神奈川少年更生支援センター(仮 称)新営(電気設備)第2期工事
法務省(東京都)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着
締切
12/08
あと88日
開札
非公表
公告日
09/11
2026年
予定価格
非公表
この案件は公表されていません
基本情報
- 発注機関
- 法務省
- 所在地
- 東京都
- 入札方式
- 官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
- データの出どころ
- 官報(政府調達)
- 取得日時
- 2026/09/11 09:41
案件の詳細
〇第9号
1 工事概要
品目分類番号 41
工事名 神奈川少年更生支援センター(仮
称)新営(電気設備)第2期工事
工事場所 神奈川県相模原市中央区小山4
丁目7881、7887
敷地面積 4596263
工事内容
ア 棟名:教室棟 建物用途:教室 構造・
階数:RC造2階 建築面積:800 延
べ面積:1241 工事種別:新設
イ 棟名:寮室棟 建物用途:寮室棟 構
造・階数:RC造1階(一部S造) 建築
面積:3387 延べ面積:2268 工事
種別:新設
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ウ 棟名:寮室棟 建物用途:寮室棟 構
造 ・ 階 数 : R C 造 1 階 建 築 面 積 :
1040 延べ面積:804 工事種別:新
設
エ 棟名:保護室棟 建物用途:収容棟 構
造・階数:RC造1階 建築面積:65
延べ面積:65 工事種別:新設
オ 棟名:渡り廊下 建物用途:渡り廊下
構造・階数:S造1階 建築面積:43
延べ面積:8 工事種別:新設
カ 棟名:渡り廊下 建物用途:渡り廊下
構造・階数:S造1階 建築面積:18
延べ面積:0 工事種別:新設
キ 棟名:渡り廊下 建物用途:渡り廊下
構造・階数:S造1階 建築面積:69
延べ面積:15 工事種別:新設
ク 工事種目 電灯設備一式、動力設備一式、
通信設備一式
ケ その他 既存建物改修、屋外設備
コ 工事範囲 上記工事のすべて
工期 本工事は、受注者の円滑な工事施工
体制の確保を図るため、事前に建設資材、労
働者確保等の準備を行うことができる余裕期
間を設定した工事(発注者指定方式)である。
余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を
配置することを要しない。また、現場に搬入
しない資材等の準備を行うことができるが、
資材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を
行ってはならない。なお、余裕期間内に行う
準備は受注者の責により行うものとする。工
期:令和9年2月1日から令和10年10月31日
まで(余裕期間:契約締結日の翌日から令和
9年1月31日まで)
※契約締結後において、余裕期間内に受注者
の準備が整った場合は、監督職員と協議の
上、工期に係る契約を変更することにより、
工事に着手することができるものとする。
なお、低入札価格調査等により、上記の工
事の始期以降に契約締結となった場合に
は、余裕期間は適用しない。
使用する主要な資機材 なし
本工事は、入札時に工事の品質を高めるこ
とを目的とした技術提案を求め、価格と価格
以外(賃上げを実施する企業に対する総合評
価における加点等を含む。)の要素を総合的に
評価して落札者を決定する総合評価落札方式
(技術提案評価型S型)の工事である。また、
品質確保のための体制その他の施工体制の確
保状況を確認し、施工内容の実現可能性につ
いて審査し、評価を行う、施工体制確認型総
合評価落札方式の工事である(詳細は入札説
明書による。)。
本工事は、企業の技術力(技術提案を除く。)
及び配置予定技術者の能力について記述した
競争参加資格確認申請書(以下「申請書」と
いう。)及び競争参加資格確認資料(以下「資
料」という。)を提出した者のうち、評価点合
計が上位の者に限り技術提案を求める段階的
選抜方式の適用工事である。
本工事は、建設工事に係る資材の再資源化
等に関する法律(平成12年法律第104号)に
基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物
の再資源化等の実施が義務付けられた工事で
ある。
本工事は、入札時において発注者が入札時
積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算
数量書に記載された積算数量を活用して入札
に参加する入札時積算数量書活用方式の対象
工事である。
本工事は、建設業法(昭和24年法律第100
号)第26条第3項第1号の規定の適用を受け
る監理技術者又は主任技術者の配置、同項第
2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置
は認めない。
本工事は、猛暑による作業不能日数を見込
んだ工事である。
本件入札手続は、下記に定めるとおり、入
札参加申請手続、入札手続等を電子調達シス
テム(政府電子調達(GEPS)(https://www.
