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令和8年度URまちとくらしのミュージアム賑わい・交流拠点活用方策検討業務

UR都市機構 本社(国(独法))/建設コンサルタント / 一般競争入札公告

締切 07/01 2026年
開札 07/01 10:00
公告日 05/18 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
UR都市機構 本社
所在地
国(独法)
入札方式
建設コンサルタント / 一般競争入札公告
開札日時
2026年07月01日 10:00
データの出どころ
UR都市機構入札情報
取得日時
2026/06/26 21:55
参加資格
下記の要件を満たす単体企業又は設計共同体であること。
案件の詳細
「掲示文兼入札説明書」(電子入札対象案件) 独立行政法人都市再生機構本社の令和8年度URまちとくらしのミュージアム賑わい・ 交流拠点活用方策検討業務に係る掲示に基づく入札等については、関係法令に定めるもの のほか、この掲示文兼入札説明書によるものとする。 なお、本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、価格と 価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。 また、技術提案の確実な履行の確保を厳格に評価するため、技術提案の評価項目に新た に「履行確実性」を加えて、技術評価を行う試行業務とする。 1. 掲示日 令和8年5月18日 2. 発注者 独立行政法人都市再生機構本社 総務部長 田原 浩幸 神奈川県横浜市中区本町6-50-1 3. 業務概要 (1)業務名 令和8年度URまちとくらしのミュージアム賑わい・交流拠点活用方策検討業務 (2)業務内容 本業務は、ミュージアムに整備した“賑わい・交流拠点※”(以下「拠点」とい う。)において、運営に向けた検討及びトライアル実践の場としての活用方策を検討 するものである。これにより、ミュージアムにおける活動に関する情報発信の充実を 図るとともに、ヌーヴェル赤羽台と一体となったマネジメントの推進に資することを 目的とする。 ※キッチンラボ(ラボ41-103)、クラフトラボ(ラボ41-104)、デザインラボ(スター ハウス44-102) ① 賑わい・交流拠点運営に係る総合マネジメント業務 ・窓口業務 ・拠点活性化支援 ・ミュージアムにおける拠点としての情報発信 ② 賑わい・交流拠点を活用したトライアル実践の事業化支援業務 ・トライアル実践者が作成した活動計画の事業化支援 ・事業化に向けた運営体制、収益モデルの構築等の支援 ・協定締結に向けた基礎的な事業項目の整理 ③ 上記 ①~②に必要となる素材データ作成、打合せ等 (3)業務の詳細な説明 本業務の業務内容は、仕様書のとおり。 (4)履行期間 契約締結日の翌日から令和10年3月31日まで 1 (一次指定期間:3(2)②については令和9年3月31日までとする) (5)本業務においては、申請書の提出(ただし、資料は持参するものとする。)及び入札 等を電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムにより難いものは、発注 者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる(提出場所に注意すること。)。紙入 札承諾の基準及び提出様式は、当機構ホームページ「入札・契約情報」 https://www.ur-net.go.jp/order/の電子入札ページに掲載の「電子入札運用基準」 を参照すること。 <紙入札方式参加承諾願の提出期間及び場所> 提出期間:8(1)①の競争参加資格確認申請書提出期間に同じ。 提出場所:〒163-1382 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー19階 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部調達管理課 電話03-5323-2574 提出部数:2部(1部押印し返却します。) 4. 競争参加資格 下記の要件を満たす単体企業又は設計共同体であること。 設計共同体の場合は、(1)(2)(3)(4)については構成員すべてが、(5)及び(6)については 設計共同体の構成員の少なくとも一者が要件を満たしていること。 なお、設計共同体により申請しようとする者は、「競争参加者の資格に関する公示」(令 和8年5月18日付総務部長)に示すところにより、本業務に係る設計共同体として競 争参加資格の認定を受けなければならない。 (1)独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95 号)第331条及び第332条の規定に該当する者でないこと。 (2)当機構東日本地区における令和7・8年度測量、土質調査、建設コンサルタント等業 務に係る一般競争(指名競争)参加資格を有している者で、業種区分「調査」に係る 競争参加資格の認定を受けていること。 (3)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下 「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件業務の 履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。 (4)暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者若しくはこれに準ずる者でないこと。 (5)平成28年度以降に完了した同種又は類似の業務の実績を有すること。(再委託による業 務の実績を含む) ・同種業務:公的住宅(※1)または公的施設において拠点運営の実績を有し、公的 機関(※2)の有識者等として新規事業コンサルティングを務めた実績 がある ・類似業務:拠点運営の実績を有し、民間事業者の事業化に向けた新規事業コンサル ティングを務めた実績がある ※1 公営・公社住宅またはUR賃貸住宅に付随する施設等 ※2 行政機構、地方公共団体、独立行政法人、公益法人 (6)次に掲げる基準を満たす者を配置予定管理技術者として当該業務に配置できること。 ① 平成28年度以降に完了した上記(5)に掲げる業務の経験(管理技術者又は担当技 2 術者の立場で従事した実績をいう)を有する者。 ② 配置予定管理技術者は、申請書及び資料の提出期限日時点において恒常的な雇用 関係があるものであること。なお、前述の雇用関係がないことが判明した場合 は、虚偽の記載として取り扱う。 5. 入札手続等 (1)掲示文兼入札説明書の交付期間・方法 交付期間:令和8年5月18日(月)から令和8年6月4日(木)まで 交付方法:当機構ホームページからPDFデータのダウンロードとする。 (2)申請書・資料の提出期間、場所・方法 提出期間:令和8年5月18日(月)から令和8年6月4日(木)までの土曜日、日曜日、 祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(ただし、正午から午後1時 の間は除く。) 提出場所:〒231-8315 神奈川県横浜市中区本町6-50-1 横浜アイランドタワー11階(総合受付5階) 独立行政法人都市再生機構本社 総務部 総務課 貫洞・所(045-650-1815) 提出方法:申請書は、「様式1」をPDF形式又は画像ファイル(JPEG又はGIF形式) にし て添付し、電子入札システムにて送信すること(添付するのは「様式1」の みでよい。)。あわせて、様式1(原本)を含むすべての必要書類を提出場所 に事前連絡の上、持参すること(郵送又は電送によるものは受け付けない。)。 (3)入札の日時・場所・方法 日時:令和8年6月30日(火)午前10時から正午まで 場所:〒163-1382 東京都新宿区西新宿6-5-1新宿アイランドタワー19階 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部総務部調達管理課 電話03-5323-2574 ※入札書の提出場所にご注意ください。 提出方法:電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事由により発 注者の承諾を得て紙入札による場合は、内容を説明できる者が持参するものとし、郵 送又は電送によるものは受け付けない。 (4)開札の日時・場所 日時:令和8年7月1日(水)午前10時00分 場所:上記5(3)に同じ。 6. 総合評価に係る事項 (1)総合評価の方法 1)技術提案書の内容に応じて下記①、②、③、④、⑤の評価項目毎の評価を行い、技 術評価点を与える。なお、技術評価点の最高点数は60点とする。 ① 企業の経験及び能力 ② 配置予定管理技術者の経験及び能力 ③ 実施方針 ④ 評価テーマに関する技術提案 3 ⑤ 技術提案の履行確実性 技術評価点=(技術評価の最高点数=60)×(技術点/技術点の満点) 技術点=((①に係る評価点)+(②に係る評価点))+(技術提案評価点)×(⑤の評 価に基づく履行確実性度) 技術提案評価点=(③に係る評価点)+(④に係る評価点) 入札参加者全員の入札価格が、調査基準価格(予定価格に10分の7を乗じて得た額)以 上の場合は、上記「技術点」の算出式中「履行確実性度」を1(100%)とする。 2)価格評価点の評価方法は、以下のとおりとする。なお、価格点は30 点とする。 価格評価点=価格点×(1-入札価格/予定価格) 3)総合評価は、入札者の申し込みに係る上記①、②、③、④、⑤により得られた技術 評価点と入札者の入札価格から求められる価格評価点の合計値(評価値)をもって行 う。 (2) 落札者の決定方法 入札参加者は「価格」、「企業の経験及び能力」、「配置予定管理技術者の経験及び能 力」、「実施方針」、「評価テーマに関する技術提案」をもって入札を行い、入札価格が当 機構であらかじめ作成した予定価格の制限の範囲内である者のうち、上記(1)によって 得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容 に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき又はその者と契約を締結 することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると 認められるときは、予定価格の制限の範囲内で、発注者の求める最低限の要求要件を 全て満たした他の者のうち、評価値の最も高い者を落札者とすることがある。 なお、評価値の最も高い者が2者以上あるときは、くじ引きにより落札者となるべ き者を決定する。 (3) 技術点を算出するための基準 申請書及び資料の内容について、以下の評価項目についてそれぞれ評価を行い、技術 点を算出する。 評価 評価の着目点 技術点 項目 判断基準 (様式2) 企 業 平成 28 年度以降に完了した同種又は類似業務の実績(再 の 業 委託による業務の実績を含む)を以下の順位で評価する。な 経 務 ① 10 力 お、記載する業務は2件までとする。 験 実 ② 5 及 績 ① 同種業務の実績が2件ある者。 ③ 0 び ② 同種業務の実績が1件ある者。 能 ③ 類似業務の実績が1件以上ある者。 4 (様式3) ワーク・ライフ・バランスを推進する企業を評価するもの とし次に掲げるいずれかの認定を受けている ・女性の職業生活における活躍推進に関する法律(以下、「女 企 性活躍推進法」という。)に基づく認定等(えるぼし・プラ 業 チナえるぼし認定企業)等(*1) 独 自 ・次世代育成支援対策推進法(以下、「次世代法」という。) ① 2 の に基づく認定(くるみん・プラチナくるみん・トライくる ② 0 取 組 みん認定企業)(*2) ・青少年の雇用の促進等に関する法律(以下、「若者雇用促進 法」という。)に基づく認定(ユースエール認定企業)(*3) ①上記認定のいずれかの認定を受けている。 ②上記認定のいずれの認定も受けていない。 (様式4) 配 業 平成 28 年度以降に完了した同種又は類似業務の実績(再 置 務 予 委託による業務の実績を含む)を以下の順位で評価する。 実 定 績 なお、記載する業務は2件までとする。 及 管 及 び 理 ① 管理技術者又は担当技術者の立場で従事した同種業務 ① 8 び 能 技 地 の実績を2件有している者 ② 4 力 術 域 ② 管理技術者又は担当技術者の立場で従事した同種業務 ③ 0 者 精 の の実績を1件有している者 通 経 ③ 管理技術者又は担当技術者の立場で従事した類似業務 度 験 の実績を1件以上有している者 (様式5) 理 業 解 業務の目的、重要性、内容の理解度が高く、配慮事項等が 0~10 務 実 度 的確に反映されている場合に優位に評価する。 施 (様式6) 方 実 針 施 配置技術者の経験、資格、人数、代替要員、現地スタッフ 0~10 体 の確保等、業務を遂行する上での体制等が確保されている場 制 合に優位に評価する。 5 (様式7) 評価テーマ1 「URまちとくらしのミュージアムにおける賑わい・交流拠点 の
出典
UR都市機構入札情報 発注機関:UR都市機構 本社
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この機関の過去の落札実績 ベータ

この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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