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R8国道357号有明橋海側下部その1工 事(以下、「 工事」という。) R8国道357号有明橋海側下部その2工 事(以下、「 工事」という。) ( 工事、 工事共に電子入札対象案件) ( 工事、 工事共に電子契約対象案件)

関東地方整備局(埼玉県)/官報政府調達 / 入札公告(建設工事) 新着

締切 02/02 あと108日
開札 非公表
公告日 10/16 2026年
予定価格 非公表 この案件は公表されていません

基本情報

発注機関
関東地方整備局
所在地
埼玉県
入札方式
官報政府調達 / 入札公告(建設工事)
データの出どころ
官報(政府調達)
取得日時
2026/10/16 09:19
案件の詳細
1 工事概要  品目分類番号 41  工事名  R8国道357号有明橋海側下部その1工 事(以下、「工事」という。)  R8国道357号有明橋海側下部その2工 事(以下、「工事」という。) (工事、工事共に電子入札対象案件) (工事、工事共に電子契約対象案件)  工事場所  東京都江東区青海地先  東京都江東区有明地先  工事内容 工事 RC橋脚工 1基 鋼管矢板基礎 工 1式 鋼管矢板(φ800、L=34m)28 本 橋脚躯体工 1式 コンクリート 約 220 鉄筋 約100t 橋台工 1式 作業 土工 1式 既製杭工 1式 既製コンク リート杭(φ800、L=25m) 8本 橋台 躯体工 1式 コンクリート 約110 鉄 筋 約4t プレキャスト擁壁工 1式 仮 設工 1式 仮橋・仮桟橋工 1式 土留・ 仮締切工 1式 汚濁防止工 1式 ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 金 日   月   年  和 令   工事 RC橋脚工 2基 場所打杭工 1式 場所打杭(φ1200、L=29m) 6本 鋼管矢板基礎工 1式 鋼管矢板(φ800、 L=325m) 28本 橋脚躯体工 1式 コ ンクリート 約470 鉄筋 約100t 仮設 工 1式 仮橋・仮桟橋工 1式 土留・仮 締切工 1式 汚濁防止工 1式  工期 本工事は、受注者の円滑な工事施工 体制の確保を図るため、余裕期間を設定した 工事である。詳細は入札説明書による。 全体工期: 工事 契約締結の翌日から令和12年3月 15日まで 工事 契約締結の翌日から令和11年12月 14日まで  使用する主要な資機材 工事 コンクリート 約330、鉄筋 約104t 工事 コンクリート 約470、鉄筋 約100t  本工事は、入札時に技術提案[VE提案] を受け付けるとともに、「工事全般の施工計 画」及び「賃上げの実施に関する評価」、「ワー ク・ライフ・バランス関連認定企業の評価」 を求め、価格と価格以外の要素を総合的に評 価して落札者を決定する[総合評価落札方式 (技術提案評価型S型)]の工事である。また、 品質確保のための体制その他の施工体制の確 保状況を確認し、施工内容を確実に実現でき るかどうかについて審査し、評価を行う施工 体制確認型総合評価落札方式の試行工事であ る。また、本工事は、契約締結後に施工方法 等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行 工事である。なお、配置予定技術者の計画的 運用に資することを目的に申請書と合わせて 提出を求めている配置予定技術者の資格要件 に係る資料の提出期限を、落札前まで延伸す る試行工事である。  本発注工事は、以下に示す試行等の対象工 事である。詳細は、入札説明書別表1によ る。  「工事環境の改善」実施工事  完成時の工事成績評定の結果により、総 合評価落札方式の加算点等を減ずる試行工 事。