案を受け付け
る入札時VE方式の試行工事である。
ハ 本工事においては、競争参加資格確認申
請書(以下「申請書」という。)の提出(た
だし、競争参加資格確認資料(以下「資料」
という。)の提出は持参するものとする。)及
び入札等を電子入札システムにより行う。
なお、電子入札システムにより難い者は、
当機構東日本賃貸住宅本部長(以下「本部
長」という。)の承諾を得て紙入札方式に代
えることができる。また、紙入札方式に関
する申請については、下記5イに承諾願
を2部提出して行うものとする。様式につ
いては、当機構HPより入手すること。(詳
細は、「機構HP」→「入札・契約情報」→
「入札・契約手続き」→「電子入札」→「電
子入札運用基準」よりダウンロード可能。)
ニ 本工事は、一定の条件に該当する低入札
価格調査対象工事の入札への参加を制限す
る等の試行工事である。
ホ 本工事は、下記2に掲げる専任特例2
号の配置に関する兼務要件を満たす場合に
おいては、建設業法(昭和24年法律第100
号)第26条第3項ただし書第二号(専任特
例2号)の規定の適用を受ける監理技術者
の配置を認める工事である。
ヘ 本工事は、低入札価格調査となった者と
契約を行う場合、下記2に示す監理技術
者と同等の基準を満たす専任の技術者の追
加配置を求める試行工事である。
)
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第
達
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官
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ト 本件の落札者は、本工事の契約に先立ち、
当機構と「設計・施工に関する覚書」を落
札決定後速やかに交換し、実施設計図書を
作成する。実施設計図書が完成したときは、
「設計・施工に関する覚書」に基づき、本
工事に係る工事請負契約を締結する。
チ 本工事は、受発注者双方が工程調整を行
うことにより、週休2日を達成するよう工
事を実施する「週休2日促進工事(発注者
指定方式)」の工事である。実施方法等の詳
細については、現場説明書の記載による。
リ 本工事は、契約締結後に施工方法等の提
案を受け付ける契約後VE方式の工事であ
る。工事請負契約締結後、受注者は、設計
図書に定める工事目的物の機能、性能等を
低下させることなく、請負代金の低減を可
能とする施工方法等に係る設計図書の変更
について、発注者に提案することができる。
提案が適正と認められた場合には設計図書
を変更し、必要があると認められる場合に
は請負代金額の変更を行うものとする。詳
細は現場説明書による。
ヌ 本件の落札者は、工事の契約に先立ち、
当機構と「エレベーター保守管理業務に関
する覚書」を交換する。また、本工事の完
了時までに「エレベーター保守管理業務に
関する覚書」に基づき、「協定書」を締結す
る。
2 競争参加資格 次のからに掲げる条件を
すべて満たしている者又はの構成基準により
結成された特定建設工事共同企業体(以下「共
同企業体」という。)であり、かつ、に掲げる
競争参加資格の確認の手続きにより本工事に係
る共同企業体としての競争参加資格(以下「共
同企業体としての資格」という。)の認定を受け
ている者であること。
独立行政法人都市再生機構会計実施細則
(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95
号)第331条及び第332条の規定に該当する者
でないこと。
当機構東日本地区における令和7・8年度
の一般競争参加資格について「建築」の認定
を受けている者であること(会社更生法(平
成14年法律第154号)に基づき更生手続開始
の申立てがなされている者又は民事再生法
(平成11年法律第225号)に基づき再生手続
開始の申立てがなされている者については、
手続開始の決定後、当機構が別に定める手続
に基づく一般競争参加資格の再審査により再
認定を受けていること。)。また、本工事の入
札に参加する者(定期受付の申請者を除く。)
は、開札日までに当機構東日本地区における
令和9・10年度の一般競争参加資格において
「建築」の認定を受けていること。
当機構東日本地区における令和7・8年度
の一般競争参加資格の認定の際に客観的事項
(共通事項)について算定した点数(客観点
数)が、1200点(共同企業体の構成員のう
ち代表者以外の構成員にあっては、1150点)
以上であること。(上記の再認定を受けた者
にあっては、当該再認定の際に客観点数が
1200点(共同企業体の構成員のうち代表者
