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1 掲載日 令和8年6月22日(号外政府調達第 113号) 2 訂正内容 20ページ4段目掲載の入札公告第 16号「D ハイパーカミオカンデ実験機器 通 信電力ケーブル・プラグアセンブリ 一式」に ついて、1 D中、「令和9年9月24日」を

国立大学法人東京大学(東京都)/官報政府調達 / 入札公告の訂正

締切 非公表
開札 非公表
公告日 07/02 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
国立大学法人東京大学
所在地
東京都
入札方式
官報政府調達 / 入札公告の訂正
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/07/19 01:25
案件の詳細
〇第 16 号 1 掲載日 令和8年6月22日(号外政府調達第 113号) 2 訂正内容 20ページ4段目掲載の入札公告第 16号「D ハイパーカミオカンデ実験機器 通 信電力ケーブル・プラグアセンブリ 一式」に ついて、1D中、「令和9年9月24日」を「令 和9年10月15日」に、5D中、「By 24 Sep‑ tember, 2027」を「By 15 October, 2027」に それぞれ訂正します。 入 札 公 示 公募型競争入札方式に係る手続開始の公示 (建築のためのサービスその他の技術的 サービス(建設工事を除く)) 日まで。  本業務は提出資料、入札等を電子入札シス テムで行う対象業務である。なお、電子入札 システムによりがたいものは、発注者の承諾 を得た場合に限り紙入札方式に代えることが できる。  本業務は、契約手続きにかかる書類の授受 を、原則として電子契約システムで行う対象 業務である。なお、電子契約システムにより がたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方 式に代えるものとする。また、紙契約方式の 承諾に関しては、関東地方整備局発注者に承 諾願を提出するものとする。  本業務は、技術提案等を受け付け、価格以 外の要素と価格を総合的に評価して落札者を 決定する総合評価落札方式の適用業務であ 次のとおり指名競争入札参加者の選定の手続を る。また、予定価格が200万円を超える業務 開始します。 本業務は、電子契約システム対象案件である。 令和8年7月2日 の場合には、技術提案の確実な履行の確保を 厳格に評価するため、技術提案の評価項目に 新たに「履行確実性」を加えて技術評価を行 支出負担行為担当官 支出負担行為担当官 中国地方整備局長 山本 大志 関東地方整備局副局長 中川 研造 う試行業務である。  本業務は、予算決算及び会計令(昭和22年 2 指名されるために必要な要件 勅令第165号)(以下「予決令」という。)第85 条に基づく調査基準価格を下回る価格で契約 した場合(予定価格が200万円を超え1000万 円以下の業務においては「調査基準価格の算 定式に準じて算定した価格を下回る価格で契 約した場合」)、業務の品質確保を図ることを 目的とし、契約図書の照査の有無に関わらず、 契約相手方の負担において第三者照査を実施 することを義務づける業務である。  本業務は、参加表明書を提出した者に対し、 見積参考資料(金抜き設計書)を開示する業 務である。  本業務は、公示年度の4月1日時点で満40 歳未満の管理技術者を定期的に指導する経験 豊富な技術者(以下、技術指導者)を配置で きる「若手技術者登用促進型」の試行業務で ある。なお、技術指導者の配置については、 参加表明書の提出者が選択できるものとす る。  本業務は、契約締結後に「積算の内訳」を 示す資料を公表する業務である。  本業務は、業務成績と表彰を総合評価落札 方式の評価対象としない「業務チャレンジ型」 の試行業務である。  本業務は、賃上げを実施する企業に対して 総合評価における加点を行う業務である。  本 業 務 は、 国 土 交 通 省 が 提 唱 す る i‑Constructionの取組において、BIM/C IM(Building/Construction Information Modeling, Management)を適用することで、 調査・測量・設計・施工・維持管理等の建設 事業の各段階に携わる受発注者のデータ活 用・共有を容易にし、建設事業全体における 一連の建設生産・管理システムの効率化を図 ることを目的とするBIM/CIM適用業務 (発注者指定型)である。  本業務は、ワーク・ライフ・バランス等を 推進する企業として法令に基づく認定を受け た企業その他これに準ずる企業等を評価する 業務である。  