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 金 日   月   年  和 令  工事コスト調査結果により、工事成績評 定を減ずる試行工事  建設リサイクル法対象工事  総価契約単価合意方式  「設計・施工技術連絡会議(三者会議)」 の設置対象工事  「設計審査会」の設置対象工事  現場代理人と配置予定の主任(監理)技 術者の兼務を認めない試行工事  ICT活用工事【基礎工、構造物工(橋 脚・橋台)】【施工者希望Ⅱ型】  BIM/CIM適用工事【発注者指定型】  工事工程表の開示試行工事  新技術導入促進(Ⅰ)型  一括審査方式  「生産性向上チャレンジ」試行工事  熱中症対策に資する現場管理費の補正の 試行工事  条件明示チェックリスト参考開示の試行 工事  CCUS義務化モデル工事  契約変更手続きの透明性を確保するため の第三者による適正性チェックについて (試行)  直轄土木工事における賃金・労働時間等 の実態調査試行工事  猛暑期間を休工とする試行工事  参加表明段階で技術者の資料を求めない 方式の試行工事 2 競争参加資格  次に掲げる条件を満たしているものにより 構成される特定建設工事共同企業体であっ て、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8 年10月16日付け関東地方整備局長)に示すと ころにより関東地方整備局長(以下「局長」 という。)から工事、工事に係る特定建設 工事共同企業体としての競争参加の資格(以 下「特定建設工事共同企業体としての資格」 という。)の認定を受けている者、又は下記の からまでに掲げる条件を満たしている単 体有資格業者であること。  予算決算及び会計令(昭和22年勅令第 165号。以下「予決令」という。)第70条及 び第71条の規定に該当しない者であるこ と。  関東地方整備局(港湾空港関係を除く。) における一般土木工事に係る一般競争参加 資格の認定を受けていること(会社更生法 (平成14年法律第154号)に基づき更生手 続開始の申立てがなされている者又は民事 再生法(平成11年法律第225号)に基づき 再生手続開始の申立てがなされている者に ついては、手続開始の決定後、関東地方整 備局長(以下「局長」という。)が別に定め る手続に基づく一般競争参加資格の再認定 を受けていること。)。  関東地方整備局(港湾空港関係を除く。) における一般土木工事に係る一般競争参加 資格の認定の際に客観的事項(共通事項) について算定した点数(経営事項評価点数) が、1200点以上であること(の再認定 を受けた者にあっては、当該再認定の際に、 経営事項評価点数が1200点以上であるこ と。)。  会社更生法に基づき、更生手続開始の申 立てがなされている者又は民事再生法に基 づき再生手続開始の申立てがなされている 者(の再認定を受けた者を除く。)でない こと。  平成23年4月1日以降に、元請けとして 完成・引渡しが完了した下記の要件を満た す同種工事の施工実績を有すること(共同 企業体の構成員としての実績は、出資比率 が20%以上の場合のものに限る。(ただし、 異工種建設工事共同企業体については適用 しない。))。  鉄筋コンクリート構造の橋台又は橋脚 の工事であること。(歩道橋およびフーチ ングのみの場合を除く。)  基礎形式が鋼管矢板基礎の工事である こと。 ただし、上記、は同一工事であるこ と。 ただし、申請できる同種工事の施工実績 は1件のみとし、これを超える件数の施工 実績を申請した場合は、申請されたすべて の工事を実績として認めない。 なお、当該実績が国土交通省が発注した 工事のうち入札説明書に示すものに係る実 績である場合にあっては、評定点合計が入 札説明書に示す点数未満であるものを除 く。 経常建設共同企業体にあっては、すべて の構成員が上記の施工実績を有すること。 特定建設工事共同企業体にあっては、す べての構成員が上記の施工実績を有するこ と。 また、異工種建設工事共同企業体として の実績は、協定書による分担工事の実績の み同種工事の実績として認める。  工事全般の施工計画が適正であること。  競争参加資格確認申請書(以下「申請書」 という。)及び競争参加資格確認資料(以下 「資料」という。)の提出期限の日から開札 の時までの期間に、局長から工事請負契約 に係る指名停止等の措置要領(昭和59年3 月29日付け建設省厚第91号)に基づく指名 停止を受けていないこと。  上記1に示した工事に係る設計業務等の 受託者又は当該受託者と資本若しくは人事 面において関連がある建設業者でないこ と。なお、設計業務等の受託者が設計共同 体である場合は、設計共同体の各構成員又 は当該構成員と資本若しくは人事面におい て関連がある建設業者でないこと。詳細は て次に掲げる基準を満たしていること。