以外の構成員にあっては、1150点)以上で
あること。)
会社更生法に基づき更生手続開始の申立て
がなされている者又は民事再生法に基づき再
生手続開始の申立てがなされている者(上記
の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
申請書及び資料の提出期限の日から開札の
時までの期間に、当機構から本件工事の施工
場所を含む区域を措置対象区域とする指名停
止を受けていないこと。
工事請負契約の履行に当たって不誠実な行
為があり、受注者として不適当であると認め
られる者でないこと。なお、不誠実な行為と
は、当機構発注工事において、重大な契約不
適合が認められるにもかかわらず、契約不適
合の存在自体を否定する等の行為をいう。
当機構東日本賃貸住宅本部(所管事務所を
含む。)が発注した工事で、申請書及び資料の
提出期限日から(cid:7722)って1年以内の期間におい
て完了した工事のうち、60点未満の成績の者
がないこと。(通知されていないものを除く。)
本工事に係る設計業務等の受注者又は当該
受注者と資本若しくは人事面において関連が
ある建設業者でないこと。
暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配
する者又はこれに準ずる者でないこと。(詳細
は、当機構ホームページの「入札・契約情報」
→「入札心得、契約関係規定」→「入札関連
様式及び標準契約書等」→「標準契約書等に
ついて」→「別紙 暴力団又は暴力団員が実
質的に経営を支配する者又はこれに準ずる
者」を参照。)
発注工事に対応する建設業法(昭和24年法
律第100号)の許可業種について、許可を有
しての営業年数が5年以上あること。
次のイ又はロに掲げる条件を満たすこと。
イ 単独申込みの場合は、次の及びの条
件を満たすこと。(設計業者が申込者の一員
となる場合を含む。)
平成23年度から公告日の前日までの期
間に元請として完成し、引渡しが済んで
いる同種工事※の施工実績を有する者。
(共同企業体の構成員としての施工実績
は、出資比率が30%以上(2者)、20%
以上(3者)の場合のものに限る。以下、
同じ。)
※同種工事:鉄筋コンクリート造又は鉄
骨鉄筋コンクリート造で5階建以上の
共同住宅の新築工事
下記aの条件を満たすこと。又はa及
びbの条件を満たす者(この場合、当該
者は申込者の一員とし、共同企業体の一
員とはしない。)に実施設計を行わせるこ
とができること。(設計共同体としての実
績は、代表者のものに限る。)
a 公告日の前日までに元請として完了
した同種設計※の設計実績を有し、一
級建築士事務所登録のある者。
※同種設計:鉄筋コンクリート造又は
鉄骨鉄筋コンクリート造で5階建以
上の共同住宅の新築工事に係る設計
業務
b 当機構東日本地区における令和7・
8年度の一般競争参加資格について
「建築設計」の認定を受けている者。
また、開札日までに当機構東日本地区
における令和9・10年度の一般競争参
加資格において「建築設計」の認定を
受けていること。
ロ 共同申込みの場合は、次の条件を満たす
こと。
上記イからの条件を共同企業体
として満たすこと。ただし、共同企業体
の代表者は上記イの実績を有するこ
と。
次に掲げる基準を全て満たす主任技術者又
は監理技術者を本工事に専任で配置できるこ
と。(共同申込みの場合は、共同企業体の代表
者の中から配置できること。)
次のイまたはロのいずれかの経験を有す
ること。
イ 上記に掲げる同種工事の契約時点
で、一級建築士又は1級建築施工管理技
士の資格を有する者若しくはこれらと同
等以上の能力を有する者として国土交通
大臣が認定した者であること。かつ、同
種工事の実績の経験を有する者であるこ
と。ただし、次のに掲げる基準を満た
さない場合は、同種工事実績の経験とは
みなさない。
対象建築物の工事着工から竣工までの
1/2以上の期間に従事しているこ
と。
ロ 現場代理人として、上記に掲げる同
種工事の実績の経験を有する者であるこ
と。ただし、次のに掲げる基準を満た
さない場合は、同種工事実績の経験とは
みなさない。
対象建築物の工事着工から竣工までの
1/2以上の期間に従事しているこ
と。
監理技術者にあっては、監理技術者資格
者証及び監理技術者講習修了証を有する者
であること。
申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係が
あること。なお、恒常的な雇用関係とは申
請書、資料の提出日以前に3か月以上の雇
用関係があることをいう。
専任特例2号の配置を行う場合において