入札参加者に要求される資格 入札に参加 しようとする者は、1)に掲げる資格を満た している単体企業又は2)に掲げる資格を満 たしている設計共同体であること。 1)単体企業  予決令第70条及び第71条の規定に該当 しない者であること。  関東地方整備局(港湾空港関係)にお ける令和7・8年度「測量・調査」業務 に係る一般競争(指名競争)参加資格の A等級の決定を受けているものであるこ と。(会社更生法(平成14年法律第154号) に基づき更生手続開始の申立てがなされ ている者又は民事再生法(平成11年法律 第225号)に基づき再生手続開始の申立 てがなされている者については、手続開 始の決定後、関東地方整備局副局長が別 に定める手続きに基づく一般競争(指名 競争)入札参加資格の再決定を受けてい ること。)  会社更生法に基づき更生手続開始の申 立てがなされている者又は民事再生法に 基づき再生手続開始の申立てがなされて いる者でないこと。(上記の再決定を受 けたものを除く。)  参加表明書の受領期限の日から開札の 時までの期間に、関東地方整備局から「地 方整備局(港湾空港関係)所掌の工事請 負契約に係る指名停止等の措置要領」(昭 和59年3月31日付け港管第927号)に基 づく指名停止を受けていない者であるこ と。  入札に参加しようとする者の間に資本 関係又は人的関係がないこと(入札説明 書参照)  警察当局から、暴力団員が実質的に経 営を支配する者又はこれに準ずるものと して、国土交通省が行う公共事業等から の排除要請があり、当該状態が継続して いる者でないこと。 2)設計共同体 単体企業に掲げる条件を満 たしている者により構成される設計共同体 であって、「競争参加者の資格に関する公 示」(令和8年3月6日付け関東地方整備局 副局長)に示すところにより、関東地方整 備局副局長から本業務に係る設計共同体と しての競争参加者の資格(以下「設計共同 体としての資格」という。)の決定を受けて いるものであること。  入札参加者を選定するための基準 選定段 階における評価基準により指名するものと し、詳細については入札説明書による。 3 一般競争(指名競争)参加資格の申請の時期 及び場所 上記2に掲げる一般競争(指名競争) 参加資格の決定に係る申請は、「競争参加者の資 格に関する公示」(令和8年3月31日付国土交通 省東北地方整備局副局長他7者公示)別記に掲 げる当該者の本店所在地(日本国内に本店がな い場合においては、日本国内の主たる営業所の 所在地。以下同じ)の区分に応じ、同別記に定 める提出場所において、随時受け付ける。 4 総合評価に関する事項  落札者の決定方法 指名された入札参加者 は、「価格」、「配置予定管理技術者の経験及び 能力」、「実施方針等」、「賃上げの実施を表明し た企業等」及び「ワーク・ライフ・バランス 等を推進する企業の評価」をもって入札をし、 次の各要件に該当するもののうち下記総合 評価の評価方法によって得られた数値(以下、 「評価値」という。)の最も高い者を落札者と する。  入札価格が予決令第79条の規定に基づい て作成された予定価格の制限の範囲内であ ること。なお、予定価格は設計図書に基づ き算出するものとする。 ただし、国の支払の原因となる契約のう ち予定価格が1000万円を超える請負契約 について落札者となるべき者の入札価格に よっては、その者により当該契約の内容に 適合した履行がなされないおそれがあると 認められるとき、又はその者と契約を締結 することが公正な取引の秩序を乱すことと なるおそれがあって著しく不適当であると 認められるときは、予定価格の制限の範囲 内の価格をもって入札した他の者のうち評 価値が最も良い者を落札者とすることがあ る。  落札者となるべき者の入札価格が予決令 第85条に基づく調査基準価格を下回る場合 は、予決令第86条の調査及び業務完了後の 業務コスト調査を行うものとする。  上記において、評価値の最も高い者が2 人以上あるときは、該当者にくじを引かせ て落札者を決める。  総合評価の評価方法  評価値の算出方法 評 価 値 の 算 出 方 法 は、以下のとおりとする。 評価値=価格評価点+技術評価点  価格評価点の算出方法 価格評価点の算 出方法は、以下のとおりとする。 価格評価点=(価格評価点の配分点)× (1−入札価格/予定価格) 価格評価点の配分点は60点とする。  技術評価点の算出方法 技 術 提 案 書 等 (参加表明書等)の内容に応じ、下記Ⅰ、 Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴの評価項目毎に評価を行い、 技術評価点を与える。(ただし、Ⅴの評価項 目は、「履行確実性」の技術評価を行う場合 に限る。1参照)なお、技術評価点の配 分点は60点とする。 Ⅰ.