p-portal.go.jp/))により行う。なお、電子調
達システムにより難い者は、支出負担行為担
当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請
手続及び入札手続の全てを書面により行うこ
と(本件入札手続において「紙入札方式」と
いう。)ができる。
2 競争参加資格
予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165
号。以下「予決令」という。)第70条及び第71
条の規定に該当しない者であること。なお、
未成年者、被保佐人又は被補助人であって、
契約締結のために必要な同意を得ている者
は、予決令第70条における特別の理由がある
場合に該当する。
本工事の業種区分(電気工事)において、
法務省の令和7・8年度における建設工事の
一般競争参加者の資格の認定を受けているこ
と(会社更生法(平成14年法律第154号)に
基づき更生手続開始の申立てがなされている
者又は民事再生法(平成11年法律第225号)
に基づき再生手続開始の申立てがなされてい
る者については、手続開始の決定後、法務省
が別に定める手続に基づく一般競争参加資格
の再認定を受けていること。)。
法務省の令和7・8年度における電気工事
の一般競争参加資格の認定の際に算出して得
た総合数値が、1100点以上であること。
平成23年度以降に、電気工事の元請として
完成引渡しが完了した次に掲げるア又はイの
基準を全て満たす本工事と同種又は類似の工
事(以下「同種又は類似工事」という。)の施
工実績を有すること(共同企業体の構成員と
しての実績は、出資比率が20%以上の場合の
ものに限る。)。
ア 同種工事 「同種工事」とは、次のか
らの基準を全て満たす国、地方公共団体
(都道府県、市町村、特別区、地方公共団
体の組合及び財産区)、公共工事の入札及
び契約の適正化の促進に関する法律(平成
12年法律第127号)第2条第1項の適用を
受ける特殊法人等(以下「特殊法人等」と
いう。)(注)の工事をいう。
建物用途 庁舎(法務省収容施設を含
む。)
「庁舎」とは、国又は地方公共団体の
施設で一般行政事務に供される施設をい
い、特殊法人等の施設で一般事務に供さ
れる施設及び法務省収容施設は「庁舎」
と同様に取り扱うものとする。「法務省収
容施設」とは、刑務所、少年刑務所、拘
置所、少年院、少年鑑別所及び入国者収
容所をいう。なお、職員宿舎は含まない。
「入国者収容所」とは、大村入国管理セ
ンター、東日本入国管理センター及び西
日本入国管理センターをいう。
構造 S造、RC造又はSRC造
S造については、建築基準法施行令(昭
和25年政令第338号) 第1条第3号に
定める「構造耐力上主要な部分」のうち
柱及び横架材は重量鉄骨であるものに限
る。RC造及びSRC造には、PC造及
びPCa造を含む。
建物規模 延べ面積1500以上
建築種別 新築又は増築(増築は増築
部分が条件を満たすこと。)
工事種目 電気工事(又はを含む
もの。)(動力設備及び電灯設備、通
信設備)
施工期間 基礎工事の着手から完成ま
で施工していること。
注 「特殊法人等」とは、公共工事の入札
及び契約の適正化の促進に関する法律施
行令第1条に定めるもののほか、国立大
学法人法に基づく国立大学法人及び大学
共同利用機関法人とする。なお、過去に
おいて公共工事の入札及び契約の適正化
の促進に関する法律第2条第1項の適用
を受けていた特殊法人等が発注者となっ
た工事を実績として提出する場合は、特
殊法人等に該当していたことを確認でき
る当時の法令等の根拠資料を提出するこ
と。
イ 類似工事 「類似工事」とは、次のか
らの基準を全て満たす国、地方公共団体
(都道府県、市町村、特別区、地方公共団
体の組合及び財産区)、特殊法人等又はこ
れらの者を除く者の工事をいう。
建物用途 事務所又は庁舎若しくは事
務所の類似施設。
「事務所又は庁舎若しくは事務所の類
似施設」とは、以下に定めるaからcま
での用途に供する施設をいう。
a 劇場、映画館、演芸場、観覧場、公
会堂又は集会場
b 病院又は診療所(患者の収容施設が
あるものに限る。)、児童福祉施設、助
産所、身体障害者社会参加支援施設(補
装具製作施設及び視聴覚障害者情報提
供施設を除く。)、保護施設(医療保護