(な お、一括審査方式のため、複数の工事を受注 することはできない)  主任技術者にあっては、1級土木施工管 理技士又はこれと同等以上の資格を有する 者であること。あるいは、本発注工事の工 事種別に対応した登録基幹技能者講習修了 証を有する者であること。 監理技術者にあっては、1級土木施工管 理技士又はこれと同等以上の資格を有する 者であること。 詳細は入札説明書による。  1人の者が、平成23年4月1日以降に元 請けとして完成・引渡しが完了した上記 、に掲げる工事の経験を有する者で あること。ただし、上記期間に育児休業等 を取得していた場合及び事業促進PPPに 従事していた場合は、その期間と同等の期 間を評価期間に加えることができる。詳細 は入札説明書による。(共同企業体の構成員 としての経験は、出資比率が20%以上の場 合のものに限る。(ただし、異工種建設工事 共同企業体については適用しない。)) ただし、上記、は同一工事であるこ 入札説明書による。 と。  警察当局から、暴力団員が実質的に経営 を支配する建設業者又はこれに準ずるもの として、国土交通省発注工事等からの排除 要請があり、当該状態が継続している者で ないこと。  工事、工事共に次に掲げる基準を満た す主任(監理)技術者を当該工事に専任で配 置できること。なお、特定建設工事共同企業 体として本工事の入札に参加する場合にあっ ては、原則として代表者の技術者を配置する こと。また、本発注工事は受注者が工事の始 期と終期を設定することができる工事であ り、契約締結日の翌日から工事の始期までの 間は、主任(監理)技術者の配置を要しない。 また、1工事概要に示した工事において、 落札候補者となり、複数の配置予定の主任(監 理)技術者を申請した場合、全ての者につい ただし、申請できる同種工事の工事経験 は1件のみとし、これを超える件数の工事 経験を申請した場合は、申請されたすべて の工事を経験として認めない。 なお、当該経験が国土交通省が発注した 工事のうち入札説明書に示すものに係る経 験である場合にあっては、評定点合計が入 札説明書に示す点数未満であるものを除 く。 ただし、経常建設共同企業体にあっては、 構成員のうち1社の主任(監理)技術者が 上記の工事経験を有していればよい。特定 建設工事共同企業体にあっては、代表者の 主任(監理)技術者が上記の工事経験を有 していればよい。 また、異工種建設工事共同企業体として の経験は、協定書による分担工事において の経験のみ同種工事の経験として認める。  監理技術者にあっては、監理技術者資格  総合評価の方法 者証を有し、監理技術者講習を修了してい る者であること。  配置予定の主任(監理)技術者にあって は直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であ るので、その旨を明示することができる資 料を入札説明書別記様式3で求めてお り、その明示がなされない場合は入札に参 加できない。詳細は入札説明書による。  競争参加資格確認資料【配置予定技術者】 (以下「資料(技術者)」という。)の提出を 求められた者は上記からについて確認 出来る書類を提出依頼書に記載の提出期限  「標準点」を100点とし、「施工体制評価 点」の最高点を30点、及び「加算点」の最 高点を63点とする。  「加算点」の算出方法は、予定価格の制 限の範囲内での入札参加者のうち、下記、 、、のそれぞれの評価項目毎に評価 を行い加算点を算出する。また、「施工体制 評価点」は下記の評価項目を評価して算 出する。なお、「施工体制評価点」の低い者 に対しては「加算点」を減ずる場合がある。  技術提案[VE提案]の項目として「橋 梁下部工の品質確保に係わる具体的な提 案」(2件の工事において共通) までに提出すること。当該書類が提出され  工事全般の施工計画(2件の工事にお ない場合は、当該者の行った入札は無効と いて共通) ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( する。詳細は入札説明書による。  入札に参加しようとする者の間に資本関係 又は人的関係がないこと。