配置予定管理技術者の経験及び能力 Ⅱ.実施方針等 Ⅲ.賃上げの実施を表明した企業等 Ⅳ.ワーク・ライフ・バランス等を推進す る企業の評価 Ⅴ.技術提案等の履行確実性 技術評価点の算出方法は、以下のとおり とする。 技術評価点=(技術評価点の配分点)× (技術評価の得点合計/技術評価の配点 合計) 技術評価の得点合計=(Ⅰに係る評価点) +(Ⅱに係る評価点)×(Ⅴの評価に基 づく履行確実性度)(※)+(Ⅲに係る評 価点)+(Ⅳに係る評価点) (※)Ⅴの評価を行わない場合、『×(Ⅴ の評価に基づく履行確実性度)』は不用 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日  月  年  和 令     ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 木 日  月  年  和 令 5 入札手続等  担当部局 〒2318436 横浜市中区北仲通 557横浜第2合同庁舎15階 関東地方整備 局総務部経理調達課契約管理係 簾田 順一  入札説明書の交付期間、場所及び方法 交付期間:令和8年7月2日から令和8年9 月18日まで 入手場所:入札説明書等を入札情報サービス より配付する。(入札情報サービスURL https://www.pas.ysk.nilim.go.jp/ ) こ れ に よりがたい場合は、上記に掲げる担当部 局にて配付する。 入札日時:電子入札システム並びに持参及び 郵送等による場合の締め切りは、令和8年 9月18日14時00分まで 開札日時:令和8年10月1日9時40分 場所:関東地方整備局入札室 6 その他  手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る  入札保証金及び契約保証金  入札保証金 免除  契約保証金 免除  参加表明書の受領期限並びに提出場所、方  入札の無効 本公示に示した必要な要件を  Contact point for tender documentation : Misuda Junichi, Accounting and Procurem‑ ent Division, General Affairs Department, Kanto Regional Development Bureau, Min‑ istry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism ; 557 Kitanakadori, Naka‑ku, Yokohama‑city, Kanagawa‑pref 2318436 Japan TEL 0452117413 招 請 意見招請に関する公示 法 受領期限:令和8年7月13日12時00分 提出場所:紙入札方式による場合は上記に 同じ。 提出方法:電子入札システムにより提出する こと。ただし、紙入札方式による場合は、 上記の担当部局に持参又は郵送等(書留 郵便等の配達の記録が残るものに限る。(以 下、「郵送等」という)。)すること。 なお、提出書類は表紙を1頁とした通し 番号を付するとともに全頁数表示すること (頁の例:1/〇〇〜〇〇/〇〇)。  技術提案書、ワーク・ライフ・バランス等 の推進に関する指標についての適合状況及び 従業員への賃金引上げ計画の表明書の受領期 限並びに提出場所、方法 受領期限:令和8年9月2日12時00分 提出場所:紙入札方式による場合は上記に 満たさない者のした入札、参加表明書及び技 術提案書に虚偽の記載をした者のした入札及 び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。  手続きにおける交渉の有無 無  契約書作成の要否 要  関連情報を入手するための照会窓口 上記 5に同じ。  技術提案等(履行確実性の審査に必要な部 次のとおり調達役務の仕様書案の作成が完了し たので、仕様書案に対する意見を招請します。 令和8年7月2日 契約責任者 独立行政法人国立印刷局 財務担当理事 鈴木 康晴
出典
官報(政府調達) 発注機関:国立大学法人東京大学
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入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください) 元サイトの掲載ページを開く →
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この機関の過去の落札実績はGovBaseに未収録です(収録範囲を正直に表示しています)。

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