施設を除く。)、女性自立支援施設、老
人福祉施設、有料老人ホーム、母子保
健施設、障害者支援施設、地域活動支
援センター、福祉ホーム又は障害福祉
サービス事業施設(生活介護、自立訓
練、就労移行支援又は就労継続支援を
行う事業に限る。)
c 学校、研究施設、体育館、博物館、
美術館、図書館、ボーリング場、スキー
場、スケート場、水泳場又はスポーツ
の練習場
構造 上記アに同じ
建物規模 上記アに同じ
建築種別 上記アに同じ
工事種目 上記アに同じ
施工期間 上記アに同じ
次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監
理技術者(監理技術者にあっては、監理技術
者資格者証及び監理技術者講習修了証を有す
る者)を本工事に専任で配置することができ
る。
ア 一級電気工事施工管理技士又はこれと同
等以上の資格を有する者であること。
イ 上記に掲げる同種又は類似工事の経験
を有する者であること(共同企業体の構成
員としての実績は、出資比率が20%以上の
場合のものに限る。)。
ウ 所属建設業者から入札の申込みのあった
日以前に同建設業者と3か月以上の雇用関
係にあること。
主任技術者又は監理技術者の専任期間は以
下のとおりである。
ア 契約締結日の翌日から工事の始期までの
期間については、主任技術者又は監理技術
者の設置を要しない。
イ 契約締結日の翌日から現場施工に着手す
るまでの期間(現場事務所の設置、資機材
の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの
期間)については、発注者と受注者の間で
書面により明確にした場合に限って、主任
技術者又は監理技術者の工事現場での専任
を要しない。
ウ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都
合により検査が遅延した場合を除く。)、事
務手続後、後片付け等のみが残っている期
間については、発注者と受注者の間で書面
により明確にした場合に限って、主任技術
者又は監理技術者の工事現場での専任を要
しない。なお、検査が終了した日は、発注
者が工事の完成を確認した旨、受注者に通
知した日とする。
申請書及び資料の提出期限の日から開札の
時までの期間に、平成7年1月23日付け法務
省営第191号会計課長通達「工事請負契約に
係る指名停止等の措置要領の制定及び運用に
ついて」に基づく指名停止を受けていないこ
と。
上記1に示した工事に係る設計業務等の受
注業者(協力事務所を含む。以下同じ。)でな
いこと又は当該受注業者と資本若しくは人事
面において関連がある建設業者でないこと。
入札に参加しようとする者の間に資本関係
又は人的関係がないこと(入札説明書参照)。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立て
がなされている者又は民事再生法に基づき再
生手続開始の申立てがなされている者(上記
の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
警察当局から、暴力団が実質的に経営を支
配する業者又はこれに準ずる者として排除要
請があり、法務省大臣官房施設課長が契約の
相手方として不適当であると認めていないこ
と。
3 段階的選抜方式に関する事項
上記2に掲げる競争参加資格を満たす者につ
いて、申請書及び資料に記載された企業の技術
力及び配置予定技術者の能力について評価点を
算出し、評価点合計の上位10者までに含まれる
者(以下「選抜者」という。)を選定する。また、
各評価点の合計が上位10者目となる者が複数い
る場合は、その全ての者を選抜する。競争参加
資格を満たした者が10者未満の場合は、選抜者
を選定する際の評価は行わず、当該競争参加資
格を満たした全ての者を選抜する。おって、選
抜者の辞退等により、選抜者の数が10者未満と
なった場合であっても、選抜されなかった者を
新たに選抜しない。選抜者は、技術提案を提出
し、入札に参加することができる。なお、選抜
者を選定する際の評価は、落札者を決定する際
の評価には用いない。
4 総合評価に関する事項
落札者の決定方法 入札参加者は、「価格」、
「技術提案」、「従業員への賃金引上げ計画の
表明」及び「施工体制」をもって入札を行い、