詳細は入札説明書 報 による 3 総合評価に関する事項  落札方式 官 日 曜 金 日   月   年  和 令    入札参加者は「価格」、「技術提案[VE 提案]」、「工事全般の施工計画」、「賃上げの 実施に関する評価」、「ワーク・ライフ・バ ランス関連認定企業の評価」及び「施工体 制」をもって入札し、次の、の要件に 該当する者のうち、「総合評価の方法」 によって得られた数値(以下「評価値」と いう。)の最も高い者を落札候補者とし、資 料(技術者)の提出を求め、配置予定技術 者の競争参加資格があると認められた場 合、その者を落札者とする。  入札価格が予定価格の制限の範囲内で あること。  評価値が、標準点を予定価格で除した 数値(「基準評価値」)に対して下回らない こと。  において、評価値の最も高い落札候補 者が2人以上あり、配置予定技術者の競争 参加資格があると認められた場合、当該者 にくじを引かせ落札者を決定する。  賃上げの実施に関する評価  ワーク・ライフ・バランス関連認定企 業の評価  施工体制(施工体制評価点)  価格と価格以外の要素がもたらす総合評 価は入札参加者の「標準点」と、「加算点」 及び「施工体制評価点」の合計を、当該入 札者の入札価格で除して得た評価値をもっ て行う。  、、、、の評価項目につい て、共通仕様書、特記仕様書及び関係法令 を遵守し、一般的な施工機械により施工(詳 細は入札説明書参照。)及び管理する方法を 用いて作業を行う者で、入札説明書等に記 載された要求要件を実現できると認められ る場合に標準点(100点)を与え、さらに の技術提案[VE提案]及びの工 事全般の施工計画、の賃上げの実施に 関する評価、のワーク・ライフ・バラ ンス関連認定企業の評価並びにの施工 体制の内容に応じて、それぞれ加算点及び 施工体制評価点を算出し与える。なお、 の技術提案[VE提案]を行わない者は、 の内容に応じて、それぞれ加算 点及び施工体制評価点を算出し与える。  の「橋梁下部工の品質確保に係わる 具体的な提案」については、予定価格の制 限の範囲内の入札参加者のうち、提案内容 に応じて、それぞれ、Ⅴ(30点)、Ⅳ(23 点)、Ⅲ(15点)、Ⅱ(8点)、Ⅰ(3点) 及び不採用により評価を行い加算点を与え る。 の「工事全般の施工計画」について は、予定価格の制限の範囲内の入札参加者 の う ち、 内 容 に 応 じ て、 Ⅴ (30 点)、 Ⅳ (23点)、Ⅲ(15点)、Ⅱ(8点)、Ⅰ(0 点)により評価を行い加算点を与える。な お、未提出である又は全ての提案が不適切 である場合は欠格とする。 の「賃上げの実施に関する評価」に ついては、予定価格の制限の範囲内の入札 参加者のうち、賃上げの実施を表明し、評 価基準を満たした企業等に対し、2点の加 算点を与える。なお、賃上げの実施を表明 しない場合、又は表明内容が評価基準を満 たしていない場合は0点とする。 の「ワーク・ライフ・バランス関連 認定企業の評価」については、予定価格の 制限の範囲内の入札参加者のうち、認定を 受けており、評価基準を満たした企業等に 対し、1点の加算点を与える。なお、認定 を受けていない場合、又は認定内容が評価 基準を満たしていない場合は0点とする。  、、、の評価基準の詳細は入 札説明書による。  「橋梁下部工の品質確保に係わる具 体的な提案」については、受注者の責により 入札時の評価内容が実施されていないと判断 された場合は、ペナルティとして、工事成績 評定を減ずることとし、未実施の評価項目毎 に5点減ずる。  で求めた、工事全般の施工計画につ いては、履行状況から、受注者の責により入 札時の評価項目の内容が実施されていないと 判断された場合は、工事成績評定を減ずるこ ととし、5点を減ずる。  で求めた、賃上げの実施に関する評 価については、中小企業等の場合、受注者の 事業年度等が終了した後、実施の確認を行っ た結果、実施を確認するための書類が提出さ れない場合、表明書に記載した賃上げ基準に 達していない場合、本制度の趣旨を意図的に 逸脱していると判断された場合は、別途、関 東地方整備局総務部契約課が通知する減点措 置の開始の日から1年間に政府調達の総合評 価落札方式による入札公告が行われる調達に 参加する場合、本取組により加点する割合よ りも大きな割合(関東地方整備局(港湾空港 関係を除く。)が調達する案件については1点 大きな配点)の減点を行う。 