は、以下の兼務要件をすべて満たすこと。《兼
務要件》※監理技術者に関する特例であり、
主任技術者は対象外
監理技術者補佐の要件(建設業法施行令
第28条に規定の、主任技術者の資格を有す
る者のうち一級の技術検定の第一次検定に
合格した者、又は1級施工管理技士等の国
家資格者、若しくは学歴や実務経験により
監理技術者の資格を有する者)を満たす技
術者を本工事に専任で配置すること。
兼務する工事は、2を超えないこと。
専任特例2号が兼務する他の工事と本工
事の距離が直線距離で10㎞程度であるこ
と。
専任特例2号及び監理技術者補佐は、受
注者と直接的かつ恒常的な雇用関係(配置
の日以前に3ヶ月以上の雇用関係)がある
こと。
専任特例2号と監理技術者補佐は常に連
絡が取れる体制を確立すること。
専任特例2号は監理技術者補佐の補助を
受け、監理技術者が行うべき職務(安全管
理、品質管理、工程管理、施工における主
要な会議への参加、現場巡回、主要な工程
立ち合い等)を適切に実施するとともに、
監理技術者補佐を適切に指導すること。
兼務する工事の発注者が、専任特例2号
の配置を認めている工事であること。
施工体制に関し、次の要件を備えているこ
と。
会社としての「契約不適合処理体制」が
整備されていること。
施工に当たって、会社の施工部門と品質
管理部門(監理技術者の資格を有する者が
担当すること。)がそれぞれ独立した体制を
取ることができること。
構造上主要な部分(柱、梁または耐震壁)
にプレキャストコンクリート部材を使用す
る場合は、(一社)プレハブ建築協会の「P
C部材品質認定規程」に基づき、認定を受
けた工場で製造されたものとする。
当機構東日本地区で発注した工事種別「建
築」において調査基準価格を下回った価格を
もって令和6年4月1日以降に工事を契約
し、工事成績評定が68点未満(工期末が令和
6年10月1日以降の工事については、70点未
満とする)である者(共同企業体又は共同企
業体の構成員が該当する場合を含む。)につい
ては、次の条件を満たしていること。
当機構東日本地区で発注した工事種別
「建築」で調査基準価格を下回った価格を
もって入札し、申請書及び資料の提出期限
において低入札価格調査中の者でないこ
と。
当機構東日本地区で発注した工事種別
「建築」で調査基準価格を下回った価格で
契約し施工中の者は、申請書及び資料の提
出期限において当該工事が終了し、品質・
出来形等の確認が完了していること。
低入札価格調査対象となった場合には、上
記に掲げる全ての基準を満たす専任の技術
者を1名以上追加配置できること。なお、追
加配置する専任の技術者名簿については、低
入札価格調査時に資格要件等の確認できる書
類を添付して報告すること。
次に定めるいずれかの届出の義務があり、
当該業務を履行していない建設業者でないこ
と。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48
条の規定による届出の義務
厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)
第27条の規定による届出の義務
雇用保険法(昭和49年法律第116号)第
7条の規定による届出の義務
当該建築物に係る設計計画が適正であるこ
と。(共同申込みの場合は、共同企業体として
設計計画が適正であること。)
エレベーターの供用開始後に保守管理業務
を実施する者(以下「保守管理会社」という。)
は、次の要件を満たすこと。
保守管理会社は、「昇降機保守管理契約
書」及び「昇降機保守管理業務仕様書」(以
下「保守管理業務仕様書等」という。)に基
づく保守管理業務が実施可能な体制を工事
完成までに有する者であること。
保守管理会社は、技術者の派遣及び交換
用部品の調達等24時間出動可能な体制を確
立するものとし、故障時等の緊急時には原
則として通報を受けてから30分以内(ただ
し、広域災害の場合は除く)に現地に到着
させて最善の手段で対処し、可能な限り速
やかに復旧措置を講じる体制を工事完了ま
でに有すること。
保守管理会社は、当機構エレベーター仕
様書で規定する「自動通報システム」を有
していること。
保守管理会社は、保守管理業務仕様書等
で定める遠隔点検Ⅱ併用式(機械室あり又
は機械室なし)の項目及び内容について、
保守管理会社の監視センターにて遠隔点検
を行える体制を工事完成までに有するこ
と。
保守・点検業務に関するマニュアルが整
ロ (代表者)客観点1200点以上+(構
備されていること。
保守管理会社は、工事完成までに、当機
構東日本地区における物品購入等の契約に
係る競争参加資格審査において、「役務提