次の要件に該当する者のうち、下記によっ
て得られる数値(以下「評価値」という。)の
最も高い者を落札者とする。ただし、落札者
となるべき評価値の最も高い者が2者以上あ
るときは、くじにより落札者を決定する。な
お、入札価格によっては、その者により当該
契約の内容に適合した履行がなされないおそ
れがあると認められるとき、又はその者と契
約を締結することが公正な取引の秩序を乱す
こととなるおそれがあって著しく不適当であ
ると認められるときは、次のア及びイの要件
に該当する入札をした他の者のうち、評価値
が最も高い者を落札者とすることがある。
ア 入札価格が予決令第79条の規定に基づい
て作成された予定価格の範囲内であるこ
と。
イ 評価値が、標準点を予定価格で除した数
値(基準評価値)に対して下回らないこと。
総合評価の方法 総 合 評 価 は、「標 準 点」
(100点)、「加算点」(最高64点)、「施工体制評
価点」(最高30点)の合計を入札価格で除して
得られる数値(評価値)をもって行う。
ア 標準点 入札参加者全てに付与する。
イ 加算点 次のの提案項目についての評
価点(最高各30点)の合計に対し、施工体
制評価点を30で除した数値を乗じて算出さ
れる数値と、次のの従業員への賃金引上
げ計画の表明についての評価点(最高4点)
の合計を付与する。
提案項目
運用中の既存通信設備への接続にお
ける品質向上に関する提案(最高30点)
幹線ケーブルの施工における品質向
上に関する提案(最高30点)
従業員への賃金引上げ計画の表明(最
高4点)
ウ 施工体制評価点 品質確保の実効性につ
いての評価点(最高15点)及び施工体制確
保の確実性についての評価点(最高15点)
の合計を付与する。
評価内容の担保 技術提案に記載された内
容については、契約書に記載するものとし、
工事完了後において、履行状況について検査
を行う。なお、技術提案に記載された内容に
ついては、受注者の責により評価内容が履行
されていない場合は、工事成績評定点から提
案項目ごとに5点を減点し、最大10点の減点
とする。
その他具体的な内容等については入札説明
書による。
5 入札時積算数量書活用方式に関する事項
入札時積算数量書活用方式は、入札時にお
いて発注者が入札時積算数量書を示し、入札
参加者が入札時積算数量書に記載された積算
数量を活用して入札に参加することを通じ、
工事請負契約の締結後において、当該積算数
量に疑義が生じた場合に、発注者及び受注者
は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に
関する協議を行うことができるものである。
なお、入札時積算数量書に記載された積算数
量については、当該積算数量に基づく工事費
内訳書の提出や契約締結後における工事の施
工を求めるものではない。
受注者は、入札時積算数量書に記載された
積算数量に疑義が生じた場合は、直ちに協議
を求めるものとする。ただし、当該疑義に係
る積算数量の部分の工事が完成した場合、協
議を求めることができないものとする。
受注者からの請求によるの協議は、入札
時積算数量書における当該疑義に係る積算数
量と、これに対応する工事費内訳書における
当該数量とが同一であると確認できた場合に
のみ行うことができるものとする。
の協議(発注者が請求する場合も含む。)
は、入札時積算数量書に基づき行うものとす
る。ただし、入札時積算数量書の細目別内訳
において数量を一式としている細目(設計図
書において施工条件が明示された項目を除
く。)を除く。
の協議の結果、入札時積算数量書に記載
された積算数量に訂正が必要となった場合
は、契約書、設計図書及び数量基準に定める
ところによるものとする。
6 入札手続等
担当部局 〒1008977 東京都千代田区霞
が関111 法務省大臣官房施設課経理
係 電話0335927027
電子メールアドレス:skeiri@moj.go.jp
)
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入札説明書等の入手期限及び入手方法
ア 入手期限 令和8年12月7日まで
イ 入手方法
入札説明書等(入札説明書別冊の概略
図面(以下「概略図面」という。)を除く。)
は、法務省ホームページ(https://www.