また、大企業の場合、受注者の事業年度等 が終了した後、実施の確認を行った結果、実 施を確認するための書類が提出されない場 合、表明書に記載した賃上げ基準に達してい ない場合、本制度の趣旨を意図的に逸脱して いると判断された場合は、別途、関東地方整 備局総務部契約課が通知する減点措置の開始 の日から1年間に国土交通省直轄工事・業務 の総合評価落札方式による入札公告が行われ る調達に参加する場合、本取組により加点す る割合よりも大きな割合(関東地方整備局(港 湾空港関係を除く。)が調達する案件について は1点大きな配点)の減点を行う。 4 入札手続等  担当部局 関東地方整備局総務部契約課工 事契約調整係 電話0486013151㈹ 内線 2525 電子メール ktr-denshi-baitai@mlit.go.jp  入札説明書の交付期間及び方法 入札説明 書を電子入札システムにより交付する。ただ し、やむを得ない事由により、上記交付方法 による入手ができない入札参加希望者に対し ては、電子メールより電子データを交付する ので、上記に電子メールにて依頼を行うこ と。交付期間は令和8年10月16日から令和9 年2月2日までの土曜日、日曜日及び祝日等 (行政機関の休日に関する法律(昭和63年法 律第91号)第1条第1項に規定する行政機関 の休日(以下「休日」という。))を除く毎日、 9時00分から17時00分まで。ただし最終日は、 9時00分から12時00分までとする。  申請書及び資料(技術者を除く)の提出期 間及び方法 令和8年10月16日から令和8年 11月17日までの休日を除く毎日、9時00分か ら17時00分まで(最終日は15時00分まで)電 子入札システムにより提出を行うこと。   ) 号    第 達 調 府 政 外 号 ( 報 官 日 曜 金 日   月   年  和 令  歩掛見積参考資料の交付期間及び方法 競 争参加資格を有する者に対しては、歩掛見積 参考資料を電子入札システムにより交付す る。交付期間は令和8年12月17日から令和9 年2月2日までの休日を除く毎日、9時00分 から17時00分まで。ただし最終日は、9時00 分から12時00分までとする。  入札保証金の納付等に係る書類の提出期 間、場所及び方法 令和8年12月18日から令 和9年2月2日まで 〒3309724 埼玉県さ いたま市中央区新都心21さいたま新都心 合同庁舎2号館17階 関東地方整備局総務部 契約課契約第一係 電話0486013151㈹ 郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)又 は託送(書留郵便等、記録の残るものに限る。 提出期間内必着。)により提出すること。  入札及び開札の日時及び場所並びに入札書 の提出方法 入札書は、電子入札システムに より提出すること。入札の締め切りは、令和 9年2月2日12時00分。 開札は、下記の日時に関東地方整備局総務 部契約課にて行う。 工事 令和9年2月5日10時00分 工事 令和9年2月5日11時00分 なお、落札決定の日はにより配置予定技 術者の競争参加資格があると認められた日以 降を予定する。  資料(技術者)の送付及び提出方法 落札 候補者に対し、電子メールにて提出依頼書を 送付する。提出方法は提出依頼書によるもの とする。  開札後、次の順番で落札決定を通知する。 工事 工事 なお、上記2件のうち1件の落札決定通知 (予定を含む)を受けた場合は、当該案件と 一括して公告した当該案件以外の工事を受注 することはできない。その場合、当該案件以 外の工事の入札に関しては無効とする。 5 その他  手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。  入札保証金及び契約保証金  入札保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行浦和代理店(埼玉りそな銀行さいた ま営業部))。ただし、利付国債の提供(取 扱官庁 関東地方整備局)又は銀行等の保 証(取扱官庁 関東地方整備局)をもって 入札保証金の納付に代えることができる。 また、入札保証保険契約の締結を行い、又 は契約保証の予約を受けた場合は、入札保 証金を免除する。  契約保証金 納付(保管金の取扱店 日 本銀行浦和代理店(埼玉りそな銀行さいた ま営業部))。