供」のうち「サービス」又は「その他」の
資格を有すると認定された者であること。
保守管理会社は、技術者に対する専門技
術、安全衛生、法令順守、職業倫理等に関
する教育を行うための、実機その他の設備
及び教育体制が整備されていること。
保守管理会社は、技術者の技術力に関す
る社内資格制度を有していること。
保守管理会社は、保守管理業務仕様書等で
定める現場責任者及び現場担当者を配置でき
ること。なお、保守管理業務仕様書等で定め
る現場責任者及び現場担当者とは、次の要件
を満たす者とする。
現場責任者 昇降機の点検実務経験を15
年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験
を5年以上、若しくはそれに相当する知
識・技能を有し、更に現場担当者以上の経
験、知識及び技能を有する者とする。
現場担当者 昇降機の点検実務経験を10
年以上、かつ、点検対象同型機の実務経験
を3年以上、若しくはそれに相当する知
識・技能を有し、更にその作業等の内容に
応じ必要な知識及び技能を有する者とす
る。
共同企業体の構成基準 共同企業体の構成
は、上記から(20)をすべて満たす者で構成
され、かつ、次の及びにより構成しなけ
ればならない。また、共同企業体の構成員数
は3者以内とする。
各構成員の出資比率は2者で構成される
場合にあっては30%以上、3者で構成され
る場合にあっては20%以上であること。
代表者は、各構成員のうち、より大きな
施工能力を有する者であって、かつ、出資
比率が最大であること。構成員のうち代表
者以外の構成員は、客観点1200点以上ま
たは客観点1150点以上の者とし、共同企
業体の組み合わせは、次のとおりとする。
イ (代表者)客観点1200点以上+(構
成員)客観点1150点以上1200点未満
ハ (代表者)客観点1200点以上+(構
成員)客観点1200点以上+(構成員)
客観点1200点以上
ニ (代表者)客観点1200点以上+(構
成員)客観点1200点以上+(構成員)
客観点1150点以上1200点未満
共同企業体としての資格の認定申請等
認定申請 本工事の競争入札に参加を希
望する共同企業体は、下記4の申請書、
資料の提出に先立ち、「特定建設工事共同企
業体協定書等の作成の手引き」による「共
同請負入札参加資格審査申請書」、「特定建
設工事共同企業体協定書」、「委任状」及び
「工事経歴書」を提出し、当機構が示した
事項について審査を受け、競争参加資格を
有する者として認定を受けなければならな
い。(事前にシステム上の登録が必要なた
め、申請書及び資料提出期限日の一週間前
までに下記5(13)ロまで提出すること。)
提出方法 持参によるものとし、郵送そ
の他によるものは受け付けない。なお、下
記4の提出期間内に申請書等を提出しな
い者又は競争参加資格がないと認められた
者は、本工事の競争入札に参加することが
できない。
認定資格の有効期限 認定日から本工事
が完成する日までとする。ただし、落札者
以外の者にあっては、本工事に係る契約が
締結される日までとする。
3 審査内容 競争参加資格の確認資料の提出に
併せて、VE提案書と価格提案書の提出を求め、
全ての競争参加者等と技術交渉(VE提案に係
るヒアリング等及び価格提案の適正性等の確認
に係るヒアリング等)を実施する。競争参加者
は交渉を踏まえた最終の価格提案書を提出し、
原則として、入札価格は最終の価格提案書の総
額以下の金額でなければならないものとし、入
札価格が最終の価格提案書の総額を上回る場合
成員)客観点1200点以上
の入札は無効とする。
)
号
第
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調
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外
号
(
報
官
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曜
水
日
月
年
和
令
)
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(
報
官
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水
日
月
年
和
令
4 入札手続等
ロ 資料の提出方法、期間及び場所
設計図面及び現場説明書等の交付方法、期
提出方法 資料は、予め提出日時を3
間及び場所
イ 交付方法 設計図面及び現場説明書等の
交付を希望する場合は、機構HP掲載の入
札説明書別添の設計図面等交付申込書によ
り交付方法を次の又はから選択し、以