moj.go.jp/chotatsu̲kensetsu̲
chotatsujyoho̲homu.html)からダウン
ロードできる。
概略図面は以下のaの方法で交付する
ので、「図面等の交付申請及び機密保持誓
約書(以下「誓約書」という。法務省ホー
ムページからダウンロードできる。)」の
PDFデータを上記の電子メールアド
レス宛てに送付し、必ず入手すること。
なお、aの方法により概略図面を入手す
ることが困難な場合は、以下のb又はc
の方法により交付するので、誓約書のP
DFデータを電子メールで送付する際
に、メール本文に希望する方法を記載す
ること。
a クラウドストレージからのダウン
ロード 概略図面をダウンロードする
ためのURLを電子メールで通知する
ので同URLからダウンロードするこ
と。また、概略図面を閲覧するための
パスワードは別途電子メールで交付す
るので、上記の電子メールアドレス
宛てに、概略図面をダウンロードした
こと及び閲覧用パスワードの交付を申
請する旨を電子メールで送信するこ
と。
b 窓口での交付 上記の窓口にてP
DFデータ(CDR)を交付する。
ただし、行政機関の休日に関する法律
(昭和63年法律第91号)第1条に規定
する行政機関の休日を除く日の午前10
時から午後5時までに限る。また、概
略図面を閲覧するためのパスワード
は、概略図面の交付後、電子メールで
交付する。
c 郵送による交付 郵送(着払い)に
てPDFデータ(CDR)を交付す
る。なお、速達での郵送を希望する場
合は、誓約書のPDFデータを電子
メールで送付する際に電子メール本文
に付記すること。また、概略図面を閲
覧するためのパスワードは、概略図面
の交付後、電子メールで交付するので、
上記の電子メールアドレス宛てに、
概略図面を受領したこと及び閲覧用パ
スワードを申請する旨の電子メールを
別途送信すること。
申請書及び資料の提出期限及び提出方法
ア 提出期限 令和8年10月1日午後3時
(必着)
イ 提出方法 申請書及び資料は電子調達シ
ステムにより提出すること。ただし、提出
ファイルの容量が50MBを超える場合は、
申請書のみを電子調達システムにより提出
し、資料の全部を上記の場所に持参又は
郵送すること。この場合においては、申請
書及び資料のいずれも上記提出期限までに
提出場所に到達することを要するものとす
る。詳細は入札説明書による。なお、紙入
札方式による場合は上記の場所に持参又
は郵送すること。
技術提案及び従業員への賃金引上げ計画の
表明書の提出期限及び提出方法
ア 提出期限 令和8年11月5日午後3時
(必着)
イ 提出方法 上記の宛先に電子メールに
より提出又は上記の場所に持参若しくは
郵送すること。詳細は入札説明書による。
入札書の提出期限、提出場所及び提出方法
ア 提出期限 令和8年12月8日午前10時
(必着)
イ 提出場所及び提出方法 電子調達システ
ムにより提出すること。なお、紙入札方式
による場合は上記の場所に持参又は郵送
すること。
開札の日時及び場所
ア 日時 令和8年12月9日午前11時
イ 場所 〒1008977 東京都千代田区霞が
関111 法務省16階共用会議室3又
は電子調達システム
7 その他
契約保証金 納付(保管金の取扱店 日本
銀行丸ノ内代理店(三菱UFJ銀行新丸の内
支店))。ただし、利付国債の提供(保管有価
証券の取扱店 日本銀行丸ノ内代理店(三菱
UFJ銀行新丸の内支店))又は金融機関若し
くは保証事業会社の保証をもって契約保証金
の納付に代えることができる。また、公共工
事履行保証証券による保証を付し、又は履行
保証保険の締結を行った場合は、契約保証金
の納付を免除する。
入札の無効 本公告に示した競争参加資格
のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽
の記載をした者のした入札及び入札に関する
条件に違反した入札は無効とする。
配置予定技術者の確認等 落札者決定後、
工事実績情報システム等により配置予定技術
者の専任制違反の事実が確認された場合、契
約を結ばないことがある。なお、死亡、傷病、
被災、出産、育児、介護、退職等の特別な場
合でやむを得ないものとして承認された場合
のほかは、資料の差し替えは認められない。
ただし、資料の提出期限の翌日以降において、
死亡等の特別な理由のほか、次のアからウま
でに該当する場合に認められる場合がある。
なお、傷病等特別な理由により、やむを得ず
配置予定技術者を変更する場合は、当初の配
置予定技術者と同等以上の者を配置しなけれ
ばならず、また、アからウまでに該当する場
合にあっても、工事の継続性、品質確保等に
支障を生じさせない観点から、資格及び同種
又は類似工事の経験について、当初の配置予
定技術者と同等以上の者を発注者の承認を得
た上で配置するほか、交代の時期は工程上一
定の区切りと認められる時点とすること、工
事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して
工事現場に設置する等の措置が講じられるよ