ただし、利付国債の提供(取 扱官庁 関東地方整備局)又は金融機関若 しくは保証事業会社の保証(取扱官庁 関 東地方整備局)をもって契約保証金の納付 に代えることができる。また、公共工事履 行保証証券による保証を付し、又は履行保 証保険契約の締結を行った場合は、契約保 証金を免除する。なお、契約の締結と同時 に契約の保証を付すこと。  入札の無効 本公告に示した競争参加資格 のない者のした入札、申請書又は資料、資料 (技術者)に虚偽の記載をした者のした入札 及び入札に関する条件に違反した入札は無効 とする。  落札者の決定方法 上記3に定めると ころに従い、評価値の最も高い者を落札候補 者とし、資料(技術者)の提出を求め、配置 予定技術者の競争参加資格があると認められ た場合、その者を落札者とする。ただし、落 札者となるべき者の入札価格によっては、そ の者により当該契約の内容に適合した履行が なされないおそれがあると認められるとき、 又はその者と契約を締結することが公正な取 引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著 しく不適当であると認められるときは、予定 価格の制限の範囲内で発注者の定める最低限 の要求要件を全て満たして入札した他の者の うち評価値の最も高い者を落札者とすること がある。なお、落札者となるべき者の入札価 格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下 回る場合は、入札説明書に示す予決令第86条 の調査を行うものとする。  契約締結後のVE提案 契約締結後、受注 者は、設計図書に定める工事目的物の機能、 性能等を低下させることなく請負代金額を低 減することを可能とする施工方法等に係る設 計図書の変更について、発注者に提案するこ とができる。提案が適正と認められた場合に は、設計図書を変更し、必要があると認めら れる場合には請負代金額の変更を行うものと する。詳細は特記仕様書等による。  配置予定監理技術者の確認 落 札 者 決 定 後、CORINS等により配置予定の監理技 術者の専任制違反の事実が確認された場合、 契約を結ばないことがある。なお、種々の状 況からやむを得ないものとして承認された場 合の外は、申請書の差し替えは認められない。  本工事に係る申請書及び資料の提出にあ たって、技術提案[VE提案]により施工し ようとする場合は、その内容を示した技術提 案書[VE提案]を提出すること。ただし、 技術提案[VE提案]が適正と認められなかっ た場合においては、標準案により入札に参加 ができる。 また、標準案に基づいて施工しようとする 場合は、標準案によって入札に参加する旨を 記載した書面を提出すること(詳細は入札説 明書参照。)。  専任の監理技術者の配置を義務付けられて いる工事において、調査基準価格を下回った 価格をもって契約する場合においては、監理 技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の 配置を求めることがある(詳細は入札説明書 参照。)。  手続における交渉の有無 無。  契約書作成の要否 要。  当該工事に直接関連する他の工事の請負契 約を当該工事の請負契約の相手方との随意契 約により締結する予定の有無 無  入札書(施工体制の確認に係る部分に限 る。)のヒアリングを実施するとともに、ヒア リングに際して追加資料の提出を求めること がある。  技術提案の採否 技術提案の採否について は、競争参加資格の確認の通知に併せて通知 する。  競争参加資格の確認の通知において、VE 提案により競争参加資格を認められた者は当 該提案に基づく入札を行い、標準案を提出し た者は、標準案に基づく入札を行うことを条 件とし、これに違反した入札は無効とする。  関連情報を入手するための照会窓口 上記 4に同じ。  一般競争参加資格又は特定建設工事共同企 業体の認定を受けていない者の参加 上記2 に掲げる一般競争参加資格又は特定建設工 事共同企業体の認定を受けていない者も上記 4により申請書及び資料を提出することが できるが、競争に参加するためには、開札の 時において、当該一般競争参加資格又は特定 建設工事共同企業体の認定を受け、かつ、競 争参加資格の確認を受けていなければならな い。