下の期間に申し込むこと。
設計図面・現場説明書のPDFデータ
をCDに収録し無償交付
設計図面を機構内コピーセンターで有
償印刷、現場説明書はPDFデータをC
Dに収録し無償交付
ロ 交付期間
交付期間 令和8年11月4日(水)か
ら令和9年3月2日(火)までの土曜日、
日曜日、祝日及び年末年始を除く毎日、
午前10時から午後4時まで。(ただし、正
午から午後1時の間は除く。)
申込み先 独立行政法人都市再生機構
東日本賃貸住宅本部 コピーセンター受
託業者「株式会社ブルーホップ」 FA
X0353234785(総務部調達管理課の
FAX番号)
問合せ先 独立行政法人都市再生機構
東日本賃貸住宅本部 総務部調達管理課
電話0353232574
申請書、資料の提出方法、期間及び場所
イ 申請書の提出方法、期間及び場所
提出方法 申請書は電子入札システム
で提出すること。ただし、やむを得ない
事由により、本部長の承諾を得て紙入札
方式による場合は、内容を説明できる者
が持参するものとし、郵送又は電送によ
るものは受け付けない。
提出期間 令和8年11月5日(木)か
ら令和9年3月2日(火)までの土曜日、
日曜日、祝日及び年末年始を除く毎日、
午前10時から午後4時まで。(ただし、正
午から午後1時の間は除く。)
提出場所 電子入札システムによる場
合は、電子入札システムで申請の上、下
記5ロに写しを提出する。紙入札によ
る場合は、原本を下記5ロに提出する。
営業日前までに下記5ロに電話連絡の
うえ、内容を説明できる者が持参するこ
ととし郵送又は電送によるものは受け付
けない。(電子入札システムによる場合も
持参するものとする。)
提出期間 上記イと同じ。
提出場所 下記5ロ記載のとおり。
入札書の提出日時、開札日時及び場所
イ 入札の受付日時及び入札書の提出方法
受付日時 令和9年5月24日(月)午
前10時から正午まで
提出方法 電子入札システムにより提
出すること。ただし、本部長の承諾を得
た場合は、総務部調達管理課に持参又は
郵送すること。郵送による場合は書留郵
便とし、封筒表面に「入札書在中」と朱
書きの上、二重封筒とし、同日同時刻必
着とする。
ロ 開札の日時及び場所
開札日時 令和9年5月25日(火)午
前10時00分(予定)
開札場所 〒1631382 東京都新宿区
西新宿651 新宿アイランドタ
ワー19階 独立行政法人都市再生機構東
日本賃貸住宅本部 入札室
5 その他
手続において使用する言語及び通貨
日本語及び日本国通貨に限る。
入札保証金及び契約保証金
イ 入札保証金 免除
ロ 契約保証金 「設計・施工に関する覚書」
交換時に請負代金額(設計費は含む、エレ
ベーター保守管理費は除く。)の10分の3以
上を納付。ただし、金融機関又は保証事業
会社の保証をもって契約保証金の納付に代
えることができる。また、公共工事履行保
証証券による保証を付し、又は履行保証保
険契約の締結を行った場合は、契約保証金
を免除する。
入札の無効 本公告に示した競争参加資格
のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽
の記載をした者のした入札、現場説明書及び
入札心得において示した条件等入札に関する
条件に違反した入札は無効とし、無効の入札
を行った者を落札者としていた場合には、落
札決定を取り消す。
落札者の決定方法 VE提案が採用された
者は採用された当該提案に基づく入札を行
い、VE提案が全て不採用と判断された者又
はVE提案を提出していない者は、発注者が
示した図面及び仕様書に基づく入札を行い、
これらの中で、当機構であらかじめ作成した
予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもっ
て入札したものを落札者とする。ただし、落
札者となるべき者の入札価格によっては、そ
の者により当該契約の内容に適合した履行が
なされないおそれがあると認められるとき、
又はその者と契約を締結することが公正な取
引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著
しく不適当であると認められるときは、予定
価格の制限の範囲内の価格をもって入札した
他の者のうち最低の価格をもって入札した者
を落札者とすることがある。
上記ただし書きに該当し、入札(見積)
心得書第9条第2項に定める低入札価格調査
の結果、契約内容に適合した履行がなされる
と認められた場合、入札者が履行可能な理由
として説明した事項を「確認書」として締結
し、「確認書」の内容に不履行等が認められた
場合には、工事成績評定点を減ずる。