うにすること。
ア 受注者の責によらない理由により、工事
中止又は工事内容の大幅な変更が発生し工
期を延長した場合
イ 工場から現地へ工事の現場が移行する場
手続において使用する言語は日本語、通貨
は日本円、時間は日本の標準時及び単位は計
量法(平成4年法律第51号)による。
入札保証金 免除
合
ウ 一つの契約工期が多年に及ぶ場合
手続における交渉の意図の有無 無
契約書の作成の要否 要
本工事に直接関連する他の工事の請負契約
を本工事の請負契約の相手方との随意契約に
より締結する予定の有無 無
関連情報を入手するための照会窓口 上記
6に同じ。
一般競争参加資格の認定を受けていない者
の参加 上記2に掲げる一般競争参加資格
の認定を受けていない者も上記6により申
請書及び資料を提出することができるが、競
争に参加するためには、開札の時において、
当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格
の確認を受けていなければならない。当該資
格の認定に係る申請方法は法務省ホームペー
ジ(https://www.moj.go.jp/chotatsu̲
kensetsu̲shikakushinsa.html ) に 掲 示 し て
いる。
技術提案資料等の内容のヒアリング 原則
として行わない。なお、ヒアリングの必要が
生じた場合は別途通知する。
施工体制確認のヒアリング 入札書(施工
体制の確認に係る部分に限る。)に関し、ヒア
リングを実施するとともに、ヒアリングに際
して追加資料の提出を求めることがある。
8 Summary
Official in charge of disbursement of the
procuring entity : KODAMA Daisuke, Di‑
rector of the Facilities Division, Minister's
Secretariat, Ministry of Justice
Classification of the services to be pro‑
cured : 41
Subject matter of the contract : The 2nd
term Electric installation work of the build‑
ing for the Kanagawa Juvenile Rehabilita‑
tion Center (tentative)
Time‑limit for the submission of applica‑
tion forms and relevant documents for the
qualification : 15 : 00
1 October, 2026
Time‑limit for the submission of tenders :
10 : 00
8 December, 2026 (tenders submit‑
ted by mail should be reached before
10 : 00
8 December, 2026, only registered
mail is acceptable)
Contact point for tendering documen‑
tation : Accounting Section, Facilities Divi‑
sion, Minister's Secretariat, Ministry of
Justice, 111 Kasumigaseki Chiyoda‑ku,
Tokyo, 1008977, Japan, Tel 033592
7027
)
の
冊
分
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調
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入 札 公 示
公募型競争入札方式に係る手続開始の公示
(建築のためのサービスその他の技術的
サービス(建設工事を除く))
次のとおり指名競争入札参加者の選定の手続を
開始します。
本業務は、電子契約システム対象案件である。
令和8年9月 11 日
支出負担行為担当官
関東地方整備局副局長 中川 研造
入札への参加・仕様書の取得は元の入札システムで行えます(案件名で検索してください)
元サイトの掲載ページを開く →
法務省 の他の案件
令和8年度福岡高等検察庁及び福岡地方検察庁証拠品等産業廃棄物処理委託契約
福岡県
非公表
締切 09/14
人権啓発用クリアホルダー供給契約
三重県
非公表
締切 09/14
山形刑務所消防ポンプ1台更新整備契約
山形県
非公表
締切 09/14
令和8年度下半期新潟刑務所食糧品供給契約
新潟県
非公表
締切 09/14
令和8年度喜連川社会復帰促進センターA重油供給単価契約(10月分)
栃木県
非公表
締切 09/14
この機関の過去の落札実績
ベータ
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