ただし、配置予定技術者の競争参加資格 の確認は、開札後に落札候補者に対して資料 (技術者)を求め確認する。 当該一般競争参加資格の認定に係る申請 は、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8 年3月31日付け国土交通省大臣官房会計課 長、国土交通省大臣官房官庁営繕部管理課長 公示)別記に掲げる当該者(当該者が経常建 設共同企業体である場合においては、その代 表者。)の本店所在地(日本国内に本店がない 場合においては、日本国内の主たる営業所の 所在地。以下同じ。)の区分に応じ、同別記に 定める提出場所において、随時受け付ける。 また、当該者が申請書及び資料を提出したと き に 限 り、 関 東 地 方 整 備 局 総 務 部 契 約 課 (〒3309724 埼玉県さいたま市中央区新都 心21さいたま新都心合同庁舎2号館17階 電話0486013151㈹)においても当該一 般競争参加資格の認定に係る申請を受け付け る。  本案件は、提出資料、入札を電子入札シス テムで行う対象工事である。また、契約手続 きにかかる書類の授受を電子契約システムで 行う対象工事である。ただし、電子入札シス テム及び電子契約システムによりがたいもの は、発注者の承諾を得て紙入札方式及び紙契 約方式に代えるものとする。電子入札システ ム等によらない手続きについては入札説明書 による。  詳細は入札説明書による。 6 Summary  Official in charge of disbursement of the procuring entity : NISHIZAWA Kentaro Director‑General of Kanto Regional Devel‑ opment Bureau, Ministry of Land, Inf‑ rastructure, Transport and Tourism.  Classification of the services to be pro‑ cured : 41  Subject matter of the contract :  Construction work of the R8 Route 357 Ariake Bridge Sea side substructure part 1.  Construction work of the R8 Route 357 Ariake Bridge Sea side substructure part 2.  Time‑limit for the submission of applica‑ tion forms and relevant documents for the qualification by electronic bidding system : 3 : 00 P.M. 17 November 2026.  Time‑limit for the submission of tenders by electronic bidding system : 12 : 00 P.M. (noon) 2 February 2027 (tenders brought with or submitted by mail : 12 : 00 P.M. (noon) 2 February 2027).  Contact point for tender documentation : Contract Division, Kanto Regional Devel‑ of Land, opment Bureau, Ministry Infrastructure, Transport and Tourism Saitama shintoshin National Government 21, Shintoshin, Chuou Building Tower‑2 Ward, Saitama City, Saitama Prefecture 3309724 Japan TEL 0486013151 (ex 2525) 入 札 公 告(建設工事) 次のとおり一般競争入札に付す。 令和8年 10 月 16 日 支出負担行為担当官 中部地方整備局長 西村
出典
官報(政府調達) / 発注機関:関東地方整備局
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