手続における交渉の有無 有
契約書作成の要否 要
本工事に直接関連する他の工事の請負契約
を本工事の請負契約の相手方との随意契約に
より締結する予定の有無 無
関連情報を入手するための照会窓口 総務
部調達管理課
一般競争参加資格の認定を受けていない者
の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格
の認定を受けていない者も上記4により申
請書及び資料を提出することができるが、競
争に参加するためには、当該資格の認定を受
け、かつ、競争参加資格の確認を受けなけれ
ばならない。
次のいずれにも該当する契約先は、当該独
立行政法人から当該法人への再就職の状況、
当該法人との間の取引等の状況について情報
を公開することとなったので、詳細は入札説
明書を参照すること。
イ 当機構との間の取引高が、総売上高又は
事業収入の3分の1以上を占めているこ
と。
ロ 当機構において役員を経験した者(役員
経験者)が再就職していること又は課長相
当職以上の職を経験した者(課長相当職以
上経験者)が役員、顧問等として再就職し
ていること。
詳細は入札説明書による。
問い合わせ先
イ 一般競争参加資格、入札方法等
〒1631382 東京都新宿区西新宿65
1 新宿アイランドタワー19階 独立行政
法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 総
務部調達管理課 電話0353232588
一般競争参加資格の申請方法については、
当 機 構 H P (https://www.ur-net.go.jp/
order/info.html)中「電子メール申請ガイ
ド」に従うこと。
ロ 公募条件に関する事項 〒1631382 東
京都新宿区西新宿651 新宿アイラ
ンドタワー17階 独立行政法人都市再生機
構東日本賃貸住宅本部 技術監理部企画第
4課 電話0353234927
ハ 設計図書及び現場説明書に関する事項
〒1631382 東京都新宿区西新宿65
1 新宿アイランドタワー18階 独立行政
法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 技
術監理部企画第1課 電話0353232337
6 Summary
Official in charge of disbursement of the
procuring entity : Seiji Izoe, Director Gen‑
eral in charge of East Japan Rental Hous‑
ing Office, Urban Renaissance Agency.
Classification of the services to be pro‑
cured : 41
Subject matter of the contract : Construc‑
tion of the Apartment building at Suwa
housing complex in the 1st‑2nd phase proj‑
ect.
Time‑limit for the submission of applica‑
2 競争参加資格
特定JVの代表者以外の構成員の場合
図書交付期間及び方法
tion forms and relevant documents for the
qualification : 4 : 00 P.M. 2 March 2027
Time‑limit for the submission of tenders :
12 : 00 P.M. 24 May 2027
Contact point for tender documents : Pro‑
curement Management Division, General
Affairs Department, East Japan Rental
Housing Office, Urban Renaissance Agen‑
cy, 651, Nishishinjuku, Shinjuku‑ku,
Tokyo 1631382 TEL 0353232588
入 札 公 告(建設工事)
次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年 11 月4日
契約責任者
西日本高速道路株式会社 四国支社
支社長 喜久里真二
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください)
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